配布元もすでに存在しない・50行までしか保存できない・改修は9998に達したら投稿不能になるのをただ拡張した程度と来訪人数表示等に広告表示のみなんで。 UIC側に提案を出すことすら叶わないため自分で契約したスペースに設置して高度な改修を施すしかないですね。ある程度であれば最適化はできますが、UIC側がほぼそのままなのでレンタルは考えないでおきましょう。
>> 26 ご説明があったとおり、私にはアクセス規制をする権限はありません。 私の管轄は、私自身が作成したウェブドラマと当掲示板及び関連ウェブサイトのみとなります。ご了承ください。
uic.toのウェブドラマの多くは設置されてより既に長い年月が経過しているため、現在も管理されているドラマはほとんどありません。 非常に古いサービスなのでやむを得ないことで、荒らされることを防ぐ手段は無いと思われます。
該当レンタルドラマ管理者様は当掲示板管理者様とは別人です。このことをご理解していますか? このことを記入なさるのであればこの場ではなく各レンタルドラマをレンタルしている方にコンタクトを取ってみてはいかがでしょうか?
当方または当掲示板管理者様に攻撃的または威圧的かつ危害を加え排除するような投稿を行うようなことは避けていただければ幸いです。
追記です。 36.241.91.76ちゃんはウェブドラマ依存症です。 36.241.91.76ちゃんのことをアクセス規制してください。
追記です。 124.110.48.250ちゃんはウェブドラマ依存症です。 124.110.48.250ちゃんのことをアクセス規制してください。
早く!124.144.140.227ちゃんはウェブドラマ依存症です!124.144.140.227ちゃんのことをアクセス規制してください!
ウェブドラマ依存症の方はウェブドラマをやめられません。 どうすればいいですか?
配布されているのは選択欄部分のスクリプトと同一キャラ制限部分(273行目のif以降でセミコロンまでだがセミコロンを削ってはならない)(362・363・364行目)を削るかコメントアウトを行えば利用可能となりますが、初心者が安易に手を出してはいけません。 時間制限はコメントアウトされている箇所(371行目直下の372・373・374行目)の#(コメントアウト)を削除すれば機能します。
レンタル版ではここまでの改造は不可能となります。 本来の配布HPであるCGI-StaTionは終了しているためアーカイブでDLと、最新の環境ではjcode.pl絡みでエラーを吐き動作しないため、jacode.plをDLしてください。
時間以外では、同じ登場人物での連続投稿ができないようになっていますが、同一の投稿者からの書き込みを制限する機能は(uic.toには)ありません。
uic.toのWeB DoRaMaには時間による連投規制は設定できません。(モンキーバナナの方には時間制限があります。) 元のcgiがどうなっているかは分かりませんが、実装しているものもあると思います。
それ以前の問題です。ルールなんてあってもない状態ですし。 対策としては時間設定しかないかと思われますね。一度投稿すればその時間内に投稿できなくなります。
CSS(2・3)の書き換えも一部のみでBODYタグ内の説明欄とかでMETAタグを書き込み対策するしか手はありませんね。 放置ドラマの管理なんて誰もしてない状態なんでレンタル側も当てにできません。
各人と情報共有とグローバルルールの制定が重要になるでしょう。 と書きたいですが、これは押し付けになりかねないんで。
WeB DoRaMa全体で、連続投稿禁止ですか?
まあ一応body内にstyle要素を置くことはできますね
先ほど確認したところSSL化されていましたが仕様上METAタグに検索除けはおろかCSSすら仕込むことができませんね。 これはまだスタートラインに立ったばかりですね。それなりに容量はあるので大丈夫かと。あと嬉しいことにスターフリーと異なりCGIが動作します。
ここのように内容が記録されているものではなくスクリプトが圧縮された状態でダウンロード可能となっており、さらにはどのように表示されるかも展示しています。
mgs.uic.toも復活していたんですね。これは発掘しがいがありそうです。 ついにSSLにも対応していたようで、httpsになりましたね。
私もなんとかスターレンタルサーバーへの移行は間に合いました。 (まだ完全ではないですが、表に出る部分は対応できたと思います)
他のウェブドラマを展示しているサイトについては存じ上げません…。 そういうものがあるなら拝見したいですね。
それに伴いmgs.uic.toの復活が確認されましたが、その影響からかいくつものドラマでロールバックが発生していますね。 公式を閲覧する限りではヤミ改修紛いの状態ですが...
レンタルではないドラマスクリプトを展示している博覧会的なHP・ウェブドラマ博物館はご存じでしょうか。宣伝目的の海外IPにより書き換えられたことから現在検索対策を実施しているため検索しても出ては来ませんよ?
uic.toの一部の画像(アクセスカウンター等)が復活しています。 まさか今になってこのような措置が取られるとは思いませんでした。 毎年3月のこの時期は契約更新やメンテナンスがあるのでしょうね。
こればかりはご自身のお時間でやっていただければと思います。あとはお体が障らぬようにしつつで願います。
シンフリーサーバー同様スターレンタルサーバーフリープランは以前にも書いた通り三ヶ月に一度認証しなければアクセスできなくなる管理放棄対策となっているためそのあたりに気を付けていただければと。
とはいえ、ここでやっていることはプロジェクトのような大層なものではなく、あくまで個人運営の小規模なものに過ぎないですけどね。 また、古のwebサービスであるWeB DoRaMaを盛り上げることは意図しておらず、博物館のように展示したり、細々と語ったりするのが主たる目的になります。 もちろんサービス自体はまだ生きていますから、今でもWeB DoRaMaという場に遊びに来る人がいるのは喜ばしいことだと思います。
まずはじめに、この掲示板自体の目的は、WeB DoRaMa関連について語れる場を提供することと、散らばった情報を集約しアクセスしやすくすることです。 それではなぜ、私がこの掲示板を設置してそのような活動をしているのかということですが、ひとことで言えば「趣味」ということになりますね。
雑談スレッドの方に書いた内容と被りますが、 まず、昔のネット世界の痕跡を探索するのが興味深かったというのが一点。 インターネット黎明期のような雰囲気を味わうことができ、それは遺す価値のあるものだと感じました。
そして、自分も何か作ってみたいと思ったのがもう一点です。 もともとネット上で何か作ったりするのも趣味なので、思いついたことをとりあえずやってみた次第です。
率直に聞きます。 あなたは一体何の目的でこのサイトを運営しているんですか?
そうですね。ご心配おかけしてすみません。 スターサーバーフリーの後継であるスターレンタルサーバーに移行予定ですが、このところあまり時間が取れなくて作業ができていませんでした。 サービス終了までには移行作業を済ませる予定です。本来ならもっと早くやっておくべきだったのですけどね…。
ありがとうございます。当時を知る方の情報をいただけて嬉しいです。 私は近年WeB DoRaMaの存在を知り、昔作られたコンテンツを発掘したいという思いで、この掲示板やリンク集、アーカイブ等を作りました。 ここには古い時代のネットがそのまま残っていて、興味深いことばかりです。 当時の書き込みの雰囲気や、設計などの技術的な面でも参考になることが多々あります。
こことは無関係かも知れませんが、スターサーバーフリーが2025年3月を以て終了を迎えます。 無料で利用可能なのはスターレンタルサーバーのフリープランとシンフリーサーバーですが、どちらも3ヶ月に一度認証しないとならない手間はある代わりに高機能です。 他はXREAくらいとなりますね。
UICは以前鯖落ちして復旧に数日要することもざらでした。最近はその頻度も減少しましたが。 50行までしか保存できず、その煽りで出演者も50人までの制約がありながらも手軽にレンタルできるのも売りのため当時は相当流行してました。 今では放置が増加してるのが難点ですけど。
3/14から3/21の7日間アクセス不可能な状態が続いていましたが、復旧したようですね。
現在、uic.toにアクセスできない状況です。 復活するかどうか分かりません。 もしかしたらこのまま全てのドラマが失われてしまうかもしれません。
HTMLの一部を書き換えているのが理解できますね。 この掲示板で紹介されてるドラマはカスタマイズに制限があることからトリッキーな部分を書き換えてまで。
07/22 18:03 エルモ(セサミ○トリ-ト)「ひぃぃぃぃぃぃ!し、失礼しましたぁぁぁぁ」 07/22 18:04 効果音「ダ-------------------------ッ(逃」 07/22 18:04 ドラ○もん「さて、邪魔も居なくなったところで・・・」 07/22 18:05 アンパ○マン「本気を出すぞ!」 07/22 18:05 ドラ○もん「あぁ。」 07/22 18:05 アンパ○マン「鳳凰天空!!」 07/22 18:06 ドラ○もん「魔神剣!!」 07/22 18:07 ナレ-ション「この続きはCMの」 07/22 18:07 の○太「あとで!」 07/22 18:08 NOVAう○ぎ「NOVAなら!いっぱい漬~け~て♪いっぱい食べれ~る♪」 07/23 19:56 ナレ-ション「NOVAッ!」 07/25 12:10 アンパ○マン「アチョ------------!ザエモンでゴザルゥゥゥ!!」 07/27 12:58 ハ○-キティ「ワタシ ニホンゴ ワカリマセーン!」 07/27 12:58 の○太「・・・フッ・・・馬鹿め・・・◇」 07/27 12:58 効果音「ブチッ」 07/27 12:59 ナレ-ション「おぉっと!!!ハ○-キティの何かがキレた!!!」 08/05 09:47 ハ○-キティ「頚動脈がキレました◇」 08/05 09:48 効果音「どくどくどくどく(大量出血)」 08/07 22:00 NOVAう○ぎ「ぎゃ~僕血怖~い!ママぁ~!(マザコン)」 08/10 11:15 ドラ○もん「こらっ!!何歳だと思ってるの!!!それにうさぎなのに嘴ついてるって異常よ!!!」 08/10 11:16 の○太「やめなよ!!!ドラ○もん~!」 08/10 11:17 NOVAう○ぎ「あんたはだまってろぃや!!!!」 08/10 11:18 ナレ-ション「おぉ~っと!!!の○太、NOVAう○ぎとドラ○もんのパンチをくらう!!!」 08/13(Wed) 10:32:53 ???「いみわかんねー (新入りです。)」 08/13 14:35 の○太「きょゎゎゎゎゎ」 08/22 12:22 ナレ-ション「の○太が謎の超音波を発した~!!」 10/09 20:07 の○太「くっっ」 11/01 11:46 ドラ○もん「の○太く~ん」 02/04 23:13 の○太「アブソリュート!!」 03/02(Wed) 20:46:48 ???「あぶそりゅーと???」 06/10 15:51 ナレ-ション「↑の方へ…???の発言はwebドラマを荒らし回っているので気にしないでください。」 06/10 15:54 エルモ(セサミ○トリ-ト)「ミスです。???ではなくての○太です」
