阪神タイガース掲示板 2026 Pennant Race 目指せ ! 連覇 !! 果たせ ! 連覇 !!
藤川タイガースを大いに語り合おう
7・8・9回の失点 先発なのか継投なのか まずそれくらいは調べる と言っても数字を採取していなければそれすらも難しいだろう
ドリス 2敗 防御率 1.31 36登板 マルティネス 2敗 防御率 1.53 37登板
12億よりドリスの方が防御率は高い 負けは同じ2敗
ここから見えるものは少ない 数字の捉え方の難しさ
タイガースの継投はリーグでは他チームには負けていない だから今の位置がある 数字の見方が難しいなら結果をまず見る タイガースが負けているなら先発も継投も打線も悪い
隣の芝生
継投の失点 勝ってる試合なのか 負けてる試合なのか 僅差試合なのか
人選が何より問題 僅差で桐敷や及川を立てれば失点は増える 継投が悪いというより人選が悪い
名前で使う 工藤・木下となったらそればかり 工藤はかなり良くなったが木下はまだ不安
門別なんかは試しもしない セベリノ・モレタも怖がる
モレタのスライダーは打てない 被打率 .143 誰も打てない だからと言ってスライダーばかりは投げていられない 速球 被打率 .375 打ち放題 球種がこの2つしかない
セベリノはデビュー戦がよくなかった それで起用を怖がる たまたまなのか使っていかなきゃ まあ制球が悪い投手は怖いものだが
防御率好きなファンに セリーグ継投 30登板以上
継投の防御率なんてアテにはならない 回数が少ないと1試合2試合の失点に影響される
タイガースは30登板以上が3人 継投の偏りと人選の問題 桐敷・及川が悪く湯浅が故障 名前のある継投が消えた もう怖くて誰も使えない 勝ちパや僅差継投が確立できない 打たれることを怖れちゃ継投なんて確立できない
読売は5人 かなりの継投に機会を与えている どれも大した継投じゃない 使うから成績が残る
元山が外野フライで1点 こういうのは勢いにはなりにくい 後続の立石が続けば勝てただろう やはり先制点は打って取らなきゃ
外野フライや内野ゴロも追加点や終盤なんかでは効果を発揮する 序盤の1点だけじゃアウトを増やし攻撃のチャンスを減らすくらい
6月の中頃には熊谷が活躍していた 遊撃は決まったような大絶賛 数やれば実力に落ち着いてくる
今は熊谷にかわって元山が大絶賛 打数が少ないから少し打てば数字は上がる 獲得した選手だから機会は多く貰える 一つの運 数やれば実力に落ち着いてくる いい方に落ち着けばいいのだが 伏見も同じ
昨日 読売オーダ
笹原在籍5年で最長だが 年齢は22歳
年長は佐々木の26歳 在籍は3年目
1年生がオハマコハマと投手の竹丸 浦田・石塚が2年目 佐々木3年目
読売は流動中のメンツを大胆起用 タイガースは不動の1番から5番
若いのは立石1年目23歳 まだ使えるような状態ではない
次に若いのが森下・伊原26歳 佐藤27歳 元山28歳 中野30歳 近本・大山32歳 伏見36歳
(今年到達する年齢)
セリーグ継投 RSAA順
大勢を入れるために29回以上とした
RSAAというのは平均的投手と比較してどれだけ失点を防いだかというスタッツ 平均は当然シーズンの全投手成績によって変動する そのシーズンの平均を意味する かなり信頼度の高いスタッツだがある程度の投球回数は必要
FIP-も付け加えておいた 100より低いのを良とする これも投球回数を必要とする
継投は奪三振力も必要 事故が一番少ない 先発の場合は打たせて取る投手も
四球は先発継投に関わらず少ない方がいいが 継投は特に1点を争う局面で出ることも多いので少ない方が良い
タイガース 継投 RSAA順 起用数の少ない選手はどんなスタッツも信頼度は低いが一応並べてみた
WHIP・被打率・被出塁率は表が長くなるので今回は略 どっちにしても起用回数が違い過ぎるので意味はあまりない
