終焉からスタートへ

20終焉からスタートへ / 167

167
岐路亡羊オヤジ 2026/08/23 (日) 17:18:03

*真珠さん  こんにちは!
>被害がなくて何よりです。それにしても最近、地震や豪雨被害…などが多すぎます。(恐怖)

 本当にその通りです、地震熊本だと思っていたら千葉大豪雨で本当に怖い国になってます。

>オヤジさんもそう思われるのですね。

 はい! 織田投手を見ていてそう思いました。
>投球に関して、上半身の開きが早い(あのままのフォームだと壊れる)、スライダーが抜ける(もしくは引っ掛かる)、ストレートがシュート回転している、リリース時にボールに中指が掛かっていない、(強豪校の選手であれば)スピードガンの数字ほどにはボールの威力を感じていないのではないか? 

投球技術に関しては専門家のプロの人にお任せしますがテレビで言ってた「球速156Kmに関し」一言ですが!
スピードガンで球速が出ますが、現在はあの球速って「初速」です。
球速には初速とは別に終速と言うのが存在します。

★初速(しょそく)
 投手の手からボールがリリースされた直後の最も速い速度。一般的な野球のテレビ中継や電光掲示板に表示される
 球速は、主にこの初速です。
★終速(しゅうそく)
 キャッチャーミットに収まる直前の速度。空気抵抗を受けるため、初速よりも必ず遅くなります。

 よく言われる 「キレ」とは
★初速と終速の差が小さい(減速が少ない)ボールは、バッターの手元でも勢いが衰えない
 「キレのある直球」と評価されます。
 又もう一つの表現で
★高い回転数のストレートは、空気抵抗との関係で手元で伸びる(ホップするように感じる)効果を生み出します。

かなり昔は初速・終速の両方を表示していましたが今は初速のみになってしまいました。
投手により初速・終速の差はまちまちです、ですので単純に今の球速で150kmを超えたからと言って
相手打者から見ると剛速球に見えないフォーシーム(直球)が存在してる事になります。

愛甲が織田投手に関し
>リリース時にボールに中指が掛かっていない、(強豪校の選手であれば)スピードガンの数字ほどには
 ボールの威力を感じていないのではないか?

 確定した事は言えませんが初速・終速・シュート回転(これは右バッターの時に外角を狙ったボールが真ん中に)
 等の危惧点を指摘したのだと思います。私は単純に見ていて球は速いけど打ちやすい!と感じてました。
 これがターボさんに言った
>プロで通じるかどうかは五分五分かな!?^^

                            です!^^

>あと、入団するチームによっても運命が分かれるような気がします。
 そのチームの指導者や指導方針に合うか?どうか。

当時の監督は豪速球の抑えの与田でしたね! 根尾選手は投打での優秀な選手でした!
本人の希望はショートでしたが投手でやらした方が良かったかも・・・!
セリーギが未だ力が強かったかな! パリーグ 日ハムかロッテ辺りの方が育成の為には良かったかも・・・!

通報 ...