12/18 13:06 ナレーション「ここは、自分達で作るドラマです。キャラはDirを使いたいと」 12/18 13:08 京「思ってます。他にも、増やして欲しいキャラがいましたら」 12/18 13:11 堕威「掲示板かメェルでお知らせ下さい。検討しだいで追加したと思ってます!」 12/18 13:12 敏弥「堕威くんの所「追加したと思ってます」ってなってる!笑」 12/18 13:14 心夜「追加したいと思ってます!(言い直してるし)笑」 12/24 22:32 堕威「うっさい!!樹叉羅が間違えたんじゃ!!笑」 12/24 22:34 ナレーション「すいませんねぇ~!!んじゃ樹叉羅は退散します。みなさんでドウゾ楽しんで♪」 12/26 21:33 薫「楽しんでって言われてもなぁ~。笑」 01/02 15:23 敏弥「楽しむ☆」 01/02 23:27 堕威「ほな、今日は皆オフやし何かして遊ぶか!?」 01/12 22:35 京「よっしゃ缶ケリやるでーーっ!!(><)」 01/13 00:23 敏弥「わーい♪んじゃ、ジャンケンしよー♪」 01/13 00:28 心夜「・・・・・本当にするのー?(嫌そう)」 01/22 18:58 堕威「なんや、いやなんか?」 02/03 15:24 心夜「鬼ごっこの方がいい・・・・・(ボソッ」 02/05 14:03 京「よっしゃ!じゃぁ。鬼ごっこやるでーー!(><)」 02/08 13:50 薫「鬼ごっこ・・・。どんなルールやったっけ?^^;」 02/19 15:37 敏弥「薫くぅ~ん!!としよりみたいな事言わないでよぉ~。」 03/02 21:03 薫「誰が年寄りや!!お兄さんと呼べぇ!!」 03/12 18:58 心夜「お兄様(はぁと)」 03/14 22:23 京「・・・・・・きもいっちゅーねん、お前。」 03/20 21:13 敏弥「ほらほらっ!ジャンケンしようよぉvvv」 03/20 21:14 京「じゃーんけんぽん!!!」 03/20 21:15 ナレーション「鬼は・・・堕威くんに決定です。」 03/23 14:19 堕威「あ゛ぁぁーっ負けてもぉた!」 03/23 19:02 敏弥「いえーい♪ちゃあーんと、100数えてねぇ~vvv」 03/23 19:03 堕威「ひゃっ、ひゃく?!!!え?!そんなに?」 03/27 11:39 心夜「堕威くん55までしか数えられへんのちゃうの?」 03/27 13:23 薫「いやいや、30ぐらいまでちゃう?笑」 03/27 13:24 京「もしかして、10も数え切れないかも・・・」 03/27 13:24 堕威「・・・・・お前ら」 03/27 13:26 敏弥「堕威ちゃーあんvvvちゃーあんと、数えられるかなぁ~?」 04/13 12:12 堕威「1234.....この次なんやったかな??まあええわ。行くでー!!」 04/14 13:40 敏弥「わあ!?堕威君100数えてないじゃん!!追いかけてくる~(涙)」 04/14 16:50 堕威「よっしゃ!敏弥!!捕まえたるでぇ~♪」 04/17 15:14 心夜「ほんとに10まで数えられないなんて……(呆然)」 04/20 09:34 京「堕威くんのア~ホこっち来てみー!!」 04/22 21:11 堕威「へへは、誰が捕まえてほしぃんやぁ!」 04/22 21:37 心夜「僕以外ならだれでもいいよ・・・」 04/22 21:39 ナレーション「激しいバトルになっております!?」
ナレーション「ある朝、一人の魔法使いのレムが、目を覚ました。」 効果音「ドンガラガッシャーン!!」 ナレーション「そこは、魔法の城ネクスト城だった。そこには、魔法使いで有名なプロジーという少女がいた。」 プロジ-「「君は、選ばれし魔法使いなのよ!これから旅に出て後2人を見つけてね!そして、悪い魔女を」 レム「魔女を??」 プロジ-「やっつけて下さい!」 レム「え……。いきなりそんなこと言われたって……。」 プロジ-「お願いしますっ!」 レム「ふうっ……。で、そいつはどこにいるの?」 プロジ-「それは、わかりません。」 レム「・・・・・・・。」 通行人「ふぉっふぉっふぉ。それは・・・・・・・・。(誰)」 効果音「ドドドドドドドドドッ!!!!」 おさかな「まぁてこらーー!」 ニーワー「うわぁ~ん!」 レム「誰これ??」 プロジ-「・・・・・・・・・・・」 魔女の手下1「ふはははははははっ!!!」 プロジ-「だっ・・・・誰なの」 魔女の手下1「私?私は魔女の手下さ・・・!!」 レム「なんだっとぉぉぉ!!」 効果音「教育的指導!!」 通行人「え・・・。」 悪い魔女「あんたあたまわるいねぇいったいなにべんきょうしてんの!!?」 レム「はっ!!」 通行人「ぷっ・・あいつばかだぜ・・・」 レム「うう・・・恥ずかしい・・・」 通行人「バァ~カバァ~カ!!へっへっへ!!」 おじいさん「わしはもう年じゃぁ~」 レム「・・・・」 プロジ-「・・・・」 ナレーション「こうして、レムは幸せになりましたとさ」 おさかな「だめじゃん!終わっちゃってるジャン!!」 魔女の手下2「人生を気にしちゃ行けないよ」 ニーワー「そーだそーだ!!」 効果音「ガガガガ~~~ン!」 おじいさん「ここで終わったらダメジャん!没ジャン!」 ニーワー「もう一度作り直し」 ナレーション「ある朝、一人の魔法使いのレムが、目を覚ました。」 通行人「はっ!レム!魂ぬけてる!」 プロジ-「えぇ!!」 レム「はられ~・・・(魂の抜ける音)」 おじいさん「レムや。お前は、もうしんでいる!!!」 悪い魔女「おっっっお前はケン○ロウ!!!!!?????」 魔女の手下1「誰ですか!?それは!?」 通行人「私は知っている。。。。にひひひひひ・・(怪笑&何?!」 おじいさん「わしももう寿命じゃな・・・・」 ナレーション「ケンシロウ「君達」 ニーワー「北斗の拳はどこにある」
万太郎「え・・・ほ、本当?ボクなんかでいいの?(頬をそめてうつむく)」 ゲスト「(クロエ)お前の笑顔は何物にも代え難い・・・(万太郎の顔を上げさせる)」 ナレーション「二人の周りには花が咲き、少女まんが状態になっている」 万太郎「そんな目で見られたらボク・・・・・・」 ナレーション「クロエの言葉に、万太郎の言葉は揺れ動きまくってた」 ゲスト「(クロエ)万太ろ…………、ん??」 万太郎「え、何?」 ゲスト「(クロエ)い、いや、何でも無い。それより、向こうへ行って二人っきりで(強調)話さないか…?(耳元で)」 ナレーション「他の面々と違い大人で紳士で強引なようで優しいクロエの態度に万太郎はすっかりほだされる。」 万太郎「…良いよ。(赤面しながら、クロエの後を付いて行く。)」 ナレーション「立ち入れない雰囲気に呆然とするしかない他の面々」 ケビン「は!!(我に返った)ちょ、ちょっと待て!クロエーー!!」 ゲスト「(クロエ)何だ、ケビン。(さらっと)」 ナレーション「ケビンは怒鳴ろうとしたが、その時クロエの袖を掴んで自分を純朴見上げる万太郎が目に入った。こんな表情見たことない。」 ケビン「か、かわいい・・・」 スカーフェイス〔マルス〕「この、ボケ!!何やってんだ、さっさと万太郎を取り返せ!!」 ナレーション「しかし!ケビンは万太郎に見惚れていてスカーフェイスの声など全く聞いていない!」 万太郎「け、ケビン大丈夫…?(かなり上の空な、ケビンを上目遣いで見上げる)」 ナレーション「ケビンはゆっっくり手を伸ばして万太郎をガシッとつかんだ。」 ケビン「万太郎は俺の物だ~~~!!!(猛ダッシュ)」 スカーフェイス〔マルス〕「こぉおの、ストーカーがぁあ!おまわりさぁあーん!!(といいつつ猛ダッシュで追撃)」 万太郎「ぎゃーーー!!(スカー以外の)誰か、助けてェェェェェェェェェ!!!!(涙)」 ゲスト「(クロエ)やれやれ・・・まったくガキどもは・・・」 ジェイド「はっ!(←余りの出来事に放心していた。)早く、万太郎を助けに行かなくては!!(汗)」 ナレーション「ここでジェイドも猛ダッシュ!」 ゲスト「(クロエ)…行かないのか?」 チェックメイト「まぁ、私はコレ(騎士駒に変身!(笑))で行けば、あっという間ですしv」 ナレーション「チェックは、パカラパカラと、万太郎達の後を追って行った…。」 ケビン「(マンタを抱きかかえ走りつつ)万太郎、新婚旅行は熱海にしような!いや、むしろ今から婚前旅行だ!」 万太郎「い、いやだーーーー!!行くんだったら、せめて、海外にして~~!!!(違)」 ナレーション「to,」 ジェイド「コラー!万太郎に、不埒な行為は許さんぞーーー!!(マンタを抱え、空港に向かう鉄仮面にメガホンで呼びかける)」 万太郎「もう誰でもいいからとにかく助けて・・・(泣)」 ナレーション「と、悲観的になっている万太郎の前に大きな人影が現れた!」 万太郎「バッファローマン先生!」 ゲスト「(バッファ)何やってるんだァ?お前ら。」 ケビン「・・・・・(汗)」 万太郎「せんせー、みんながボクをオモチャにするんです。イジメです。」 ゲスト「(バッファ)そりゃあ、イケねぇな。よっしゃ、万太郎、俺が保護してやる。」 万太郎「わーい!」 ナレーション「そう言って万太郎を取り上げたバッファ。だが次の瞬間、バッファはおもむろに万太郎のスパッツを引き下げた!」 万太郎「ぎゃあ!!!!!!」 ナレーション「今の万太郎の気分は「まさかブルータス、お前もか!?」状態だった。」 万太郎「ちょ、ちょっと、先生!何するんですかぁっ!!」 ジェイド「!!!!!!」 ゲスト「邪悪で汚れし者よ。我が相手になろう!」 万太郎「だっ誰!!!?」 ジェイド「!!」 ゲスト「当てて見ろ!!!!!!!」 ジェイド「ラッラーメン・・・!!」
木内麻衣(女子4番)「え・・・」 ナレーション「健二は銃を挙げ、打った。」 木内麻衣(女子4番)「いやあああああああ!!」 効果音「ドサッッ・・・」 木内麻衣(女子4番)「・・・・・え?私・・生きてる・・!?」 ナレーション「麻衣は訳がわからなかった、しかし健二の姿を見てそれを確信した。」 木内麻衣(女子4番)「健二・・健二!!健二!!なんで!?どうして!?」 ナレーション「見るとそこには、自分自身に銃を打ち込み横たわっている健二の姿があった。」 木内麻衣(女子4番)「なんっで・・なんで私の事殺さなかったの!?そしたら生きれたのに・・優勝できたのに・・!!」 小池健二(男子4番)「ごめ・・ん、俺・・好きな・・子は・・守りたかった・・から・・麻衣・・俺・・お前の・・事・・が・・」 効果音「ガクッ・・・」 ナレーション「「お前の事が好きだった。」――確かには聞き取れなかったけれど麻衣には聞こえた。最後の健二の言葉が・」 木内麻衣(女子4番)「わた・・しだって・・まだ・・好きって言ってないのに・・なのに・・いやああああああ!!!!」 ナレーション「・・・優勝者 女子4番木内麻衣」 先生「よ~し麻衣。早くこっち戻って来~い。」 ナレーション「麻衣はふらふらと歩きながら学校に戻っていった。」 木内麻衣(女子4番)「(殺さなくちゃ・・・健二の為にも)」 先生「よく来たなあ」 木内麻衣(女子4番)「・・・・・」 ナレーション「麻衣は教室のドアのところで止まっていた。」 先生「どうした?」 木内麻衣(女子4番)「私・・許せないの、このゲームに乗った奴も、こんなゲームを実行させた奴も。そう、もちろん先生もね。」 ナレーション「麻衣は、すっとスカートの中に手を入れ手榴弾を先生に見えないように出し、引き金をひいた。」 安西椿(女子一番)「先生・・・なんでこのゲームをやったの?そんなに悪い子だったの私達って?」 先生「ふんっ、このゲームの優勝者以外は俺はお前らを認めちゃいないさ。」 木内麻衣(女子4番)「・・・・!!!!!!」 効果音「シュッ・・」 木内麻衣(女子4番)「麻衣は引き金を引いた手榴弾を先生の方めがけて投げた。」 ナレーション「手榴弾はカッと光を出し、ものすごい爆発音とともに教室自体を吹き飛ばした」 木内麻衣(女子4番)「・・・・・」 効果音「パンパンパンッッ!」 木内麻衣(女子4番)「うっ・・?!」 ナレーション「麻衣の腕から血が零れ落ちた。」 先生「麻衣~煙でよく見えないが何処だ~?先生がアレくらいで死ぬと思ったか?一応訓練を受けていたんだぞ~。さっさと出て来い。でないと・・・・・・・―――――殺すよ?」 木内麻衣(女子4番)「・・・・・・・っっ!!!(逃げなきゃ!!!!!!)」 ナレーション「麻衣は撃たれた右腕をかばいながらそこから逃げ出した。」 木内麻衣(女子4番)「健二・・どうしたらいいのよ・・こんなの・・逃げれるわけない・・!!!」 効果音「ガタンッ・・(ドアの開く音)」 木内麻衣(女子4番)「・・・・・・・・・ッ(・・・殺される!!!!!)」 小池健二(男子4番)「麻衣!ここのが危ない!!あっちだ!」 木内麻衣(女子4番)「・・・・っ・・・え????健二?!」 小池健二(男子4番)「細かい事は気にするな、とにかくこっち。こっちに逃げるぞ」 木内麻衣(女子4番)「健二生きてたの!?ねえっっ生きてたの!!?」 ナレーション「麻衣はあまりの嬉しさに、口から勝手に次々と言葉が出てきた。逃げなきゃいけない事を忘れるほど嬉しかった」 小池健二(男子4番)「とにかく!!!!!こっちだ!」 木内麻衣(女子4番)「え・・・・・・あ・・・・・・・・・うん!」 先生「・・・・ふ~~ん。やっぱり生きてたんだな。小池。」 小池健二(男子4番)「ほら。この銃で身を守れ。って言っても・・・お前は俺が守るから。」 木内麻衣(女子4番)「・・・・・・うん。」 先生「ここか?」
