The Bradley Gang was a group of bandits led by George and Al Bradley to rob and murder store owners of Derry. The gang features primarily in the novel It. Their shootout incident is one of areas to the Well House by the connection to the sewer. In Gwendy's Final Task, Gwendy Peterson was in the process of writing a novel set in Maine arround the time of the Bradley Gang massacre. In 1929, George and the rest of his acquaintances (including his brother and life partner) were brutally gunned...
一回ガチ廃墟いってみたさある
廃墟っておばけ的な怖さより壊れないかの怖さのが強いよね。
廃墟に霊的怖さなんて感じる?
廃墟の怖さって言ったら、他人が いるか いないか じゃないか。
心霊スポットに関した事故や事件って後を絶たないからね。
心霊写真っぽい心霊写真を一番に撮れたやつ優勝みたいな事やりたいんだけど、そんな2chみたいなノリに乗る層でも無さそうだからさすがに厳しいよね。
とりあえず見てくれよこの綺麗な顔パレイドリア

心霊写真っぽい心霊写真として、この写真の芸術点はいくつくらいになるだろうか。
周りぼかし入れたりしてたけど
やっぱ全体公開するの身元の不安が拭えなくて拡大表示にしてます。
>> 6
>> 5
いやこれ怖すぎるって w
霊的な怖さって要は得体の知らなさか。
>> 6
スポンジボブに見えた
学生なら廃墟に幽霊的な怖さを求めて行っただろうが
今この年になって廃墟に行って感じる怖さなんて
他人がいることでも幽霊がいることでもなく
社会的に死ぬ可能性があることやろ
シンプルに不法侵入だからな
心霊スポットに行く人って、どれくらい幽霊を信じてるんだろう。
だって本当にいたら祟られるし、かと言っていなかったら行く意味ないじゃんね。
俺はホラーは嫌いじゃないけど、楽しむならフィクションだな。
幽霊が実在するしないはともかく、本物より怖いのは間違いない。
それでいてその恐怖が快感になる工夫も徹底されてるしな。
正直ホラーはほとんど分からない人間。
ホラゲーを除くと、学生の時にやった肝試しかお化け屋敷くらいしか分からない……。
と思ったけど、ちょっと見方変えて山城とかも戦国時代戦争があっただろうから、一応廃墟だしホラースポットだよな。
そうだ、山城行こう!(なんか違う)
イメージ的に廃墟と幽霊が似合うってだけでただの廃墟に幽霊は何の関係もないでしょ
幽霊にとっては廃墟のほうが住み心地がいいなんてないだろうし
人間の姿形をとどめた幽霊ってのはイマイチ信じないけど無形の存在なら微妙だな…
完全にそんなの信じないっていう人は事故物件に安く住めるからオトクかも
強いて言うなら地縛霊とかかな。
悪霊として語られることが多い印象だけど。
ふと思ったけど、その悪霊でさえも縛りつける土地こそ本当に恐ろしいものなのでは...。
深夜帯の間なら落ち着けそうだから再びカキコ
他人がいるかいないかってのはどういう事かって言うと、出会してあらこんにちは〜なんてことじゃなくて、遺体の事件もそうなんだが、物理的に死ぬ可能性があるかもしれないってこと
補導される(または捕まる)、学校や家族に連絡されて叱られる、なんて社会的に死ぬのも精神的にきつい話だけど、それ「怖い」っていうより「辛い」の気持ちになるな。
何者かに追いかけられる、拉致される、○されるなんてことになったらもう帰らぬ人になるかもしれんからね。これ以上に怖いこと何て無いんじゃないかなって思ってる。
個人的に廃墟は、ホームレスや不逞な輩の居住地ってイメージがある。
>> 7
心霊スポット関連の事件、まだまだ出てくるよ。
最近疲れやすいんだよな…。なんだろう。
霊を求めるなら事故物件が一番良さそう
元人間なら廃墟に留まる物好きなんてごく一部だろうし、元々自分が住んでた場所に住み着くのが最も自然よね。
自分が住んでた場所に、知らない他人が住むのは許せない😠って理不尽をぶつけられるかもしれないが
>> 15
私のイメージとしては土地が悪霊を縛り付けてるというより、霊がその土地にこだわりを持ってるほうかな。
俺としてはもう十分生きたと思ってるから
心霊スポット行って訳わからん奴とばったり遭遇して殺されるんなら願ったりかなったりかな
生きてんのに社会的に殺されたらそれこそ首吊るしかないやん
銃社会みたいに拳銃が蔓延してる訳じゃない日本で楽に死のうと思ったら高所からの飛び降りか電車に飛び込むかだが
どちらにしろかなりの勇気が居るだろうし決断できるまでは生き地獄だろうね
日向、なんか闇深くない?
