2024年11月定例会のゲームマスターを募集します。
今回の受付締切は2024年10月29日(火)です。
当日は各自マスクの用意と、会場内換気のため窓等開けますので寒暖の調整できる服装でご参加下さい。
ゲーム時間の長さを考慮して口元を完全に覆えるタイプのマスクをご使用いただき、透明マスクの使用は控えてください。
またプレイ環境を整えるため人数を制限した開催としますので、以下の条件をご確認いただきますようお願いいたします。
受付期間中から当日までの間に中止のお知らせをする可能性がありますことをあらかじめご了承いただき、当日までの間も掲示板やTwitterなどの確認をしてくださいますよう重ねてお願いいたします。
【重要】
・今回の募集総人数はGMを含めて 10卓50人 までとさせていただきます。
・GM申請を頂いた方先着12人まで(予備卓2含む)を優先して参加していただけるようにします。
・当日朝に卓紹介をし、その中から成立させる方式を取らせていただきます。
成立しなかった卓のGMは別の卓にPLとして参加してください。
・各卓のPL最大人数は4人までとしてください。
・PL人数は、成立最大人数からGM申込の人数とスタッフ分を抜いた人数とします。
・PL申請が多数になってしまった場合、GMの申し込み状況に合わせPLの最大数を削る可能性があります。
その際は掲示板への書き込み時間を基準に早い方から参加いただけることとします。
・同伴者がプレイヤー希望の場合は、プレイヤー応募スレッドにPL参加人数を書き込んでください。
※同伴者が見学のみであるなどの事情があった場合は事前にお知らせいただけると助かります。
・高校生の参加者は保護者の方の承諾書をお持ちください。印刷は こちら から。
※中学生以下は参加できませんのでご了承ください。
| 開催日 | 2024年11月3日(日) |
|---|---|
| 会場 | 札幌市東区民センター 別館集会室C |
| 参加費 | 500円(高校生以下300円) |
| 開場 | 9時15分ごろ |
| 卓紹介 | 10時ごろ |
| 終了時刻 | 18時30分ごろ(参加卓により前後します) |
GM希望の方は、以下の内容をコメントに入力してください。
1)システム名
2)参加可能なプレイヤー人数(最低人数~上限4人)
3)終了予定時刻目安
4)シナリオ概要
5)キャラ作成
プレロールドの場合、テンプレート名かPC概要
自作の場合、レベル・種族・職業制限などあれば
6)備考
◆◇諸注意◇◆
プレイヤー/ゲームマスターに関わらず、キャンセルの場合は当日開会までにご連絡ください。
「37.5度以上の発熱がある」「息苦しさ、強いだるさがある」「比較的軽いかぜの症状が4日以上続いている」場合は無理せずおやすみください。
会場側でも感染予防に努めますが、参加の皆様にもご協力お願いするとともに各自で責任を持って管理いただきますよう重ねてお願い申し上げます。
開会に遅れそうな時も必ずこちらの記事にコメントいただくか、TwitterのアカウントにDMいただくようお願いします。
遅刻しないよう余裕を持ってお越しください。
以上、よろしくお願いいたします。
マスター参加希望です。今回は荷物を指差し確認します!
1)異界戦記カオスフレアSC
2)3~4人
3)18:30予定
4)
●今回予告
文化祭。
学生たちが有り余るエネルギーを発散し、このリオフレード魔法学園でも一年で最も活気に溢れるイベントだ。
クラス展示に、クラブ主催のイベント、御前試合にクーデターとイベントが目白押しだ。
だが、そんな活気の中にも、宵闇の魔の手は忍び寄る。
ほんの些細な想いを抱いた少女。
その想いが虐げられたとき、黒い薔薇が彼女に囁きかける。
異界戦記カオスフレア「TearDrop」
人よ、未来を侵略せよ!
5)サンプルキャラを使用。
「界渡りの戦士」「気高き具現者」「新米魔法教師」「激震の大英傑」
6)
リオフレード魔法学園という学校を舞台とした、学園シナリオです。
ロールプレイ支援システムを搭載しているので、熱いロールプレイを期待してます!
