レーダーは必須というわけではないですが、他の補充枠の将軍も必須ではないですし、実際雇用すれば結構出番もあるので補充枠に入れてもいいと思っています。
樋口の補充枠化に関してですが、爆破歩兵自体を完全にチャートから無くさないにしても、樋口は補充枠が妥当だと考えます。
仰られたように、壊滅の戦区や前線といった高難易度コンテンツを早期クリアするには爆破歩兵が必須だというのはその通りだと思います。
ただ、勲章歩兵将軍は対抗枠のメレツコフが強く、爆破歩兵将軍が欲しくなる前線中盤〜終盤や戦区に限ってはマリノフスキーの爆破運用も十分選択肢に入るため、wiki通りの攻略をするにしても勲章で雇う爆破歩兵将軍は1人で十分だと考えます。
こう考えると、第三段階で雇うべきなのはメレツコフともう一人の爆破歩兵将軍となると思いますが、こうなった時に樋口とファルケンホルストではファルケンホルストに軍配が上がると考えます。
ファルケンも樋口と同じように奇襲指揮官爆破を持つことができる上、残りのスキルが優勢と反撃であり、どちらも爆破歩兵としてはほとんど関係ないため、この時点では同格です。
ただし、歩兵将軍を修行しない場合、最終的にファルケンは寡戦+優勢で火力No.1の歩兵将軍を張れる一方で、樋口は寡戦運用でファルケンに劣り爆破スキルもだんだん需要がなくなっていくため、将来性に雲泥の差があると考えます。
その分ファルケンは樋口よりも350ほど勲章が多めにかかるという欠点がありますが、第3段階ではすでに星1イベントを安定クリアできるだけの将軍が揃っており、将来性も加味すると350勲章は十分払える差額だと考えます。最終的に火力歩兵目的で樋口を解雇ないしは倉庫番にしてファルケンを雇うならば初期投資とも捉えられると思います。
初心者脱却のための3つのタスクをこなすには歩兵将軍は3人で十分であり、これ以降も火力を出すための歩兵将軍が4人必要になるステージは現時点で存在していないため、第三段階でファルケンを選んだ場合これ以降で樋口が必須なタイミングはありません。
ただ、4人目がいれば初期の装甲歩兵や余り物の精鋭部隊に乗せられて便利なこともあります。
そういう時に樋口を起用するのだと考えるのならば、補充枠が妥当です。
ビットリヒの中にリストに関する文言が書き込まれている件に関しては、もはや比較される対象で新名で、議論内容が実際におすすめ将軍に適用されるタイミングで当該文章を削除します。
おすすめ将軍のフローチャート化は面白そうな案ですが、点数を具体的に決めるとどうしても各々が恣意的な意見になってしまい、かなり荒れそうなので難しそうですね。
爆破ファルケンを推奨するってこと?それは流石にキモいが無くはないのか…
ファルケン自体の評価が低くて、奇襲指揮官@1だけだと思ってるから多分シンプルに意見が合わないんだろうな おもちゃならいいけど、本当に歩兵を使わなきゃいけない面でわざわざ流言かけるかスツーカ撃つか囲まなきゃいけないのがそれぞれコストやリスクに見合ってないなって
1割を引いて反撃されたら死ぬような奴相手に殴りかかれないし、歩兵の仕事は工場確保までの使い捨てor反撃されてもいいけど硬い精鋭戦車の削りor衛生兵系ぐらいでしか使ってない。
オーキンレックがいれば解決するとはいえ、修行将チャートが完成していない状況で初心者に使わせるには時期尚早だと思う。
翻って樋口のメリットとしていわゆる衛生兵や工兵に乗せる枠(誰でもいいっちゃいいが、メレツコフやマリノフスキーを使っているプレイヤーは多いだろう)としても反撃を活かして流用できる点も上げられる。対抗馬はイノニュかマッカーサー辺り? 樋口を支援枠に回すことで、マリノフスキーを火力寄せにしたりもできる。これらは悪夢に挑むレベルの話だが。
主張をまとめると、
①戦区は一刻も早く進めたい。リボンも含めて
②そのために前線を進めてインペリと強化費用を回収したい。
③そのために爆破歩兵(樋口)を使い(わせ)たい。
④ファルケンの評価が低いので爆破ファルケン→特化ファルケンに優位性を感じない。脳死で寡つけろ勢も絶対いるし
⑤流用が効く上コストも低い上、気に入ったなら反撃を強化しておもちゃにもできる樋口の方が優位だと思う。
??????
