ご協力ありがとうございます!
評価の決定については基本的には以下の通りです。特に個人差備考については基準が曖昧なので、>> 3799さんが新たに決定しても問題ないです(備考付記対象が増えすぎないようにはしてください)
- 反映する枠は、基本的に平均値および中央値を参考にして決定する
- 平均値と中央値を四捨五入した値が一致しない場合、外れ値は除外して考える
- それでも一致しない場合は平均値を重視しつつ、総合的に判断する(明確な基準はなし)
- 完全に同票の場合、上位側の枠に反映する
- 平均値と中央値を四捨五入した値が一致しない場合、外れ値は除外して考える
- 反映する枠より難しい評価を付けた人数が反映する枠以下の評価を付けた人数の半数より多い場合、難化備考を付記する
- ちょうど半数の場合は、反映する枠+2以上の評価を付けた人数なども参考にして難化備考を付記することがある(最近は備考を付けていません)
- 易化備考も同様
- 反映する枠が最頻値でない場合、「個人差あり」の備考を付記する。それ以外でも上下3枠以上に投票があり、票の分散が見られると判断した場合、「個人差あり」の備考を付記することがある
- さらに上下4枠以上に複数票を含む投票があり、票の分散が大きいと判断した場合、「個人差大」の備考に変更する
- さらに上下4~5枠以上に複数票を含む多数の投票があり、票の分散が極めて大きいと判断した場合、「非常に個人差が大きい」の備考に変更する
- ただし例外として、10+以上の譜面には「個人差あり」「個人差大」の備考を付記しない
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