伝言板

日曜ドラゴンランス 連絡相談板 / 38

38

5章(4章)のあらすじ
ホイールウオッチ砦の攻略を命じられた一行は潜入し中から門を開け、厩舎にいた裏切り者ハーフオーガのグラゴニスと対峙する。ドラゴネルに乗る前にグラゴニスを倒し砦を取り戻すがバカリス卿の独断専行を知る。
鋼の泉にて敗走する部隊を助けると小バカリスが戦乱に巻き込まれ行方不明だという。
心神喪失状態のバカリス卿を縛り上げカラマンに急ぎ帰還するが混乱状態を突いて正体不明のソラムニア騎士が城内に入ってきていた。
城内に入り込むと亡霊騎士カラドクにより憑依された騎士ダルスタンにより、太守カロフ・ミアットは暗殺されてしまう。
再び現れたリーダラーによりソス卿がカラマン城の地下にあること聖遺物ドラゴンランスを持ち去ろうとしていることを教えられる。
途中、馬の精霊を手名付けたり、ヤバい斧をスルーしたりしつつ、ソラムニア騎士の幽霊ジャンディンから騎士サーラミールへの罪の告白を受け奥へ進む。
大変動の火の力により聖遺物ドラゴンランスは持ち去られおりソス卿により蘇った騎士サーラミールの遺骸スケルタル・ナイトとなってが立ちふさがる。
これを撃破すると正気を取り戻したサーラミールよりソス卿は北の荒地に向かったことを教えられる。

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