222 件中 41 から 80 までを表示しています。
95
peacenanase 2023/10/02 (月) 03:48:35 a8ef2@670aa

 いの瀬志穂「うん!ぅちじつゎ、りおなと友達なんだ~!この間、愛美ちゃんにあわせてもらった♪超可愛かったよ♪」
 ローブリィ翔「マ、マジ!?すげー・・・・いいなぁ~」
 いの瀬志穂「なんて、うっそぉ♪」
 ローブリィ翔「なんだよ、それ~!信じちゃったじゃん(笑)ww」
 いの瀬志穂「ってのも、うっそぉ♪まじで、お友達だよん♪」
 ナレーション「(志穂)馬路だよ~♪りおなと親友みたいな感じで、超仲良しなの!りおぉとか、りなとかって、うち呼んでるんだ^^」
 ローブリィ翔「もぉ~、俺をからかって!(笑)でも、いいなぁ~友達なんてさっ」
 いの瀬志穂「からかってないよ!でも、ローちゃんもりおの親友と知り合いなんだから、良いぢゃん!」
 ローブリィ翔「それもそうだねっw」
 いの瀬志穂「今日暑い~!!倒れそうだよぉ><ローちゃん助けて!!」
 ローブリィ翔「やだ!面倒!」
 ナレーション「ロー)㊤の俺じゃないから~!」
 いの瀬志穂「分かった!ってか、この間ここ見失っちゃって・・・見つかってよかったヨォ♪」
 中村有沙「梨生奈だょ♪」
 ローブリィ翔「よかったねぇ♪♪」
 いの瀬志穂「ローちゃん!㊤のりぃだと思う?」
 ローブリィ翔「えぇ~?違うと思う」
 いの瀬志穂「ぅち、この間、りぃに、自分のHPに、カキコとかして良いの?って、聞いたら、駄目だよ!って、言ってたから、ぅちもりぃぢゃないと思う!」
 ローブリィ翔「だよねw」
 いの瀬志穂「でも、ローちゃん、りぃと話たぃなら、りぃ呼んであげても良いよ!?」
 ローブリィ翔「ううん!俺は志穂と話したいから」
 山本さん「?」
 ローブリィ翔「志穂・・・・」
 八木俊彦「・・・。」
 いの瀬志穂「ro-」
 ナレーション「(志穂)ローちゃん!!久しぶり!!ここ、なくなっちゃって、これなかった。。。㊦てか、ぁりがとぉ///」
 飯田里穂「んぅ~(目が覚める)」
 俵有希子「あ」
 ローブリィ翔「志穂ー!!久しぶり!!」
 いの瀬志穂「(うとうとモード)」
 山本さんhttp://mgs.uic.to/dorama.cgi?room=yumekibun
 マイケル「うふ~ん私がオカマ八段よ」
 ナレーション「(全員)うげっ 気持ち悪い~><」
 マイケル「サービスするわよ、うふーん」
 効果音「バダッ(全員気絶)」
 マイケル「あら、どうしちゃったのかしら~」
 効果音「えdrftyふじこlp;」
 マイケル「おかマイケル」
 山元竜一「euhbufy9nf3yf09e9p」
 山本さん「・・・」
 加藤さん「うん・・・(汗」
 俵有希子「熊ちゃんのうそつき」
 安齋舞「やまちゃん
 効果音「CYU?」
 村田ちひろ「い~な~!」
 山元竜一「ニコ^^」
 井出卓也「????」
 飯田里穂「な・・・なにしてるの?」
 井出卓也「ぷー」
 山元竜一「ジュッティ~ム^^」

94
idetaku 2023/10/02 (月) 03:47:45 a8ef2@670aa

 マイケル・メンツァー「どうしてよ?」
 八木俊彦「どうしよう><志穂ちゃんとデート行けるか僕心配だよ どうしよう drftgyふじこlp;@」
 豕瀬志穂「きうき」
 俵 有希子「(やぎっちの耳元で)大丈夫よ 私と小百合が手助けしてあげる」
 八木俊彦「・・・なぜ?」
 俵 有希子「いいから(やぎっちをおんぶする)」
 岩井七世「やめなさいよ... いやがってるじゃない」
 村田ちひろ「うきゃっほう!」
 俵 有希子「(やぎっちを降ろす)」
 熊木翔「なにやってんだよ!有希子おれをおんぶしろ!」
 山元竜一「えっずるい!!!!おれもおんぶして!!!」
 俵 有紀子「やだ!!!なんであんた達ををんぶしなきゃいけないの!」
 熊木翔「だ」
 八木俊彦「ん?・・・・・・・」
 堀江 幸生「俺もォォ―――――」
 竪山隼太「無理だろ。」
 村田ちひろ「そうそう」
 ジョアン・ヤマザキ「・。」
 竪山隼太「♪♪」
 村上東奈「隼太!」
 竪山隼太「ぬー」
 村上東奈「ね」
 山川さん「隼太!東奈ー。」
 村上東奈「ん・・・・・は は はくしょん(ゆっこのいたずら)」
 俵 有希子「にひひ」
 村上東奈「ゆっこー」
 俵 有希子「やば ばれた(逃)」
 村上東奈「待てーゆっこ(捕まえてくすぐる)」
 俵 有希子「ひぇ~助けて」
 飯田 里穂「やめなよ・・・U」
 俵 有紀子「サイコサービス!」
 角田さん「待ちな! girls達よ」
 俵 小百合「えっ」
 竪山隼太「l。-8う」
 俵 小百合「お姉ちゃん」
 村上東奈「ヤッホ~!!ハ~㌧だよ☆」
 ダーブロウ有紗「ヤッホ~!ありさだよ~!!」
 中田 あすみ「ヤッホ~!トニーだよ~」
 熊木翔「テンション高いね 笑」
 山元竜一「wahaha」
 角田さん「とお」
 安齋 舞「別のものになるんですけど」
 ダーブロウ有紗「結局花よりチン■だよね」
 中田 あすみ「そうだね」
 ダーブロウ有紗「旅行けば~」
 中田 あすみ「スパパパカン」
 角田さん「か」
 山川さん「かんじゃった」
 豕瀬志穂「てぃんく!!」
 井出卓也「見ないで志穂!」

93

 井出 卓也「へ? 違うし。」
 ローちゃん「e?」
 井出 卓也「べつに里穂すきじゃないし」
 やぎっち「好きなくせに」
 井出 卓也「好きじゃな~~~い!!!つーか、里穂より同い年のほうがいいもん。あっ、でも、俺より背低い子ね。」
 やぎっち「じゃー結花とか?」
 井出 卓也「だから年下は嫌いだって!同い年がいいの!!!」
 やぎっち「てか、卓也と同い年で卓也より小さい人いんの?」
 井出 卓也「いるよ!!」
 やぎっち「誰??????」
 井出 卓也「安藤由香里さん」
 やぎっち「…だれ?」
 井出 卓也「僕の想像の中の人」
 やぎっち「12へぇ~」
 熊木 翔「野田」
 ダーブロウ有紗「野田?」
 俵 小百合「野田?」
 村上 はるな「野田?」
 俵 小百合「誰?」
 やぎっち「野田ぁ」
 井出 卓也「野田・・・??」
 熊木 翔「ちがうはなしにしよう。」
 山元 竜一「舞ーーー!!!すきだぁぁぁ!!!」
 中田 あすみ「舞に言っとくよ、山ちゃん」
 俵 小百合「山ちゃん自分で言わないと・・・」
 山元 竜一「OK!!」
 村上 はるな「ねぇ、ゆき♪…大好きだよ☆」
 俵 小百合「ふ~ん・・・。」
 山元 竜一「おう、ども。」
 岩井 七世「/////」
 山元 竜一「あん」
 やぎっち「「あんたらきもいよ!!!」」
 熊木 翔「お前らどういう関係??」
 岩井 七世「 kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk」
 有ちゃん「はっはい?」
 岩井 七世「llllllllllllllllllllll」
 角田さん「oli」
 エバンス太郎「っおぃ!俺の筋肉★」
 井出 卓也「チビって言うなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
 岩井 七世「...」
 俵 小百合「卓也も太郎君も皆ウゼェー。あ、七世もねv私が1番なの!!」
 ダーブロウ有紗「ありえん・・・。」
 井出 卓也「かわいそう」
 有ちゃん「ごちゃごちゃうるさい!!!!!!」
 岩井 七世「ごめんね。これからラブベリーの撮影があるから帰るね。」
 熊木 翔「小百合それ言い過ぎ。。。」
 山元 竜一「まあまあ」
 ダーブロウ有紗「えいっ!ピコハン!」
 角田さん「??」
 ダーブロウ有紗「(いたずら成功!)逃げろ~!」

28

 村田ちひろ「やっぱホントでしょ?!」
 岩井七世「え、何が??」
 ???「・・・・」
 中田あすみ「あたしさぁ、いでたくのこと好きなんだぁ・・・。」
 村田ちひろ「あたし、今、いでたくとの子供 身ごもってるから。」
 なすび「あああああああああああああああ」
 村田ちひろ「↑のはうそ!だいいち、あたし男ダイッッッ嫌い」
 中田あすみ「ちひろはそうなんだ、、、」
 中村有沙「どーも。誰か来てね!」
 熊木翔「おーい。」
 村田ちひろ「熊ちゃん!!どうしたの?そんなに慌てて。」
 中村有沙「熊ちゃん??何、何。」
 熊木翔「有ちゃん!卓也が呼んでたみたいよ。僕は、詳しくしらないけど!?」
 中村有沙「卓也が?なんだろう??」
 村田ちひろ「・・・・・。いでたくが有ちゃんに?」
 井出卓也「いたいた。有ちゃん!ちょっと話があるの?」
 熊木翔「おーい!卓也。自分から来るか?」
 井出卓也「わりぃわりぃ。探すのに手伝おうと思ったけど、やっぱ自分で探さないと思ってさ。」
 俵小百合「いでたく。有ちゃんに、話があるって言ってたけど何の話?」
 中村有沙「そうそう。私に何の話なの?」
 井出卓也「実は、俺。有ちゃんのことが好きなんだ!!」
 中村有沙「えーっ!!!」
 村田ちひろ「ゲッ!!有ちゃん、いきなり驚いてる。」
 中村有沙「当たり前じゃな~い。」
 井出卓也「驚いてるってことは、俺のことが嫌か?」
 中村有沙「嫌じゃないけど、好きだし。」
 中田あすみ「こんにちは☆」
 中村有沙「ちょっと!あすみ!今キスしそうになったのにぃ~!ジャマしたでしょ!」
 中田あすみ「べっつにぃ~☆」
 ダーブロウ有紗「........じゃ~ん!!わたしもいたりして~(笑」
 村田ちひろ「・・・有紗!!どこいってたの~!」
 中村有沙「ラブホだよぉびつ」
 ローブリィ翔「いやぁ~」
   「おbgvfxzすぇrちゅj」
 村田ちひろ「有ちゃん(有沙)じゃなくて、有紗ちゃんに聞いてるの。」
 ???「・・・」
 村田ちひろ「だーかーらー!」
 ???「だーかーらー!」
 熊木翔「あすみ!行こう!」
 山元竜一「空手大好き」
 井出卓也「いいねぇ」
 角田信郎「ファイッツ(ト)!!」
 井出卓也「ぶwハハハ!」
 ???「ギブアップ 」
 八木俊彦「なんだよぉ~」
 山川恵里佳「なにしてんの」
 井出卓也「いいねぇ」
 岩井七世「皆、何してるの~??ぁ、熊ちゃん、おっはー♪」
 山川恵里佳「何がいいねぇ、なの??」
 なすび「やっほー」

27
tentere 2023/10/02 (月) 03:44:08 a8ef2@670aa

 山元「あっ ちひろ起きた どう大丈夫」
 ちひろ「あっ今 山ちゃん ちひろって」
 山元「ごめん ずっとちーちゃんじゃイヤかなと思って」
 ちひろ「「少し私の事考えてくれたんだ」ううん大丈夫気にしないでいいよそれにちーちゃんって呼ばれてイヤじゃないし」
 山元「みんな 心配してたぞ急にいなくなるから」
 ちひろ「山ちゃん 大好きっ!」
 山元「えっ・・・・・」
 ちひろ「ご・・ごめんやっぱ聞かなかった事にしてそうだよね 山ちゃんは舞さんが好きだもんね 突然ごめんね・・・」
 山元「ちーちゃん俺もちーちゃんのこと好きだ! 本当にちーちゃんの事大大大好きだ!」
 ちひろ「山ちゃん 大好きっ!「山ちゃんのほっぺにキスする」」
 (効果音)「ちゅ」
 山元「ちーちゃん「顔じゅう真っ赤になる」」
 ちひろ「大好き!」
 ???「幸せだなー」
 七世「あれぇみんなどこいったんだろう」
 有沙「さぁ」
 小百合「みんなーーー」
 有希子「なんだべさ」
 小百合「お姉ちゃん」
 山元「(ちひろの服を破る)」
 ちひろ「山ちゃん」
 げんしじん「おぃ、俺の筋肉!」
 小百合「は」
 有希子「(どうしよ・・・口付けだよ・・・w)」
 山元「ちひろ。もっとやっていい」
 ちひろ「うん」
 熊木「はあ・・・」
 小百合「えー!」
 モンゴ「///」
 あすみ「(志穂をくすぐる)」
 熊木「ふっ」
 小百合「疲れた」
 太郎「やれやれ」
 七世「!!」
 ???「yyy」
 七世「たすけて!」
 隼太「こっちだ!七世」
 (効果音)「暗い洞窟にはいった。」
 隼太「2人きりだね・・。七世・・・☆」
 有紗「ま、まってよ~!うえ~ん!」
 隼太「有作でてけ。俺は七世と今から・・・」
 七世「子・づ・く・り・・・☆」
 (効果音)「ビリッ!!(七世の服を破る)」
 有紗「(タタタッ!)あ!ごめん!ばいばいッ」
 隼太「七世・・・ハァハァ」
 七世「隼太・・・アンッ」
 ???「なに」
 七世「イヤ~ン」
 ちひろ「何してるのよ!」
 (効果音)「大!天才てれびくん~ウンチョコピ~」

