【ワード名】Scud Attack
【報告日】2026/2/4
【分類】グロ、サイケ・点滅、電波、非常識
【危険度】3
【一行コメント】な゙ら゙でぎな゙い゙じゃ゙な゙い゙っ゙!!!
【説明】
Painkillerによるアルバム及びその一曲目のタイトル。空耳アワーの影響で収録曲は「ならできないじゃない!」の空耳((元の歌詞は英語で "Why Don't You Give It To Me?!" とされているが諸説あり。))でも有名。
アルバムカバーには複数バージョンが存在しどれも刺激的だが、YouTubeに投稿されているものはなんと内臓がむき出しになった女性の白黒写真((この写真と同一人物の顔を接写したものが別バージョンに利用されている。))を使っている。空耳を解説したPixiv百科事典の記事にもそのバージョンの動画が貼られているので注意。一応画像が荒いのが幸いか。
なお、Spotifyのバージョンでは何者かが首を括って自決しているシルエットになっており、いずれにしろ悪趣味。
楽曲自体はいかにもゴアグラインドな曲調や脈絡もないシャウトで構成されており、「ならできないじゃない!」が出てくるイントロからいきなり大音量なので注意。
「ならできないじゃない!」は2015年の空耳アワーでジャンパーを獲得しているが、何の偶然かレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンの『キリング・イン・ザ・ネーム』から「ナゲット割って父ちゃん」という空耳がジャンパー入りを果たし、当番組で2度目の2週連続のジャンパー進呈が達成された。
また、それ以前に同バンドの別曲から「田中がカタカナださ~!」なる空耳が紹介されたことがある。
【ワード名】106 agent
【報告日】2026/2/4
【分類】グロ、真実、病気・畸形、謎
【危険度】3
【一行コメント】全然フィクションじゃなかったグロ画像
【説明】
シェアワールド「SCP Foundation」にて創作された、SCP-106『オールドマン』に使われていた「とある画像」に関してヒットする。
かつて『オールドマン』の記事には、出典不明という理由で現行のものに差し替えられた画像が複数存在し、そのうちの1枚である虚ろな顔をした死体の写真が「SCP-106に捕まった職員の末路」として使用されていた。SCP-106自身を写した写真として使われた画像とともに、その出処についてさまざまな憶測が流れていた。
しかし2024年、あるオカルト調査系YouTuberがこの画像に関する動画を投稿したところ、たまたま別件で有志から入手したドイツの医学書から問題のものと合致する写真を発見。かくして、その医学書から流出した腐乱した結核患者の写真、つまり本物の死体写真だったことが判明した。
日本の捜索界隈ではこの衝撃の話題が一時拡散されたが、海外の界隈の方はこの件をあまり認知していない方が多い様子。通常検索では出典判明を告げる英語圏のRedditのスレが、画像検索では元画像がヒットする。
元スレ(ヒットしない方向け):
ttps://www.reddit.com/r/SCP/comments/1dvn0xy/original_source_of_scp106s_agent_image_has_been/
Scud Attack
空耳を調べる際に検索する可能性があり、その画像もグロデスクなので賛成です
SCP-106 agent 他のSCPの画像とは違い、これは本物の遺体画像で、特筆性が十分にあるため賛成です
【Scud Attack】グロテスクなため賛成です。
【SCP-106 agent】グロテスクなため賛成です。分類の病気・奇形を病気・畸形に変更してください。また、SCP-106、106 agentでもヒットします。
106 agentの方に変更いたしました。
「Scud Attack」空耳が有名な曲の割にグロテスクなので賛成です。(ちなみに該当の空耳に関するpixivの記事にも貼られている)
「106 agent」顛末含め衝撃的な画像であるため賛成です。