終焉からスタートへ

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岐路亡羊オヤジ 2026/06/03 (水) 07:51:25

*真珠さん
         おはようございます!
>私も、桑田真澄氏が良いと思います。

   野球を知っていて見ている方の適切な感想だと思いますし、同様です^^
   色々条件が出ていますね!
>・桑田氏が自らの信念をどこまで貫き通せるか?
 ・巨人ファンがどこまで応援し続けられるか?
 ・巨人OBや野球評論家たちの無責任な批判をどこまで聞き流せるか?

 現代は各チーム混戦で飛び抜けているチームは有りませんが巨人首脳部には未だ「球界の盟主・常勝巨人」
 と言う現代に全くソグワナイ考えが残っているみたいです。
 その中で巨人の監督ってもの凄いプレッシャーがかかってますね!
 ただ一つ言えるのは巨人軍優勝! これだけが何も言わせない結果だと思ってますが・・・・!^^
 ですがその中で真珠さんが出された
>常軌を逸した練習や、過酷過ぎる起用法…などで)選手を壊さない、だけれども選手たちが最大限の
 パフォーマンスを発揮出来る環境作り
 メンタルも含めた)トレーニング方法論の確立…
 などを実現していただければ、数年間、優勝出来なくて批判にさらされ解任されたとしても、応援し続けます。

 根本を突いた貴重な指摘で私も同意します、上記に関し桑田が監督になったらシッカリ見て行きたいと思います。

☆阿部逮捕に関し
>『児童虐待で親が否定し子も否定する場合も、実際には行われているケースが結構多い。
 支配下にある子は虐待を告白できない。警察もそれを分かっていて、ちょっとでも疑いが残る場合は
 とりあえず逮捕しておく。これは世界的な傾向。子どもの安全を確保した上で、親の虐待がなかったと
 分かって釈放する…この間違いは許されるが、逮捕せずに後に子どもに身体的被害が及ぶミスは
 あってはならないという考え方になっている』と解説。

 確かに、とても深刻な(子どもが亡くなるような)児童虐待事例でも、(虐待を受けている)子どもが、
 親の前で虐待の事実を否定することは、実際にあり得るかも?と納得しました。

*現代に於いての対応ですね、日頃批判の有った相談所や警察の取り締まりの不備への改善策ですね。
 しょうがないです!

 ですが、この逮捕の後の取り調べに於いて事情が分かり傷害に該当しないと判った場合は逮捕取り消し!
 になるそうですが阿倍の場合は巨人の監督であり色々難しい問題が有ったと思います。
 昭和の親子関係と現代では全く違ってきてしまってます、或る意味寂しいかな・・・・!!!

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