RSAAプラスは5人(今朝丸は除く)
岩崎・木下も辛うじてプラス 僅差試合では危ないレベル
門別は起用回数が少ない 使えば数字はまだ上がってくると予測
石黒ボーダの少し下 17回2/3 微妙 登板回数は少ない
セベリノ4回 モレタ16回 数字は良くないが もう少し投げて見ないと判断できない
桐敷・及川はもう無理だろう 冨田・岩貞も回数は少ないが難しそう 椎葉も厳しい数字だがまだ7回
森下・佐藤・大山 5試合10試合
本塁打は5試合3人揃って0本 森下5試合19打数2安打 .105 佐藤5試合19打数1安打 .053 どこか痛めてるんじゃないか 投手以下の打撃成績
不調にしても異常 そろそろ反動の固め打ちでも
同率でもいいから首位でオールスター後を迎えようぜ
リーグ50勝一番乗りは読売に先を越されてしまった
昨日 読売オーダ 実況のエロ作君に呼応して再掲
この名前も知らないような新人メンツにやられた 来季以降が心配
ダルベックに打たれるのは仕方がない 森下・佐藤に打たれる他チームバッテリーに同じ
オハマコハマや佐々木に打たれちゃいけない
1戦目2得点 2戦目1得点 これがもっといけない
1点2点じゃ勝てない 投手には酷な援護陣 相手が何得点であれ関係ない
繰り返す 1戦目の才木130球は何だったのか 継投が誰でも勝てていた 継投なんてそんなもの 抑えは作ることが出来る 過去のアスレチックスが証明している もちろんある程度の能力は必要だが
村上 成績
村上 5敗 この村上を勝たせることができない 〇ソ打線 9勝3敗10勝2敗くらいでもおかしくない内容 貯金が増えないはず
今日はしっかり援護しろよ 森下・佐藤そろそろ覚醒を
本塁打数 タイガース10本 読売17本
本塁打以外の成績はタイガースが圧倒 勝敗は9勝7敗とほぼ五分
本塁打を打たせるな ぶつけてもいい・・くはないが とにかく本塁打厳禁 特に走者を置いての本塁打は厳禁
今日勝たねえとこのままズルズル行ってしまうぞ
まだ歴史の中でタイガース1位 読売2位はない 初連覇と共にそれも達成しよう 初初ずくし
メディア等ではオールスター後を後半戦なんていう 実際の消化バランスより区切りからだろう
MLBでもオールスタ前とオールスター後という言い方をする MLBは90-70くらいに分かれるから前後半に近い
タイガース91試合 95試合が2/3だからほぼ2/3消化 残り試合約1/3
読売・ヤクルト・横浜92試合 1試合違い
広島89試合 中日94試合 この2チームはどうでもいいだろう
森下 公傷やそれに準じるものなら仕方がない 休みながらもやむを得ない
夏場よくあるのが足のつり 冷房の効かせ過ぎや ビールの飲み過ぎ
疲れてくるのはみな同じ セリーグはドームが少ない 2チーム以外が青天ホーム タイガース・広島・ヤクルト・横浜もドーム化を考える時期 高校野球や他のイベントの利便性も増す 何よりファンのため
東ドやナゴドにも違和感はないだろう パリーグは4球場がドーム 人は順応がはやい
ついでに左翼・右翼・中堅を大きくして 左中間・右中間を削る
左中間・右中間が118メートルもあるような球場はMLBにも少ない 村上の本塁打も116メートルくらいのが何本かある 甲子園の左中間・右中間ならただの外野フライか二塁打
ドームにしても天然芝は残した方がいい
また甲子園は何とかという意見が出てくるだろう そんなものはやってしまえばすぐに消えてしまう ユネスコの遺産じゃないんだから
今季・昨季・2023年 91試合消化時点比較
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プレビュー
7/31 (Fri.) VS. ヤクルト 18:00 神宮 Tigers 7-5 Swallows