今回はGMで参加希望です
1)D&D5e
2)3~4人
3)18:30
4)てぃらゆき姫
むかしむかし、あるところに“てぃらゆき姫”という、たいへん美しく優しく、そして豪快で勇敢な姫がいました。
姫は街の人々から慕われ、その名は近隣の国々にまで届いておりました。
しかし、それに嫉妬したのは北にある沼地の魔女です。
魔女は呪いのリンゴを作り、てぃらゆき姫をだまして食べさせてしまいました。
呪いにかかったてぃらゆき姫は、なんとティラノサウルス・レックスになってしまったのでした。
5)4レベルで当日作成
使用可能ルールはPHB、ザナサー。
能力値はダイス振り
特技有でグリッドマップを使います。
その他オプションルールなし。
GM1名で参加を希望します。
1)エムブリオマシンRPG
2)2~4名
3)18時30分
4)悪の帝国の侵略を受け、故郷を奪われた王子。
王から託された先祖代々伝わる炎の紋章を手に落ち延びた彼は、成長し、エムブリオマシンを駆る傭兵団を率いていた。
帝国打倒のための力、伝説のエムブリオマシンを探し旅を続ける傭兵団は、ある辺境の村で事件に遭遇する――。
5)初期作成で、当日自作します。機体はサンプルから選択となります。
6)20年近く前に作られた、ロボット同士のバトルを楽しむゲームです。
遊んだことのない人も増えてきたので、初めて遊ぶ人に、どんなゲームなのか体験してもらう感じの内容になっています。
以上よろしくお願いします。
申し訳ありませんが6割強ぐらいの率で当日システムを変更する可能性があります。
変更後のシステムは迷宮キングダム、参加可能人数には変更ありません。
終了予定時刻は16時前後、または変更なしになります。
お疲れ様です。
今回はマスターでエントリーします。
1)夜のあしあと
2)3〜4人
3)18時30分
4)ネットに上がってるサンプルシナリオ+オリジナルシナリオの二本立て。タイトル『暗闇を抜けるとそこは!』とオリジナル『煌めく星に想いを乗せて』です
5)初期作成です
6)フェスト前に某倶楽部でやったシステムですが、フェストの翌日に降ってきたシナリオを組んでみましたので、よろしくお願いいたします。
今回は糞上司1名で出勤予定です。変更あれば連絡させて頂きますので、よろしくお願い致します。
1)世界救済社畜RPGネバーレイトナイターズ
2)募集人員3~4名
3)定時18:00残業無し
4)自分民主党総裁選挙~中議院議員海産総選挙迄の選挙管理を実施して頂きます
5)原則新規雇用ですが、他社経験者も歓迎致します
6)時事案件の為一部センシティブな表現がありますが、意図的ではありません。又、実在の人物、組織とは全く異なりますので、ご注意下さいませ。愉しく苦笑しましょう!
1)D&D5e
2)3~4名
3)18:30
4)
『リヴァーモートの戦い』
オカさんが公開されている集団戦をテーマとした冒険です。
あまりにも好みだったのでプレイしたくお借りしました。
川辺の町リヴァーモートに危機が迫る。
町に逃げ込む難民たちが、口々に恐ろしい怪物の軍勢の襲来を告げる。
野蛮なオークたちと恐ろしい巨人の群れが軍旗を掲げて町に迫る。
脱出は間に合わない。戦いのときだ。
君たちは町の人々と力を合わせ、この戦いに打ち勝てるだろうか?
5)
・D&D5版の日本語版のみ使用、モンスター・マニュアルはプレイヤー使用不可
・使用する選択ルール:能力値のカスタマイズ、ヒューマンの特徴、特技、グリッド・マップを使った戦闘
・能力値は規定値割り振りか27ポイントバイのどちらか、レベルアップ時のHP上昇は固定値を使用
・装備品:「1Lv作成の標準に加えて250gpで購入、または「350gpで購入」それに加えて、アンコモンの魔法の品一つ。
・移動と呪文の範囲は斜めも1マス
・手に持った物を落とすのはフリー・アクション(ちゃんと鞘に納めるのは'周囲の物体と関わる')
・追加ルール:ポーション類はボーナス・アクションでも飲むことができる。インスピレーションはPT共有のプール制最大PL数×2倍
6)備考
DMの未熟なためルールが解らない方のフォローが完璧には出来かねます。
Ⅾ&Ⅾの基本ルールがわかりキャラクター作成が自力で可能な方でお願いできたらと思います。
未熟なDM相手でも楽しんでやるぜ! という方は一緒に楽しみましょう。
1)ハシラノカミ
2)2〜4人
3)18:30
4)『ハシラノカミ』は灰色の龍によって現代文明が滅ぼされた終末世界が舞台。
灰色の龍を封じ、大地に生命力を与える神柱、人々はその柱の周囲で生活圏を保っている。しかし、灰色の龍の眷属が神柱を破壊しようと迫る。それに立ち向かうのが、大地の力が人の姿をとった、ハシラノカミである。
ハシラノカミたちが、人類の協力者である防衛軍とともに巨大な蟲型モンスターに重火器で立ち向かうタワーディフェンス型TRPGとなっております。
今回は防衛軍の中で生活して人と触れ合いながら、襲撃に何度か立ち向かッてもらおうかと思います。
5)初期作成に加え、自作の経験システムを使って、様々な経験や成長、前世の記憶を得ていってもらおうと思います。滅べば強くなるがポイントです。
6)戦闘でやられても、断片的な記憶を持って強くなって帰ってくるので、気軽に防衛に命をかけて、楽しんでください。
みなさまGM申請ありがとうございました!
ラムッキさんまでの7名で受付終了とさせていただきます。
また、欠席など変更等あった場合は引き続きこちらに書き込みするか、各種DM等で連絡お願いします。
すみません。
到着、5〜10分遅れそうです。