通信の誤認とか聞き間違えを防ぐために使われるフォネティックコード(アルファブラボーとか ミリタリーモノでよく聞くヤツ)で「T」を指すためには「tango」って言う。「Target down」のうち「Target」を略して「T down」とし、フォネティックコードで「Tango down」となる。そこから転じて、tango=敵性存在 として伝わるというわけだな
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通信の誤認とか聞き間違えを防ぐために使われるフォネティックコード(アルファブラボーとか ミリタリーモノでよく聞くヤツ)で「T」を指すためには「tango」って言う。「Target down」のうち「Target」を略して「T down」とし、フォネティックコードで「Tango down」となる。そこから転じて、tango=敵性存在 として伝わるというわけだな
わざわざtargetをtangoにする意味あるんかいなって思うとこだがtarget downの「tar」を聞きのがすと「get down」に聞こえて勘違いを引き起こすからちゃんと間違え防止になる という感じだ