26

 小林三義「시라나아이」
 ローブリィ翔「あー日曜日だ」
 清野努「H→K」
 洸太レイシー「誰がアホだと?」
 坂田慎一郎「あれ~?みなさん何してるんですかぁ」
 八木俊彦「男優」
 張沢紫星「国際派俳優」
 髙橋郁哉「うわあっくぁwせdrftyふじこ(怖い夢を見た)」
 前田公輝「???」
 生田斗真「???」
 ブライアン・ウォルターズ「大丈夫?(郁哉を起こす)」
 髙橋郁哉「うわぁあぁあ(びっくりして目が覚める)」
 張沢紫星「郁哉くんまだ脊伸びないの?」
 髙橋郁哉「何~?!」
 八木俊彦「それよりふっくん うなされていたみたいだけど大丈夫?」
 髙橋郁哉「うん、大丈夫。。。」
 張沢紫星「ちょっと横になったほうが良いよ 顔が真っ青だよ」
 ウエンツ瑛士「郁哉、俺につかまれ!(おんぶの姿勢で)」
 髙橋郁哉「うん(ウエンツの背中で眠)」
 ウエンツ瑛士「(そしてウエンツの自宅へ)」
 髙橋郁哉「(寝言)やめてよ・・・・・・くすぐったいよ」
 ウエンツ瑛士「よいしょ!(郁哉をおろす、そっとベッドに寝かせる)」
 髙橋郁哉「すぅ~(寝息)」
 張沢紫星「ふみやってまだ毛がはえてなさそう」
 ウエンツ瑛士「こら、紫星、シッ!」
 張沢紫星「ごめんなさ~い(うるうる)」
 ウエンツ瑛士「分かればよろしい!」
 髙橋郁哉「ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・亜zmxswで4.rfgtyh7うj8IK)おl;p@:「」」
 堀江幸生「オレもそう思う!」
 張沢紫星「この紋所が見えんのか~!!!!」
 堀江幸生「は・・・はい!」
 エバンス太郎「まさかね」
 バーンズ勇気「はぁ」
 髙橋郁哉「uuuuuuuu」
 須田泰大「・・・。」
 効果音「なはらわなはわ」
 エバンス太郎「・・・」
 張沢紫星「あああああああああああああ」
 エバンス太郎「あってなんだよ!あって!」
 須田泰大「訳わかんないよ…。」
 張沢紫星「僕ってやっぱ天才!」
 須田泰大「僕も天才だよ」
 B美「泰大、私を抱いて♪」
 須田泰大「嫌だw もっと美人が好きだし」
 生田斗真「すっちん ナイス」
 熊木翔「きれいな水を~」
 洸太レイシー「ひゃ~ひゃひゃ」
 張沢紫星「レーシー兄弟って似てないってか?」
 千秋レイシー「(洸太レイシーと顔を見合い)えっ?」
 熊木翔「パ、パパ~」

26
rannma1201 2023/10/02 (月) 03:41:34 a8ef2@670aa

 ナレーション「らんまドラマのはじまりです。みんなでどんどん盛り上げていきましょう!!」
 らんま「うわ!!冷てー!!」
 あかね「ら、らんま!」
 なびき「乱馬君って結構スキ多いよねぇ。また水かけられてるし・・・」
 らんま「う、うるせー・・・」
 効果音「バシャ(お湯をかける)」
 乱馬「ちょっと油断しただけでぃ!」
 良牙「よく言うゼっ。」
 効果音「ガラガラ(戸を開ける音)」
 シャンプー「らんまー大変ある、ひー婆ちゃんがハッピーじいさんと喧嘩してるある!!止められるのはらんまだけある助けて欲しいね!!」
 乱馬「は、俺の知ったこっちゃねぇな。仲良くのたれ死んだらいいじゃねぇか」
 シャンプー「らんま・・・・お前最低ある。見損なっただいっきらいある。二度と会わない、別了」
 乱馬「別にいいさv」
 シャンプー「らんま・・・、私を怒らせたな。後でぜたい後悔するある。」
 あかね「ちょ、ちょっと乱馬、それはひどいんじゃない?」
 乱馬「あっあかねだ。どうしたんだ?」
 ムース「乱馬、おらのシャンプーになんてことを!!」
 早雲「説明してもらおうかね、乱馬君。(ひゅ~どろどろ」
 乱馬「わわわ!ご、ごかいすんな!」

25
beast 2023/10/02 (月) 03:40:43 a8ef2@670aa

 金田一「さすがしょこたん…と言いたいところだがなんだこのリアルを通り越してホラーちっくなイラストは!これじゃ、アワビを食べるどころかこっちが食べられそうな気がしてしまうんだが!」
 朝青龍「なんか楳図か○お風な「ギャッ!」って感じだね。ってか時間が無いんですから!もう写真で良いじゃないですか!ここはしおり先輩のアワ… ギャッ痛あ!な、なにもカップルで殴らんでもガイ先輩!」
 ガイ「アホなこと言ってるとどんどん寿命が縮むからな!ったく、もうホントに時間がないからてきとーな落書きですませておこう。まあ中身がうまけりゃ問題ないだろ。街頭での試食も効果あったし、ネットの口コミサイトでも評判は上々。結果オーライってことで」
 小島よしお「おい、フロマージュのパッケージのアワビイラストってさ、しおり先輩がモデルだってさ。流石に清純なアワビだよなあ。さてと!GWだ!どこ行こうかなあ。え?なんスか部長。え!フロマージュの出荷手伝え?お前等がグズグズしてたせい?まあ…そうですが。で、部長はどうされるんですか?」
 ヒエダ・レージロー「もちろん、私は海外に仕事で出張だ!決して観光や遊びではないからな!あー忙しい忙しい…土産は期待するなよ!」
 こうすけ「出張であんなウキウキ顔って…胡散臭いよなあ。でさ、連休取る連中にどこ行くか聞いたら温泉や海外のスパリゾートが多いんだよ。やっぱ暴力と激務でボロボロの心と体のケアだよなあ」
 小島よしお「僕も心と体のケアしたいっすよ!ホント、もう生きてるのが不思議なくらいボロボロなんですから。今日だって出社なんですよ、もー、やってらんないっす!早退します!」
 ガイ「小島のやつ五月病か。案外デリケートなんだな。よし!海外は無理だが、みんなで健康ランド行こう!当社系列のスパ「昇天あの世行きスパ」の社員割引もあるしな。なんでもあの世行けるほど気持ち良いみたいだしな」
 金田一「ああそうそう、「極楽極楽~♪」とか言ってるとホントにあっちの世界に行っちゃうって…って、それヤバいだろ!いくらうちの社長があの世と交流があるからって、どうなのそれ」
 ガイ「って言ってる間に到着だ。さてどんな湯があるのか…うわっ!湯が真っ赤だが「血の池リコピン地獄湯」だあ?どれ効能書きには「トマトリコピンで痩身効果有り」とな。って女子達が目の色変えて駆け込んでるぞ」
 こうすけ「女子ってわかりやすいね。で、こっちの湯は…うはっ「地獄の暗黒湯」て…「イカスミを溶かした健康湯」って、何が健康に良いのだか…お湯が真っ黒だよ。浸かるとイカスミパスタになった気分だな」
 小島よしお「旨み成分豊富な湯と言われてもなあ…。かといえばコチラは「地獄の脳髄ぷるぷるコラーゲン湯」で豊乳効果有りか。ってしおり先輩が「どきなさいよ!あたしが一番湯よ!」と強引に…。そこまで必死にならんでも。誰か後輩女子さあ、しおり先輩の乳をコラーゲンマッサージしてあげなさいよ」
 ガイ「僕もできればマッサージしてあげたいところだが、さすがに遠慮しておくよ。女子同士でマッサージしあっているのって、なんか…想像するにすごい光景だよね。む、いかんいかん、そんな妄想は振り払って、と。おっ、こっちは筋肉増強プロテイン湯だって♪」
 小島よしお「入浴者はどう見ても兄貴系の方ばっかな気が…。ガイ先輩マジで入るんスか?いやマズイっしょ。ハッテンバになっちゃいますよ。え?海パン野郎のお前も入れ?だったら競泳パンのこうすけもでしょうが!てか俺らの貞操大丈夫なんスかね」
 こうすけ「なんで俺まで道連れに?…うはっ、兄貴な方々の視線が一斉にこっちを!ちょ、マジでヤバいんじゃ…すぐに逃げ…しまった!いつの間にか筋肉の壁に取り囲まれた!一体どうなるんだ、俺たち~!!」
 小島よしお「てっきり掘られるかと思いきや…大学のレスリング部の方達だとさ。あ~助かった。けどなぜかガイ先輩残念そうな顔なんだが。で、次の湯は「悪魔の殴打打撲に効くインドメタシン湯」か。日頃某氏に殴打されてる男子は入ったほうがいいですよ~」
 たくや「そういうお前が真っ先に入るべきなんじゃ?一番やられてるっぽいし。…と言うまでもなくさっさと入ってるじゃん!よっぽど応えてるんだなあ~気の毒に」
 ガイ「さてと、温まって青タンも取れたし次は垢擦りコーナーに行こうか。なになに「青鬼さんの血みどろ健康垢擦り」だあ?ん?なにやら見たことあるような女青鬼が…。手に持つ緑色の物は…ありゃコゲ落とし用の研磨タワシだろ!あんなもんで擦られたら…ど、どうなるんだ」
 金田一「ガイのやつ、無理矢理引っ張り込まれて…なんかガリガリとかいう音がするのは気のせいか。そして断末魔の叫び声が…だ、大丈夫か?ガイ?…わーっ、中から赤鬼が飛び出して来たぁ~っ!」
 亀田「あの赤鬼はガイ先輩か?あれじゃ垢どころか真皮まで剥がされてるやんか。あの青しみ鬼、ホンマもんの鬼やで。最後がホンマもんの地獄て…どんなスパやねん!さ、さっさと退散して仕事や」
 こうすけ「あー、出社してほっとするなんて逆にどうかと思うが事実だよな。あの地獄巡りツアーはなんだったんだろう?今となっては夢幻のようだ…さて、次の企画は父の日か。なんかイマイチ盛り上がらないけどな」
 しおり「ガイの奴、何で包帯グルグルでミイラ男なんだ?健康ランド行ったんだろ?しっかし今日は暑いなあ。もうプールにでも入りた…って、うわあっ!スク水企画忘れてたあ!父の日どこやないで。はよ企画して発注せねばあ!」
 金田一「しおりちゃん、あまりの暑さのせいか口調が亀田やで。…っと俺もうつってもうたわ。しかしもう夏かよ、早いなあ~。今年のスク水はどんなのがいいかなあ?」
 小島よしお「父の日とスク水企画を同時に間に合わせる為には…。『甚平水着』を提案します。昨今のスク水は低露出がトレンド。ならば甚平スタイルもアリでしょう。お父さん娘さんで贈り合うのもナイスで我々も同時発注可で一挙両得。え?ダサすぎ?え~だって今の女子は肌見せたくないんだろ?」
 ガイ「なんか社長も部長も数ヶ月姿を見かけないが。ウチってまさか倒産?いや、まさかそんな事はなあ…」