インゴー「あけおめ!昔よくここに書き込んでたなぁ・・・」 (125.207.137.237) ゼルダ「あけましておめでとうございます^^皆様、お変わりないですか?」 (121.84.95.198) リンク「俺は全然変わりないぜ。ゼルダも変わりないみたいだな」 (121.84.45.59) ゼルダ「はい^^!今のところ体調も崩れてませんv」 (219.75.222.137) リンク「にしても最近寒さが増してきたな。久々に積もったぜ」 (121.84.45.59) ベガ「一応 あけましておめでとう イヤー インフルエンザってかかると以外にきついですね」 (124.83.159.214) リンク「俺もかかった事あるけど42℃出た時もう駄目だと思った・・・」 (121.84.45.59) ベガ「うん 俺もそう思った」 (124.83.159.136) リンク「でも一回かかると次なりにくいって言うよな」 (121.84.45.59) ベガ「なら 苦しくても早くインフルエンザにかかれば後は楽だよな」 (124.83.159.139) リンク「そういう事だな」 (121.84.45.59) ベガ「私も長くこのキャラ使ってるけど最初はちゃんとゼルダキャラ使ってたな」 (124.83.190.15) リンク「俺は最初からこのキャラだったなぁ」 (121.84.45.59) ゼルダ「私はよくリンクとシークをやってました^^もう2月ですねぇ・・・早い」 (58.70.115.63) リンク「そうだったんだw2月早いな・・・やっと仕事見つかった」 (121.84.45.59) ゼルダ「リンク!!!!おめでとうございます!!!!><。本当によかった!!ご縁が見つかって;;;自分の事のように嬉しい;」 (58.70.51.56) リンク「ありがとうな^^これから頑張る!」 (121.84.45.59) ゼルダ「えぇ!!!負けずに無理せずに頑張ってください!!応援してます」 (60.56.145.157) リンク「ゼルダもいろいろ頑張れよっ」 (121.84.45.59) ベガ「お久しぶりです」 (124.83.159.198) ゼルダ「こんばんは、お久しぶりです、リンク、ベガさん」 (58.70.114.76) リンク「久しぶりだな皆」 (121.84.45.59) ゼルダ「関東、東北で地震が;;;;みなさん無事ですか!!!!!!」 (58.70.114.151) ベガ「俺は無事だったぜ」 (124.83.159.199) リンク「俺も無事だ」 (121.84.45.59) ゼルダ「よかった;;;本当によかったです;;;」 (219.122.243.182) リンク「でも原発の問題もあるから油断は出来ねぇな」 (121.84.45.59) ゼルダ「リンク、ベガさん;;本当にこの集いからのご縁なのにこんな事になるなんて・・・」 (60.56.108.178) リンク「大丈夫だって!心配すんなって」 (121.84.45.59) ゼルダ「3月11日からもう半年・・8月なんですね。みなさん無事ですか;;」 (121.80.45.125) リンク「無事だぜ!」 (14.8.176.92) ゼルダ「もう12月ですね。早い。今年はとても速い」 (60.56.61.111) リンク「もう8月だぜー。皆元気か?」 (182.249.150.194) ゼルダ「リンク!!!ご無沙汰してます^^もう9月ですね月日が流れるのは早いです」 (219.75.209.123) リンク「そうだなー。涼しくなってきたし夏も終わりだな。」 (58.188.138.73) カーフェイ「今年は暑かったなぁ」 (126.210.6.159) リンク「冬もかなリ寒そう...」 (58.188.138.73) カーフェイ「夏が暑いと冬が寒いような気がするな...」 (126.210.6.159) リンク「確かにwかなり寒い( ;´Д`)」 (182.249.145.201) ゼルダ「来年もそしてこれからもよろしくお願いします」 (218.251.18.189) リンク「あけましておめでとう!これからも宜しく\(^o^)/!何だかんだで此処に書き込み始めてからかなり経つんだなー、」 (182.249.143.77) フォド「寒い」 (60.38.190.11) リンク「あったかくなってきたな~」 (182.249.231.51) シーク「またここで発言できるとは思ってなかった」 (147.97.171.133) リンク「地震怖かった...兵庫南部だからorz」 (182.249.238.166) ???「発言者からリンクいなくなってるwもう此処には誰も来ないのかな」 (182.249.142.204) リンク「これって同じ発言者で連投出来ないんだっけか。久々過ぎて忘れてたわwにしても誰も来ないなあ」 (180.27.73.136) コウメ「栃木と茨城大丈夫かのう~?」 (60.35.225.5) ???「なつかしい」 (112.138.127.161) ナレーション「test」 (114.16.37.224)
卓也「生徒会長・・・。また何か用?!」 杏奈「あー、気にしないで。今日はたいした用事じゃないから。ちょっと笑芸部をつぶしに来ただけよ」 卓也「いつもの事かよ・・。(あきれる)もう勝手にすればて感じ。」 里穂「~~~~~・・・・・??」 杏奈「テル、ケンキ、ちゃちゃちゃっと片付けちゃって!」 ケンキ「あいあいさ、杏奈様。」 里穂「ちょっと待って!!」 公輝「いい加減にして!!生徒会!!」 里穂「親びんも何か言ってす・・・」 卓也「おおお、俺もだぞ!!!!!!!同じだぞぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 公輝「部長テンション高すぎだよ!!」 卓也「はぁ??」 里穂「もうっ!2人とも、こんな時に漫才なんかしないで欲しいっす!」 卓也「う、うん」 公輝「アァ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」 杏奈「ちょっとー!私たちの存在忘れてるでしょ?!なんて失礼な奴らなの~!(怒」 卓也「まだいたの!?もういい加減帰れば。部活の邪魔・・」 杏奈「伊藤俊輔クンカッコイイ!」 卓也「そんなこと言うために来たの!?俊輔くんかっこいいのは知ってるから、いちいち言わんでもいいじゃん・・。」 里穂「おやびん!ほっとけばいいじゃないっすか!」 杏奈「くぅ~!生徒会長の杏奈様に向かってなんて事をっ!テル、ケンキ、帰るわよ!覚えてらっしゃい笑芸部!」 卓也「またいつものパターンだよ・・・-0-」 里穂「またおんなじパータンっす」 公輝「何か毎回あれだと飽きるよね」 杏奈「じゃあ、歌を歌うわ」 卓也「歌ならたまご丼でしょ?皆歌おうぜ。」 里穂「」」」」」」 かんぺーさん「ららららららららららららららー♪」 卓也「ところでブライアンはどこに行ってるんだ?」 里穂「小百合さんの所に行っちゃ達す」 公輝「ふぅh~ん」 かんぺーさん「ブライアンはおいておいて、ツッコミの練習はじめるぞ」 卓也「おいとくのかよ!!!」 杏奈「笑芸部!!今日こそつぶしてやるわ!!」 卓也「またですか?もういいかげんにしてもらえませんか?」 杏奈「おぉほっほっほっほっほ… 笑芸部今日こそつぶしてやる!!」 卓也「またかい!!!!」 杏奈「悪い?」 里穂「わるいっす!」 公輝「悪い。」 卓也「わるいわ!」 かんぺーさん「わるわぁ」 えりかさん「わるい」 かんぺーさん「とにかく悪いんじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁっぁっぁぁぁぁぁい!!!!!!!!!!」 杏奈「うるさぁぁぁぁぁぁぁい!!!!!!!!(こっちの方がうるさかった)」 卓也「お前の方がうるせーよ」 里穂「おやびんのいうとおリッス!」 杏奈「何ですって??!」 公輝「どっちもどっちっすよ?」 ケンキ「ティローン」
有希子「・・・ぃぃょ。」 効果音「ドサッッ(小百合をベットのうえに倒した)」 ナレーション「おっぱいが見れない天てれなんて天てれじゃない」 有希子「ってのはうそ!!やめて!!あんたなんか嫌いなの!!」 詩野「fff」 社長「俺って社長じゃなかったの?だったら、秘書くらいいてもいいと思う!」 有紗「あほたれ」 志穂「志穂でよかったら秘書になったる」 有紗「...........(ぜったいやめさせられるな。この女。)」 志穂「何か言うたか?(足を踏む)」 有紗「うー!」 志穂「(ありちゃんのわきくすぐる)」 太郎「(^-^)」 熊ちゃん「けつさわりーの、つかまりーの」 ナレーション「やれやょ」ゥゥゥゥ」 B美「なに?」 つーじー「あぁ・・・ん・・・・」 福ちゃん「くっ・・・・つーじー・・・・・・!」 つーじー「ヨーマンハウスよぉ」 福ちゃん「ヨーマンヨーマン!」 つーじー「あーん、ヨーマン」 福ちゃん「ヨーマン!ヨーマン!ヨーマン!」 つーじー「いい!」 福ちゃん「ヨーマン!ヨーマン!」 つーじー「あーん!あーん!」 福ちゃん「ヨーマン!ヨーマン!」 ナレーション「ヨーマンって・・・・・・・・」 つーじー「ヨーマーーッン」 福ちゃん「ヨーマンヨーマンヨーマン」 つーじー「ヨッマーーン」 福ちゃん「ヨーっマーン」 つーじー「ヨマーンっ」 福ちゃん「ヨーマン」 つーじー「ヨマーン」 福ちゃん「ヨッマーン」 つーじー「ヨマーーン」 福ちゃん「ヨマーン」 つーじー「ヨッマーハァーン」 福ちゃん「ヨマヨマヨマーン」 つーじー「ヨッマハ~ン」 福ちゃん「ヨマーン」 つーじー「ヨラハラマハラハ~ン」 福ちゃん「ヨッ・・・・・マーーーン」 つーじー「ヨッ・・・マーーン」 福ちゃん「ヨノヨノヨマーン」 つーじー「ょっ・・・・・・・・・・まーーーーん」 福ちゃん「ヨヨヨマーン」 つーじー「あたしたち、なにしてんの?」 福ちゃん「ヨーマンさ。ヨマヨマヨマヨマヨマーーーーン」 つーじー「ヨマーーーーーン!!」
ちーちゃん「やらないよ!! 私は、誰ともやらないよ!」 ???「さあね~」 志穂「何してるの!」 桑安「なんかね・・・・」 志穂「何か変だよぉ…。。」 隼太「http://mgs3.uic.to/dorama.cgi?room=shiba_to」 いでたく「本当だね」 ゆっこ「あのさ・・・」 有ちゃん「どぉかした?」 熊ちゃん「わぁー」 幸生「(グ~)お腹すいたねぇ。」 蘭丸「こうせい!」 舞「舞おなかすいたぁ~」 七世「七世もぉ~…」 里穂「どうしたのーー」 七世「七世はそろそろたおれちゃう~」 ???「・・・。」 あすみ「たくや・・・。好きだよっ!」 いでたく「えっ。あすみ・・・。オレも。。。」 志穂「そんなぁ~・・・。」 杏奈「私・・・。」 いでたく「あ、杏奈。オマエにもう用はねェや。体サンキュ!!」 杏奈「私・・・。初めてだったのに・・。」 いでたく「ばいびぃ~☆」 天野ひろゆき「ああああああああああああああああああああああ」 東奈「安奈」 あすみ「安奈」 舞「あ」 ゆっこ「こんにちは☆誰かきてください」 あかね「『……………』あっみんな$OWW」 ゆっこ「ああああああああああ」 舞「どうしたの」 王様「あああああああああああああああああ」 山ちゃん「ぶ!」 王様「皆,俺様を『王様』とお呼び!」 小百合「うございます」 あすみ「ぶち殺す!」 げんしじん「(・∀・)」 山ちゃん「(´^o^);:.',;:」 天野ひろゆき「殺さないで(´゜ω゜):;.';.」 熊ちゃん「あばばばばばばば(´゜ω゜):;*.':;」 げんしじん「うららうららら」 いでたく「夏歌詞」 安ちゃん「あははははは」 杏奈「ちあwwww」 あすみ「いでたく。好き!」 やぎっち「wwwwwwww」 熊ちゃん「ぼ・・・ぼく・・・・・・・・」 ???「熊ちゃるDゥゥゥゥゥゥ」 舞「おっぱい触って」
