【楽曲・譜面】SON OF SUN
【自分のレート】16.28
【難易度に関する意見】下位
【理由】11小節目までは全押しが可能。12小節目は指示通り取れば問題ない。13~19小節目の混フレはやや難所だが、右利きの人ならミラーをかけた方が安定しやすい。21~27小節目は見たまま押すことはやや厳しいが、運指を組んであげることで安定するようになる。37~43小節目の敷地帯はスライドを小指など、各プレイヤーが取りやすいやり方で取ることがベストだろう。エアーが混じる場所では全押しでもいける。乱打は遅れなければ全押し交互で理論値通過できる。その後、フリックが混じる盆踊りがあるが、配置自体は単純なので落ち着いて押すべき。53小節目からの敷地帯は精度を犠牲にして全押しも可能。最大の難所であるラストだが、左1つを4分エアー、右3つのノーツを8分全押しすることであっさり通ってしまう。これはミラーでも同様にできる。ノーツ数は少ないが、求められる指押しが実質BPM150の16分3鍵が一箇所だけであり、ほとんどの難所で全押しで誤魔化すことが可能であることから、地力がほとんどなくてもSSS狙いが可能と思われることから逆詐称に感じる人も少なくないが、運指を組んでいない人はとことん苦手なのでやや個人差が大きい。
【楽曲】ラストピース(EXPERT)
【自分のレート】16.32
【難易度に関する意見】詐称
【理由】
280というBPMを持ちながら、14.1内では類を見ないレベルで16分、12分階段、長い擦り地帯が頻発する。その上全体の密度に対して許容はさほど広く無く一度これらの難所にハマるとリカバリーも効きづらい為、これより先に高スコアが出る14.2の方が多いまであるように感じた。
【楽曲】きゅうりバーにダイブ
【自分のレート】16.28
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】
初見だと適正~上位に感じるが、よく見ると21~36小節はほとんど繰り返しに近いような配置なので運手を覚えれば一気に楽になり、45~52小節も左ホールド、右ホールド、左エアー、右ホールド、左ホールド、右エアーの繰り返しで、ラストはEXタップの仕様上擦っても通過できるため全体を見て繰り返しのような配置が多く対策も容易かつ、対策したら配置は13+クラスなため、初見難易度も考慮した上で14.0か14.1が適正のように感じた。
【自分のレート】16.8
【難易度に関する意見】個人差
【理由】「全幅赤タップは巻き込みやすい」というのがほぼ全てで、できない人にとっては21~84小節までずっと難所が続くと言っても過言ではない。
幅の違うエアーが重なっている赤タップは巻き込むと1ヶ所で2アタック計上されるが、これが計114箇所(しかも一部は3アタック以上出る)あり、総ノーツは1760しかないので5回巻き込んだらSSSは達成不可になる。
楽曲ページの攻略欄にあるように指1本で捌けば巻き込みも減るのだろうが、その技術はこの譜面以外に出番はほぼ無いだろう。
一方で木主の言うように、視認性が最悪であった85小節以降が全て擦れるようになったことと、全体として素直な音取りとある程度パターン化された配置であることも鑑みて、出来る人からしたら14.4相当の配置は特に無いことから「逆詐称では」との声が出るのも分からないことではない。
よって、個人差が妥当だと考えられる。
【楽曲・譜面】Disruptor Array(EXP)
【自分のレート】max17.05
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】14.4のわりに配置がかなり単純。
前半は8分縦連か16分トリル、または4分ホールド+タップの指押ししか降ってこない。(12分EXトリルは擦り簡単)
加速地帯も2打までしか縦連が降ってこない上ホールド(スライド)拘束があるのみで指押しと言える配置はなく、腕押しのみで対処可能。
サビは階段が出てくるが、16分で2~3打と簡単な配置になっている。サビ後半は8分軸が若干難しいものの最悪擦ることもできる。
ラスト発狂はEXタップが全て擦れるせいで分割(特に3、4つ)がたまに抜ける程度で体力的にもあまり難しくない。EXタップ→ただのトリルの接続は少し難しい(と感じた)ものの全体的に簡単で.4にしては物足りない。
【楽曲】星界ちゃんと可不ちゃんのおつかい合騒曲
【自分のレート】16.28(きゅうりバーと同じ人です。)
【難易度に関する意見】詐称
【理由】
全体的に忙しく連奏がキツイかつ、高BPMが故にミスやアタックが出やすく、序盤、110~112小節のタップスライドは抜けやすい。さらに、じゃんけんスライドとYOU LOSEスライドも抜けやすく、37~41小節の16分+タップスライドはミスが出やすい。全体的に14.2とは思えない忙しさで体感14.4上位~14.5下位に感じた。
全体の解説などは同意ですが詐称幅としては14.3程度で収まるのでは?と思います
速すぎ系の地力譜面だから下から殴るとかなり強い
【楽曲・譜面】Daphnis(EXP)
【自分のレート】 max17.05