>> 18
俺が中学生の時からこの辺りの死生観?は変わらないよ
学生も終わって社会人になってそれももう何年も経った
ここから先はしょうもない責任ばかりが積み重なって
体は衰えていく一方もし輪廻転生があるのであれば次の人生に行くのがちょうど良いでしょ
50歳とか60歳とか生きてて何すんの?って思っちゃう
>> 20
私も多少の修正こそあれ20代の死生観は基本的に変わってない。中学とはずいぶん違うけど。
しょうもない責任ばかりが積み重なるのはホントだけど、いい仕事ができた時には満足する。
あとやっぱり死生観が根本的に変わるわけじゃなくても、歳をとれば20代に見えなかった景色も見えてくるし
体の衰えは嫌でたまらんけど、まー積み重ねた年月はそれなりに無駄じゃないと思える。
人生それぞれだから異論はいくらでも認める。
しを図った瞬間で終われるならいいけど
首吊りでも飛び降りでも未遂になるリスクのが高くないか⋯
後遺症が残るケースは何度か聞いた事あるし
植物人間状態で病床からずっと動けない、最悪の場合は拘束されてるかもしれないってなったらもっと過酷な生き地獄だと思うな。
皆はホラーゲームは好きかな?
個人的にはPCのフリーゲーム(「IB」とか「魔女の家」とか)が真っ先に思い浮かぶけど、小さい頃ファミ通の雑誌か何かの付録だったであろうPS1の体験版集ディスクの中に1つのホラーゲームがあるのを思い出した。
お世辞にもリアルとは言えない3Dポリゴンで描かれたこのゲームは、それが逆に不気味さに拍車をかけている。
製作会社もとうの昔に無くなってて移植もされてない。中古では安価で取引されているので入手難易度は低いものの、PS1が遊べる環境じゃないとプレイするのは難しい。
ただ当時はこういった、いわゆる”隠れた名作”と呼べるものが数多くあった。
機会があれば是非遊んでみてほしい。
オカルトではないけど、こういう話は現実でもあるからゾッとする...。
>> 23
PS1ならディノクライシスってバイオハザードの恐竜版が出てくるホラーゲーム好きだったわ
>> 25
あー、そんなやつあったなー。
良ゲーとして有名なやつだよね。
やったことはないから、いつかやってみたいな。
YouTubeで表示してた一覧が変わっちゃって、一度見てたコミュニティを見失った。
1番上のコメントが気になって
「摩擦も適用されてないとしたら、幽霊って(存在してると仮定して)どうやって服着てるんだろうな。」ってな感じで書こうとしてた。
久々にこの手の話題にYouTubeで触れたかったのに無念。

主要キャラ補正無しに見れるホラーはやはり面白い。
映画より前の話なら恐らく全員ほぼBADEND確定やもんな。
メモ①📝
1930年代のデリーで、ブラッドリー・ギャングが町の住民に射殺される虐殺。
日本の子役と大人は子供と大人との対比が分かりやすいけど
海外の子役は大人に溶け込めてるから、なんか差を感じづらいね。