24
beast 2023/10/02 (月) 03:40:25 a8ef2@670aa

 こうすけ「ま、性的に倒錯してる人間ばっかって事だよね。で、新SMエロス下着のキャッチコピーだけど「貴方の内に潜むマゾヒスティックエロス 解放してみない?」なんてどう?あと宣材用に部の女子全員の着用写真も撮ってみましょうよ」
 ともみ「えーっ、ちょっとそれは~…いや、体型には自信はありますけどね!全員なんて必要かしら?なんか私的に悪用されそうな気がしてならないんだけど」
 こうすけ「勘ぐり過ぎだよともみ君、今度の新下着はちょっと個性的だけど幅広い層に売れて欲しいよね?だから“いかにも女王様”な女じゃなく一般女性も着れるんだとアピールする必然性からだよ。特に落ち目の君は何でもやって挽回しなきゃね」
 ともみ「落ち目て…失礼な!まあでも、確かに私のナイスバデイもアピールできる機会っていえばそうかもね。見てなさい、私の悩殺ボデイで下着を売りまくってやるわ!」
 朝青龍「あと通販サイトでは鞭、仮面、蝋燭といった付随するグッズも販売しようと思いますが、いかがでしょう?あとHPでTNB選抜総選挙の前哨戦として部の女子で撮った画像で女王様人気投票もやりましょう。良い宣伝になりますよ!」
 こうすけ「おっ、いいねいいねえ~!ぜひともやろう!どうだい?女子の皆は?ん?なんか嫌そうな顔しているが、心の中では闘志の炎がメラメラって感じがしてるんじゃないかな?結構女子ってそういうの好きだよね」
 スザンヌ「まあ社の為なら嫌々やりますが、女王様を引き立てるためには責めを受ける豚の質も重要ですよ。朝青龍なんかノリノリだけど、彼じゃねえ…。ここはやっぱドMでマッチョなガイさんがいいなあ」
 ガイ「ええーっ、なんで僕にご指名が?僕って、まさかそんな風に見られていたってこと?心外だよ~‥マッチョは当たってるけどドMって…ん?なんだこの空気感は」
 しょこたん「あのうガイ先輩。黒皮ビキニパンツと仮面とボディーオイルは用意しましたので。え?ご自分のを使う?あ、そうスか。じゃ早速ギャグボールをくわえていただくですよ」
 ヒエダ・レージロー「なんだ?会議室が怪しい雰囲気に?…うわっ、君たち何やってんだ、こんなところで!企画会議だと?SMの女王様たちに囲まれて恍惚顔のガイ…これのどこが会議だって?」
 たくや「個人ごとに責めを撮影してHPに動画UPするんですよ部長。しかし人それぞれに責めの趣味が違って面白いですよ。鞭専門、言葉責め、蝋燭専門とかね。さてしおり先輩は情けない恋人をどう責めるのか見物だな」
 しおり「ホンット、ガイったらなんて情けない姿をさらけ出しているの?それでも男?いえ、人間としての尊厳もない生き物ね!家畜以下だわ!ほらほら、腹を出してご主人様に媚を売りなさい!ペットのように可愛がってあげるわ」
 金田一「愛想が尽きてヤケになって責めてる割には悦楽顔だったなあ。で早速HPでUPした動画が大反響ですよ!ただ…一名のだけ「倒錯というか凄惨」「豚が可哀想」やらコメ多数です。炎上しても困るし…削除しますか?」
 こうすけ「うーん、これは確かに困るよな。一体どっちに配慮すべきか…まあ、炎上もある意味宣伝みたいなものだからほっといたら。書き込みも飽きたらそのうちなくなるだろ。俺はどっちかというと某女王様の方が怖い」
 小島よしお「ところがだ。中年層からは「あの太目の女王様の着けてる下着が欲しい」と反響大だぞ。「自分が責めてるみたい」やら「着けて亭主を責めたい!」とか自身に重ねて想像したんだろね。こりゃ売るしかないよねえ」
 金田一「そうだなあ…ある意味、停滞気味の熟年夫婦には刺激が欲しいのかもしれんしな。この動画を二人で見てその気になるってこともあるかも?確かにいい手本みたいなものだよな」
 朝青龍「じゃ女王様投票と注文状況は結果待ちとして、母の日企画決めねば!僕の案はセレブ家庭をターゲットの「セレブアワビフロマージ」です!アワビ企画第二弾。最高級チーズを使い、以前に某OLが監修した型を使ったセレブでヤバス感溢れる逸品です。さ、女子みんなで試食をどうぞ!」
 ともみ「ちょっ、これは…あまりにリアルすぎて口にするのもはばかられる感じなんですけど~朝青龍くん、みんなの反応見てにやついてるのね。やな趣味してるわねえ!…あ、でも、食べてみると味は本格的なのね」
 朝青龍「でしょ?北海道の匠のチーズ使用ですから。想像してみて下さい。セレブの食卓でプレゼントされたお母様が「まぁっ!高貴な形ねえ。娘時代に戻っちゃいそう!」ってね。あ、例の女絵師にもクール便で送っときました。あの人グルメで好き者そうだし」
 こうすけ「おまえの企画にしては反応が随分いいみたいだな。ネットで予約注文が殺到だ。今時はこんなものがウケるんだねえ。そうそう、女絵師さんからお礼のメールも届いていたぞ。やっぱすごく気に入ったみたいだね。もっと欲しいな~なんて図々しいこと書いてあるが」
 朝青龍「え?てっきり送り返してきたと思ったが。あのヤバさは許容範囲か。さばけてきたのか開き直りなのか…。んじゃあアワビフロマージュのパッケージデザインを依頼しよう。絵師生命を掛けたリアルアワビを描いてもらうぞ!」
 金田一「朝青龍のやつ、ムチャブリしてとんでもない依頼を出したみたいだが…えっ?快くOKだって?来る仕事は拒まないという人らしいが、本当だったんだな。それとも餌に釣られてのことか…」
 小島よしお「それがさ、高額ギャラの他にフロマージュ一年分とA5和牛一頭分を要求て…なんて強欲なんだ!ん?さっそくラフ案一枚来ただと?どれどれ。一応リアルなんだが…牙やトカゲ舌が生えてるぞ。一体何を参考に?自分自身か?」
 こうすけ「こりゃなんだ、怪獣のプラモデルキットのパッケージみたいだが、そんな企画あったっけ?…え?アワビフロマージュのイラスト?いや、あの絵師に描かせたのがそもそもの間違いだろう」
 しょこたん「確かに。でもボツにしたら怒り狂うだろし…。そうだ!ウチ提供の特撮ヒーローで怪人アワビルゲとして使いましょう。フロマージュは私が描きます!え?「リアルにな!」て…貝を模写すりゃいいんでしょ?出来ますって!」

23

 准君「別にそんなのどーだっていーじゃん」
 長野君「岡田!そんなこと言うな!!それもお前の仕事だろ!?」
 准君「え~いいじゃん。俺もう面倒くさくてやってられない。そんなこというなら博がやってよ。」
 長野君「うん、分かった、じゃ俺がやるよ!!岡田は昼寝でもしてろ(怒)」
 健君「あ~あ岡田ったら長野怒らせちゃった!」
 准君「長野君・・・・許して・・・・vvv」
 マッキー「なgのくんが許しても僕許さない!」
 健君「マッキーおさえておさえて」
 ナレーション「(笑)」
 バナナ三宅「何で笑うの?」
 ナレーション「だって・・マッキーおかしいんだもん、バナナ三宅君(大笑)」
 健君「なgのくんってところ?」
 鎌田「バナナ三宅ダセェヨ!!バナナダセェヨ!!」
 健君「いいだろ!!好きなんだから!!」
 鎌田「ごめんごめんって何で健君が怒るんだよー;。;俺・・バナナ三宅君に言ったのにさぁ・・」
 健君「そうだったんだねぇ・・ごめんごめん、鎌田・・許してちょんまげvv」
 鎌田「もう、いいよ・・別に・・許してあげるvv健君vv」
 バナナ三宅「ていうかなんで鎌田出てきてんの?鎌田のほうがダサいし」
 鎌田「なんだとーこら、バナナ三宅君、もう1回言ってみろー(怒!!!)」
 バナナ三宅「鎌田超ダサい~~~バーカバーカ」
 鎌田「ひっ、ひどい、バナナ三宅君、えっ、え~~ん;□;、准~~君、バナナ三宅君がいじめるぅ~(准君に抱きつく)」
 准君「うわっ鎌田だ~~~~超キモイ 抱きついてくんなよ(怒)」
 ナレーション「必死で追いかける鎌田」
 鎌田「何で逃げんの~!?」
 准君「お前がキモイからにきまってんだろ~(怒)」
 ナレーション「かなりハッキリひどいことを言う岡田であった」
 准君「くるな~!(必死)」
 ひさま君「行け~!岡田!ここは俺が相手だ~!!!」
 効果音「ぼこっ!」
 す-サン「なんだよ!!逃げろとかいっといて弱いじゃねーかよ。」
 剛君「♪よくある・話ね・たいくつ~な~話~♪」
 准君「あ~もう、2人ともいじくらしぃわぁ。って剛君なん歌ってんねんっ!!」
 ひさま君「岡田ーアイスで攻撃だー。他の人はあてにならんぞー!!」
 スタイリスト巡査GO森田「岡田君。その服、穴あいてるよ。っていうかダサい。」
 アイス岡田「ウソ-!(岡田の心の声)」
 ひさま君「今はそんなことを言っている場合じゃない!!逃げろ、岡田~~!!」
 パンサーマスク「待ちたまえ!君達~!」
 巨匠「誰だよ~!」
 パンサーマスク「皆のヒーロー!パンサーマスクだ~!!」
 マッキー「.....。」
 マサ「疲れた~。」
 パンサーマスク「おい!オレがせっかく出てきたのになんだよ、その態度は!!もういい、帰る!!」
 准君「パンサー!待ってー!オレを助けて~~」
 パンサーマスク「しょうがない。助けてやるよ..。」
 剛君「・・・・」
 スタイリスト巡査GO森田「はぁ~っはっは!!君!!センスがいいね!!ピカリと輝いてるよ!!」
 パンサーマスク「俺の事?」
 スタイリスト巡査GO森田「YES!!そのヒョウ柄マスクがいい感じだね~♪」
 バナナ三宅「モスモス」
 流れ板「今日のマグロゎいいのが獲れた!!!」

22
qqqq 2023/10/02 (月) 03:34:36 修正 a8ef2@670aa

 スネイプ「うぁ・・・、ポッター、貴様に罰則を与える。我輩の部屋にこい。それとウィズリー、貴様笑すぎだ。なんなら貴様も罰則を受けるか?」
 ロン「ハリーがいるんだったら安心です。」
 スネイプ「宜しい。今日の夜に来い」
 ナレーター「夜」
 効果音「コンコン・・コンコンコン・・・コン」
 スネイプ「入れ。」
 効果音「ガチャッ、キィィーーー」
 ハリー「し・・・失礼します・・・。」
 ロン「お邪魔します・・・。」
 ナレーター「そこには、猫スネイプがイスに座っていた。」
 ハリー「・・・、元には戻っていないんですね。」
 スネイプ「薬を作るのに時間がかかるのでな。それもこれも貴様のせいで・・・(ぐちぐちブツブツ)」
 ロン「すごく怒ってるね。(ひそひそ」
 効果音「ピッピーピッピーシュッシュ」
 スネイプ「ッ、少し待て。」
 効果音「コッコッコ…」
 ロン「何ですか、その着メロ…」
 スネイプ「何でもいいだろう、気にするな」
 ナレーター「スネイプは部屋の奥に行った」
 ジェームズ「行ったみたいだね。(ヒョコ バサッ」
 ロン「ウワッて、何だ透明マントか・・・」
 ブラック「それにしてもスニベリーのやつ予想通りの行動をしたな」
 ジェームズ「全くだよ。何だあのあざとい半獣化、くそ可愛…じゃなくてホント笑える」
 ハリー「父さん今可愛いって…」
 スネイプ「ポッター、一人で何を喋っている」
 ハリー「なんでもありません」
 ロン「ところで誰と話してたんですか?」
 スネイプ「…どうでもよかろう…」
 ナレーター「スネイプは軽くあしらい、また椅子に座った」
 ハリー「…すみませんでした…」
 ナレーター「スネイプに説教されてる中ブラックとジェームズはひそひそと話し合い笑いながらスネイプの後ろに回った」
 ロン「ハリー!二人がスネイプの後ろに…」
 ハリー「あっ…」
 ナレーター「ブラックは耳にジェームズは尻尾に手を伸ばしそして…」
 スネイプ「ひあっあ!んんっ (ビクッビクッ」
 ナレーター「二人は猫の性感帯を上下に擦ったり、いじくりまわしていた」
 ハリー「え、なに今の、めちゃくちゃ下に来たんだけど」
 スネイプ「「ひあぁっん」」
 ドラコ「コンコン」
 ハリー「え?誰?…ってゆうか今誰か来たらヤバくない?」
 ドラコ「失礼しまっ…って先生ぇ!?」
 ギルデロイ「ドラコ君、何を、してるのかな?」
 ドラコ「覗いてマス///」
 ルーピン「楽しそうだね。」
 スネイプ「だ、だれだぁ」
 ルーピン「狼デス///」
 ダンブルドア「ワシも、混ぜては、くれんかのう?」
 スネイプ「次から次へとっ!なんなのだ!ひぁあっ」
 ナレーター「b$tigus|x\xcxxcx{xcxx>である。」

21
pppp 2023/10/02 (月) 03:34:12 修正 a8ef2@670aa

 スネイプ「・・・っ!自惚れるな!!」
 ナレーター「その時ドアのノックが聞こえた。」
 シリウス「ジェームズいるか?」
 ジェームズ「(隠れろ!!)どうかした?シリウスvv」
 シリウス「いや…オマエ意外の声が聞こえたんで何かと思ってな。」
 ジェームズ「気のせいじゃないかい?」
 効果音「ガタッ!!」
 スネイプ「(ヤバイ…!)」
 シリウス「・・・・・・・・・ジェームズ…君は生き物でも飼い始めたのかい?(確信犯)」
 ジェームズ「ハハハ・・・・仲間に入れてやるから黙ってるってのどうだい?」
 シリウス「……まぁ…イイだろう…。」
 ルーピン「へーそれは本当かい?」
 ジェームズ「いつの間に・・・・うちのハニーも3人相手は大変かなぁ?」
 スネイプ「待て…何の話だ…!!(焦)」
 ルーピン「セブルス可愛いね・・・クスクス」
 ジェームズ「別に選ぶのは君だよ?僕らとするか、それとも・・・」
 スネイプ「そっ…それとも何だ!!」
 シリウス「いろーんなコトが全部ばれるだけだ」
 ルーピン「ぜんぜん選択になってないよ~vvクスッvvv」
 ナレーター「そう言いながらルーピンが近づいてきた。」
 スネイプ「・・・ルーピン?」
 ルーピン「とても辛いけどすぐ済むのと、少し辛いけど長く続くの、どっちがいい?」
 シリウス「君が決めてイイんだよ??」
 ジェームズ「さぁ!わが妻!!(笑)」
 スネイプ「・・・・すぐ済む方(泣)」
 ナレーター「半ば諦めたのか小さく呟いた。」
 ジェームズ「ちなみに一番最初は僕が挿れるんだからねv」
 ルーピン「え、いっぺんに挿れるんじゃないの?(ニコvv)」
 シリウス「そうか。その手があったか…[ニヤリ] 」
 スネイプ「なっ・・・3人なんて入るわけないだろ!!」
 ルーピン「君が選んだんじゃないvv『すぐ済むけどすごく辛い方』vvv」
 ジェームズ「それじゃ…イクよ…v」
 スネイプ「そんなっいやだっいやっ――」
 シリウス「もっと足開かないと入らないよ、ホラ」
 スネイプ「ちょ!ちょっと何処触ってんだよジェームズ!!」
 ルーピン「いきなり挿ちゃうのかい?ま、それでもいいけどねv」
 ジェームズ「こら、シリウス待てって、切れてる切れてる。あーかわいそうvvv」
 スネイプ「――――ッ!!やめ…!」
 シリウス「何、こいつ…凄い締め付けっ……んっ………」
 ルーピン「勝手にイッたら許さないよ(ニコッ)。ボクのがまだ入ってないからvvv」
 ジェームズ「じゃあセブルスの根元しばっておくねv(^^)」
 スネイプ「ッヤ…!イ・イク…!!」
 ルーピン「我慢してる顔がカワイイ~vv舐めちゃえvv」
 スネイプ「あっ・・・ぁぁぁ」
 ジェームズ「君だけには勿体無いね…[ペロ・・]」
 シリウス「すげー淫乱・・・」
 スネイプ「やっ、いやぁ!ジェームズ・・・許してっ!」
 ジェームズ「許すも許さないも…君がコッチがイイって言ったんだろ??(ニッコリ)」
 ルーピン「セブルスv男にニゴンはないだろ♪」
 シリウス「っきっつー・・ごめ、二人とも、ちょっとそろそろダメかも。」

