難易度議論コメントページ
【楽曲・譜面】HeinousЯeaper (Expert) 【自分のレート】ベ枠16.30 【難易度に関する意見】個人差 【理由】基本的には赤13+で見られるトリルと階段を基調とした譜面。 しかし、中盤以降から混じってくる折り返し階段とトリルから階段への繋ぎなど明確な難所もある。 これらの難所自体は確かに14.0を超えているかもしれないが、先程あげた通り配置自体は赤13+で見られる配置であり、これらもその延長線にある。(実際、Odin neuなどにも似た配置が見られる。) そのため、定数を超えた難所ではあるものの下埋めなどで身につけた力で対応しやすい配置であり、適性帯は下埋めなどをやってきたかどうかで個人差が分かれ、より高い実力を持つ人から見た場合、その配置が適正かどうか見誤りやすい譜面でもある。 事実、このwikiのコメント欄においても詐称から最弱まで評価が分かれている。 登場してから日が浅いというのもあるかもしれないが、ここまで大きく評価が別れている以上、「個人差はあれどこの位置だろう」という位置付けをすることは難しいと考え、個人差に置く。
【楽曲・譜面】flap&clap 【自分のレート】ベ枠平均16.97 【難易度に関する意見】詐称 【理由】この曲の難所は間奏にあるBPM190の16分鍵盤であり、同様の譜面傾向を持つ楽曲としてはGOODTEK(14.3)が挙げられる。あちらには鍵盤地帯が2回あるとは言え、当楽曲の同定数帯にこれほど長区間の高速鍵盤はそうそう見られない。 難所以外についても忙しないAIRやSLIDEに対応しながら分割に合わせてノーツを捌く繊細さが必要で、少なくとも14.0からは逸脱した難易度と言える。
【楽曲・譜面】Destined Marionette 【自分のレート】16.20 【難易度に関する意見】上位(私的には詐称) 【理由】鍵盤力が随所に求められるタイプの自力譜面 具体的には同時押し混じりのトリルやくの字階段などが頻出する上 「absolute rightness」等でみかけたホールド軸の鍵盤配置が来たりと典型的な鍵盤地力譜面である ただ、この譜面には「六兆年と一夜物語 黒」のイントロと同じ、低速でノーツを捌かないといけないためかなりの慣れが必要せめてULTIMAでやってくれ(切実)
【楽曲・譜面】Revived 【自分のレート】べ枠16.89 【難易度に関する意見】下位 【理由】BPM290という同レベル帯ではまず見ないBPMだけ見ると上位っぽく見えるが、中身は8分や12分のトリルと微縦が主体であり、BPM145の16分と24分だと考えればそれほど速くもないことは見て取れるだろう。一部16分もあるが、2度あるサビ前の16分階段×4(61,137小節)を除けば全てExで構成されており、周囲に巻き込む要素もないため擦りで対処できる。はっきりとした難所は前述したサビ前の16分階段くらいであり、指押しの要素はほぼなく、ノーツ数も大量のエアークラッシュのおかげで1954と特段少ないわけでもない数に落ち着いているので、同定数の曲の中では入門的な位置付けになるだろう。 とはいえ全体的に忙しい譜面であることには変わりないので逆詐称とまではいかず、下位にとどまると考える。チュウニズムにある程度慣れてきた人が体力をつけるのにはもってこいの譜面ではないだろうか。
【楽曲・譜面】luminoid love PART2 【自分のレート】ベ枠平均17.04 【難易度に関する意見】上位 【理由】とにかくフリックが多い譜面で、フリックの抜け、擦る動作による周囲のノーツの巻き込み、リズムの狂いなど、気を遣う点が多い。幅がぐちゃぐちゃでエイムを合わせづらい箇所も点在しており、特に終盤の交差配置は少しずれただけでタップを巻き込んだりフリックが抜けたりするため、フリック難民にとっては相当な大きさの壁になる。端フリックをはじめとしたフリックの仕様に対する理解度がものを言うため、それを踏まえた譜面研究が必要となる。
