局長
2026/03/13 (金) 06:43:15
5b084@6c9c0
N7-3から錆登場までのところもやもやがおさまらないので聞かせてください。マルガリータ邸宅襲撃犯人の包帯男の暗殺者が錆でいいのでしょうか?それともあの暗殺者とは別人なのでしょうか?ヒパティアが錆をN7-4で追跡する過程で包帯男の暗殺者と入れ替わるように錆もでてきますよね。ただ腑に落ちないのは同僚のマルガリータにわざわざ深い傷を負わせる必要はあったのかということです。N7-3の包帯男の能力は錆の異能力と似ていますし匂わせているような気もしますが。
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結論から言うと、暗殺者と錆は別人です。
ちなみにN7-5は読まれましたでしょうか?
ヒパティアの台詞を通じて「(N7-5の)暗殺者=(N7-3の)ホテルを襲撃した犯人と同じ」だと示唆されていますし、その暗殺者と錆が両者対峙しています。
N7~N8を読み進めていけば
・暗殺者の能力(地底術式)と錆の能力がなぜ似ている様に感じるのか
・錆のフィシャでの目的
それぞれ察しがつくようになっていますし、それを踏まえれば錆にはマルガリータ邸を襲撃する動機・メリットがないことが分かりますので、まずは一旦先に進んでみることをお勧めします。