20

 ナレーション「さぁドラマを作りましょ~」 (210.231.45.128 / YKMcc-02p36.ppp.odn.ad.jp)
 カレン「Hello」 (210.231.45.13 / YKMcc-01p13.ppp.odn.ad.jp)
 ナレーション「それはあの日からだった・・・。」 (203.165.3.89 / proxy4.ntkyo1.kn.home.ne.jp)
 ベアトリクス「うひょひょひょひょひょひょ~」 (211.124.191.195 / tvks002.zaq.ne.jp)
 エリィ「はろー♪」 (211.125.38.209 / fkok032n049.ppp.infoweb.ne.jp)
 B美「あの日は、雨がふってたかね~」 (211.19.167.81 / ppp211019167081.tcn.ne.jp)
 ドクター「雨の日の女の子は美しい・・・」 (210.253.75.46 / atgi1078.ppp.infoweb.ne.jp)
 エリィ「ほんと!?ドクタァ~vv」 (210.253.75.46 / atgi1078.ppp.infoweb.ne.jp)
 ポプリ「カイにも言ってほしいな~・・・」 (211.19.167.81 / ppp211019167081.tcn.ne.jp)
 カイ「フッ・・・そんな事オレが言うとでも思ったか?」 (210.253.75.60 / atgi1092.ppp.infoweb.ne.jp)
 ポプリ「ひっど~い!カイのバカ!!」 (211.19.167.81 / ppp211019167081.tcn.ne.jp)
 ドクター「まぁまぁ…けんかするほど中がいい!!」 (210.253.75.18 / atgi1050.ppp.infoweb.ne.jp)
 ナレーション「一方そのころ―――・・・」 (210.253.75.24 / atgi1056.ppp.infoweb.ne.jp)
 カレン「私、ゲーム化されるの」 (61.198.174.219 / P061198174219.ppp.prin.ne.jp)
 マリー「???」 (61.198.174.219 / P061198174219.ppp.prin.ne.jp)

19

 ニセ久保山「来年は俺が得点王!!」
 ???「韓国人が増えるのー??」
 ???「ア・ア・ア・ 千を出せ千が欲しい」
 ニセ高木純平「今年は優勝だー!!」
 ニセ池田昇平「フッハッホッ」
 ニセ村松潤「オー村松じゅーん♪」
 ニセ長谷川健太「走れ走れ走れ~」
 ???「優勝」
 ニセ森岡「やってやろーじゃないの!!」
 ニセ平松康平「ヘッヘッヘッ8か・・・フッフッフッフッハハッハッハッハッホッホッホッホッ☆イェイ☆」
 ニセ久保山「イェイ イェイ☆アシスト イェイ☆」
 ニセ沢登「みんな元気?」
 ???「オフコース!!」
 ???「組旭旭旭旭旭」
 ニセアレックス「おおおおおおおおおおおおおお~~~~」
 ニセ長谷川健太「よし!」
 ???「中山ーーー走れーーーー」
 ニセ池田昇平「ひさしぶりーぶりっぶりっぶりっ!!」
 ニセ平松康平「痛かった~。泣いちゃったよ・・・」
 ニセ長谷川健太「康平の離脱は痛かった(_) 」
 ???「ああああああああああああああああああー」
 ニセバロン「ボクドラエモン」
 ニセ長谷川健太「子ghj工yk;fdlty故郷klkfgl;dltyぽうぴょうp」
 ???「ワールドカップ大変だ。フー」
 ???「カズダンス。フォー」
 ニセ沢登「疲れたー。お疲れちゃーん!!」
 ニセアレックス「どおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
 ???「バ―かクーソ」
 ???「アントラーズ・・・・やった~」
 ???「おおおおおおおおおお」
 ニセトルシエ「ジーコジャパンがんばれ」
 ???「お前ら、主れーーーーーーーーフォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 ???「あの・・・僕、本当は、・・・・・・・・・・ゆうすけ、です。」
 ???「yuusyou 」
 ニセバロン「せいせいせいせいせいせいせいせいせいせいせいせいせい」
 ニセ池田昇平「なにがせいせいだ」
 ???「おなrでちゃったぜー」
 ???「僕日本代表です」
 ニセ長谷川健太「お前ら働け」
 ???「正直オ○ムにはまかせられん」
 ニセ長谷川健太「888ゲット!選手たちが、がんばってくれたおかげです。」
 ニセトルシエ「うほうほ」
 ニセ黒河「せいせいせいせい」
 ニセゼムノビッチ「みんな元気か?」
 ???「あ~~」
 ニセゼムノビッチ「あの頃は楽しかったな・・・」
 ???「hy」
 ニセトルシエ「とりあえず、みんなFC琉球よろしくな!」
 ???「何を言っているーーーーーふざけんな」
 ニセ森岡「京都楽しいよ」

18

 ヒカル「やめろよな!そういう言い方。リョウマしっかりしろよ!」
 サスケ「今きずいた!キャラに鶴姫が入ってない・・・。」
 ユウリ「アイ ラブ ユー☆」
 タツヤ「はいはい・・・」
 ドモン「愛が足りないぞ、タツヤ!」
 シオン「私、恋してますゥ☆」
 アヤセ「もしかして・・・。」
 サヤ「義文 好き☆」
 効果音「ドッカーン!!!」
 ナレーション「その時、どこかで爆発音が聞こえました。」
 ユウリ「「うにゃ?なんで裸?」」
 アヤセ「知らん」
 シオン「あぶないネタはやめれー」
 タツヤ「大丈夫か?」
 効果音「ズドッカーン・・ぢど~ん」
 ユウリ「あ・・頭が・・血っ血が!!」
 ナレーション「そして四人は出会った。」
 シオン「やぁ・・君誰?」
 タツヤ「俺だよっ!」
 シオン「なんだか僕記憶喪失になたみたいだよ」
 タツヤ「「やばいじゃん!!!!」」
 ナレーション「やはりシオンは記憶喪失だった・・・」
 サヤ「あらら~ん」
 ドモン「死ぬなあ~!!」
 ホナミ「私シオンの事愛してたのに。。私の事も覚えてないの!?ヒックヒイック」
 A夫「さらば~ちきゅうyo~」
 サヤ「いざさ~らば~!ってか??(笑)」
 ホナミ「卒業式やっちゅてんねん。ながーく効くっちゅてんねん」
 リョウマ「こんどはコマーシャル!!??」
 シオン「卒様式は、明日。張り切っていきましょう☆」
 ナレーション「・・・泣くんでしょうか??」
 アヤセ「ねぇ・・。どうしよ・・。明日シオンに告る。。でもホナミも告るっぽいし・・。」
 ユウリ「WAO!熱血恋愛ドラマみたい~ん★実はうちもシオンLove♪」
 サヤ「私も・・」
 ナレーション「そんな事はつゆしらずのシオン。。女の激しいバトルです」
 ゴウキ「明日デートだろ」
 ハヤテ「あぁ・・そぉだったかな・・」
 ユウリ「だれかのおむつが落ちてるよ!!誰の?」
 サイゾウ「お前とぼけんな~自分のだろ!!!顔がまっ赤だぜ?」
 ユウリ「違うよ!!サイゾウなんじゃないの?」
 サイゾウ「俺のなわけねーだろ!!!」
 サスケ「と言うか、久々に聞いたな。サイゾウの男言葉。」
 サイゾウ「あ!?俺はいつだって男だぜ!」
 効果音「ドドーン!」
 サスケ「なんだ!?」
 サヤ「こんにちっ!」
 ヒカル「こんちわぁっス」
 サヤ「ヒカルくんゎここで何してるのっ?」
 ナレーション「abc」
 ヒカル「サヤこそどうしたんだよ??」

17
liese 2023/10/02 (月) 03:27:50 a8ef2@670aa

 飯塚章紘「うぅん」
 効果音「ぶっ」
 ナレ-タ-「全員死亡した」
 飯塚章紘「ぱああああああああああああああああっ!!」
 ナレ-タ-「        」
 効果音「松阪市高町在住 懸賞応募で当選したゲーム機を転売して、それで稼いだ金でアダルトDVDを購入するのが趣味 満足するまで鑑賞した後 親から購入してもらっ た軽自動車で、 浪漫遊のアダルトコーナーまで売りに行くのが生き甲斐」
 飯塚章紘「ハゲじゃないもん!ハゲじゃないもん!」
 効果音「m9(^Д^)餅迎�」
 ナレ-タ-「このハゲー!」
 効果音「 」
 見岡 大悟「 」
 飯塚章紘「すまん漏らした」
 ナレ-タ-「名古屋市の東山線で痴漢行為をしていた男性です。 電車内の女性に猥褻行為を行っているようでしたので口頭注意したら睨んできました。栄駅で下車した後は男性サラリーマンに密着して絡んでいました。」
 見岡 大悟「白ブリーフが恥ずかしいけど 親に買ってと言えず 高校生もグンゼのスパン白ブリーフで 過ごしてます!」
 飯塚章紘「 年齢43 運動神経抜群で女だいすきのヤリチン野郎♡ 皆さんどう犯したいですか?」
 ナレ-ション「キッタネー肛門してんなぁ 舐めてやるからウンコ出せや!」
 飯塚章紘「昭和生まれの43歳でグンゼの白ブリーフです!」
 ナレ-タ-「うんこがこびりついちまう」
 見岡 大悟「そうか、俺は前世ですべてわかってしまった。 精子の時に全て分かってしまった。 胎教の時に全て分かってしまった。 乳児の時に全て分かってしまった。」
 飯塚章紘「43歳のおっさんです。 埋めて欲しい。」
 ナレ-タ-「自らの失態を葬り去ろう」
 本田 透「遺伝以外の要因はマジで何もわかってない」
 草摩 由希「尻があったらおもいっきりペシペシしたい」
 由希の心の声「いつも思うんですが、省略形における「略されてしまった分」の立場ってどうなるんでしょう?」
 ナレ-タ-「小林牧場周辺で火事か 牧場本体の火事ではないよね お馬さんたち大丈夫かなあ」
 女将さん「即ハメ種付け待機します。 好きなプレイや実験プレイを試す実験台にしてください。」
 魚谷 ありさ「私は見られるの好きだしたくさんの人に晒されたいくらいですね。」
 斉藤碧「↑の文の意味がサッパリです。」
 草摩 杞紗「こっちもアゲアゲ↑↑」
 見岡 大悟「みんなが笑顔になれればいい。そうしたら世界はきっと平和になる。俺がみんなの願いをかなえたい」
 ナレ-タ-「昭和61年から トランクスにして男のビキニを否定したから 地球温暖化が始まった」
 由希の心の声「調べたけど、違いが全然わからない。教えてほしい。」
 ナレ-タ-「カメラ持った人たちがホ-ムの一ヶ所に集められているぞ。  なんだなんだ? 」
 草摩 夾「私は両方ともあるんですが、魂もってかれる感じですね」
 効果音「六甲おろしに そらそうよ そんなもんやろ そうやろなぁ はっきり言うて そらアレよ そんなんお前 アレやんか おーん おーん おんおーん 阪神タイガース アレ アレアレアレ」
 花島 咲「季節は秋に変わる頃ですが、クズは一年中かわりません。」
 由希の心の声「お互いに気持ちのいい挨拶を交わす事。明るい雰囲気をつくる事。困っている時は“お互い”が協力しあって助け合う事。」
 草摩 燈路「ていうか頭悪い。人の勝手。 他人に口出しされたくないし、大きなお世話。」
 倉前 美音「ルールを反則的に拡大解釈しようって感じ  そうじゃなきゃ無理って感じ」
 草摩 紅葉「世界的に成功を収めた。成功とは言えないまでも世界的にそこそこ。 反政府運動の象徴であり、先駆けであり、世界的にも評価が高い。」
 草摩 利津「早く気付くべき。才能の無い奴等が奇をてらって始めたんだよ。 そんなもん知らんし・・・ これからっすね。」
 草摩 紫呉「どれだけ教育しても、敬語が理解できないバカは、それ相応のペナルティを覚悟する他無いのです。」
 飯塚章紘「滴る血と悲鳴、ショックで嗚咽する女。たまんないねw」
 草摩 撥春「お前等大好きだろ! 大好きだろ!」
 見岡 大悟「代わりはいくらでもいるだろけど 俺クラスになるとさすがに難しいのはわかる。 スキルとかは努力して成長することもある だろうが自然に注目を集めるカリスマ性やスケール感はもって 生まれたものだしな。」
 草摩 夾「ちゃんと働いて結婚して子供作って? 独身が偉そうな事言ってんだから笑えるわ。お前、お荷物なんだよ?」
 藤原飛鳥「増税は今を生きるお前らの責任」
 飯塚章紘「AGA治療中,1年経過したくらいから抜け毛がひどく焦っております。」
 西条カンナ「不登校の中卒チンパンが偉そうに」
 皆川 素子「でも、なんとなく社内や学校で嫌われるって理由がわかります。」

