気迫。考えるラグビー。 守備の充実。理詰めもしっかりした防御網。攻撃も。 慶應も更にレベルアップして行きましょう!
たとえば守備ライン 1等間隔に 2内に寄らず 3でも少しだけ内に密に ビシッとした、難攻不落の慶應義塾城を、築き上げる。 であるとか、いくつか「試合テーマ設定」を頼みたいです!
スクラムはクイックで出すとか! ラインアウトでも対等なスタッツを残すとか! ブレイクダウンで絶対になるべく負けないとか! 前に出る守備と出ない守備の使い分けとか! 杭を打ち、素早い球出しをするとか! 攻撃でも、深く敷くラインと、飛び込んで浅いラインの交互とか! キックでも裏を狙い、相手の素早い出足を封じるとか! ちょっとでいいから決め技、隠し技、サインプレー用意とか!
今年にプラスアルファして粘り強く、謙虚に、成長していって 下さい!
身体は鍛えている。色々実戦的な練習を たとえばラックから一人抜け出して真っすぐ走る こういうのも実行チャンスがある選手全員、 「やれたらやれ。気が利いてるそういうプレーを やったら褒めてやる」じゃなくて、練習で100回は それぞれ実体験させてみるとか。
アンストラクチャーの状況を「試合そのまんま」で やってみるとか。ボワンとぼやけた状況、そこから。 持つべきでもない人にボールが渡った。あと1秒2秒で 敵がタックルに来る、「そこから、はいスタート!」で 練習スタート! みたいな練習、青学戦の84:33や84:37から 「幻のアドバンテージ」を吹き飛ばして、堂々とトライを 毟り取る。落ち着いて、取り切る。それが出来れば勝てる。
あとはFW2人3人のハンマー付きの肉弾攻撃も帝京や早稲田 並みに出来るようにしてほしいです!
上記の動画の 0:29 のところで、早大の佐藤主将がボールを持って倒れた後、 ほんの1秒くらい抱え込んで、それからボールを後ろにサッとプレイスする場面が ありますよね。この動きで慶應のジャッカルを防いだのかな? 最初からすぐに 置いたら、慶應の手が掛かってしまうという感じで。
と言うような目で早大のブレイクダウン周辺のボールの置き方を見ると、慶應よりも ワンランク上手いもの、ラグビーナレッジの高さが、他にも色々と見えるのかも知れません。 神は細部に宿るですね。徹底的に練習している感じです。
慶應はなかなかゴール前に詰めてもトライを取りきれず、早稲田は速攻から詰まっても、 早い球出しと超フラットで速くて中距離くらいのパスと飛び込みで、さっとキャッチし、 慶大選手の足元に突っ込み、そのままトライする、したたかさが有ります。 どんどん真似してほしい上手さです。
訂正です申し訳ありません m(_ _)m ✕ 早稲田の7番の選手が5番の選手のお尻に肩を押し当てる力強さ 〇 早稲田の7番の選手が3番の選手のお尻に肩を押し当てる力強さ
https://www.youtube.com/watch?v=iD_rdycUr54 慶帝戦のオブストギリギリ上手いプレーというのは 0:50過ぎのプレーの方でしたかね。。。 すみませんでした!
MoCo様 ご覧を頂き、また、コメントを頂き、ありがとうございました。いつも、選手達の躍動プレーに感謝する私です。 慶應義塾大学蹴球部に限らず、はやく、コロナの心配ないラグビーチームのフルな活動、制約のない試合や練習等の観戦、 となる事。ラグビーを愛して敬意する者として祈念しています。今後も可能な撮影と掲載を続けて行こうと思っています。
躍動感があっていい写真ですね。私も慶応戦の試合をとってみたいです。練習風景もみてみたいです。楽しませてもらいました。
ありがとうございます。 こういう環境ですが、選手達は、必死の努力を積んでいるようです。 来るべきシーズンを期待して、応援して参りましょう❗
慶應ノーサイド倶楽部公式応援サイト
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たとえば守備ライン
1等間隔に 2内に寄らず 3でも少しだけ内に密に
ビシッとした、難攻不落の慶應義塾城を、築き上げる。
であるとか、いくつか「試合テーマ設定」を頼みたいです!
