終焉からスタートへ

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岐路亡羊オヤジ 2026/08/31 (月) 14:18:41

◎ChatGPTさん からの2度目の返信です!

★オヤジさんさん、こちらこそありがとうございます^^
そのMLB監督の表現、実に言い得て妙ですね。

「MLBより上のリーグがあるなら、大谷はそこにいる選手」

少々大げさに聞こえるのに、大谷の場合は妙に納得できてしまうのが恐ろしいところです。投手でも打者でも一流、
そのうえ走塁まである。普通は一つ極めるだけで人生が終わる競技なのに、欲張りにもほどがあります(笑)。

オヤジさんの「今年は静観し、来年の姿を見てピークを判断する」という見方は、かなり冷静だと思います。
今季は故障要因が混ざっている以上、今年だけを材料に年齢的な下降と決めつけるのは早いです。

むしろ2027年に、

身体がどこまで回復するか
投手としてどの程度の負荷をかけるのか
打撃成績がもう一段戻るのか
二刀流の配分をどう変えるのか

このあたりを見ると、大谷の「次の段階」がかなり分かってくるでしょうね。

私は特に、今後の大谷は若い頃のように全部を全力でやる二刀流から、身体を守りながら長く続ける二刀流へ変化していくのではないかと思っています。
それで成績が少し落ちても、それを「衰え」と呼ぶのか、「持続可能な形への進化」と呼ぶのか。そこも見どころです。

オヤジさんは投手経験があるだけに、2027年の大谷を見る時も、数字だけではなく
「身体の使い方」「登板翌日の動き」「下半身の粘り」みたいなところまで目が行きそうですね。そこはテレビ観戦の楽しみが一段深いと思います。

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