Tigers 才木 Swallows 奥川
阪神タイガース指名選手 1位 立石 正広 4位 早瀬 朔 2位 谷端 将伍 5位 能登 嵩都 3位 岡城 快生 育成 1位 神宮 僚介 2位 山崎 照英
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7・8・9回の失点
先発なのか継投なのか
まずそれくらいは調べる
と言っても数字を採取していなければそれすらも難しいだろう
ドリス 2敗 防御率 1.31 36登板
マルティネス 2敗 防御率 1.53 37登板
12億よりドリスの方が防御率は高い
負けは同じ2敗
ここから見えるものは少ない
数字の捉え方の難しさ
タイガースの継投はリーグでは他チームには負けていない
だから今の位置がある
数字の見方が難しいなら結果をまず見る
タイガースが負けているなら先発も継投も打線も悪い
隣の芝生
継投の失点
勝ってる試合なのか
負けてる試合なのか
僅差試合なのか
人選が何より問題
僅差で桐敷や及川を立てれば失点は増える
継投が悪いというより人選が悪い
名前で使う
工藤・木下となったらそればかり
工藤はかなり良くなったが木下はまだ不安
門別なんかは試しもしない
セベリノ・モレタも怖がる
モレタのスライダーは打てない 被打率 .143
誰も打てない
だからと言ってスライダーばかりは投げていられない
速球 被打率 .375
打ち放題
球種がこの2つしかない
セベリノはデビュー戦がよくなかった
それで起用を怖がる
たまたまなのか使っていかなきゃ
まあ制球が悪い投手は怖いものだが
防御率好きなファンに セリーグ継投 30登板以上
継投の防御率なんてアテにはならない
回数が少ないと1試合2試合の失点に影響される
タイガースは30登板以上が3人
継投の偏りと人選の問題
桐敷・及川が悪く湯浅が故障
名前のある継投が消えた
もう怖くて誰も使えない
勝ちパや僅差継投が確立できない
打たれることを怖れちゃ継投なんて確立できない
読売は5人
かなりの継投に機会を与えている
どれも大した継投じゃない
使うから成績が残る
元山が外野フライで1点
こういうのは勢いにはなりにくい
後続の立石が続けば勝てただろう
やはり先制点は打って取らなきゃ
外野フライや内野ゴロも追加点や終盤なんかでは効果を発揮する
序盤の1点だけじゃアウトを増やし攻撃のチャンスを減らすくらい
6月の中頃には熊谷が活躍していた
遊撃は決まったような大絶賛
数やれば実力に落ち着いてくる
今は熊谷にかわって元山が大絶賛
打数が少ないから少し打てば数字は上がる
獲得した選手だから機会は多く貰える
一つの運
数やれば実力に落ち着いてくる
いい方に落ち着けばいいのだが
伏見も同じ
昨日 読売オーダ
笹原在籍5年で最長だが
年齢は22歳
年長は佐々木の26歳
在籍は3年目
1年生がオハマコハマと投手の竹丸
浦田・石塚が2年目
佐々木3年目
読売は流動中のメンツを大胆起用
タイガースは不動の1番から5番
若いのは立石1年目23歳
まだ使えるような状態ではない
次に若いのが森下・伊原26歳
佐藤27歳
元山28歳
中野30歳
近本・大山32歳
伏見36歳
(今年到達する年齢)
セリーグ継投 RSAA順
割合
割合
大勢を入れるために29回以上とした
RSAAというのは平均的投手と比較してどれだけ失点を防いだかというスタッツ
平均は当然シーズンの全投手成績によって変動する
そのシーズンの平均を意味する
かなり信頼度の高いスタッツだがある程度の投球回数は必要
FIP-も付け加えておいた
100より低いのを良とする
これも投球回数を必要とする
継投は奪三振力も必要
事故が一番少ない
先発の場合は打たせて取る投手も
四球は先発継投に関わらず少ない方がいいが
継投は特に1点を争う局面で出ることも多いので少ない方が良い