ちひろ「(更に息が荒くなる)」 ろーちゃん「(ちひろの胸に顔を当てる)何かちーちゃんの胸すごく柔らかくて気持ちいい。ちょっとだけこうしてたいなぁ。」 ちひろ「じゃあこうしてあげる(両手でローちゃんの顔を更に自分の胸へ押し付け、こすりつける)。」 ナレーション「1分ほどこの状態が続き・・・・・」 ろーちゃん「ちーちゃん、もういいよ。そろそろ次に進むから。」 ちひろ「そう?わかった。どんどん進んじゃって。」 ろーちゃん「でも次のはちょっと痛いかもしれないけど、やっちゃっていい?」 ちひろ「うん。痛くても我慢するからやっちゃって。」 ろーちゃん「じゃあいくよ(自分のものをちひろのあそこに挿入しようとする)。」 ちひろ「んっ(顔をしかめる)」 ろーちゃん「あ、ごめん、やっぱり痛かった?」 ちひろ「大丈夫。ちょっと感じちゃっただけだから気にしないで続けて。」 ろーちゃん「わかった(更に奥までさし込む)。ちーちゃん、もう痛くない?」 ちひろ「うん。もう大丈夫。」 ろーちゃん「じゃあやるよ(ゆっくりと腰を振りはじめる)。」 ちひろ「ハァ、ハァ、ハァ・・・・・・。ローちゃん、もっと早く動かして。」 ろーちゃん「(腰を振る速度をあげる)」 ちひろ「・・・・・・・・・」 ろーちゃん「やっぱり、こういうの、やめようよ。」 ちひろ「だめ。せっかくここまでやったんだからやめるなんて言わないで最後までやって。お願い。」 ろーちゃん「嘘だよ。こんな中途半端なところでやめるわけないじゃん。いくよ(再び腰を振りはじめる)。」 ちひろ「(いやらしい声で)アッアッアッ・・・・・」 ナレーション「そして少し時間がたち、ついに・・・・」 ろーちゃん「(ちひろの体内に射精する)ちーちゃん、中に出しちゃった。」 ちひろ「やーめた」 ナレーション「(ちひろ)もう荒らすのやめよー」 ちひろ「ろーちゃん」 ろーちゃん「何?」 !?!?「・・・・・」 ちひろ「つ」 ありちゃん「やっほ」 熊ちゃん「ん?」 ありちゃん「いぇー」 熊ちゃん「七世と東奈 LOVE」 りほ「・・・・・・」 ちひろ「(理穂も、好きだったんだ・・・・)」 ありちゃん「??」 山ちゃん「七世好き」 効果音「ピキッ」 山ちゃん「なんだ? 今の音」 しほ「さぁ」 蘭丸「どっち?」 ちひろ「・・・・」 やぎっち「kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk」 りほ「やぎっちがこわれたぁ~」 ありちゃん「たのしかったなぁ・・・・あの時ゎ・・・・今ごろ光輝、愛菜ゎどぉしてるのかなぁ・・・・・」 ナレーション「はははh」 まい「どーもーよろしく☆」 !?!?「あああああああああああああああ」 ジョアン「ヶヶヶヶケー!!」
ちーちゃん「・・・・・」 (229.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) 山ちゃん「.................」 (203-165-200-16.rev.home.ne.jp) ちーちゃん「またかぁ・・・」 (229.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) あすみ「(志穂をおんぶ(志穂が疲れて眠ったから))」 (YahooBB220008255024.bbtec.net) ナレーター「はいはいこっち向いて」 (FLH1Afd107.tky.mesh.ad.jp) 元テレビ戦士「最近、ぃっもナレとれなぃ((ゎら」 (222.151.75.199) 里穂「コンバンワ。」 (p9046-ipad02okidate.aomori.ocn.ne.jp) ちーちゃん「こんばんわ・・・」 (229.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) 熊ちゃん「誰かいるか?」 (pd3298a.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp) ちーちゃん「こんにちは~・・・」 (229.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) 熊ちゃん「こん~!」 (pd328c1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp) ちーちゃん「こんにちは・・・・」 (229.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) 志穂「ぉは4㍍☆」 (proxy253.docomo.ne.jp) やぎっち「あはははあははは(志穂のギャグが壷にはまったのか大うけ大爆笑)」 (YahooBB220008255024.bbtec.net) 志穂「そんなにぉもろヵった??ゃぎっち?てヵぉひさぁw」 (proxy257.docomo.ne.jp) 舞「ここにもあったんだ」 (p2153-ipad08morioka.iwate.ocn.ne.jp) ちーちゃん「こんにちは!」 (73.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) 志穂「こん☆」 (proxy253.docomo.ne.jp) 東奈「やっほー」 (i210-161-170-127.s05.a007.ap.plala.or.jp) 卓也「バイバイスコ」 (dhcp55064.us.oct-net.jp) 小百合「こんばんわ・・・・・・・・・」 (p1144-ipad02okidate.aomori.ocn.ne.jp) 志穂「こん(´・ω・`)」 (proxy203.docomo.ne.jp) 有紗「ちーす」 (P061198254219.ppp.prin.ne.jp) 有ちゃん「こんちぃ♪」 (i60-41-68-246.s02.a027.ap.plala.or.jp) ナレーター「こんちゃっ!!」 (222-151-075-199.jp.fiberbit.net) ちーちゃん「おはよう!」 (69.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) 小百合「こんにわっ!!」 (p8051-ipad01okidate.aomori.ocn.ne.jp) ゆっこ「こんにちは」 (i218-44-90-236.s02.a031.ap.plala.or.jp) 熊ちゃん「こん~!」 (p6e18ee.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp) 志穂「こん日月火水木金?」 (proxy203.docomo.ne.jp) ちーちゃん「こんばんは!」 (69.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) 卓也「こんにちは2 ってうるさいよ。もっと別の話しをさぁしましょうよ。」 (p3131-ipad01morioka.iwate.ocn.ne.jp) あすみ「そぅだよ。そりゃぁ 挨拶も大事だけどさぁ・・・・」 (p3131-ipad01morioka.iwate.ocn.ne.jp) 山ちゃん「みんな何の話??」 (i60-36-21-169.s05.a022.ap.plala.or.jp) 志穂「でもまずゎぁぃさっぢゃなぃ??ぁぃさっせなぁヵんと思ぅでー?」 (proxy262.docomo.ne.jp) ちーちゃん「(^o^)コ(^_^)ン(^ー^)ニ(^ー^)チ(^O^)椣ー!」 (136.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) 熊ちゃん「久しぶり!誰かいる?」 (p290ed1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp) ちーちゃん「こんばんは。。。」 (14.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) 卓也「そぅなのかぁ・・?俺には分らないけど・・・」 (p2127-ipad02morioka.iwate.ocn.ne.jp) ちーちゃん「こんいちは!」 (14.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) ナレーター「↑こんにちは」 (14.124.112.219.ap.yournet.ne.jp) 志穂「みんなで遊ぼうよ」 (YahooBB220013152013.bbtec.net) ナレーター「志)ぉひさー(>∀<*)みんな元気ぃー????」 (proxy208.docomo.ne.jp) 里穂「(志穂の脇をくすぐる)」 (YahooBB220008255024.bbtec.net) 志穂「ハハハ~(笑〃)りほちゃん何すんのー?(笑〃)くすぐったぃゃん!(笑〃)」 (proxy209.docomo.ne.jp) 舞「4人だけであそばないでよ」 (c3so-nat.cty-net.ne.jp) 山ちゃん「そうだ」 (203-165-200-16.rev.home.ne.jp) 志穂「ごめんちゃwww」 (219.106.152.19) 里穂「あとこれ(誕生日プレゼント(びっくり箱(中に志穂が欲しかったもの)」 (softbank220008255024.bbtec.net) 隼太「髪かよ」 (proxy223.docomo.ne.jp)
つぐみ「そんなことないもん…」 望「愛実は嘘吐きだなぁ。本当は触って欲しいくせに… ほら(パンツを脱がし、指を入れてかき混ぜる)」 つぐみ「あぁっ!!やぁ…」 望「気持ち良いんだろ?(指を二本入れ、出し入れする)」 つぐみ「き…もち良くなぃっ……ふぁ」 望「こんなに濡れてるのに?言わないんだったら、いれてあげないよ(自分のモノでクリトリスをつつく)」 つぐみ「あぁっ…も…やぁ…」 望「ほら、言えよ(先っぽを出し入れする)」 つぐみ「は…ぁ……ぃ、れて………」 望「ん?聞こえないよ。大声で」 勇気「…入れてぇ……」 つぐみ「んー…?聞こえたけど…何をどこに入れるの?w」 望「上の俺」 つぐみ「…っ…の、望のアレを…あたしの中に…入れてくださいッ……」 望「望のアレって?あたしの中にって?w」 つぐみ「望のおちんちんを…あたしの…お…まんこに入れてくださいっ/////」 望「良く出来ましたwじゃぁ、行くよ…(一気に奥までつっこむ)」 つぐみ「あぁん!やんっ…望ぃ…き、気持ち良い…よぉ…あっ」 望「俺も…(ピストン運動をする)」 つぐみ「あぁっ!!ん…はぁ…のぞ……ゃ…もぉダメッ…イっちゃうよぉ」 望「俺も…イく…うぅっ……」 つぐみ「やぁっ、イクぅ…イっちゃうっ……ああぁぁぁッ!!」 ふっくん「人のことは言えないからな」 勇気「いつの間に?」 山ちゃん「参上」 ナレーション「これが私の真骨頂」 ゆっこ「http://www.ame.x0.com/tentele/050705210054.html」 七世「あっ…は、ぁ……んんっ、あぁぁっ…ふ、うぅ…はぁ、ん……ああ…やっ、いやぁ…ああぁあぁぁッ!!!」 エマ「ここ、チーズみたいな味がするよ」 七世「エマぁ~くすぐったいよ(腰を動かす)」 マイケル「マイケルフラッシュ」 杏奈「レズ?」 ふっくん「なに?レズ」 効果音「ぐきゅるる・・・・・」 前田くん「ゴメン・・・腹なった」 里穂「・・・・・・」 ブライアン「チッ」 ちーちゃん「な、何?」 ウエンツ「こわ~い」 さゆり「たったったったたたったたたたったったったたたたたったたたどどどどどんどんど~」 千秋「え?」 エマ「い、いったい何が起こったの~!!」 さゆり「蟹座が!」 ナレーション「蟹座がどーした?」 七世「エビ座になっちゃったとか?」 さゆり「フィー」 ナレーション「そして・・・・・・」 さゆり「グー」 ナレーション「そして」 さゆり「エッサッサ」
配布元もすでに存在しない・50行までしか保存できない・改修は9998に達したら投稿不能になるのをただ拡張した程度と来訪人数表示等に広告表示のみなんで。
UIC側に提案を出すことすら叶わないため自分で契約したスペースに設置して高度な改修を施すしかないですね。ある程度であれば最適化はできますが、UIC側がほぼそのままなのでレンタルは考えないでおきましょう。
>> 26
ご説明があったとおり、私にはアクセス規制をする権限はありません。
私の管轄は、私自身が作成したウェブドラマと当掲示板及び関連ウェブサイトのみとなります。ご了承ください。
uic.toのウェブドラマの多くは設置されてより既に長い年月が経過しているため、現在も管理されているドラマはほとんどありません。
非常に古いサービスなのでやむを得ないことで、荒らされることを防ぐ手段は無いと思われます。
該当レンタルドラマ管理者様は当掲示板管理者様とは別人です。このことをご理解していますか?
