終焉からスタートへ

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ビンボー怒りの脱出 2026/05/23 (土) 16:44:02

岐路亡羊さん
こんにちわ
>どうしてこのようなアホ皆よろバカ民衆が多くなってしまったんだろう!?
手がつけようがないほどアホが多いです。
冗談抜きで日本が本当に危なくなるまで気が付かない人が多いのかもしれません。
しかしこう言う人達は手遅れになっても自分達の非は絶対に認めない人も多いのでしょうね。

>そうなんです!大谷の準備や試合後のケアを見ている同僚選手たちはその凄さに本当に驚いてますが当の本人はそれが当たり前の事で苦にせず行ってるみたいで、その姿が又他の選手から見ると驚きだそうです。
それだけやっていても大谷選手でも怪我はするんですね。
投手と打者の調整って難しいんですね。

2016年(日本ハム時代)
右足首の怪我
右足関節の遊離軟骨摘出

2018年(エンゼルス時代)
右肘内側側副靭帯(UCL)の損傷
右肘靭帯再建手術(トミー・ジョン手術)

2020年〜2021年
右屈筋回内筋群の損傷

2023年(エンゼルス時代)
右肘内側側副靭帯の損傷

2024年(ドジャース時代)
左肩の亜脱臼

メジャーに入ってから怪我は幾つか見た覚えがあります。
マスコミが大げさに書くのでどうしても目に入ってくるものでw
最近自分で調べるのが面倒くさいのでAIに調べてもらうことも多いので間違いがたまにあるかもしれません。

投手と野手の二刀流が極めて少ない最大の理由は、両立に必要な「身体的・時間的負担が常識を超えて大きいこと」と、それぞれの役割でプロの一流レベルに到達・維持することが「極めて非効率であること」の2点にあります。

だそうです、そもそも両立が難しいことをやっている大谷選手は投手と打手をやっている時点でかなり無理があるのでしょうね。
なのでむしろ怪我は少ない方?なのかもしれません、この辺りは詳しくないので分かりませんが。

ちなみに比較でイチローは
イチローが選手時代に故障者リスト(DL)入りしたのは、胃潰瘍で離脱した2009年の1回のみです。メジャー19年間のキャリアで、怪我による長期離脱は皆無に等しく、打撲や肉離れといった小さなアクシデントによる試合の欠場もキャリア全体でごくわずかでした。

イチローが驚異的な「鉄人」ぶりを誇っていた具体的な背景や記録は以下の通りです。
故障者リスト(DL)入り: 2009年、第2回WBC直後に発症した胃潰瘍による1度だけ。

驚異の連続出場: マリナーズ時代の2005年と2010年は全162試合にフル出場。メジャー移籍から13年間で欠場はわずか42試合。
独自のケア: メジャー16年間でトレーナー室に行ったのは、DL入りした2009年を除くとわずか1回だったと言われています。

試合に出られないこと自体が彼にとって「特殊」な事態であり、徹底したコンディショニング管理によって選手生命を通じて大怪我を防ぎ続けました。

投手と打手、打者と野手、そもそも負担の掛かり方が全然違うでしょうから比較対象にはならないとは思いますが大谷選手は無理なことを両立させている時点で凄いと思いますし。

>その通りの結果になりました、真実は何時かは明らかになりますね^^
野球に真摯に取り組んでいるというのもありますが日頃の善行が結果にも現れているのだと思います。
しかし政治家みたいに国民が見てない裏で悪い事ばかりしているのにあの悪運の強さは何だと思ったりもします。
あの世があるのなら確実に地獄に落ちる人が多いでしょうけどw
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しかし昔の人は恐ろしい事をよく考えたものだと思います。

>確かにその様にも解釈されたかもです! ただ昔から下記の様な感じも有ったかも!?^
岐路亡羊さんだったらこのくらいあっても良かったかもしれませんねw
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https://youtu.be/Aubpbn0nXvA?si=ZJhymj6sY2JBT2gO

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