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】基本階段は配置が単純で4鍵しか降ってこない上同時押しがほとんど無くそこまで速いわけでもないため密度が低く簡単。敷地帯は初見だと少し厳しいが8分か微ズレ同時しかなく後半はより簡単になる。夢の始まり(13+)などの方が難しい。
微ズレが多いもののAJまでならほぼ気にしなくてよく、理論値難易度以外は14.4としてはかなり弱いと感じる。
【楽曲・譜面】サドマミホリック
【自分のレート】 max16.28
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】配置に4鍵などの指押しがほぼない、これだけでも優しいが、サビの盆踊りも配置を理解できればかなり簡単、その他の配置も13+レベルの配置が多く、他の14.2の物量譜面(Revivedなど)よりもBPM的に優しい、某統計サイトでも16.00前後のべ枠入り率が1位であることから、少なくとも14.2では逆詐称だと考えている。
【楽曲・譜面】Pastel Party (14.0)
【自分のレート】16.8
【難易度に関する意見】詐称
【理由】全体を通してアタックが出やすい要素が多い
5鍵以上の16分配置、巻き込みやすい小粒フリック、タプスラ
特に5鍵以上の16分配置はあらゆる箇所に存在し、これはLv14としては規格外
速度は遅いため、指押しをしなくてもガチ押しでいけるが、BPM125の16分を片手で叩く必要がある為、体力をかなり消耗することになる
全体的に難しいにも関わらず、たったの1581ノーツしかなく、SSS許容は6~7アタ(89もしくは38赤J)
許容の狭さも考慮して、適正難易度は14.2~14.3程度
恐らく14.1でもまだ詐称
レート16.0前後になるとLv14.0でSSS取れるようになってくるが、レート16.0の人がPastel PartyでSSS取れるとはとても思えない
【楽曲・譜面】NightThater (14.4)
【自分のレート】16.8
【難易度に関する意見】詐称
【理由】片手トリルの多さと許容の狭さ(1451ノーツ)によって14.4は詐称で、14.5が適正
特に終盤の1213ノーツ目から難易度が大幅に上がる
両片手トリル(トリルの合間に配置されているフリックも厄介)、Xevelの最後の方で登場するような鍵盤配置、最後の17連右片手トリル
これらの要素はLv14としては極めて難しい
【お知らせ】
難易度議論表にロキ(ULT)の項目を作成しました。
現在評価と備考欄を空欄にしているので評価を募集します。
この木に返信をする形で書き込みをお願いします。
募集期間は大体1週間ぐらいで考えていますがもしかしたら延長するかもしれません。
【レート】16.50
【評価】下位
【意見】
指押しや極端な認識難もなく全体的に13.8〜9で見る配置に収まっているものの、何度も出てくる細ホールド絡みが初見殺し+適正帯ではあまり見かけず事故に繋がりかねない為逆詐称程ではなく下位に落ち着くと思われる。
【楽曲】ピアノ協奏曲第1番”蠍火”(EXPERT)
【自分のレート】16.28
【難易度に関する意見】詐称
【理由】
開幕は4鍵が中心だが、中盤からは微縦連、拘束トリルが混じり、多少の連打力が必要になってくる。後半には24分3鍵、5鍵、怒涛の縦連など、多少の個人差はあるが失点要素が多い。さらにノーツ数が1111と、常人であればSSS許容はアタ4であり、スコア難易度が異常に高いと考えられるから、SSS~SSS+難易度で考えるならば14.2では詐称だと考える。
【楽曲】グラウンドスライダー協奏曲第一番「風唄」(EXPERT)
【自分のレート】16.28
【難易度に関する意見】下位
【理由】基本譜面構成は4鍵の指押しが中心だがその多くの配置がEnd Time赤などの赤13+で見られる要素が多く、小粒も少ないので押しやすい。分割が所々見られる。ラストの減速トリルはハマってしまうと大量失点に繋がるが、配置そのものは単純なので慣れの側面も大きい。譜面そのものの難易度(配置)は優しいが、ラストの減速トリルがやや難しいため、14入門レベルに収まると考え、逆詐称にはならないと考えた。
【楽曲】 業 -善なる神とこの世の悪について-(EXPERT)
【自分のレート】16.28
【難易度に関する意見】詐称
【理由】ラスサビに入る前は分割や小粒が所々見られて押しにくい場所もあるが、問題がラスサビ以降である。4鍵の鍵盤に含まれる縦連や3分割、スライド交差などが接続を難しくしている。後半にはエレクリに見られるような4鍵螺旋階段が降ってきて、あちらよりBPMは低いものの、適正者は押すことが困難。これを抜けたあとも気が抜けず、ラストには24分螺旋からのタップスライドが降ってくる。ノーツ数が2564と多く、SSS許容が広いのが救いだが、それを加味しても14.2の配置を逸脱した難所が多く、14.2では詐称だと考える。
【楽曲・譜面】東方妖々夢
~the maximum moving about~
【自分のレート】16.28
【難易度に関する意見】詐称