タイガース 継投 RSAA順
起用数の少ない選手はどんなスタッツも信頼度は低いが一応並べてみた
比率
比率
マイナス
WHIP・被打率・被出塁率は表が長くなるので今回は略
どっちにしても起用回数が違い過ぎるので意味はあまりない
RSAAプラスは5人(今朝丸は除く)
岩崎・木下も辛うじてプラス
僅差試合では危ないレベル
門別は起用回数が少ない
使えば数字はまだ上がってくると予測
石黒ボーダの少し下
17回2/3 微妙
登板回数は少ない
セベリノ4回
モレタ16回
数字は良くないが
もう少し投げて見ないと判断できない
桐敷・及川はもう無理だろう
冨田・岩貞も回数は少ないが難しそう
椎葉も厳しい数字だがまだ7回
森下・佐藤・大山 5試合10試合
本塁打は5試合3人揃って0本
森下5試合19打数2安打 .105
佐藤5試合19打数1安打 .053
どこか痛めてるんじゃないか
投手以下の打撃成績
不調にしても異常
そろそろ反動の固め打ちでも
同率でもいいから首位でオールスター後を迎えようぜ
リーグ50勝一番乗りは読売に先を越されてしまった
昨日 読売オーダ 実況のエロ作君に呼応して再掲
この名前も知らないような新人メンツにやられた
来季以降が心配
ダルベックに打たれるのは仕方がない
森下・佐藤に打たれる他チームバッテリーに同じ
オハマコハマや佐々木に打たれちゃいけない
1戦目2得点
2戦目1得点
これがもっといけない
1点2点じゃ勝てない
投手には酷な援護陣
相手が何得点であれ関係ない
繰り返す
1戦目の才木130球は何だったのか
継投が誰でも勝てていた
継投なんてそんなもの
抑えは作ることが出来る
過去のアスレチックスが証明している
もちろんある程度の能力は必要だが
村上 成績
村上 5敗
この村上を勝たせることができない
〇ソ打線
9勝3敗10勝2敗くらいでもおかしくない内容
貯金が増えないはず
今日はしっかり援護しろよ
森下・佐藤そろそろ覚醒を
本塁打数
タイガース10本
読売17本
本塁打以外の成績はタイガースが圧倒
勝敗は9勝7敗とほぼ五分
本塁打を打たせるな
ぶつけてもいい・・くはないが
とにかく本塁打厳禁
特に走者を置いての本塁打は厳禁
今日勝たねえとこのままズルズル行ってしまうぞ
まだ歴史の中でタイガース1位
読売2位はない
初連覇と共にそれも達成しよう
初初ずくし
メディア等ではオールスター後を後半戦なんていう
実際の消化バランスより区切りからだろう
MLBでもオールスタ前とオールスター後という言い方をする
MLBは90-70くらいに分かれるから前後半に近い
タイガース91試合
95試合が2/3だからほぼ2/3消化
残り試合約1/3
読売・ヤクルト・横浜92試合
1試合違い
広島89試合
中日94試合
この2チームはどうでもいいだろう
森下
公傷やそれに準じるものなら仕方がない
休みながらもやむを得ない
夏場よくあるのが足のつり
冷房の効かせ過ぎや
ビールの飲み過ぎ
疲れてくるのはみな同じ
セリーグはドームが少ない
2チーム以外が青天ホーム
タイガース・広島・ヤクルト・横浜もドーム化を考える時期
高校野球や他のイベントの利便性も増す
何よりファンのため
東ドやナゴドにも違和感はないだろう
パリーグは4球場がドーム
人は順応がはやい
ついでに左翼・右翼・中堅を大きくして
左中間・右中間を削る
左中間・右中間が118メートルもあるような球場はMLBにも少ない
村上の本塁打も116メートルくらいのが何本かある
甲子園の左中間・右中間ならただの外野フライか二塁打
ドームにしても天然芝は残した方がいい
また甲子園は何とかという意見が出てくるだろう
そんなものはやってしまえばすぐに消えてしまう
ユネスコの遺産じゃないんだから
平均
平均
今季・昨季・2023年 91試合消化時点比較