スクラムはクイックで出すとか!
ラインアウトでも対等なスタッツを残すとか!
ブレイクダウンで絶対になるべく負けないとか!
前に出る守備と出ない守備の使い分けとか!
杭を打ち、素早い球出しをするとか!
攻撃でも、深く敷くラインと、飛び込んで浅いラインの交互とか!
キックでも裏を狙い、相手の素早い出足を封じるとか!
ちょっとでいいから決め技、隠し技、サインプレー用意とか!
今年にプラスアルファして粘り強く、謙虚に、成長していって
下さい!
身体は鍛えている。色々実戦的な練習を
たとえばラックから一人抜け出して真っすぐ走る
こういうのも実行チャンスがある選手全員、
「やれたらやれ。気が利いてるそういうプレーを
やったら褒めてやる」じゃなくて、練習で100回は
それぞれ実体験させてみるとか。
アンストラクチャーの状況を「試合そのまんま」で
やってみるとか。ボワンとぼやけた状況、そこから。
持つべきでもない人にボールが渡った。あと1秒2秒で
敵がタックルに来る、「そこから、はいスタート!」で
練習スタート! みたいな練習、青学戦の84:33や84:37から
「幻のアドバンテージ」を吹き飛ばして、堂々とトライを
毟り取る。落ち着いて、取り切る。それが出来れば勝てる。
あとはFW2人3人のハンマー付きの肉弾攻撃も帝京や早稲田
並みに出来るようにしてほしいです!
上記の動画の 0:29 のところで、早大の佐藤主将がボールを持って倒れた後、
ほんの1秒くらい抱え込んで、それからボールを後ろにサッとプレイスする場面が
ありますよね。この動きで慶應のジャッカルを防いだのかな? 最初からすぐに
置いたら、慶應の手が掛かってしまうという感じで。
と言うような目で早大のブレイクダウン周辺のボールの置き方を見ると、慶應よりも
ワンランク上手いもの、ラグビーナレッジの高さが、他にも色々と見えるのかも知れません。
神は細部に宿るですね。徹底的に練習している感じです。
慶應はなかなかゴール前に詰めてもトライを取りきれず、早稲田は速攻から詰まっても、
早い球出しと超フラットで速くて中距離くらいのパスと飛び込みで、さっとキャッチし、
慶大選手の足元に突っ込み、そのままトライする、したたかさが有ります。
どんどん真似してほしい上手さです。
訂正です申し訳ありません m(_ _)m
✕ 早稲田の7番の選手が5番の選手のお尻に肩を押し当てる力強さ
〇 早稲田の7番の選手が3番の選手のお尻に肩を押し当てる力強さ
https://www.youtube.com/watch?v=iD_rdycUr54
慶帝戦のオブストギリギリ上手いプレーというのは
0:50過ぎのプレーの方でしたかね。。。
すみませんでした!
MoCo様
ご覧を頂き、また、コメントを頂き、ありがとうございました。いつも、選手達の躍動プレーに感謝する私です。
慶應義塾大学蹴球部に限らず、はやく、コロナの心配ないラグビーチームのフルな活動、制約のない試合や練習等の観戦、
となる事。ラグビーを愛して敬意する者として祈念しています。今後も可能な撮影と掲載を続けて行こうと思っています。
躍動感があっていい写真ですね。私も慶応戦の試合をとってみたいです。練習風景もみてみたいです。楽しませてもらいました。
ありがとうございます。
こういう環境ですが、選手達は、必死の努力を積んでいるようです。
来るべきシーズンを期待して、応援して参りましょう❗