【理由】1サビまでは4鍵がたまに降ってくるようで大きな難所がない。71小節目からトリルが降ってくるがここだけなら13+と大差ない。しかし81、82小節目に降ってくるあの配置はBPM200のリトハの片手トリルの配置がほぼ同速(BPM198)で降ってきて、83、84小節目には両手トリルが降ってくる。この4小節間を適正者が裁くのは困難である。その後のアウトロまでは比較的優しいが、ラストにタプスラが降ってきて事故で失点する場合がある。局所難譜面であり、中盤ができるかどうかでスコアが大きく変化するが、ノーツ数が1500と少なく、SSS許容が常人ならアタ5なため、中盤の片手トリルや両手トリルが押せない人はスコア狙いがかなり難しいと考える。
【楽曲・譜面】J219
【自分のレート】16.28
【難易度に関する意見】詐称
【理由】前半は4鍵配置が多くたまに微縦連が混ざる配置が長く続く。サビ前には分割されたホールドが降ってくるがAJまでなら押し直しでやり過ごせなくもない。タップとフリックの混じった配置は巻き込みが起こる人もいる。問題はアウトロで、片手トリルが混じった鍵盤や見た目5鍵の鍵盤が降ってきて、移動もするため認識もやや難しい。ラストには位置のずれた微縦連が降ってきて、運指を組まないと高確率で巻き込みが起こるだろう。BPMが147と遅いこともあり、擦りで誤魔化すことが極めて難しく、地力がないと何も太刀打ちできない可能性がある。ノーツ数が14の中では最も少ない999ノーツであり、1ミスでSSS+許容を割り、SSS許容も常人ならアタ4(赤が多ければアタ3)であり、局所難とはいえ失点要素の塊なのでスコア難易度がかなり高い。曲が短いことが唯一の救いかもしれない。上位と感じる人もいるかもしれず、かなり際どいところではあるかもしれないが、スコア難易度だけで見れば14.5適正はあると考え、詐称だと考えました。
【楽曲・譜面】ヒバナ(ULTIMA)
【自分のレート】16.28
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】開幕のトリルは軸を意識し、その中心を越えなければ手を広げても遅れない限り巻き込まない。23小節目から30小節目のエアーを除いた部分は8分全押しで理論値通過できる。1サビ前のスライド拘束はAJまでなら押し直しの全押しで通過できる。サビは紫に似た配置は降ってくるがやっていることはあまり変わらない。おそらく最大の難所であるラスサビ前の82小節目から89小節目だが、ホールド側を押し直しで上手くやればAJで通り、大宇宙も全押し交互で通せる。106、107小節目は見にくいがやっていることは盆踊りである。110、111小節目はEXノーツがほとんどなため、エアーさえできれば難しくはない。総じて、見た目に反して全押しできる箇所が多く、求められる地力が3鍵レベルなので、レベル14の鍵盤が捌けない地力からでもSSS狙いが可能と思われることから逆詐称と考えた。
【楽曲・譜面】Tango Rouge (14.4)
【自分のレート】16.56
【難易度に関する意見】上位
【理由】前半に短めのタプスラが25回(間違ってたらすみません)降ってくるうえ、それらがホールドやタップとの混フレとなっており、精度狙いが非常に困難である。また、ホールドと重なっているタップやエアーで片手を拘束された状態でホールドの両端のタップを処理しなければならないといった、初期譜面特有の配置も難しさに拍車をかけている。極めつけにラストの12分の同時押し、からの拘束螺旋階段は、最後の難所であることを考慮しても14の範疇ではないと感じる人も多いだろう。とはいえ、許容が狭すぎるということもなく、休憩地帯もいくらかあり、難所に関しても対策すればある程度の失点は抑えられるので、詐称というほどではないと考える。
【楽曲・譜面】SON OF SUN
【自分のレート】16.28
【難易度に関する意見】下位
【理由】11小節目までは全押しが可能。12小節目は指示通り取れば問題ない。13~19小節目の混フレはやや難所だが、右利きの人ならミラーをかけた方が安定しやすい。21~27小節目は見たまま押すことはやや厳しいが、運指を組んであげることで安定するようになる。37~43小節目の敷地帯はスライドを小指など、各プレイヤーが取りやすいやり方で取ることがベストだろう。エアーが混じる場所では全押しでもいける。乱打は遅れなければ全押し交互で理論値通過できる。その後、フリックが混じる盆踊りがあるが、配置自体は単純なので落ち着いて押すべき。53小節目からの敷地帯は精度を犠牲にして全押しも可能。最大の難所であるラストだが、左1つを4分エアー、右3つのノーツを8分全押しすることであっさり通ってしまう。これはミラーでも同様にできる。ノーツ数は少ないが、求められる指押しが実質BPM150の16分3鍵が一箇所だけであり、ほとんどの難所で全押しで誤魔化すことが可能であることから、地力がほとんどなくてもSSS狙いが可能と思われることから逆詐称に感じる人も少なくないが、運指を組んでいない人はとことん苦手なのでやや個人差が大きい。
【楽曲・譜面】燃えてもエンジョイ!宛城、炎上!!