16
kenken 2023/10/02 (月) 03:27:10 a8ef2@670aa

 ミスバレンタイン「どうよ!練り上げられたこのカラダ!女としての敗北感を味合わせてアゲル」
 ナミ「私の体を味わってもそんなことが言えるかしら?極上の女ってのを教えてあげる」
 ミスバレンタイン「芋臭い田舎女が何言ってるのかしら。世界の広さを知りなさい?」
 ナミ「世界の広さを知るのはそっち」
 ナレーション「そして2人はハンコックに会い、世界の広さを思い知った」
 ミス・オールサンデー「フフフ,私の仲間の敵を取らせてもらうわよ?海賊女帝さん?」
 ナレーション「ハンコックとロビンの頂上決戦の最中、ナミとミキータは再び戦い始めた」
 ナミ「おっぱいおっぱい!」
 ミスバレンタイン「真っ向勝負よ!」
 ナミ「絶対負けない!」
 ミスバレンタイン「田舎女がでかいこと言ってんな。私の下で潰されてるのがお似合いよ!」
 ナミ「格下のモブがうるさいのよ!さっさと自分の価値を自覚しなさい」
 ミスバレンタイン「どっちがモブなのか教えてあげるわ!さっさとかかってきなさい!」
 ナミ「(ミキータにタックルしマウントを取る)さぁ、存分に潰してあげる」
 ミスバレンタイン「あぁん!くっ、おりなさいよ!生意気よ!」
 ナミ「んっ!ジタバタすんな!観念なさい!」
 ミスバレンタイン「あぅっ!くっ!ふんっ!いいわ、上は譲ってあげる。アンタが有利じゃ無いと勝負にならないもの。来なさいよ!」
 ナミ「勝てないからって負け惜しみ言ってんじゃないわよ!これが実力だから!アンタは私の下で白目剥くのがお似合いなのよ!」
 ミスバレンタイン「誰が白目剥くですって!出来もしないこと言ってんじゃないわよ!私のおっぱいで呼吸できなくさせて、泡吹かせてやる!」
 ナミ「やってみなさいよ!真っ向勝負でアンタ程度に負けるはずないわ!私のおっぱいで呼吸できなくさせてあげる!」
 ミスバレンタイン「マネすんじゃないわよ!駄乳が!さっさと落ちろ!」
 ナミ「落としてみせなさいよ!無理だけどね!」
 ミスバレンタイン「これまで何回もおとしてあげたの忘れたの?顔もスタイルも頭も悪いのね!」
 ナミ「減らず口もここまでよ!わたしのおっぱいの強さ噛み締めなさい!」
 ミスバレンタイン「んんーっ!!きったないもの当ててくるんじゃないわよ!!」
 ナミ「そんなこと言って全然私のおっぱいから抜け出さないのね!離したくないほど気持ちいい?しょうがないからもっと味わわせてあ・げ・る!」
 ミスバレンタイン「ふざけたこと言ってんじゃないわよ!重いのよデブ!どきなさいって言ってるでしょ!」
 ナミ「減らず口ばっかり!いい加減落とされなさいよ!しつこいのよ!」
 ミスバレンタイン「もうへばったの?根性ないのね!次はこっちの番よ!本当のブレストスムーザーをきめてあ・げ・る!」
 ナミ「あうっ!んんーっ!」
 ミスバレンタイン「いい気味!耐えられないでしょう?」
 ナミ「調子に乗ってんじゃないわよ!この貧乳が!いつまでも勘違いしてんな!」
 ミスバレンタイン「誰が貧乳ですって!アンタに言われたくないわよ!さっさとトドメ刺してあげるわ!」
 ナミ「なによ、口ほどにもないじゃない!このくらいで粋がってんじゃないわよ!」
 ミスバレンタイン「ホントにムカつくわ!私以下のクセに!アンタのカラダになんの凄さも感じないのよ!」
 ナミ「全部こっちのセリフだわ!アンタなんか目じゃないのよ!」
 ミスバレンタイン「負けない負けない負けない!あんたには絶対負けない!」
 ナミ「潰す潰す潰す!私の方が上なのよ!」
 ミスバレンタイン「あうっっ!!くふぅ!!倒れなさいよ!」
 ナミ「ガハッッ!んんん!こんのぉ!いい加減にしろ!」
 ミスバレンタイン「潰れろ駄乳!噛みちぎってやるわ!」
 ナミ「ぎゃゃああぁぁぁぁ!」
 ミスバレンタイン「格の違い思い知れ!!!顔も体も技術も何もかも私が上よ!!!」
 ナミ「あぁぁ!!んぁぁぁ!んぁぁぁぁぁ!!!!」
 ミスバレンタイン「きゃはははは!いい気味だわ、もっともっと極上のカラダ」
 ナミ「ひぐぅぅっっっ!勘違いしてんな!こんなのじゃ潰されないから!やりかえしてやるぅぅ!」
 ミスバレンタイン「あはぁぁんさいこう、、、生意気な女を圧倒するのが1番気持ちいいわ。ほらほらやり返してみなさいよ!」
 ナミ「調子に乗ってんじゃないわよ!!!もう手加減してあげないから!!ボロボロになること覚悟しなさい!!」
 ミスバレンタイン「キャハハハ!ボロボロになってるのはそっちじゃない!相手してあげるからさっさとかかってきなさいよ、口だけ貧乳ブス女!!!」

15
obomen 2023/10/02 (月) 03:26:45 a8ef2@670aa

 ふるみ「ん……、ふぁああ………」
 ナレーション「朝7時。おだやかな朝とは言え、太陽は夏の兆しを伝えるように、サンサンと輝いている。」
 ふるみ「ふぅ…。なんだか永い夢を見てたような気分…。」
 効果音「ふるみー!遅刻するわよー!起きなさーい!!」
 ふるみ「そうだった!今日は朝礼があるんだった!!」
 効果音「バサッ!バタバタバタ!!」
 ふるみ「やだ~っ!寝癖が直んないよ~!」
 スコッピ「またなのダ。ふるみは自己管理がなってないのダ。そんな調子じゃあいつBN団に洗脳されてしまうか…」
 ふるみ「もう~!スコッピはいっつもそればっか!」
 スコッピ「当たり前なのダ!僕の役目はうぃっちを一人前の魔法使いに育てて、BN団を倒す事なのダ!!」
 ふるみ「なによもう~!魔法魔法って、寝癖のひとつも直せないくせにっ。」
 スコッピ「そ、それは、ふるみがまだまだ未熟だからであって……;」
 ふるみ「あ~もう!そんな事言ってる場合じゃないよ!いってきまーす!!」
 ナレーション「それは、いつもと変わらない朝の光景。……のはずだった…。」
 鬼河内すぐる「僕は…まだ…先生のことをあきらめたわけじゃ…」
 シノダ・マイク「それ以上話しても無駄だ…すぐる…。君は、この件からでなく、私からも身を引くのだ…」
 ふるみ「あれ?鬼河内くんと…シノダ先生!?ななな、何してるんですか?こんな通学路で二人して!」
 鬼河内すぐる「朝星さん…いや…」
 シノダ・マイク「OH~!フルッミサァーン!早くセント、遅刻ニナッチャイマスデェース!」
 鬼河内すぐる「先生…っ!プロジェクトのことは僕はもういいんです…!せめて…貴方のことは…っ!!」
 ブラックノワ-ル団員2「OH…鬼コーチ君…。すまんが、諦めてくれ。ッテコトザンスゥ~。ソウイウワケデ、ヨロシュウニ~」
 ナレーション「そういうと、シノダは足早に去っていった」
 鬼河内すぐる「せ、先生…。くぅ…マイク……。うう…う…ううう…」
 ふるみ「ちょちょちょっと?!朝から何があったの?!先生に何か言われたの?!それってラッキーじゃない!…違うの…?」
 鬼河内すぐる「お前には関係ない…!お前なんか…!!くそ!くそ!全部あいつが悪いんだ…っ!!あの鉄球女め!」
 ナレーション「すぐるは、右腕で顔を覆い、そのままふるみを後にした」
 ふるみ「え……え~?何・何…?!鉄球って…えーーー??!」
 クラスメート(男子)「鉄球はそのまま落ちるってことなのだ!」
 ふるみ「ど、どういう事?」
 鬼河内すぐる「どうもこうもない!!!」
 ナレーション「説明しよう!このサイトはもうすぐ閉鎖されるということなのだ!」
 オボロメン先生「イラストBBSが見れません!」

14
zyarei01 2023/10/02 (月) 03:26:22 a8ef2@670aa

 秋本麗子「パイズリしてあげる」
 しずか「のび太さん・・・早くわたしのマンコに射精してえ」
 イクラちゃん「僕もパイズリされたい」
 カツオ「いやっほー乱交ー!!」
 しずか「あっ・・・ああああああああ!」
 のび太「その調子だよ」
 秋本麗子「私のマンコぐちゅぐちゅして・・・・」
 大原部長「ばかもの!!!」
 中川圭一「だまれ!!!!ジジィ」
 いささか先生「なんだと」
 ドラえもん「(´▽`)よかったね!!その代わり、殺してやるよ!!」
 効果音「lbkblっbん、blb、っっblbどかーん!!」
 ジャイアン「(==)」
 スネ夫「うぎゃー」
 ノリスケおじさん「な~にいってんだ俺なんか毎日マン汁のんでるぞ~!”」
 両津勘吉「汚い」
 しずか「lii」
 のび太「うん」
 サザエさん「あはははははははははははははははははははっはははは」
 しずか「あたしマンコかんじるーーもっとなめてーー」
 波平「わしも入れてくれ」
 フネ「あんまり無茶しちゃいけませんよ・・・。体に障りますから。」
 しずか「さわって」
 大原部長「ジョディ」
 効果音「いいいいいいいいいいいいいいい」
 のび太「hしたぃなぁ 」
 ノリスケおじさん「俺は人間をやめるぞ!」
 しずか「あん×5♪乳首が・・・」
 ノリスケおじさん「ノリスケ逝きまーす!!」
 フネ「や、やめてください!!ノリスケさん」
 ドラえもん「いいなー」
 のび太「ttt」
 しずか「のびたさん」
 ナレーション「しずかがしたぎをぬいでマンコをのびたにみせた。」
 しずか「なに?」
 ナレーション「↑↑↑↑↑↑」
 中川圭一「まちがえました」
 のび太「なに?」
 しずか「わたしのマンコ犯って♪」
 のび太「いいよ」
 効果音「ぐちょくちゃくちよ」
 しずか「あぁっはぁーんあん やだ・・・妊娠しちゃう~♪」
 大原部長「不純異性交遊だ!」
 秋本麗子「まんこに入れてパイズリもしてあげる」
 両津勘吉「麗子わしが入れてやる」
 秋本麗子「まんこ感じる、ああん~気持ちい、いくぅ~もっと激しくいっておっぱいも、もんでチュパチュパ、ああん、」
 両津勘吉「怖い」
 中川圭一「おいのび太。おいのび太。おいのび太。おいのび太。」
 効果音「」
 のび太「うげえ!^^」

13
zoroukeweb 2023/10/02 (月) 03:25:53 a8ef2@670aa

 マツゲ「夜露死苦」
 チョッパー「なんでだーーーー!」
 ナミ「ゾロ・・・・・・・」
 ビビ「ゾロはあたしのことがすきなの!!(ドーン!)」
 メリクリ「いいやそれは違う あたいじゃああ!!!」
 ルフィ「うっせーー!!おれだぁーーーー!」
 効果音「どっかーん!!」
 ナミ「なに!;今の」
 ミホーク「愚かしき者よ ロロノアは俺を追って海に出たのだぞ」
 効果音「バキッ」
 サンジ「ふざけんな糞野郎。」
 ロロノア「・・・・・。」
 効果音「ボコッ」
 ナミ「パシャッ (この写真高く売れるかしら? ニヤリ・・・)」
 ルフィ「ナミ 何撮ってんだ?」
 ナミ「企業機密よ」
 サンジ「ナミさ~ん」
 ナレーター「・・・。」
 ナミ「なあに?サンジ君」
 ロロノア「背中の傷は剣士の恥だ」
 サンジ「アホか。」
 効果音「ボコッ(サンジが蹴った)」
 ルフィ「ゾロ~!!」
 ロロノア「げっ‼︎逃げよう」
 エース「ゾローーー!」
 ウソップ「おい、どうしたんだよ!」
 ロロノア「あ」
 ウソップ「なんで逃げるんだよー!!」
 シャンクス「ゾロは恥ずかしがりやだなww」

12
dorama 2023/10/02 (月) 03:24:16 a8ef2@670aa

 菊丸「ほえ??」
 ナレーター「英二、鏡で、見たらいいじゃない、自分の姿。」
 菊丸「(しばしの沈黙。そして菊はまじまじと自分の姿形を見てみる→五分経過)・・・うぁああああああぁぁっぁあああ!!!(カルチャーショック!!)」
 リョーマ「エージ先輩!不二先輩から逃げてー!」
 菊丸「にゃ?おチビ助けてー!」
 不二「待ちなよ。英二も越前君も僕からは逃がさないよ?…フフ。」
 ナレーター「こっこわい・・・。」
 リョーマ「うっうわっ!?不二先輩!?」
 手塚「こるぁあ!!(巻き舌)ふじぅい!グランド333週!!!!行ってこぉい!!!!」
 リョーマ「うわ、きっつー…ι」
 亜久津「っーか、最高じゃねーの(含み笑)」
 手塚「越前、こいつを・・・殺すぞ。俺について来い。」
 リョーマ「うい~っス!!!」
 千石「マジかお~~~~~~☆★☆」
 不二「そんな事より、さっさと消えてvv(にっこり)」
 千石「うん☆わかった。それじゃァみんな、サラバイ♪」
 リョーマ「うわっ。古!!」
 不二「やっと馬鹿が消えたねvv」
 亜久津「誰がバカだ小僧!!!!!!」
 不二「だれって・・きみにきまってるじゃん」
 亜久津「黙れ小僧!!!死ね!!」
 リョーマ「小僧って連発しすぎ・・うぜえ」
 不二「小僧小僧うるせぇよvvv」
 太一「それが亜久津センパイなのダ-ン☆」
 不二「そうだったのね~~~~!!!」
 亜久津「ハッハッハッハッハァー!勝負だ小僧!!」
 手塚「騒がしいぞ!不二、越前、他校生と揉めるな!!」
 リョーマ「センパイつきあってください」
 手塚「俺は規律を乱す奴とは付き合えん!」
 太一「ダダダダーン!!全員校庭20周♪」

