こんばんは。
◇岐路亡羊オヤジさん
◇ビンさん
>貴重な!と言うより理不尽な目に合っていたんですね!
>でもそれがイワユル「怪我の功名!?」
若い頃の理不尽な出来事も、後学のための良い経験だったのかもしれません。
>警察もそうですが自民党内でも論争になった検察の抗告問題!
「再審制度を見直す(検察の抗告権を廃止する)刑事訴訟法の改正案」
冤罪被害者の迅速な救済のために是非とも必要な改正なのですが、結局、うやむやになりそうですね。
警察もですが、検察も前時代的な体質から抜け出せない、硬直化した困った組織です。
冤罪事件は、一般市民の想像より遥かに多く起こっているのでしょうね。他人事とは思えません。
>AIからの抜粋です。
具体的な回答をありがとうございます。
法律オタクの血が騒ぎます。(笑)
>警察に職質された時の映像です。
こういうYouTube動画もあるんですね。
「法的根拠を言ってください!」これ、警察官を撃退するときの決めゼリフかもですね。
↓この条文、穴が開くほど見ていた時期が私にもあります。
【警察官職務執行法】
第二条 警察官は、異常な挙動その他周囲の事情から合理的に判断して何らかの犯罪を犯し、若しくは犯そうとしていると疑うに足りる相当な理由のある者又は既に行われた犯罪について、若しくは犯罪が行われようとしていることについて知つていると認められる者を停止させて質問することができる。
>私も30年くらい前に20キロオーバーのスピード違反でオービスカメラに撮られましたが違反金が10万以上でした、後で調べたらせいぜい5万前後くらいなものでちょっとその時の違反金には今でも納得がいっていません、
スピード違反の反則金って、そんなに高いのですね。私も気を付けなければ。
善良な一般市民たちの軽微な違反で搾り取って、幹部警察官の天下り先の交通安全協会…などはウハウハ?(怒)
>勝手に考えてヤッたわけではなく千代丸健二さんの出していた本を元にヤッていたようです。
なるほど。そういうバイブル?があったのですね。
図書館か?古本屋さんで機会があれば読んでみたいものです。決してマネはしませんが…