パスファインダーRPGで公式シナリオのWar for the Crownをやります。
データはprdjを使わせていただきます。
prdj
https://w.atwiki.jp/prdj/
プレイヤーズガイドは皆さん読んでおいてください。
https://w.atwiki.jp/prdj/pages/2803.html
レギュレーションは追って記述します。レベルは1からです。
当キャンペーン用wikiです、大体の情報はここに纏める予定です。
https://w.atwiki.jp/pfoukansensou/pages/1.html
リーチ、間合いの話
https://www.d20pfsrd.com/gamemastering/combat/space-reach-threatened-area-templates/
7月1日はおやすみとなります。よろしくおねがいします
申し訳ありません
夏風邪を引いてしまったようです
本雑はお休みさせてください…
☆☆☆各自、希望のエンディング演出があれば、よければ伝言板に書き込んでおいてください☆☆☆☆
DMにお任せの場合もその旨書いておいてくださると助かります
サーバー建てようとしてなんか調子悪くて困ってたところなので
本日おやすみにします!!
本当にお大事に!
エンディングは元気な時ににやりましょう!!!!
とりあえずこんな感じになれば嬉しいなと…
セオドアは信頼する家臣団と力を合わせ、任されたメラット郡の運営に精励する。
彼が推し進めた革新的な施策は中産階級や社会的弱者から厚い支持を集め、メラット郡を帝国でも有数の発展を遂げるモデルケースへと変貌させていく。
その成功の礎には、セオドアの活動により領民の間に浸透していった【おあしす運動】の哲学が、たしかに根付いていたのである……。
【おあしす(OACS)運動】
政治を官僚の独占物とせず、市民一人ひとりが主体的・健全に行政に関わるための行動指針。
・Observe(監視):行政の動きを注視する
・Analyse(分析):現状の問題点を冷静に分析する
・Consider(検討):市民の目線で解決策を検討する
・Suggestion(提言):より良い施策を行政へ提言する
シルヴァンとグロリナとシルヴァン2号で分担することで、どこの派閥とも窓口を残しつつ金を引っ張り、いつぞやのコボルト錬金術師など能力・資質はあれどタルドールの国風ゆえに肩身が狭かったものたちを拾い集めて知識の探求を続けていくのだみたいな感じで、最後にちょっと独白を入れて〆みたいな想定
お休み了解です
オーリャさんもお大事に
お休みと希望演出どちらも了解です
お大事に
プロミネンスは後進を育てる学校を運営する傍ら、皇子が復調するのを待って個人トレーナーを務める。
心身を鍛えることで過去の偉大なる皇帝たちにも劣らない統治者となるよう導いていく。
プロミネンス自身は政治には関わらず、1人のアスリートそしてコーチとして生きていく。
「強い精神とそれを支える肉体なくば、人は生きる道を選べない」
アライス様とお茶会をしながら今まで巡ってきたヤンマスやサヤシュトの人々の様子、2人の将来等を語り合う感じにできればと思います
ランドラちゃんや復活したカルビオ様
ヤンマスのガリンドラさんやメイヤー氏
サヤシュトのクー・クラックス・クランさんや刑事さんと手紙や会った様子を語り合いたいです
書くのを忘れているわけではないのですが、考えてみるとなかなか思いつかなくて頭を悩ませています…
新皇帝やマーテラとの繋がり、自分の爵位や地位、騎士としての仕事、裏の仕事、家…などの要素から恐らく面々の中では最も中枢に近い位置で働いていくことになるのでしょうが…。
各地各分野に仲間が散っているわけだし連絡とかもつけてそう。
希望というよりはなるようにしたらこうなりそうという順当な想像?