11
silver 2023/10/02 (月) 03:23:51 a8ef2@670aa

 ナレーター「なぜだか、ONE、KANON、AIRの登場人物が集まった・・・。」
 ポテト「ぴこ!!ぴこぴこ・・・。」
 水瀬 名雪「わ!かわいい・・・なんだろ?これ??」
 国崎 往人「・・・未確認生物だ。」
 水瀬 秋子「ウフフフフ♪これから闇ナベパーティーでも開きましょうか?ウフフフフ♪」
 月宮 あゆ「うぐぅ・・・こんなのよりたいやき食べたいよぉ~。」
 みちる「にょわ!!こんなのとはなんだ!!コンチクショー!!」
 効果音「ドガ!!」
 ナレーター「みちるのみぞおちの一撃は何故か北川に見事に決まった・・・。」
 折原 浩平「あわれ・・・やすらかに眠れ。」
 北川 潤「ふん・・・この程度でこのJUNがやられるものかぁぁぁWRYYY!!!!」
 効果音「シャキィィィィィィィン!」
 川澄 舞「大丈夫・・・もういない。」
 水瀬 秋子「あらあら、困っちゃったわね~?このコ北川君切っちゃったわよ?」
 北川 潤「まだだ!まだ終わらんよ!!!」
 遠野 美凪「・・・○殺です。」
 七瀬 留美「しゅ・・・瞬獄殺!!??」
 倉田 佐祐理「ああ…、あ、圧倒的じゃあないか~!」
 霧島 聖「・・・あれは北斗真拳!!」
 折原 浩平「誤字にはつっこんじゃいけないんだよな。」

10
white 2023/10/02 (月) 03:23:31 a8ef2@670aa

 アルフォンス「じゃあなんで、顔赤くなってんの?」
 エドワード「あ・・・兄をからかうな!!! (/////」
 アルフォンス「? 本当の事を言ってるだけだよ」
 エドワード「う(////」
 アルフォンス「・・・大佐呼ぼうか?」
 エドワード「いい!呼ばなくていいから!!」
 アルフォンス「なんで?」
 エドワード「なんでって言われても・・・///」
 アルフォンス「・・・・今、僕の中に大佐居るよ」
 エドワード「ぬわにぃぃぃぃぃー―――――――!?アッアル!今すぐ大佐かき出せ!」
 効果音「CHUv」
 一同「(エドと大佐以外)おおおおおー―――――――――――vつっついにやったかぁー―――――――――――!?」
 ホークアイ「何がですか?」
 アルフォンス「ahaha~」
 ホークアイ「??」
 ロゼ「(ぼそっ)それはね…vキ・ス・vvですヨvvvやぁ~もうエドワードったらオ・ト・ナvうふVお幸せにv」
 アルフォンス「。。。しちゃったね~ふぁーすときすだったのにね~(恋愛の事はよく解っていない)」
 ウィンリィ「だめじゃない!せっかくこんなにラブってるのにもっともっとラブらなきゃ!さぁこれからが本番よ!大人の時間なのよぉー――――!!子供はさっさと寝なさい!」
 ニーナ「なんで???」
 アレキサンダー「ばうばう!」
 アルフォンス「僕たちも子供だよ。」
 ウィンリィ「じゃぁアルも寝る? (不気味な笑み)」
 アルフォンス「e,」
 ??? (謎の人物)「(↑訂正)え、遠慮しときまーす」
 ゾンビブラックハヤテ号「うぎゃああああああああ」
 エドワード「のぁ~イジメだぁ~~~!!!」
 ウィンリィ「ふふふ」
 キング大総統「君たち少しはまとまりたまえ」
 エドワード「大総統がグラトニー達の仲間だったぁ~~」
 アルフォンス「アハハハハ~」
 ナレーター「何を訳の判らん事を言ってるのですかエドワード・エルリックとその弟」
 エドワード「俺は何も訳の判らん事なんか言ってないぞ」
 アルフォンス「僕も何も言ってないけど…エンヴィーが邪魔してるんじゃないの?」
 エドワード「エンヴィーじゃない あいつはいない あいつ嫌い 今スグ殺セ」
 アルフォンス「あはは」
 エドワード「ぃゃ~ でも大総統に子供がいたのはびっくりだ そしてエンヴィーたちの仲間だったのはショックだ」
 アルフォンス「兄さん…さり気にスゴイこと言ってる」
 エドワード「だって本当のことだし?でも大総統がお義父だったのはびっくりだ」
 ナレーター「だって本当のことだし?でも大総統がお義父さんだったのはびっくりだ」
 ロイ「なぬ!?」
 アルフォンス「って言うか何で繰り返してるの?ナレーター、ちょっと違うけど」
 効果音「dodod」
 ナレーター「ホークアイ中尉がみんなをまとめる為に発砲した」
 ロイ「・・・・・・(怯」
 ホークアイ「仕事してください」
 ロゼ「うっふんvエドぉ…v大好きv」
 エドワード「あんた誰だっけ?」
 アルフォンス「あ、ロゼさん…すっごい久しぶりだから判んなかった」
 エドワード「ごめん。ロゼと会ってから別れるまでのまでの記憶が綺麗に無くなってる。。。」
 ブッラクハヤテ号「わうww」

9

 悟空「なあ。三蔵~~~。腹減った~~~。」
 三蔵「五月蠅い。ブッ殺されたいか馬鹿猿。」
 八戒「まあまあ。血圧あがりますよ~。三蔵。」
 白竜「きゅう~~~~~」
 観世音菩薩「フフフフフフフフフフフフ・・・・(何処からか登場)←怖。」
 李厘「さんぞ~~~。あそぼ~~VV」
 白竜「きゅう~~~~~」
 悟浄「「どっかに美人のお姉さんいねぇ?」」
 三蔵「うるせぇ・・・どっかの猿に相手してもらえ・・・。」
 悟浄「おっ♪ヤオネ発見!(笑」
 ヤオネ「はい?」
 悟浄「そこの綺麗なお姉さん・・・一緒にお茶でもどうですか?」
 ヤオネ「えっ?(焦」
 三蔵「・・・エロ河童。」
 コウガイジ「帰るぞヤオネ。」
 ヤオネ「?」
 李厘「そうだよ~!オイラ腹減った!!」
 ヤオネ「あ・・・はい、コウガイジ様。」
 李厘「晩ご飯はビーフストロガノフ(この時代にあるのか?!)がいいな♪」
 観世音菩薩「1」
 悟空「肉~~!!」
 三蔵「煩い・・・小動物ども!!!(∑スパ―ン)」
 李厘「iltutala~i」
 悟空「肉ぅ~~~~~~!!!」
 悟浄「うるせぇんだよ、サル!!」
 観世音菩薩「オマエ達。礼儀えおしらんのか!」
 悟空「猿って言うな!赤ゴキブリエロ河童!!!」
 三蔵「るっせぇえっ!!!(キレた)」
 八戒「みなさ~ん、静かにできませんか?」
 悟空「あぁーーーーーーーーーーーー!!」
 八戒「やっほ~♪」
 観世音菩薩「御主ら、静にせい。」
 ドクガクジ「!」

8
mizuki 2023/10/02 (月) 03:22:35 a8ef2@670aa

 十六夜「わーい、わーい♪」
 カイ「HAHAHA、あんまり走るとこけちゃうぞ☆」
 ザード「・・・転ぶ・・・血、出る・・・。」
 エスト「血、デル!其れ不幸!!」
 ナッちゃん「エスト様!あいつを転ばしちゃいましょう!」
 エスト「うん、ナッちゃん、解っタ!ワタシ、悪い女!(十六夜に足突き出す)」
 十六夜「ほよよ~?(すってんころりん~☆」
 カイ「いっ、十六夜ー!今転んでなかったら、そこの落とし穴に填まってたところだぞ!」」
 十六夜「わーい♪助けてくれたんだ♪ありがとう♪」
 エスト「こんなハズじゃ無カッタのニ!!」
 カイ「良かったなーv十六夜♪」
 ジェンド「貴様ら、五月蝿いぞっ!!」
 カイ「良いじゃないかァv御礼言わなきゃいけないだろぅ?」
 ナドゥ「五月蝿いでござるな~」
 カイ「お前こそ五月蝿い。」
 十六夜「みゅ~。。。。。。けんかだめなのぉ、」
 ナドゥ「そうでござる!悪いでござる!」
 カイ「お前に言われたくねーよ!落ちこぼれ忍者が!」
 シオン「…おぉ。十六夜が転んだ方向に飴が…」
 エスト「えェッ、更ニッ!?Σ( ̄□ ̄lll;)」
 十六夜「わーい、飴君~♪(ぽてぽてぽて)」

7

 大木厚穂「話そらすんじゃね~!カスども・・・」
 早乙女弘実「そ・・・そうだよ・・・喧嘩してんだようちら・・・」
 長谷川愛「よっしゃ~。待ってました~!!!(謎」
 早乙女弘実「うりゃ~・・・いくぞカスども~」
 長谷川純乃「うをおあ~!!!!死ね~!!!!」
 茂呂明日香「何やってんねん・・・」
 長谷川純乃「jamada」
 黒田真澄「うんこ。」
 黒田鮎美「ちんこ。」
 新井玲緒奈「まきぐそ」
 福地悠佳「あぼ~ん」
 関口寿香「まっちゃん・・・。ホレたぜ・・・。」
 斎藤香織「まっちゃん、カワイ~♪☆」
 佐伯紘美「まっちゃん、ほし~☆」
 早乙女弘実「ってゆ~か、2-3物語終わってない?」
 白石萌美「早乙女・・・。それを言っちゃぁおしまいだ・・・。」
 塩崎春美「そ~だx2」
 長谷川純乃「ってゆ~か、新井のせい???」
 内藤綾乃「あのさ~・・・。私思うんだけど・・・。」
 大木厚穂「なんだよ(怒」
 内藤綾乃「担任が奴だからいけないんだと思うよ!!!」
 茂呂明日香「う~ん・・・。そのと~りだ!!!どうすればいいのかな???」
 田名網香織「よ~し・・・。3組臨時会議だ!!!」
 新井玲緒奈「臨時・・」
 白石萌美「文句あんのか?????ゴルァ!!!!!」
 新井玲緒奈「あたしのナ~イスボディーを見てぇ~(照)」
 斎藤香織「hennnano」
 佐伯紘美「わたしってやっぱかわいぃ」
 大木厚穂「ぶわぁか」
 早乙女弘実「きちげぇ~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
 長谷川愛「哲成くん愛してるよ~☆♪。☆♪。*☆♪。」
 早乙女弘実「ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ打ち壊してやる~。」
 原野タツエ「このクラス男子いないの??」
 大木厚穂「管理者の大木ですo只今検討中ですo男子希望がお有りですか?」
 新井玲緒奈「きゃぴ☆」
 長谷川純乃「長竹死ねぇ~!」
 新井玲緒奈「あたしって不良??????」
 黒田真澄「ナハ・ナハ☆」
 新井玲緒奈「お兄ちゃんと喧嘩しちゃったぁ。」
 白石萌美「古紙持って来てくださぁ~い☆(謎」
 長谷川愛「すごいねぇ~このクラス☆なんかおもしろそ~(^゜^)」
 原野タツエ「ここって管理人さんのクラスの人?」
 黒田真澄「あ~、長竹に怒られたぁ~!!(怒)」
 内藤綾乃「ジャージ長いのくらい、い~じゃんねぇ。」
 新井玲緒奈「あたしも不良だからジャージ長いの~。」
 黒田鮎美「ぶぁ~か。(謎)」
 田名網香織「ジャージが長いなんて、学級委員として許すべからああぁぁぁ~~~~ず!!」
 杉田知美「管理人さんに聞きたいのですが、これは実名ですか??このようなホームページに無断で使っていいのですか?それとも実際には居ない人なんですか?」
 白石萌美「マッチ一本火事のもと。」

6

 レナモン「いくよ」
 留姫「あ、い、いっちゃう あ~ん きもちい」
 レナモン「うおおぉぉぉぉぉ」
 留姫「いたい」
 レナモン「もむね あとワギマなめるね もうすこしいれとくね は~は~ きもちい」
 留姫「いたい いたい き・・も・・ち・・・・・い」
 効果音「ちゅぱちゅぱ」
 留姫「なんて嘘。全然痛くない。」
 レナモン「お~お~あ~~~~~~~」
 留姫「今なめなれてんだが…まんこってなに?」
 京「あらしはでていけ」
 光「京荒らし決定」
 留姫「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~んあ~あ~あ~~~~い~~~~~~~~く~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~も・れる」
 大輔「うるさいんじゃそこの荒らし!!!!!」
 テリアモン「無問題!!!!」
 大輔「あれ!?俺今まで何やってたんだっけ?」
 光「さ~どーでしょ~?」
 留姫「??(覚えてない)」
 ナレーション「無問題の力はすごいのです!!!」
 留姫「思い出した~レナモンもっともんで…あ、あ、あ、」
 空「yy」
 ブイモン「・・・・・・・」
 大輔「アラシハデテイケ」
 効果音「ナニやってんだでー――――――――――!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
 太一「あらしに返信するなよ・・・」
 効果音「ブヒ」
 ナレーション「ドーする」
 ヤマト「どーしよ・・。」
 米国テリアモン「あざらしを見に、行こうよ!」
 ???「ワタシも連れてってぇ」

5

 ナレーション「ここは常春の国マリネラ」
 バンコラン「ちょっと待て!私は引越しなんて反対だ!」
 マライヒ「でもバン。マリネラは気候も良いし、なにより平和だよ」
 フィガロ「ブーブー」
 おしゃる「ついに僕の時代がやって来た」
 ディズニー「?」
 おしゃる「?」
 効果音「ドサッ」
 おしゃる「あーっはっはっはーちょっとしっぱいしてしまった」
 バンコラン「?」
 フィガロ「なっ なんだあいつは・・・」
 バンコラン「私は引っ越さないと言ってるだろう!!おしゃる!!!私の荷物をしまうな~」
 バンザイぬいぐるみ「ゥゥゥ・」
 パタリロ「全然人きてね~じゃん」
 エトランジュ「パタリロ!いつからそんな不良になったの!?」
 パタリロ「・・・」
 シバイタロカ博士「だからよー、黒猫ヤマトなのっ?」
 ラーケン「おひさ」
 タマネギ「黒猫ヤマトの宅急便♪一歩前へ!!」
 猫娘「まさか私とキャラかぶってない?」
 効果音「と」
 おしゃる「ぬはは!」
 効果音「ぱりーんっ」
 タマネギ「オー、故郷のマーマ…(頭抱え)」
 バンザイぬいぐるみ「バビューン!」
 フィガロ「    もひゅもひゅ」
 ナレーション「フィガロがタマネギを食べている!」
 タマネギ「ひ・・・ヒェ~!ママ~」
 マライヒ「フィガロ、お腹壊すよ。」
 ディズニー「ハハッ!」
 パタリロ「おっ・・・お前は・・!」
 ディズニー「そう!私が、貴方がたを夢の王国へ案内をしよう!」
 マライヒ「ふ~ん。夢の王国か~。行ってみたいな~」
 バンコラン「私は、夢の王国とやらは行かないぞ。」
 ディズニー「美少年がいっぱいいますよ?」

