続き
「おれはそう思えへんなって。あの試合で肘飛んで、肩飛んで、一生投げられなかったらどうしてたんやろと思うし」と否定した
これはコーチから金本の愛と聞かされたことへの反論
藤浪は今は金本にわだかまりも恨みもないと締めている
これはよくある大人の対応
実際はそうではないだろう
金本は依然として大物
わだかまりを見せても得にはならない
怨むと言えば藤浪の方が悪者にされかねない
わだかまりも恨みも生涯払拭できないだろう
ただ抑え込むしかない
金本の愛などどこにもない
歪んだ愛ですらない
ただ故障させるリスクがあっただけ
あったのは金本の個人的腹立ちだけ
藤浪の発言は重い
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