このことを記入なさるのであればこの場ではなく各レンタルドラマをレンタルしている方にコンタクトを取ってみてはいかがでしょうか?
当方または当掲示板管理者様に攻撃的または威圧的かつ危害を加え排除するような投稿を行うようなことは避けていただければ幸いです。
追記です。
36.241.91.76ちゃんはウェブドラマ依存症です。
36.241.91.76ちゃんのことをアクセス規制してください。
追記です。
124.110.48.250ちゃんはウェブドラマ依存症です。
124.110.48.250ちゃんのことをアクセス規制してください。
早く!124.144.140.227ちゃんはウェブドラマ依存症です!124.144.140.227ちゃんのことをアクセス規制してください!
ウェブドラマ依存症の方はウェブドラマをやめられません。
どうすればいいですか?
配布されているのは選択欄部分のスクリプトと同一キャラ制限部分(273行目のif以降でセミコロンまでだがセミコロンを削ってはならない)(362・363・364行目)を削るかコメントアウトを行えば利用可能となりますが、初心者が安易に手を出してはいけません。
時間制限はコメントアウトされている箇所(371行目直下の372・373・374行目)の#(コメントアウト)を削除すれば機能します。
レンタル版ではここまでの改造は不可能となります。
本来の配布HPであるCGI-StaTionは終了しているためアーカイブでDLと、最新の環境ではjcode.pl絡みでエラーを吐き動作しないため、jacode.plをDLしてください。
時間以外では、同じ登場人物での連続投稿ができないようになっていますが、同一の投稿者からの書き込みを制限する機能は(uic.toには)ありません。
uic.toのWeB DoRaMaには時間による連投規制は設定できません。(モンキーバナナの方には時間制限があります。)
元のcgiがどうなっているかは分かりませんが、実装しているものもあると思います。
それ以前の問題です。ルールなんてあってもない状態ですし。
対策としては時間設定しかないかと思われますね。一度投稿すればその時間内に投稿できなくなります。
CSS(2・3)の書き換えも一部のみでBODYタグ内の説明欄とかでMETAタグを書き込み対策するしか手はありませんね。
放置ドラマの管理なんて誰もしてない状態なんでレンタル側も当てにできません。
各人と情報共有とグローバルルールの制定が重要になるでしょう。
と書きたいですが、これは押し付けになりかねないんで。
WeB DoRaMa全体で、連続投稿禁止ですか?
まあ一応body内にstyle要素を置くことはできますね
先ほど確認したところSSL化されていましたが仕様上METAタグに検索除けはおろかCSSすら仕込むことができませんね。
これはまだスタートラインに立ったばかりですね。それなりに容量はあるので大丈夫かと。あと嬉しいことにスターフリーと異なりCGIが動作します。
ここのように内容が記録されているものではなくスクリプトが圧縮された状態でダウンロード可能となっており、さらにはどのように表示されるかも展示しています。
mgs.uic.toも復活していたんですね。これは発掘しがいがありそうです。
ついにSSLにも対応していたようで、httpsになりましたね。
私もなんとかスターレンタルサーバーへの移行は間に合いました。
(まだ完全ではないですが、表に出る部分は対応できたと思います)
他のウェブドラマを展示しているサイトについては存じ上げません…。
そういうものがあるなら拝見したいですね。
それに伴いmgs.uic.toの復活が確認されましたが、その影響からかいくつものドラマでロールバックが発生していますね。
公式を閲覧する限りではヤミ改修紛いの状態ですが...
レンタルではないドラマスクリプトを展示している博覧会的なHP・ウェブドラマ博物館はご存じでしょうか。宣伝目的の海外IPにより書き換えられたことから現在検索対策を実施しているため検索しても出ては来ませんよ?
uic.toの一部の画像(アクセスカウンター等)が復活しています。
まさか今になってこのような措置が取られるとは思いませんでした。
毎年3月のこの時期は契約更新やメンテナンスがあるのでしょうね。
こればかりはご自身のお時間でやっていただければと思います。あとはお体が障らぬようにしつつで願います。
シンフリーサーバー同様スターレンタルサーバーフリープランは以前にも書いた通り三ヶ月に一度認証しなければアクセスできなくなる管理放棄対策となっているためそのあたりに気を付けていただければと。
とはいえ、ここでやっていることはプロジェクトのような大層なものではなく、あくまで個人運営の小規模なものに過ぎないですけどね。
また、古のwebサービスであるWeB DoRaMaを盛り上げることは意図しておらず、博物館のように展示したり、細々と語ったりするのが主たる目的になります。
もちろんサービス自体はまだ生きていますから、今でもWeB DoRaMaという場に遊びに来る人がいるのは喜ばしいことだと思います。
まずはじめに、この掲示板自体の目的は、WeB DoRaMa関連について語れる場を提供することと、散らばった情報を集約しアクセスしやすくすることです。
それではなぜ、私がこの掲示板を設置してそのような活動をしているのかということですが、ひとことで言えば「趣味」ということになりますね。
雑談スレッドの方に書いた内容と被りますが、
まず、昔のネット世界の痕跡を探索するのが興味深かったというのが一点。
インターネット黎明期のような雰囲気を味わうことができ、それは遺す価値のあるものだと感じました。
そして、自分も何か作ってみたいと思ったのがもう一点です。
もともとネット上で何か作ったりするのも趣味なので、思いついたことをとりあえずやってみた次第です。
率直に聞きます。
あなたは一体何の目的でこのサイトを運営しているんですか?
そうですね。ご心配おかけしてすみません。
スターサーバーフリーの後継であるスターレンタルサーバーに移行予定ですが、このところあまり時間が取れなくて作業ができていませんでした。
サービス終了までには移行作業を済ませる予定です。本来ならもっと早くやっておくべきだったのですけどね…。
ありがとうございます。当時を知る方の情報をいただけて嬉しいです。
私は近年WeB DoRaMaの存在を知り、昔作られたコンテンツを発掘したいという思いで、この掲示板やリンク集、アーカイブ等を作りました。
ここには古い時代のネットがそのまま残っていて、興味深いことばかりです。
当時の書き込みの雰囲気や、設計などの技術的な面でも参考になることが多々あります。
こことは無関係かも知れませんが、スターサーバーフリーが2025年3月を以て終了を迎えます。
無料で利用可能なのはスターレンタルサーバーのフリープランとシンフリーサーバーですが、どちらも3ヶ月に一度認証しないとならない手間はある代わりに高機能です。
他はXREAくらいとなりますね。
UICは以前鯖落ちして復旧に数日要することもざらでした。最近はその頻度も減少しましたが。
50行までしか保存できず、その煽りで出演者も50人までの制約がありながらも手軽にレンタルできるのも売りのため当時は相当流行してました。
今では放置が増加してるのが難点ですけど。
3/14から3/21の7日間アクセス不可能な状態が続いていましたが、復旧したようですね。
現在、uic.toにアクセスできない状況です。
復活するかどうか分かりません。
もしかしたらこのまま全てのドラマが失われてしまうかもしれません。
HTMLの一部を書き換えているのが理解できますね。
この掲示板で紹介されてるドラマはカスタマイズに制限があることからトリッキーな部分を書き換えてまで。
07/22 18:03 エルモ(セサミ○トリ-ト)「ひぃぃぃぃぃぃ!し、失礼しましたぁぁぁぁ」
07/22 18:04 効果音「ダ-------------------------ッ(逃」
07/22 18:04 ドラ○もん「さて、邪魔も居なくなったところで・・・」
07/22 18:05 アンパ○マン「本気を出すぞ!」
07/22 18:05 ドラ○もん「あぁ。」
07/22 18:05 アンパ○マン「鳳凰天空!!」
07/22 18:06 ドラ○もん「魔神剣!!」
07/22 18:07 ナレ-ション「この続きはCMの」
07/22 18:07 の○太「あとで!」
07/22 18:08 NOVAう○ぎ「NOVAなら!いっぱい漬~け~て♪いっぱい食べれ~る♪」
07/23 19:56 ナレ-ション「NOVAッ!」
07/25 12:10 アンパ○マン「アチョ------------!ザエモンでゴザルゥゥゥ!!」
07/27 12:58 ハ○-キティ「ワタシ ニホンゴ ワカリマセーン!」
07/27 12:58 の○太「・・・フッ・・・馬鹿め・・・◇」
07/27 12:58 効果音「ブチッ」
07/27 12:59 ナレ-ション「おぉっと!!!ハ○-キティの何かがキレた!!!」
08/05 09:47 ハ○-キティ「頚動脈がキレました◇」
08/05 09:48 効果音「どくどくどくどく(大量出血)」
08/07 22:00 NOVAう○ぎ「ぎゃ~僕血怖~い!ママぁ~!(マザコン)」
08/10 11:15 ドラ○もん「こらっ!!何歳だと思ってるの!!!それにうさぎなのに嘴ついてるって異常よ!!!」
08/10 11:16 の○太「やめなよ!!!ドラ○もん~!」
08/10 11:17 NOVAう○ぎ「あんたはだまってろぃや!!!!」
08/10 11:18 ナレ-ション「おぉ~っと!!!の○太、NOVAう○ぎとドラ○もんのパンチをくらう!!!」
08/13(Wed) 10:32:53 ???「いみわかんねー (新入りです。)」
08/13 14:35 の○太「きょゎゎゎゎゎ」
08/22 12:22 ナレ-ション「の○太が謎の超音波を発した~!!」
10/09 20:07 の○太「くっっ」
11/01 11:46 ドラ○もん「の○太く~ん」
02/04 23:13 の○太「アブソリュート!!」
03/02(Wed) 20:46:48 ???「あぶそりゅーと???」
06/10 15:51 ナレ-ション「↑の方へ…???の発言はwebドラマを荒らし回っているので気にしないでください。」
06/10 15:54 エルモ(セサミ○トリ-ト)「ミスです。???ではなくての○太です」
12/18 13:06 ナレーション「ここは、自分達で作るドラマです。キャラはDirを使いたいと」
12/18 13:08 京「思ってます。他にも、増やして欲しいキャラがいましたら」
12/18 13:11 堕威「掲示板かメェルでお知らせ下さい。検討しだいで追加したと思ってます!」
12/18 13:12 敏弥「堕威くんの所「追加したと思ってます」ってなってる!笑」
12/18 13:14 心夜「追加したいと思ってます!(言い直してるし)笑」
12/24 22:32 堕威「うっさい!!樹叉羅が間違えたんじゃ!!笑」
12/24 22:34 ナレーション「すいませんねぇ~!!んじゃ樹叉羅は退散します。みなさんでドウゾ楽しんで♪」
12/26 21:33 薫「楽しんでって言われてもなぁ~。笑」
01/02 15:23 敏弥「楽しむ☆」
01/02 23:27 堕威「ほな、今日は皆オフやし何かして遊ぶか!?」
01/12 22:35 京「よっしゃ缶ケリやるでーーっ!!(><)」
01/13 00:23 敏弥「わーい♪んじゃ、ジャンケンしよー♪」
01/13 00:28 心夜「・・・・・本当にするのー?(嫌そう)」
01/22 18:58 堕威「なんや、いやなんか?」
02/03 15:24 心夜「鬼ごっこの方がいい・・・・・(ボソッ」
02/05 14:03 京「よっしゃ!じゃぁ。鬼ごっこやるでーー!(><)」