4

 クジャ「うわ~~~~。痛いよ~~~。助けてドラ○も~~ん(の○た風に)」
 ナレーション「しかし何もおこらなかった。」
 C助「助太刀しようか?ワッカ君?」
 ワッカ「頼んだぞ!C助さまぁぁっぁ(泣」
 ナレーション「C助のはなったメテオがクジャの顔面にクリーンヒット!!」
 C助「次は貴様の番だぞ!!!!ワッカ~~~~~~~!!!!!」
 スタイナー「自分も助太刀するであります!!」
 C助「a,」
 ジタン「おっさん!いつの間に異世界にいたんだ!?」
 スタイナー「おとといからである!!」
 ジタン「(それまでどこにいたんだ…)」
 チョコボ「クエ~」
 スタイナー「天国と地獄のあいだである!!」
 バハムート「そして闇が光をすべて飲み込んだ」
 効果音「ピカーン」
 ナレーション「それは実はクジャがずらをはずしたすがただった」
 モーグリ「クポ~」
 クジャ「ボッ僕のカツラが~」
 モーグリ「クポ~ゴメンこれクポか?」
 クジャ「ありがとう御礼に美しく0」
 ナレーション「っそこへジタンが来た!!」
 ジタン「うわっクジャかつらだったのかよ!!もう一生俺と兄弟なんて言うなよ!!」
 クジャ「え!?そ、そんな~~!?」
 チョコボ「クククエ~!?(マジですか!?)」
 モーグリ「・・・・」
 ガーネット「変人クジャの馬鹿」
 クジャ「我は@:;「@「」¥・:」「@「」・・・・」
 ビビ「クジャ・・・・・・なにいってんのかわからないよ・・・・・・」
 バハムート「モウナガクハナイナ」
 ユウナ「私が治してあげる!」
 ティーダ「ユウナは引っ込んでろ俺たちがやる」
 リュック「殺しちゃうのー?」
 ユウナ「だめよ!!かわいそうじゃない・・」
 リュック「えー、だって「殺る」っていったじゃん。」
 ティーダ「いい子ぶってんじゃねーよ!」
 ナレーション「ティーダがリュックをしかったら、ユウナが切れた。」
 ユウナ「なんでリュックなの!!なんで私じゃないのっっ!!」
 リュック「しかってほしいの・・・」
 シーモア「ユウナ・・・私がしかってあげましょう・・・」
 ユウナ「裸にしてして!!」
 シーモア「ユウナ、ついに私とやりたくなったか。」
 ユウナ「てめえ、ふざけた事いってっとブチ殺すぞ?」
 ビビ「・・・・・・・・・ユウナお姉ちゃん・・・・・怖いよ・・・・・」
 モーグリ「ク・・クポ~~~(ぶるぶる)」
 モーグリ「クゥポォ~…!シーモア女の敵!ゆるせないクポ!ぶふぇっ!」
 エーコ「そうよ!!サイテ-!!女の敵!!」
 ベアトリクス「シーモア邪魔ですね・・。」
 シーモア「まあ、まあ、怒んなくても・・。」
 ビビ「誰だって怒るよ!!」

3

 鐚≦か「 蜷後§蜃コ貍碑�′邯壹¢縺ヲ逋コ險縺吶k縺薙→縺ッ縺ァ縺阪∪縺帙s縲� 」
 �「鄒�「 蝓キ遲�≠繧翫′縺ィ縺�シ� 」
 鐚≦か「縺薙l縺セ縺ァ縺ョ繧ケ繝医�繝ェ繝シ繧偵#隕ァ縺上□縺輔>縲av
 �「鄒�「 莉雁セ後√←縺�↑縺」縺ヲ縺�¥縺ョ縺区・ス縺励∩縺ァ縺吶�縲� 」
 鐚≦か「邂。逅�ココ蟆ら畑 」
 �「鄒�「 鐚件ス�[「 鐚わス〓駕ス∬[㍼ス� 」
 蜉ケ譫憺浹「縺ェ縺懊△繧�av
 繝翫Ξ繝シ繧キ繝ァ繝ウ「鐚件ス�[「 鐚わス〓駕ス∬[㍼ス� 」
 �」蜉ゥ「笳� 笳� 」
 鐚≦か「邂。逅��ーら畑 」
 �「鄒�「蜃コ貍碑�お繝�ぅ繧ソ 」
 �」蜉ゥ「繝峨Λ繝槭°繧画綾繧� 」
 繝翫Ξ繝シ繧キ繝ァ繝ウ「笆シ辟。譁吶Ξ繝ウ繧ソ繝ォ縺ッUIC 」
 蜉ケ譫憺浹「隱ー縺ョ繧サ繝ェ繝� 」
 鐚≦か「鐚≦か」
 蜉ケ譫憺浹「鐚≦か 」
 �「鄒�「�「鄒氏v
 鐚≦か「�「鄒� 」
 �」蜉ゥ「�」蜉ゥ 」
 繝翫Ξ繝シ繧キ繝ァ繝ウ「繝翫Ξ繝シ繧キ繝ァ繝ウ 」
 蜉ケ譫憺浹「蜉ケ譫憺浹 」
 鐚≦か「縺雁燕縺溘■縺ッ諢壹°縺�縲av
 繝翫Ξ繝シ繧キ繝ァ繝ウ「縺薙■莠繝峨Λ繝槭�貊��縺溘せ繧ソ繝シ」
 �」蜉ゥ「遘√b縺昴≧諤昴>縺セ縺吶av
 蜉ケ譫憺浹「荳也阜荳鬥ャ鮖ソ縺ェ莠コ」
 荳也阜荳鬥ャ鮖ソ縺ェ莠コ「�コ�橸セ假セ暦スケ�栫v
 �「鄒�「謚慕ィソ縺吶k 」
 鐚≦か「譖ク縺咲峩縺� 」
 �」蜉ゥ「繝峨Λ縺医b繧刀v
 鐚≦か「繝峨Λ縺医b繧� 」
 繝峨Λ縺医b繧刀「縺翫>縺ョ縺ウ螟ェ繧。�=v
 鐚≦か「繧ッ繧ス繝懊こ蜈ア縺後�繝�シ�シ�シ=v
 蜉ケ譫憺浹「繝翫Ξ繝シ繧キ繝ァ繝ウ縺ッ邨ゅo縺」縺氈v
 鐚≦か「縺吶¢縺ィ縺�□繧堰v
 蜉ケ譫憺浹「繧「繝ォ繝ォ繝サ繝翫ず繝」」
 荳也阜荳鬥ャ鮖ソ縺ェ莠コ「莨願陸髢狗、コ」
 �」蜉ゥ「縺輔°縺ェ繧ッ繝ウ」
 �「鄒�「繝懊ヮ繝怐v
 繝懊ヮ繝怐「繧�a縺ヲ縺翫¢」
 蜉ケ譫憺浹「驥主次縺励s縺ョ縺吶¢」
 鐚≦か「繧「繝昴う繧ソ繧ォ繝ゥ」
 蜉ケ譫憺浹「顕繝弱Φ繝�い繧、」
 繝峨Λ縺医b繧刀「繧ッ繧。繝�け繧。繝ゥ繝薙ぅ繧「」
 荳也阜荳鬥ャ鮖ソ縺ェ莠コ「菴輔↑縺ョ繧医%繧後�繧。繝シ繝シ繝シ繝シ繝シ繝�シ�シ�シ�シ=v
 繝峨Λ縺医b繧刀「窶求v
 蜉ケ譫憺浹「繧ォ繝シ繝九い繝ウ螟夐岑莠玖ア。」
 �「鄒�「繝ッ繧、縲√え繝シ繝舌�繧帝�シ繧縲m」
 �」蜉ゥ「譁�ュ励r蜉ゥ縺代※縺上l」
 蜉ケ譫憺浹「蠅薙ぎ繧ャ繧ャ繧ャ繧ャ繧ャ繧ャ繧。繧。繧。繧。繧。」
 繝峨Λ縺医b繧刀「繝代せ繝ッ繝シ繝峨�繝√�繧コ縺ョ邨オ譁�ュ�2蝗槭〒縺吶av

2

 レナス「休息(3ピリオド)」 (211.11.73.182 / p53-dn06sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp)
 ナレーション「全復活」 (211.11.73.182 / p53-dn06sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp)
 レナス「してねーー」 (211.17.47.90 / p25-dn02ejiri.shizuoka.ocn.ne.jp)
 レザードのネコ「ニァーー(レザードの・・・・・・・・・)」 (211.131.177.79 / TBTnni-16p655.ppp12.odn.ad.jp)
 レザード「「??使い魔何してるんですか??」」 (210.254.75.2 / dns02.cts.ne.jp)
 レザードのネコ「・・・・・・・」 (61.214.30.174 / p1174-ipad22marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp)
 メルティーナのコウモリ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」 (61.116.110.148 / SDDfi-02p3-148.ppp11.odn.ad.jp)
 効果音「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」 (61.116.110.148 / SDDfi-02p3-148.ppp11.odn.ad.jp)
 ベリオン「/////////////////////」 (61.116.110.88 / SDDfi-02p3-88.ppp11.odn.ad.jp)
 洵「jhgfdswdfgbrntmhjlhgfdcsvdbfngbmhjloh6g5fsd」 (61.116.108.18 / SDDfi-02p1-18.ppp11.odn.ad.jp)
 メルティーナ「ふぁふぁふぁふぁふぁふぁっふぁふぁふぁふぁふぁふぁ」 (61.116.109.129 / SDDfi-02p2-129.ppp11.odn.ad.jp)
 レナス「!?なんだこの状態は!!!!!!!!!!」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「ああ・・・・愛しき者よーーーー」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 フレイ「神技!エーテル・ストライク!!!!」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 オーディン「うるさいのー・・・」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「ふっ・・・・・・・・」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 メルティーナ「ばっかね・・・」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「ああーヴァルキュリアよー今度こそ私の物にーーーー」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 メルティーナ「私がなってあげようか?」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「・・・・うええええええ!!!」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 メルティーナ「ぶっ殺す!!!!」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レナス「おーい・・・」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 ナレーション「おおおおおーヴァルキュリア!!!!」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レナス「きゃあああああ!くっつくなあああ!?」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「アブソリュートゼロ!・・・(詠唱無し!?)」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 メルティーナ「きゃあ」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 ロキ「あーあ」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レナス「イフリートキャレスゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 ナレーション「レザードの丸焼き」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レナス「ふぅ・・・」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 アーリィ「まずそうだが・・・・」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 メルティーナ「やねー誰も食べないわよ(^^)!」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「でもなんでヴァルキュリアが大魔法を!?」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レナス「あれっ・・・・なぜ・・・・?」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 メルティーナ「しかもナレーションのやつヴァルキリーに・・・・!」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「もういい!!!!ヴァルキュリアよ!移送方陣」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レナス「きゃ・・・・・(消える・・・)」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「レナス・・・・!?」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 メルティーナ「よし!ヴァルキリー保護!!!」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「!!なにっ」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 メルティーナ「あああああーー!!!!!」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「それはホムンクルスです・・・・・(消える)・・・」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 効果音「しゅわー」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レナス「うーん・・・ここは・・・?」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「・・・くっくっく・・・私の塔です」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レナス「なーーーーーーーーにーーーーーーーーーー!」 (203.165.8.36 / proxy4.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「おや・・・うれしいですか・・・」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レナス「神技!ニーベルン・ヴァレスティ!!!!!」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レザード「のわああああああああああああ!!!!」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)
 レナス「では・・・じゃましたな・・・・・」 (203.165.8.39 / proxy3.urawa1.kt.home.ne.jp)

1

 効果音「ブー プー ブー」
 長谷岸徹「誰だ!おならしたの」
 美奈多茜「いや~ん、いじわるぅ」
 効果音「ひでぶ」
 出来松伸太郎「エレベーターの中ではお静かに!長谷岸君、茜さんをからかってはいけませんよ。」
 佐武陽一「くっせ~」
 出来松伸太郎「もしかしたら佐武君、じゃないのか寝」
 ナレーター「謎の声はその他の人でもかです」
 謎の声「おまたせいたしました、9193745083129847階です」
  「俺が見抜いてやろう!!!!」
 ナレーター「↑誰?」
 橘香「んふ」
 佐武陽一「で、9193745083129847階って・・・」
 長谷岸徹「俺一番に出るー」
  「いや!俺だ!」
 ナレーター「結局長谷岸徹が一番初めに出ましたが・・・」
 佐武陽一「うおー息ができネー」
  「しかし出ないとおならで死ぬ!」
 ナレーター「GAME OVER」
 謎の声「これで第一生は終わったな(エレベーターのガイド)ク・ク・ク」
 ナレーター「ちゅーわけで第二章生きましょー」
  「いきましょー」
 ナレーター「とある朝」
 効果音「クチュクチュ(陰水音)」
  「だれだおれんちで変な音を鳴らすのは」
 長谷岸徹「グヘヘ~、ちょっとマンコを弄ってみるか・・・。」
 橘香「徹らしくな~い」
 長谷岸徹「・・・って行ってる変人がこの前いたよ」
 ???「精神病院」
 ???「治療が大変」

