無名
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2026/02/08 (日) 01:53:10
【ワード名】Oury Jalloh
【報告日】2026/02/08
【分類】真実、鬱、グロ
【危険度】3
【一行コメント】募集中
【説明】
画像検索すると、焦げた死体の画像がヒットする。
被害者はOury Jallohで、セラリオン系ドイツの庇護希望者。2005年1月7日、ドイツ・デスサウの警察署独房で不穏な死を遂げ、手と足をベッドに手錠と足枷で繋がれた状態で生きたまま焼かれて死亡。死因は全身のやけどで、事件には今でもたくさんの疑問点が残っている。
2005年1月7日に警察に勾留され、手と足を手錠と足枷でベッドに繋がれ、対話機だけで監視されていた。約4時間後、独房で焼死体となって発見された。当局は彼がライターで自焚したと発表したが、民間では警察の不作為または殺人だと考える人が多い。
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衝撃的な出来事であるため賛成です。分類に謎を追加してください。また、似たようなアポロ1号が危険度2なので、これも危険度2でいいと思います。一行コメントは謎が多い死体などどうでしょうか?
ベッドで繋がれたまま生きた状態で亡くなったというのがまた生々しく衝撃的な内容だったので賛成です。
画像も焼けた遺体がありとても当時の事件の深刻さが伝わりました。
手錠と足枷で繋がれた状態で燃やされたという衝撃的な経緯もあるかつ画像自体もショッキングなので賛成です。
遺体が少ししか映っていないアポロ1号よりも衝撃なので危険度3のままでいいかと