02/08 13:50 薫「鬼ごっこ・・・。どんなルールやったっけ?^^;」
02/19 15:37 敏弥「薫くぅ~ん!!としよりみたいな事言わないでよぉ~。」
03/02 21:03 薫「誰が年寄りや!!お兄さんと呼べぇ!!」
03/12 18:58 心夜「お兄様(はぁと)」
03/14 22:23 京「・・・・・・きもいっちゅーねん、お前。」
03/20 21:13 敏弥「ほらほらっ!ジャンケンしようよぉvvv」
03/20 21:14 京「じゃーんけんぽん!!!」
03/20 21:15 ナレーション「鬼は・・・堕威くんに決定です。」
03/23 14:19 堕威「あ゛ぁぁーっ負けてもぉた!」
03/23 19:02 敏弥「いえーい♪ちゃあーんと、100数えてねぇ~vvv」
03/23 19:03 堕威「ひゃっ、ひゃく?!!!え?!そんなに?」
03/27 11:39 心夜「堕威くん55までしか数えられへんのちゃうの?」
03/27 13:23 薫「いやいや、30ぐらいまでちゃう?笑」
03/27 13:24 京「もしかして、10も数え切れないかも・・・」
03/27 13:24 堕威「・・・・・お前ら」
03/27 13:26 敏弥「堕威ちゃーあんvvvちゃーあんと、数えられるかなぁ~?」
04/13 12:12 堕威「1234.....この次なんやったかな??まあええわ。行くでー!!」
04/14 13:40 敏弥「わあ!?堕威君100数えてないじゃん!!追いかけてくる~(涙)」
04/14 16:50 堕威「よっしゃ!敏弥!!捕まえたるでぇ~♪」
04/17 15:14 心夜「ほんとに10まで数えられないなんて……(呆然)」
04/20 09:34 京「堕威くんのア~ホこっち来てみー!!」
04/22 21:11 堕威「へへは、誰が捕まえてほしぃんやぁ!」
04/22 21:37 心夜「僕以外ならだれでもいいよ・・・」
04/22 21:39 ナレーション「激しいバトルになっております!?」
ナレーション「ある朝、一人の魔法使いのレムが、目を覚ました。」
効果音「ドンガラガッシャーン!!」
ナレーション「そこは、魔法の城ネクスト城だった。そこには、魔法使いで有名なプロジーという少女がいた。」
プロジ-「「君は、選ばれし魔法使いなのよ!これから旅に出て後2人を見つけてね!そして、悪い魔女を」
レム「魔女を??」
プロジ-「やっつけて下さい!」
レム「え……。いきなりそんなこと言われたって……。」
プロジ-「お願いしますっ!」
レム「ふうっ……。で、そいつはどこにいるの?」
プロジ-「それは、わかりません。」
レム「・・・・・・・。」
通行人「ふぉっふぉっふぉ。それは・・・・・・・・。(誰)」
効果音「ドドドドドドドドドッ!!!!」
おさかな「まぁてこらーー!」
ニーワー「うわぁ~ん!」
レム「誰これ??」
プロジ-「・・・・・・・・・・・」
魔女の手下1「ふはははははははっ!!!」
プロジ-「だっ・・・・誰なの」
魔女の手下1「私?私は魔女の手下さ・・・!!」
レム「なんだっとぉぉぉ!!」
効果音「教育的指導!!」
通行人「え・・・。」
悪い魔女「あんたあたまわるいねぇいったいなにべんきょうしてんの!!?」
レム「はっ!!」
通行人「ぷっ・・あいつばかだぜ・・・」
レム「うう・・・恥ずかしい・・・」
通行人「バァ~カバァ~カ!!へっへっへ!!」
おじいさん「わしはもう年じゃぁ~」
レム「・・・・」
プロジ-「・・・・」
ナレーション「こうして、レムは幸せになりましたとさ」
おさかな「だめじゃん!終わっちゃってるジャン!!」
魔女の手下2「人生を気にしちゃ行けないよ」
ニーワー「そーだそーだ!!」
効果音「ガガガガ~~~ン!」
おじいさん「ここで終わったらダメジャん!没ジャン!」
ニーワー「もう一度作り直し」
ナレーション「ある朝、一人の魔法使いのレムが、目を覚ました。」
通行人「はっ!レム!魂ぬけてる!」
プロジ-「えぇ!!」
レム「はられ~・・・(魂の抜ける音)」
おじいさん「レムや。お前は、もうしんでいる!!!」
悪い魔女「おっっっお前はケン○ロウ!!!!!?????」
魔女の手下1「誰ですか!?それは!?」
通行人「私は知っている。。。。にひひひひひ・・(怪笑&何?!」
おじいさん「わしももう寿命じゃな・・・・」
ナレーション「ケンシロウ「君達」
ニーワー「北斗の拳はどこにある」
万太郎「え・・・ほ、本当?ボクなんかでいいの?(頬をそめてうつむく)」
ゲスト「(クロエ)お前の笑顔は何物にも代え難い・・・(万太郎の顔を上げさせる)」
ナレーション「二人の周りには花が咲き、少女まんが状態になっている」
万太郎「そんな目で見られたらボク・・・・・・」
ナレーション「クロエの言葉に、万太郎の言葉は揺れ動きまくってた」
ゲスト「(クロエ)万太ろ…………、ん??」
万太郎「え、何?」
ゲスト「(クロエ)い、いや、何でも無い。それより、向こうへ行って二人っきりで(強調)話さないか…?(耳元で)」
ナレーション「他の面々と違い大人で紳士で強引なようで優しいクロエの態度に万太郎はすっかりほだされる。」
万太郎「…良いよ。(赤面しながら、クロエの後を付いて行く。)」
ナレーション「立ち入れない雰囲気に呆然とするしかない他の面々」
ケビン「は!!(我に返った)ちょ、ちょっと待て!クロエーー!!」
ゲスト「(クロエ)何だ、ケビン。(さらっと)」
ナレーション「ケビンは怒鳴ろうとしたが、その時クロエの袖を掴んで自分を純朴見上げる万太郎が目に入った。こんな表情見たことない。」
ケビン「か、かわいい・・・」
スカーフェイス〔マルス〕「この、ボケ!!何やってんだ、さっさと万太郎を取り返せ!!」
ナレーション「しかし!ケビンは万太郎に見惚れていてスカーフェイスの声など全く聞いていない!」
万太郎「け、ケビン大丈夫…?(かなり上の空な、ケビンを上目遣いで見上げる)」
ナレーション「ケビンはゆっっくり手を伸ばして万太郎をガシッとつかんだ。」
ケビン「万太郎は俺の物だ~~~!!!(猛ダッシュ)」
スカーフェイス〔マルス〕「こぉおの、ストーカーがぁあ!おまわりさぁあーん!!(といいつつ猛ダッシュで追撃)」
万太郎「ぎゃーーー!!(スカー以外の)誰か、助けてェェェェェェェェェ!!!!(涙)」
ゲスト「(クロエ)やれやれ・・・まったくガキどもは・・・」
ジェイド「はっ!(←余りの出来事に放心していた。)早く、万太郎を助けに行かなくては!!(汗)」
ナレーション「ここでジェイドも猛ダッシュ!」
ゲスト「(クロエ)…行かないのか?」
チェックメイト「まぁ、私はコレ(騎士駒に変身!(笑))で行けば、あっという間ですしv」
ナレーション「チェックは、パカラパカラと、万太郎達の後を追って行った…。」
ケビン「(マンタを抱きかかえ走りつつ)万太郎、新婚旅行は熱海にしような!いや、むしろ今から婚前旅行だ!」
万太郎「い、いやだーーーー!!行くんだったら、せめて、海外にして~~!!!(違)」
ナレーション「to,」
ジェイド「コラー!万太郎に、不埒な行為は許さんぞーーー!!(マンタを抱え、空港に向かう鉄仮面にメガホンで呼びかける)」
万太郎「もう誰でもいいからとにかく助けて・・・(泣)」
ナレーション「と、悲観的になっている万太郎の前に大きな人影が現れた!」
万太郎「バッファローマン先生!」
ゲスト「(バッファ)何やってるんだァ?お前ら。」
ケビン「・・・・・(汗)」
万太郎「せんせー、みんながボクをオモチャにするんです。イジメです。」
ゲスト「(バッファ)そりゃあ、イケねぇな。よっしゃ、万太郎、俺が保護してやる。」
万太郎「わーい!」
ナレーション「そう言って万太郎を取り上げたバッファ。だが次の瞬間、バッファはおもむろに万太郎のスパッツを引き下げた!」
万太郎「ぎゃあ!!!!!!」
ナレーション「今の万太郎の気分は「まさかブルータス、お前もか!?」状態だった。」
万太郎「ちょ、ちょっと、先生!何するんですかぁっ!!」
ジェイド「!!!!!!」
ゲスト「邪悪で汚れし者よ。我が相手になろう!」
万太郎「だっ誰!!!?」
ジェイド「!!」
ゲスト「当てて見ろ!!!!!!!」
ジェイド「ラッラーメン・・・!!」
木内麻衣(女子4番)「え・・・」
ナレーション「健二は銃を挙げ、打った。」
木内麻衣(女子4番)「いやあああああああ!!」
効果音「ドサッッ・・・」
木内麻衣(女子4番)「・・・・・え?私・・生きてる・・!?」
ナレーション「麻衣は訳がわからなかった、しかし健二の姿を見てそれを確信した。」
木内麻衣(女子4番)「健二・・健二!!健二!!なんで!?どうして!?」
ナレーション「見るとそこには、自分自身に銃を打ち込み横たわっている健二の姿があった。」
木内麻衣(女子4番)「なんっで・・なんで私の事殺さなかったの!?そしたら生きれたのに・・優勝できたのに・・!!」
小池健二(男子4番)「ごめ・・ん、俺・・好きな・・子は・・守りたかった・・から・・麻衣・・俺・・お前の・・事・・が・・」
効果音「ガクッ・・・」
ナレーション「「お前の事が好きだった。」――確かには聞き取れなかったけれど麻衣には聞こえた。最後の健二の言葉が・」
木内麻衣(女子4番)「わた・・しだって・・まだ・・好きって言ってないのに・・なのに・・いやああああああ!!!!」
ナレーション「・・・優勝者 女子4番木内麻衣」
先生「よ~し麻衣。早くこっち戻って来~い。」
ナレーション「麻衣はふらふらと歩きながら学校に戻っていった。」
木内麻衣(女子4番)「(殺さなくちゃ・・・健二の為にも)」
先生「よく来たなあ」
木内麻衣(女子4番)「・・・・・」
ナレーション「麻衣は教室のドアのところで止まっていた。」
先生「どうした?」
木内麻衣(女子4番)「私・・許せないの、このゲームに乗った奴も、こんなゲームを実行させた奴も。そう、もちろん先生もね。」
ナレーション「麻衣は、すっとスカートの中に手を入れ手榴弾を先生に見えないように出し、引き金をひいた。」
安西椿(女子一番)「先生・・・なんでこのゲームをやったの?そんなに悪い子だったの私達って?」
先生「ふんっ、このゲームの優勝者以外は俺はお前らを認めちゃいないさ。」
木内麻衣(女子4番)「・・・・!!!!!!」
効果音「シュッ・・」
木内麻衣(女子4番)「麻衣は引き金を引いた手榴弾を先生の方めがけて投げた。」
ナレーション「手榴弾はカッと光を出し、ものすごい爆発音とともに教室自体を吹き飛ばした」
木内麻衣(女子4番)「・・・・・」
効果音「パンパンパンッッ!」
木内麻衣(女子4番)「うっ・・?!」
ナレーション「麻衣の腕から血が零れ落ちた。」
先生「麻衣~煙でよく見えないが何処だ~?先生がアレくらいで死ぬと思ったか?一応訓練を受けていたんだぞ~。さっさと出て来い。でないと・・・・・・・―――――殺すよ?」
木内麻衣(女子4番)「・・・・・・・っっ!!!(逃げなきゃ!!!!!!)」
ナレーション「麻衣は撃たれた右腕をかばいながらそこから逃げ出した。」
木内麻衣(女子4番)「健二・・どうしたらいいのよ・・こんなの・・逃げれるわけない・・!!!」
効果音「ガタンッ・・(ドアの開く音)」
木内麻衣(女子4番)「・・・・・・・・・ッ(・・・殺される!!!!!)」
小池健二(男子4番)「麻衣!ここのが危ない!!あっちだ!」
木内麻衣(女子4番)「・・・・っ・・・え????健二?!」
小池健二(男子4番)「細かい事は気にするな、とにかくこっち。こっちに逃げるぞ」
木内麻衣(女子4番)「健二生きてたの!?ねえっっ生きてたの!!?」
ナレーション「麻衣はあまりの嬉しさに、口から勝手に次々と言葉が出てきた。逃げなきゃいけない事を忘れるほど嬉しかった」
小池健二(男子4番)「とにかく!!!!!こっちだ!」
木内麻衣(女子4番)「え・・・・・・あ・・・・・・・・・うん!」
先生「・・・・ふ~~ん。やっぱり生きてたんだな。小池。」
小池健二(男子4番)「ほら。この銃で身を守れ。って言っても・・・お前は俺が守るから。」