家族、がふと思い浮かんだけど、設定上居るだけで今まで出てきてないからなあ…
マリーの関係ある人物あるいは特徴的要素と言うと「殿下」「マーテラ」「バートルビィ」「前半よくくたばってた」「馬上試合」「ローグ要素」「ダガー逃した」「ダガー・オヴ・ダヴリング」って感じだから…。
アンスレアはその後交渉能力(時折変装能力)を使って3人の皇帝に仕え、初の女帝の影で帝国を支えた女性として生涯を終える
その最後の生活の中で、もはや過去を越えて歴史になってしまった継承権争いの当事者として最後の記録ともに、未だ様々な憶測とスキャンダラスな噂の範囲を出ない謎の怪盗についての真実を残すために初めて本を書く側に回る
静かな田舎の屋敷で、玄孫との問答しながら失われた記憶の欠片を埋めるように書き上げられた回顧録は、玄孫によって「怪盗モルフォ最後の事件 或いは War for the Crown」とタイトルがつけられるのだった
というのを考えております
アンスレア(2世・玄孫)は一人、机の上に広げたタイトルのない手描きの本を読んでいる
彼女は思い出す、優しかった高祖母と過ごした最後の夏の日のことを
静かな避暑地にある高祖母の屋敷にはいろいろな本があり、本好きの彼女にとって高祖母の屋敷で過ごす夏の時間は毎年の楽しみであった
ある時、未知の本を求めて高祖母の書斎に入った彼女は、一冊の本を見つける
題名のない手書きで書かれたその本を高祖母に見せると、どこか遠くを見るような目でその本を手に取り
「怪盗モルフォ…知ってる?」と彼女に問うた
「100年以上前のお話の主人公だよね?それに…昔の皇帝陛下が即位するのを手助けしてたって」
頷く祖母に嬉しくなり、まだ12歳の彼女は続ける
「正体はナイトスワンだったんだよね」
そう答えた彼女に高祖母は「誰にも本の内容を言わないと約束できるならあなたにあげましょう」と言って微笑んだ
後に届けられたその本を、読めずにいたことを思い出しページを開いたのだった
彼女は、高祖母の書斎の隅に置かれていた、しかし丁寧に手入れのされたクロスボウのことを思い出し、本を閉じた
ペンを手に取り、何も書かれていない表紙に彼女は「怪盗モルフォと王冠戦争War for the Crown」とタイトルを付け、再び鍵のついた引き出しにしまうのだった
と言う感じに、前回相談した注意点を取り入れて流れを考えてみました
ごめんなさい忙しくなってしまい今日は休ませてください
本当にすいません
了解です~ではエンディングの続きを準備しながら本日はおやすみです
よろしくおねがいします、また次週!
分かりました~お疲れ様です
12日はありでいいでしょうか?
とくに不都合のあるプレイヤーがいたり
DMの体調が悪くない限り
なんとかやりたいと思います
アンスレアのエンディング前に、「またタルド―ル滅亡の危機!」的なシーンを入れる事にしました
これは、先程調べたところ我々がキャンペーンに挑んでいた間に新たな滅亡の危機が公式で作成された事と
アンスレアが描きたいエンドの時代には流石に落ち着いとるやろ…という判断からです
8/27以降のシナリオのレギュレーションを貼っておきます
3レベル
20ポイントバイ
初期財産4000gp
GP上限2500gp
特徴二つ
欠点無し
金銭融通あり
タルドールのメラット郡を拠点として活動する冒険者のパーティを想定して作成してください
ワンドはハーフチャージまで
社交的な遭遇を含むダンジョン探索
シナリオ内での買い物あり
8/27日にキャラ作成
9/3日以降本シナリオ開始という予定で行きたいと思います
暫定希望クラス
プロ様 ファイター
シルヴァン様 ウィザードまたはパラディン
ティオ様 メイガスまたはクレリック・オラクル
マリー つおいクラス(前・後も決まってない)
DM スレイヤー
レンジャーやパラディン製のワンド、ポーションは購入可能でしょうか?
Pathfinder ~War for the Crown~ 完結したしました!
みなさんの長い間のお付き合いに感謝の念がたえません。
タルドールはこれからも困難が降りかかるでしょうが、皆さんが未来へつないだことは間違いがありません。
ゴラリオン世界でのPC達の未来に幸あらんことを!
ずっと遊んでみたかったPFをこんなにも楽しませてもらって、感謝しかありません
本当にありがとうございました、おつかれさまでした!
長らくありがとうございました
PF1e遊べてよかったです
遅れましたがおつかれさまでした
いろいろな場所で色々な事件に出会い、(おそらく)普通のビルドとは外れたタイプの自分にもちゃんと活躍の機会もあり楽しく過ごさせていただきました
データ面だけでなくシナリオ面でも色々と気を使って頂き、感謝の気持でいっぱいです
4年間お世話になりました
ありがとうございました
https://dndjp.sakura.ne.jp/dddbpf/OUTPUT.php?ID=9578
https://dndjp.sakura.ne.jp/dddbpf/OUTPUT.php?ID=9580
単発用キャラクターです
https://dndjp.sakura.ne.jp/dddbpf/OUTPUT.php?ID=9577
単発用クレリックです
https://dndjp.sakura.ne.jp/dddbpf/OUTPUT.php?ID=9582
単発用HFOです
https://dndjp.sakura.ne.jp/dddbpf/OUTPUT.php?ID=9589
遅れまして申し訳ない
単発用メイガスです、まだ完成ではありませんが骨子はできたので
大変ご迷惑をおかけいたします
本日右腕が満足にタイピング可能なほど動かないため、お休みさせてください
分かりました
それでは本日はお休みということでお願いします
お大事にしてください
お休み了解です
お大事に…
お大事に…
了解です、お大事に…