【自分のレート】16.28
【難易度に関する意見】下位
【理由】サビまでは本家炎上の易しい部分の引用や交互トリルが中心でここだけなら14とは言い難い。この譜面の代名詞でもある本家引用の炎上フリックが最大の難所である。意識することとしてはフリックの入りの向き、端まで擦りきることが重要だろう。摩擦が激しいので手袋をした方がいいかもしれない。炎上フリックができるかでスコアが大きく変化するが、ノーツ数が3000と、SSS許容が極めて広いので、SSSまでであれば逆詐称と感じる人もいるが、炎上フリックが苦手な人も多く、難民も少なくない。多少の個人差はあるが、14.3入門レベルに収まると考え、下位と考えた。
【楽曲・譜面】Joe Fight
【自分のレート】16.93
【難易度に関する意見】個人差
【意見】
全体的には令和のきゅうりバーのような譜面であり、幅の広いタップ+AIRから認識を逸らさず巻き込みに気遣う事が長時間求められる譜面。特段許容が広い訳でもなくこの手の譜面
と音に上手く対応できるかはかなり個人差が分かれる譜面と思われる。【楽曲・譜面】Supersonic Generation
【自分のレート】16.30
【難易度に関する意見】上位
【理由】全体を通して、BPM155のやや押しにくい速度で微縦連、5鍵、片手トリル、両手トリルが降ってきて、BPMも相まって擦り等でごまかすことは難しい。完全な鍵盤譜面ではないが、どちらかというと地力譜面の側面が大きい。これに加え、ノーツ数が1594と、SSS許容もかなり狭いため、5鍵や両手トリルができないとスコア難易度が高い。
【楽曲・譜面】Dèfandour
【自分のレート】16.30
【難易度に関する意見】上位
【理由】全体を通して4鍵主体の鍵盤譜面だが、縦連判定や同時押しの多さも相まって要求地力が高い。全体的にごまかしづらい配置が多いが、24分トリルについては重なっている部分は擦ることができるため、ラストのエアー拘束の片手トリルは始点押して擦ってしまうのも手。それでも鍵盤の配置が14+相当のものも少なくないため、人によっては詐称に感じるかもしれない。
【楽曲・譜面】Brightness
【自分のレート】16.30
【難易度に関する意見】下位
【理由】24小節目までは失点要素がない。25〜31、57〜63小節目はオウフに似たフリックの癖配置が飛んでくるため、あらかじめ運指を組んでおくべき。後半からはEX始点の関係上、全擦りでも通るため、苦手な人はこちらも試しても良い。交互トリルはかなり遅いので精度はやや出にくいがSSSまではそこまで問題ない。デバステみたいな非交互トリルは2連打のところを擦りでとってもいいが、このときはかなり遅め意識しないとアタックが出やすい。敷地帯のサビはよく譜面研究してみると、レインボーンで誘導線がかいてあるので、それに従って取るか、最悪、中央8レーンを片手で押し直し全押しでもAJなら通ってしまう。対策が必須だが、要求地力が非交互トリル以外は13+相当なので、運指を組んでしまえば14最弱レベルに感じる人もいるが、フリック、非交互トリルが苦手だとスコアが伸ばしづらく、また癖がつきやすいため苦手に感じる人もいるため、やや個人差が強い。