木内麻衣(女子4番)「・・・・・・うん。」
先生「ここか?」
インゴー「あけおめ!昔よくここに書き込んでたなぁ・・・」 (125.207.137.237)
ゼルダ「あけましておめでとうございます^^皆様、お変わりないですか?」 (121.84.95.198)
リンク「俺は全然変わりないぜ。ゼルダも変わりないみたいだな」 (121.84.45.59)
ゼルダ「はい^^!今のところ体調も崩れてませんv」 (219.75.222.137)
リンク「にしても最近寒さが増してきたな。久々に積もったぜ」 (121.84.45.59)
ベガ「一応 あけましておめでとう イヤー インフルエンザってかかると以外にきついですね」 (124.83.159.214)
リンク「俺もかかった事あるけど42℃出た時もう駄目だと思った・・・」 (121.84.45.59)
ベガ「うん 俺もそう思った」 (124.83.159.136)
リンク「でも一回かかると次なりにくいって言うよな」 (121.84.45.59)
ベガ「なら 苦しくても早くインフルエンザにかかれば後は楽だよな」 (124.83.159.139)
リンク「そういう事だな」 (121.84.45.59)
ベガ「私も長くこのキャラ使ってるけど最初はちゃんとゼルダキャラ使ってたな」 (124.83.190.15)
リンク「俺は最初からこのキャラだったなぁ」 (121.84.45.59)
ゼルダ「私はよくリンクとシークをやってました^^もう2月ですねぇ・・・早い」 (58.70.115.63)
リンク「そうだったんだw2月早いな・・・やっと仕事見つかった」 (121.84.45.59)
ゼルダ「リンク!!!!おめでとうございます!!!!><。本当によかった!!ご縁が見つかって;;;自分の事のように嬉しい;」 (58.70.51.56)
リンク「ありがとうな^^これから頑張る!」 (121.84.45.59)
ゼルダ「えぇ!!!負けずに無理せずに頑張ってください!!応援してます」 (60.56.145.157)
リンク「ゼルダもいろいろ頑張れよっ」 (121.84.45.59)
ベガ「お久しぶりです」 (124.83.159.198)
ゼルダ「こんばんは、お久しぶりです、リンク、ベガさん」 (58.70.114.76)
リンク「久しぶりだな皆」 (121.84.45.59)
ゼルダ「関東、東北で地震が;;;;みなさん無事ですか!!!!!!」 (58.70.114.151)
ベガ「俺は無事だったぜ」 (124.83.159.199)
リンク「俺も無事だ」 (121.84.45.59)
ゼルダ「よかった;;;本当によかったです;;;」 (219.122.243.182)
リンク「でも原発の問題もあるから油断は出来ねぇな」 (121.84.45.59)
ゼルダ「リンク、ベガさん;;本当にこの集いからのご縁なのにこんな事になるなんて・・・」 (60.56.108.178)
リンク「大丈夫だって!心配すんなって」 (121.84.45.59)
ゼルダ「3月11日からもう半年・・8月なんですね。みなさん無事ですか;;」 (121.80.45.125)
リンク「無事だぜ!」 (14.8.176.92)
ゼルダ「もう12月ですね。早い。今年はとても速い」 (60.56.61.111)
リンク「もう8月だぜー。皆元気か?」 (182.249.150.194)
ゼルダ「リンク!!!ご無沙汰してます^^もう9月ですね月日が流れるのは早いです」 (219.75.209.123)
リンク「そうだなー。涼しくなってきたし夏も終わりだな。」 (58.188.138.73)
カーフェイ「今年は暑かったなぁ」 (126.210.6.159)
リンク「冬もかなリ寒そう...」 (58.188.138.73)
カーフェイ「夏が暑いと冬が寒いような気がするな...」 (126.210.6.159)
リンク「確かにwかなり寒い( ;´Д`)」 (182.249.145.201)
ゼルダ「来年もそしてこれからもよろしくお願いします」 (218.251.18.189)
リンク「あけましておめでとう!これからも宜しく\(^o^)/!何だかんだで此処に書き込み始めてからかなり経つんだなー、」 (182.249.143.77)
フォド「寒い」 (60.38.190.11)
リンク「あったかくなってきたな~」 (182.249.231.51)
シーク「またここで発言できるとは思ってなかった」 (147.97.171.133)
リンク「地震怖かった...兵庫南部だからorz」 (182.249.238.166)
???「発言者からリンクいなくなってるwもう此処には誰も来ないのかな」 (182.249.142.204)
リンク「これって同じ発言者で連投出来ないんだっけか。久々過ぎて忘れてたわwにしても誰も来ないなあ」 (180.27.73.136)
コウメ「栃木と茨城大丈夫かのう~?」 (60.35.225.5)
???「なつかしい」 (112.138.127.161)
ナレーション「test」 (114.16.37.224)
卓也「生徒会長・・・。また何か用?!」
杏奈「あー、気にしないで。今日はたいした用事じゃないから。ちょっと笑芸部をつぶしに来ただけよ」
卓也「いつもの事かよ・・。(あきれる)もう勝手にすればて感じ。」
里穂「~~~~~・・・・・??」
杏奈「テル、ケンキ、ちゃちゃちゃっと片付けちゃって!」
ケンキ「あいあいさ、杏奈様。」
里穂「ちょっと待って!!」
公輝「いい加減にして!!生徒会!!」
里穂「親びんも何か言ってす・・・」
卓也「おおお、俺もだぞ!!!!!!!同じだぞぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
公輝「部長テンション高すぎだよ!!」
卓也「はぁ??」
里穂「もうっ!2人とも、こんな時に漫才なんかしないで欲しいっす!」
卓也「う、うん」
公輝「アァ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
杏奈「ちょっとー!私たちの存在忘れてるでしょ?!なんて失礼な奴らなの~!(怒」
卓也「まだいたの!?もういい加減帰れば。部活の邪魔・・」
杏奈「伊藤俊輔クンカッコイイ!」
卓也「そんなこと言うために来たの!?俊輔くんかっこいいのは知ってるから、いちいち言わんでもいいじゃん・・。」
里穂「おやびん!ほっとけばいいじゃないっすか!」
杏奈「くぅ~!生徒会長の杏奈様に向かってなんて事をっ!テル、ケンキ、帰るわよ!覚えてらっしゃい笑芸部!」
卓也「またいつものパターンだよ・・・-0-」
里穂「またおんなじパータンっす」
公輝「何か毎回あれだと飽きるよね」
杏奈「じゃあ、歌を歌うわ」
卓也「歌ならたまご丼でしょ?皆歌おうぜ。」
里穂「」」」」」」
かんぺーさん「ららららららららららららららー♪」
卓也「ところでブライアンはどこに行ってるんだ?」
里穂「小百合さんの所に行っちゃ達す」
公輝「ふぅh~ん」
かんぺーさん「ブライアンはおいておいて、ツッコミの練習はじめるぞ」
卓也「おいとくのかよ!!!」
杏奈「笑芸部!!今日こそつぶしてやるわ!!」
卓也「またですか?もういいかげんにしてもらえませんか?」
杏奈「おぉほっほっほっほっほ… 笑芸部今日こそつぶしてやる!!」
卓也「またかい!!!!」
杏奈「悪い?」
里穂「わるいっす!」
公輝「悪い。」
卓也「わるいわ!」
かんぺーさん「わるわぁ」
えりかさん「わるい」
かんぺーさん「とにかく悪いんじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁっぁっぁぁぁぁぁい!!!!!!!!!!」
杏奈「うるさぁぁぁぁぁぁぁい!!!!!!!!(こっちの方がうるさかった)」
卓也「お前の方がうるせーよ」
里穂「おやびんのいうとおリッス!」
杏奈「何ですって??!」
公輝「どっちもどっちっすよ?」
ケンキ「ティローン」
有希子「・・・ぃぃょ。」
効果音「ドサッッ(小百合をベットのうえに倒した)」
ナレーション「おっぱいが見れない天てれなんて天てれじゃない」
有希子「ってのはうそ!!やめて!!あんたなんか嫌いなの!!」
詩野「fff」
社長「俺って社長じゃなかったの?だったら、秘書くらいいてもいいと思う!」
有紗「あほたれ」
志穂「志穂でよかったら秘書になったる」
有紗「...........(ぜったいやめさせられるな。この女。)」
志穂「何か言うたか?(足を踏む)」
有紗「うー!」
志穂「(ありちゃんのわきくすぐる)」
太郎「(^-^)」
熊ちゃん「けつさわりーの、つかまりーの」
ナレーション「やれやょ」ゥゥゥゥ」
B美「なに?」
つーじー「あぁ・・・ん・・・・」
福ちゃん「くっ・・・・つーじー・・・・・・!」
つーじー「ヨーマンハウスよぉ」
福ちゃん「ヨーマンヨーマン!」
つーじー「あーん、ヨーマン」
福ちゃん「ヨーマン!ヨーマン!ヨーマン!」
つーじー「いい!」
福ちゃん「ヨーマン!ヨーマン!」
つーじー「あーん!あーん!」
福ちゃん「ヨーマン!ヨーマン!」
ナレーション「ヨーマンって・・・・・・・・」
つーじー「ヨーマーーッン」
福ちゃん「ヨーマンヨーマンヨーマン」
つーじー「ヨッマーーン」
福ちゃん「ヨーっマーン」
つーじー「ヨマーンっ」
福ちゃん「ヨーマン」
つーじー「ヨマーン」
福ちゃん「ヨッマーン」
つーじー「ヨマーーン」
福ちゃん「ヨマーン」
つーじー「ヨッマーハァーン」
福ちゃん「ヨマヨマヨマーン」
つーじー「ヨッマハ~ン」
福ちゃん「ヨマーン」
つーじー「ヨラハラマハラハ~ン」
福ちゃん「ヨッ・・・・・マーーーン」
つーじー「ヨッ・・・マーーン」
福ちゃん「ヨノヨノヨマーン」
つーじー「ょっ・・・・・・・・・・まーーーーん」
福ちゃん「ヨヨヨマーン」
つーじー「あたしたち、なにしてんの?」
福ちゃん「ヨーマンさ。ヨマヨマヨマヨマヨマーーーーン」
つーじー「ヨマーーーーーン!!」
ちーちゃん「やらないよ!! 私は、誰ともやらないよ!」
???「さあね~」
志穂「何してるの!」
桑安「なんかね・・・・」
志穂「何か変だよぉ…。。」
隼太「http://mgs3.uic.to/dorama.cgi?room=shiba_to」
いでたく「本当だね」
ゆっこ「あのさ・・・」
有ちゃん「どぉかした?」
熊ちゃん「わぁー」
幸生「(グ~)お腹すいたねぇ。」
蘭丸「こうせい!」
舞「舞おなかすいたぁ~」
七世「七世もぉ~…」
里穂「どうしたのーー」
七世「七世はそろそろたおれちゃう~」
???「・・・。」
あすみ「たくや・・・。好きだよっ!」
いでたく「えっ。あすみ・・・。オレも。。。」
志穂「そんなぁ~・・・。」
杏奈「私・・・。」
いでたく「あ、杏奈。オマエにもう用はねェや。体サンキュ!!」
杏奈「私・・・。初めてだったのに・・。」
いでたく「ばいびぃ~☆」
天野ひろゆき「ああああああああああああああああああああああ」
東奈「安奈」
あすみ「安奈」
舞「あ」
ゆっこ「こんにちは☆誰かきてください」
あかね「『……………』あっみんな$OWW」
ゆっこ「ああああああああああ」
舞「どうしたの」
王様「あああああああああああああああああ」
山ちゃん「ぶ!」
王様「皆,俺様を『王様』とお呼び!」
小百合「うございます」
あすみ「ぶち殺す!」
げんしじん「(・∀・)」
山ちゃん「(´^o^);:.',;:」
天野ひろゆき「殺さないで(´゜ω゜):;.';.」
熊ちゃん「あばばばばばばば(´゜ω゜):;*.':;」
げんしじん「うららうららら」
いでたく「夏歌詞」
安ちゃん「あははははは」
杏奈「ちあwwww」
あすみ「いでたく。好き!」
やぎっち「wwwwwwww」
熊ちゃん「ぼ・・・ぼく・・・・・・・・」
???「熊ちゃるDゥゥゥゥゥゥ」
舞「おっぱい触って」