33
akira 2023/10/01 (日) 13:48:24 a8ef2@670aa

F0100.gif 天真「問題ありだ!!」
F0700.gif 永泉「天真殿!頼久をかけて勝負なさい!!そこまであなたが頼久を愛していたとは・・・!」
F0100.gif 天真「なっ・・何言ってんだよ永泉まで!!」
F0000.gif 頼久「天真・・・・。」
F0100.gif 天真「な、なんだよ頼久。その眼は。」
F1000.gif アクラム「どうでもいいが我々はもしかして忘れられているのか?」
F1400.gif あかね「うん☆(さらり)」
F1000.gif アクラム「がーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん☆」

32
akira 2023/10/01 (日) 13:48:16 a8ef2@670aa

F0000.gif 頼久「あ。すまない、天真。(なぜ天真の上に?)」
F0100.gif 天真「(ちょっと拍子抜けだな・・)」
F1400.gif あかね「天真くん、ガッカリしてない?(面白がって)」
F0100.gif 天真「なっ・・・。そんなことあるわけねぇだろ!(ドキッ)」
F0400.gif 詩紋「て・ん・ま・先輩♪(クスクス)」
F1400.gif あかね「もぉ天真くんったら!ホントは襲って欲しかったんだvvv」
F0300.gif 泰明「問題ない(100mほど離れたところから)」
F0200.gif イノリ「お-い!なんで泰明はそんなに離れてるんだぁ~!!」
F0100.gif 天真「んな引くなよ!!」
F0300.gif 泰明「問題ない。」

31
akira 2023/10/01 (日) 13:47:54 a8ef2@670aa

F0500.gif 鷹通「あの、永泉様。「戦線布告」ではなく「宣戦布告」ではないでしょうか・・・。(ビクビク)」
F0700.gif 永泉「ご指摘有難うございます。(にっこり)」
F0200.gif イノリ「顔が笑ってね-ぞ永泉。口がひきつってる…。(ビクビクッ)」
F0700.gif 永泉「ふふっ・・・気のせいですよ・・・・イノリ殿(にっこり)」
 ナレーション「そのとき!!」
F0000.gif 頼久「あの・・・・・私はいったい・・・?????」
F1400.gif あかね「もっ・・・・・戻った!!(喜び)」
F0100.gif 天真「おい頼久、大丈夫か!?」
F0200.gif イノリ「やったじゃん天真ぁ!!頼久が元に戻った。」
F0000.gif 頼久「????」
F0100.gif 天真「これで襲われなくてすむな・・・。(ホッ)おい、頼久。いつまで俺の上に乗ってるんだよっ!」

30
akira 2023/10/01 (日) 13:47:04 a8ef2@670aa

F0300.gif 泰明「問題ない。」
F0000.gif 頼久「・・・天真。(ぼそっ)」
F0100.gif 天真「!!!」
F0700.gif 永泉「!!!!(怒)」
F0400.gif 詩紋「永泉さん青スジ浮いてますけど…。(ビクビクッ)」
F0100.gif 天真「(ある意味最強なのはコイツなんだよな・・)」
F0000.gif 頼久「何と言われても、何と思われても、私が愛しているのは天真だけです。(キッパリ)」
F0200.gif イノリ「すげ-。これが愛の力なんだな。」
F0400.gif 詩紋「(永泉さん・・ちょっとかわいそう)」
F0700.gif 永泉「ふっ・・それは戦線布告ととって宜しいのですか?(恐怖の笑み)」

29
akira 2023/10/01 (日) 13:46:12 a8ef2@670aa

F0300.gif 泰明「必要ないからだ。」
F0000.gif 頼久「と、言うことだ天真」
F1400.gif あかね「二人とも外のことは気にせずに続けてっvv(ニッコリ)」
F0100.gif 天真「必要無い・・・。(が~ん)」
F0000.gif 頼久「私にはお前が必要だ、天真。私の気持ちを受け取ってほしい・・・。」
F0700.gif 永泉「なっ、なに?!・・・私という者がありながら!!」
F0500.gif 鷹通「え・・・永泉様!?」
F0200.gif イノリ「永泉もだったのか!?」
F1100.gif イクティダール「さぁたいへん!二股だぁぁぁぁ!!」
F0700.gif 永泉「私と天真殿どちらを選ぶのですか、頼久?」

28
kosakindrama 2023/10/01 (日) 13:25:43 修正 a8ef2@670aa

 有川周一「そんなことはないさ、僕はいつも健康!・・・・あたたた・・・」
 館川範雄「おいおい、どうしたんだよ。また腹痛かい?」
 有川周一「い、いや、ちょっと・・・」
 館川範雄「どっちにしろ不健康はよくないよ。特に君は。」
 有川&舘川「健康は大事!!!体が資本!」
 有川周一「世の中金!!!ははははは!!!」
 館川範雄「関係ないじゃないか!」
 有川周一「実はさぁ、仕事がないんだよね、だからお金がなくてさ。。」
 館川範雄「君にやる気がないからだろ!!」
 有川周一「それを言っちゃあおしまいだよ、館川君。」
 館川範雄「もうだめだ。。」
 有川周一「そんなこというなよ~、そんなこというなよ~、ねぇ~たっち~ってば~。」
 館川範雄「(無言)」
 有川周一「おなか痛い。」
 有川&舘川「なお、一部事情に伴い女人評論はお休みです。へぇぇぇぇ~、さぴち~よ~。」
 小堺一機「舞台に上がる前っていっつも緊張するんだょなぁ~、おなか痛くなっちゃうんだよなぁー、これだけは嫌なんだよ。」
 関根勤「あ、小堺君、またあがってるな?」
 小堺一機「ああ、関根さん、どうも。」
 関根勤「大丈夫だって、なんてったって、君は一流芸能人なんだしなあ。」
 小堺一機「あの、一流っていうのは、やめてもらえます?」
 関根勤「まあ、なんにせよ、大将だって言ってたじゃないか?「あがんない奴よりあがるやつは好きだ」って。」
 小堺一機「でも、そのときは、次の週もあがっちゃって、そしたら「2週連続あがるな!」って言われたし・・・」
 関根勤「さあ、もう出番だよ!ぐだぐだ言わずに出りゃなんとかなるよ。えい!」
 小堺一機「うわぁっっとと!押さないでくださいよお・・・」
 効果音「(客席から)ざわざわざわざわ」
 小堺一機「(心の声:うわ~、いきなり飛んじゃったよ~、どうしよう)」
 関根勤「(小声で)頑張れ!男好きする体!!」
 小堺一機「その応援のされ方も、ちょっとやだなぁ・・・」
 関根勤「(小声で)頑張れ!お笑い界のケインコスギ!!」
 小堺一機「いや・・・だから・・・」
 関根勤「(少し声が大きくなって)頑張れ!新宿2丁目の帝王!!」
 小堺一機「(舞台袖に向かって大声で)なんですかぁそれ!そんなこと言われたことないですよ!」
 効果音「(客席のざわめきが大きくなる)ざわざわざわざわざわ・・・・」
 関根勤「(再び小声で)頑張れ、3ラウンド!!」
 小堺一機「もう怒った!関根さん、あんた年上だけど言わせてもらうよ、あんた馬鹿だよ!!」
 関根勤「(さり気なく)小堺くん、マントヒヒが後ろに。。」
 ナレーション「振り返る小堺。すると、驚いた顔で小堺を見つめるマンとヒヒが。」
 小堺一機「なんでマントヒヒがここにいるんだぁー!!」
 効果音「ざわざわ」
 ナレーション「何でだろう~?」
 テツ&トモ「♪何でだろう~? 何でだろう~? 何でだ何でだろう~?」
 松浦サブ弥「♪あややは木を切る~へいへいほお~」
 関根勤「♪へいへいほお~」
 小堺一機「・・・・・。(もう、何がなんだか・・・)」
 ナレーション「 」
 有川周一「ところで北島三郎さん、さっきから鼻毛見えてますよ」
 北島三郎「ん!これか?これはひじきだ(と言って鼻毛を抜いて食べる)」
 小堺一機「やっぱり天然ものにかぎりますね(と言って北島三郎の鼻毛を抜いて食べる)」
 篠原サブ子「♪愛しさと切なさと鼻の穴のデカさと~」
 小堺一機「崇拝者」

27
karasuma 2023/10/01 (日) 13:25:14 a8ef2@670aa

 桃城「いや・・・なんでもないッス(俺の越前がぁぁ~)」
 不二「あぁ、そーゆーことか。越前はモテモテだね~」
 リョーマ「当たり前ッス」
 ジロー「うひょ~自信過剰~」
 リョーマ「悪いっスか?」
 跡部「「あぁん?何当り前のこと言ってやがる」」
 リョーマ「あ!猿山の大将。」
 跡部「「俺様のモノだ。誰もを魅了するのは当たり前だぜ?」」
 深司「「もの呼ばわりされているし・・・」」
 ジロー「「跡部のものじゃないC-!俺のモノだC-!」
 リョーマ「じゃぁ、ゲームしなよ。それで勝った人とKissしてあげる。(冗談だけどね。)」
 岳人「ちょっと待った、それ俺も参加してもいいよな。」
 ジロー「別に岳人が入っても敵じゃないC!」
 岳人「「くそくそっ!喧嘩売ってんのかよ!!」」
 ジロー「ホントの事、言っただけだC-」
 岳人「(ムカ~!)」
 リョーマ「・・・でやるの、やらないのどっち?」
 不二「フフフ・・・僕も参加させてもらうよ・・・」
 英二「げっ!!不二も参加すんの~!?」
 不二「[当たり前だろう?」  リョーマ「別に誰が参加しても良いッスよ」  跡部「当然 この俺様も参加してやるぜッ!」  手塚「俺も参加させてもらう。」  切原「高くつくかもよ」  桃城「ォレも参加するぜぃ」  切原「けっ…桃城かよ。弱ーんだから引っ込んどいたほうがいーじゃねーの?」  桃城「うるせぇんだよ!切原!!」  リョーマ「右に同じ....」  南次郎「南次郎」  不二「♪」  英二「おっちびーッ♪」  リョーマ「うるさい」  タカさん「グレイト!!」  岳人「リョーマ♪一緒にとんでミソ!」  リョーマ「いや、遠慮します・・・」  跡部「岳人テメェ! 俺様のリョーマに近付くんじゃねえよ!あーん!?」  忍足「「誰が」  手塚「「お前のだ!!」」  真田「「青学・氷帝共にたるんどる!!]」
 海堂「うん」
 リョーマ「あっ・・ん・・・/////」
 タカさん「パンティーー」
 リョーマ「いい加減にしてよね、大体何で他校がいるのさ」
 跡部「別にいいじゃねーか」
 リョーマ「よくないんだけど。」
 不二「「僕のリョーマに近ずかないでくれる」」
 跡部「「お前のモノじゃねーだろ。アーン?」」
 リョーマ「・・・・・。」
 タカさん「ちんぽ~」
 手塚「みんな!今年もいい年でありますようにな!」

26
doradora 2023/10/01 (日) 13:24:48 a8ef2@670aa

 敵キャラ「お前らもその姿勢も、何だか気に入ったぜ。今度会った時からは、最初から正々堂々とバトルをしよう!」
 王ドラ「・・・望むところです(^_^)!」
 ドラリーニョ「ガウゥゥゥゥウガウ!!」
 のび太「今度は暴動だ!」
 ティオ「何だ?勝負か?私も混ぜろ!!」
 ドラえもん「いや、もぉ終わったよ・・・」
 敵キャラ「ふざけるな!まだ俺がいるぞ!」
 ドラ・ザ・キッド「まだおるんかい!!」
 ドラリーニョ「誰だっけ~~??」
 ドラえもん「オイ、オイ・・・・」
 エル・マタドーラ「さっさとこいつを片付けちまおうぜ!!」
 のび太「もう、無視しようよ・・」
 ドラ・ザ・キッド「いや、シカトは出来ない。」
 王ドラ「確かに・・・、せっかく出てきたんですし・・・・」
 敵キャラ「そうだそうだ!(ぇ」
 しずか「ところで、皆はバレンタイン誰かにチョコあげた?」
 効果音「全員「・・・・・・。」
 しずか「あ・・・あら?余計なこと言っちゃったかな?d(^▽^)(ぁ」
 エル・マタドーラ「・・・それを俺たちに聞くのか?」
 しずか「ごめんなさい、ドラえもんズは誰からかチョコもらったの間違いだったわ」
 ドラ・ザ・キッド「おいおい…。」
 王ドラ「それにしても…。私たちの映画はいつになったら復活するのでしょうか。」
 ドラメット3世「あともうちょっとであ~るか?」
 ドラえもん「そうなって欲しいと思ってる人、いると思うよ。」
 ドラミ「でも私の声が変わってしまったから復活はなかなか難しいわよ。」
 ドラパン「もし復活したら俺やジェドーラも出て欲しいな。」
 ドラニコフ「ガウ、ガウ」
 ミミミ「私も出して欲しいですね」
 エル・マタドーラ「なんか…。ここのドラマまた最近、活気づいてきた気がするな!」
 ドラリーニョ「わーい。今ここに来たら777だったよ!」
 ミニドラ「ドララ♪」
 ドラメット3世「信じるものは救われるであ~る。きっと、また映画になるであ~る。」
 ジャイアン「俺達も出たいぜ¦」
 スネ夫「僕も出たい!」
 しずか「私も出たいわ~!」
 ドラえもん「映画の事だけど、声は、変わるのかな~」
 ドラリーニョ「できたら変わらないでほしいな!」
 ミニドラ「ド~ラ<そうだね>」
 エル・マタドーラ「俺、今の声好きだぜ」
 王ドラ「私もです!」
 ドラえもん「ウィキペディアにドラえもんズが復活するってあったけどホントかな~」
 ドラニコフ「ガウ!」
 ロビン「うるせぇな」
 ドラえもん「王ドラと結婚したいわ」
 王ドラ「キモインだよ」
 ドラニコフ「あいうえおおおおおおおおおお」
 ミニドラ「p」
 ノラミャーコ「t」
 ドラ・ザ・キッド「何言ってんだ、ドラニコフ?」
 ナレーション「そして」