63の方の意見に同意。せっかく対部隊用の優勢持ってるのに爆破付けるのは無駄。ファルケンは対部隊火力要員、樋口は対要塞火力要員。
>63
樋口とファルケンホルストは割と個人で見解が分かれそうですね。
私は反撃は反射ダメージが低すぎてほぼ死にスキルだと思いますし、それならまだ流言使うだけで30%火力が伸びる優勢の方を評価します。
反撃されたら死ぬ相手にはシェンノートの巡視とかオーキンレック+火砲で固めてから殴りますし、私の環境だと火力歩兵の仕事は初期配置の精鋭歩兵やホークアイで敵の将軍に高いダメージを与えることが主になってるので…
ぶっちゃけ衛生兵や工兵は高難易度で使うなら空将乗せても全く困らないので、別に樋口を採用する理由にならないかなと。
私も主張をまとめると、
①と②は同じ
③そのために爆破歩兵が欲しいが、最終的な強さを見て戦区クリアまでは爆破運用でファルケンを使い(わせ)たい。
④私の評価が優勢>反撃なので、能力値が全く同じでスキルが劣っている樋口に魅力を感じない。
⑤序盤で樋口と同じ爆破運用をこなせて、対ユニット火力が欲しくなったら爆破→寡戦に変えてずっと使う動きもできるファルケンの方が優位だと思う。
コストの安さの樋口と最終的に強い(と思う人もいる)ファルケンと考えると、ロンメル/リストみたく両方とも第三段階に置いて最終的にどっちが使いたいかを選んでもらう形式の方がいいかもしれません。
歩兵は人によって運用が違いすぎて、ここの優位を決めるのはかなり難しそうなので…
コストが安いっていうけどたかだか300、400の違いでコストの安さを評価した方がいいの???反撃っていう死にスキルも持ってるのに???
砦相手だと優勢も死にスキルになるので爆破と部隊用で分けたほうがいいかと。
対部隊要員ファルケン、対要塞要員樋口にすべき。そして将来的に主力マリノフ、サポートメレツコフ。この4人が歩兵将の最終段階。雇用順はご自由に。
「ファルケンの優勢を活かすために爆破をつけるのは勿体無いので、樋口を爆破運用するべき」という意見が散見されますが、これがあくまで第3段階時点でどっちを雇用するかという話だということを念頭において欲しいです。
前述の通り、第3段階で歩兵を3人雇用する必要は一切なく、「ファルケンか樋口どちらかしか雇う必要がない」という状況なので、そのタイミングでファルケンをユニット特化、樋口を爆破特化で両方運用することは出来ません。
優勢が死ぬのは勿体無いし、ファルケンに爆破をつけるのは確かに少々気持ち悪く感じます。
しかし、比較対象の樋口は反撃がほぼ死んでいます。
仮に優勢が死んでいてもファルケンと樋口は同じスキルを持てるので火力の違いは一切ありません。
壊滅の戦区や前線など、爆破歩兵将軍が必要なステージを全部クリアした後に寡戦を持ってユニット特化にすれば良いのです。
そして追加で爆破歩兵が欲しくなったら樋口を雇用すれば十分だと思います。
連投になりますが、私は歩兵将軍はゲームを倒して3人で十分だと考えています。
修行ヴァシレフスキーを雇用してからやった黒蠍の起源(悪夢)以外は歩兵将軍3人の無課金で全部のコンテンツをクリアしてますし、黒蠍の起源(悪夢)も別にヴァシレフスキーなしの3人でも攻略できる難易度だと思っています。
淡々と攻略を進める上では、全くもって枝主さんの仰る通り、歩兵将軍は3人で事足りますし、第3段階ではファルケンホルストを爆破運用するのでいいと思いますよ。一方で、ファルケンホルストに「将来的に外すことが既定路線」の爆破をつけるというのは、なんらかの考えのもとで最終的に歩兵将軍を4人雇う方からしてみれば、滑稽なことこの上なく感じてしまうことでしょう。「なら樋口雇えや」という声が上がるのも決して不自然なことではありません。結局は、①最終的に(修行は無しにして)歩兵将軍を3人で済ますのか4人目を雇うのか②ファルケンホルストに「どうせ外す爆破」をつけることに抵抗があるのかないのか の2点が争点であると考えられます。果たして、両派の価値観は一致するのでしょうか?そうでないならば、ロンメル/リストの時ように選択肢として両方示すのがベター、落とし所だと思いますよ。
こうしてメリットデメリットを比較すると、樋口もファルケンも両方十分選択肢としてあり得ますね。
なので、異論がなければ第3段階で
・運用コストが少し安く、最終的にファルケンや修行歩兵など歩兵将軍を4人以上雇用するつもりなら樋口
・運用コストが少し高いが、最後までずっと使いつつ歩兵将軍を3人で済ませるならファルケン
といった趣旨の内容で両者を比較しつつ並立しておすすめ将軍欄に記載します。