ちひろ「(更に息が荒くなる)」
ろーちゃん「(ちひろの胸に顔を当てる)何かちーちゃんの胸すごく柔らかくて気持ちいい。ちょっとだけこうしてたいなぁ。」
ちひろ「じゃあこうしてあげる(両手でローちゃんの顔を更に自分の胸へ押し付け、こすりつける)。」
ナレーション「1分ほどこの状態が続き・・・・・」
ろーちゃん「ちーちゃん、もういいよ。そろそろ次に進むから。」
ちひろ「そう?わかった。どんどん進んじゃって。」
ろーちゃん「でも次のはちょっと痛いかもしれないけど、やっちゃっていい?」
ちひろ「うん。痛くても我慢するからやっちゃって。」
ろーちゃん「じゃあいくよ(自分のものをちひろのあそこに挿入しようとする)。」
ちひろ「んっ(顔をしかめる)」
ろーちゃん「あ、ごめん、やっぱり痛かった?」
ちひろ「大丈夫。ちょっと感じちゃっただけだから気にしないで続けて。」
ろーちゃん「わかった(更に奥までさし込む)。ちーちゃん、もう痛くない?」
ちひろ「うん。もう大丈夫。」
ろーちゃん「じゃあやるよ(ゆっくりと腰を振りはじめる)。」
ちひろ「ハァ、ハァ、ハァ・・・・・・。ローちゃん、もっと早く動かして。」
ろーちゃん「(腰を振る速度をあげる)」
ちひろ「・・・・・・・・・」
ろーちゃん「やっぱり、こういうの、やめようよ。」
ちひろ「だめ。せっかくここまでやったんだからやめるなんて言わないで最後までやって。お願い。」
ろーちゃん「嘘だよ。こんな中途半端なところでやめるわけないじゃん。いくよ(再び腰を振りはじめる)。」
ちひろ「(いやらしい声で)アッアッアッ・・・・・」
ナレーション「そして少し時間がたち、ついに・・・・」
ろーちゃん「(ちひろの体内に射精する)ちーちゃん、中に出しちゃった。」
ちひろ「やーめた」
ナレーション「(ちひろ)もう荒らすのやめよー」
ちひろ「ろーちゃん」
ろーちゃん「何?」
!?!?「・・・・・」
ちひろ「つ」
ありちゃん「やっほ」
熊ちゃん「ん?」
ありちゃん「いぇー」
熊ちゃん「七世と東奈 LOVE」
りほ「・・・・・・」
ちひろ「(理穂も、好きだったんだ・・・・)」
ありちゃん「??」
山ちゃん「七世好き」
効果音「ピキッ」
山ちゃん「なんだ? 今の音」
しほ「さぁ」
蘭丸「どっち?」
ちひろ「・・・・」
やぎっち「kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk」
りほ「やぎっちがこわれたぁ~」
ありちゃん「たのしかったなぁ・・・・あの時ゎ・・・・今ごろ光輝、愛菜ゎどぉしてるのかなぁ・・・・・」
ナレーション「はははh」
まい「どーもーよろしく☆」
!?!?「あああああああああああああああ」
ジョアン「ヶヶヶヶケー!!」
ちーちゃん「・・・・・」 (229.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
山ちゃん「.................」 (203-165-200-16.rev.home.ne.jp)
ちーちゃん「またかぁ・・・」 (229.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
あすみ「(志穂をおんぶ(志穂が疲れて眠ったから))」 (YahooBB220008255024.bbtec.net)
ナレーター「はいはいこっち向いて」 (FLH1Afd107.tky.mesh.ad.jp)
元テレビ戦士「最近、ぃっもナレとれなぃ((ゎら」 (222.151.75.199)
里穂「コンバンワ。」 (p9046-ipad02okidate.aomori.ocn.ne.jp)
ちーちゃん「こんばんわ・・・」 (229.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
熊ちゃん「誰かいるか?」 (pd3298a.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp)
ちーちゃん「こんにちは~・・・」 (229.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
熊ちゃん「こん~!」 (pd328c1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp)
ちーちゃん「こんにちは・・・・」 (229.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
志穂「ぉは4㍍☆」 (proxy253.docomo.ne.jp)
やぎっち「あはははあははは(志穂のギャグが壷にはまったのか大うけ大爆笑)」 (YahooBB220008255024.bbtec.net)
志穂「そんなにぉもろヵった??ゃぎっち?てヵぉひさぁw」 (proxy257.docomo.ne.jp)
舞「ここにもあったんだ」 (p2153-ipad08morioka.iwate.ocn.ne.jp)
ちーちゃん「こんにちは!」 (73.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
志穂「こん☆」 (proxy253.docomo.ne.jp)
東奈「やっほー」 (i210-161-170-127.s05.a007.ap.plala.or.jp)
卓也「バイバイスコ」 (dhcp55064.us.oct-net.jp)
小百合「こんばんわ・・・・・・・・・」 (p1144-ipad02okidate.aomori.ocn.ne.jp)
志穂「こん(´・ω・`)」 (proxy203.docomo.ne.jp)
有紗「ちーす」 (P061198254219.ppp.prin.ne.jp)
有ちゃん「こんちぃ♪」 (i60-41-68-246.s02.a027.ap.plala.or.jp)
ナレーター「こんちゃっ!!」 (222-151-075-199.jp.fiberbit.net)
ちーちゃん「おはよう!」 (69.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
小百合「こんにわっ!!」 (p8051-ipad01okidate.aomori.ocn.ne.jp)
ゆっこ「こんにちは」 (i218-44-90-236.s02.a031.ap.plala.or.jp)
熊ちゃん「こん~!」 (p6e18ee.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp)
志穂「こん日月火水木金?」 (proxy203.docomo.ne.jp)
ちーちゃん「こんばんは!」 (69.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
卓也「こんにちは2 ってうるさいよ。もっと別の話しをさぁしましょうよ。」 (p3131-ipad01morioka.iwate.ocn.ne.jp)
あすみ「そぅだよ。そりゃぁ 挨拶も大事だけどさぁ・・・・」 (p3131-ipad01morioka.iwate.ocn.ne.jp)
山ちゃん「みんな何の話??」 (i60-36-21-169.s05.a022.ap.plala.or.jp)
志穂「でもまずゎぁぃさっぢゃなぃ??ぁぃさっせなぁヵんと思ぅでー?」 (proxy262.docomo.ne.jp)
ちーちゃん「(^o^)コ(^_^)ン(^ー^)ニ(^ー^)チ(^O^)椣ー!」 (136.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
熊ちゃん「久しぶり!誰かいる?」 (p290ed1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp)
ちーちゃん「こんばんは。。。」 (14.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
卓也「そぅなのかぁ・・?俺には分らないけど・・・」 (p2127-ipad02morioka.iwate.ocn.ne.jp)
ちーちゃん「こんいちは!」 (14.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
ナレーター「↑こんにちは」 (14.124.112.219.ap.yournet.ne.jp)
志穂「みんなで遊ぼうよ」 (YahooBB220013152013.bbtec.net)
ナレーター「志)ぉひさー(>∀<*)みんな元気ぃー????」 (proxy208.docomo.ne.jp)
里穂「(志穂の脇をくすぐる)」 (YahooBB220008255024.bbtec.net)
志穂「ハハハ~(笑〃)りほちゃん何すんのー?(笑〃)くすぐったぃゃん!(笑〃)」 (proxy209.docomo.ne.jp)
舞「4人だけであそばないでよ」 (c3so-nat.cty-net.ne.jp)
山ちゃん「そうだ」 (203-165-200-16.rev.home.ne.jp)
志穂「ごめんちゃwww」 (219.106.152.19)
里穂「あとこれ(誕生日プレゼント(びっくり箱(中に志穂が欲しかったもの)」 (softbank220008255024.bbtec.net)
隼太「髪かよ」 (proxy223.docomo.ne.jp)
つぐみ「そんなことないもん…」
望「愛実は嘘吐きだなぁ。本当は触って欲しいくせに… ほら(パンツを脱がし、指を入れてかき混ぜる)」
つぐみ「あぁっ!!やぁ…」
望「気持ち良いんだろ?(指を二本入れ、出し入れする)」
つぐみ「き…もち良くなぃっ……ふぁ」
望「こんなに濡れてるのに?言わないんだったら、いれてあげないよ(自分のモノでクリトリスをつつく)」
つぐみ「あぁっ…も…やぁ…」
望「ほら、言えよ(先っぽを出し入れする)」
つぐみ「は…ぁ……ぃ、れて………」
望「ん?聞こえないよ。大声で」
勇気「…入れてぇ……」
つぐみ「んー…?聞こえたけど…何をどこに入れるの?w」
望「上の俺」
つぐみ「…っ…の、望のアレを…あたしの中に…入れてくださいッ……」
望「望のアレって?あたしの中にって?w」
つぐみ「望のおちんちんを…あたしの…お…まんこに入れてくださいっ/////」
望「良く出来ましたwじゃぁ、行くよ…(一気に奥までつっこむ)」
つぐみ「あぁん!やんっ…望ぃ…き、気持ち良い…よぉ…あっ」
望「俺も…(ピストン運動をする)」
つぐみ「あぁっ!!ん…はぁ…のぞ……ゃ…もぉダメッ…イっちゃうよぉ」
望「俺も…イく…うぅっ……」
つぐみ「やぁっ、イクぅ…イっちゃうっ……ああぁぁぁッ!!」
ふっくん「人のことは言えないからな」
勇気「いつの間に?」
山ちゃん「参上」
ナレーション「これが私の真骨頂」
ゆっこ「http://www.ame.x0.com/tentele/050705210054.html」
七世「あっ…は、ぁ……んんっ、あぁぁっ…ふ、うぅ…はぁ、ん……ああ…やっ、いやぁ…ああぁあぁぁッ!!!」
エマ「ここ、チーズみたいな味がするよ」
七世「エマぁ~くすぐったいよ(腰を動かす)」
マイケル「マイケルフラッシュ」
杏奈「レズ?」
ふっくん「なに?レズ」
効果音「ぐきゅるる・・・・・」
前田くん「ゴメン・・・腹なった」
里穂「・・・・・・」
ブライアン「チッ」
ちーちゃん「な、何?」
ウエンツ「こわ~い」
さゆり「たったったったたたったたたたったったったたたたたったたたどどどどどんどんど~」
千秋「え?」
エマ「い、いったい何が起こったの~!!」
さゆり「蟹座が!」
ナレーション「蟹座がどーした?」
七世「エビ座になっちゃったとか?」
さゆり「フィー」
ナレーション「そして・・・・・・」
さゆり「グー」
ナレーション「そして」
さゆり「エッサッサ」