【楽曲・譜面】MegiddØ Expert 【自分のレート】15.17 【難易度に関する意見】上位 【理由】 難所と稼ぎが顕著に分かれている譜面。主な難所とひて5kと24分階段、折り返し3鍵が挙げられ、特に5kはホールド且つ重なっている部分がある為、巻き込みが起きやすく、アタを吐きやすい。また折り返し3鍵も侮ることは出来ず、2-1処理を強制させられる箇所もあり、片手にかなりの負担がかけられる。そしてトドメとして24分階段があり、こちらはサビの3鍵、ラストの4鍵両方とも大きく横に動く為、エイムがズレてミスを量産しやすい。また、サビの擦り祭りも全てが黄Tapなものの、擦り速度が中々速く、抜ける時はちゃんと抜ける。 総評すると稼ぎは多く、鳥許容も約11アタとかなりの広許容なものの、サビからの難所祭りが中々酷く、鳥基準を割りやすい内容となっている。 少なくとも中々の地力譜面な為、下から殴るのはお勧めできない。
【楽曲・譜面】ナラク・オン・エア 【自分のレート】ベ枠17.62 【難易度に関する意見】逆詐称 【理由】BPM220という速さはあるものの、全体的に配置が単純であり、多くが繰り返し配置である。更にはサビのTAPの大部分がExなので失点も生じにくい。中盤の小粒階段やラスサビ後半以降の忙しい部分が難所たりえるが、それでも14.2下位の譜面と見比べて見劣りする。14.0から14.1が適正か。
【自分のレート】ベ枠平均17.09 【難易度に関する意見】下位 【理由】BPM220というのは14の中でもトップクラスのハンドスピードを要求されるハートアタックやMAXRAGEよりほんの僅か遅い程度の速さであり、これらより配置は易しいもののプレイヤーの体力を確実に削ってくることは間違いない。にもかかわらず曲が進むにつれて激しい配置が増えていき、ラス殺しに至っては下手な14+下位に匹敵しかねないほどの威力を誇るなど、体力難民にとってはかなり厳しい構成になっている。一方で技巧的な配置はほぼ皆無、見たまま押せる配置ばかりであるためハンドスピードで無理やり抑え込むことは可能。
【楽曲・譜面】寡黙なるフォール 【自分のレート】ベ枠17.2 【難易度に関する意見】適正(けど個人差やや大きい) 【理由】長い全押しが降り続くだけの譜面。配置自体はシンプルで14.0に適正だけど、適正帯のプレイヤーにリズムを維持できるかどうかはかなり個人差が出るため、稼ぎも言いづらい。一方、もっと上に目指しているプレイヤーに良い練習譜面だと思う。
【楽曲・譜面】DX超性能フルメタル少女 【自分のレート】ベ枠16.54 【難易度に関する意見】上位 【理由】縦連が印象に残りやすいが、BPM160の16分のため擦りでもアタックは出ず、13小節目のトリルと同じ感覚で押せるのでさほど問題ではない。(但し、擦りに関しては後述する理由によりSSS狙いでおすすめはしない。) 難所になるのは31小節目からのいわゆるズンドコ地帯で、EXではないためガチ押しを強いられるため予め運手を決めなければ失点しやすい。 また、フリックとタップが同時に置かれたトリルや歯抜けの両手トリルなど一癖ある配置も多い。 何よりもノーツ数が1425とあまりにも少なく、SSS許容はアタック6個程度、縦連を擦りで取る場合Jが増えて、出せるアタックも減る。 全体を通して地力と研究が必要になり、同定数のSSS難易度はかなり高い。
【楽曲・譜面】Disruptor Array(EXPERT14.4) 【自分のレート】16.11 【難易度に関する意見】下位 【理由】BPM230の物量系の譜面で前半は抜けやすいスライド、16分トリル13打や拘束16分トリル5打などが降ってくるが前半で14.4相当に難しいと言えるのは81~88小節のホールド拘束五打→三打の繰り返しだけでここは非常に押し辛くアタミス共に出やすく、片手でごり押すのもほぼ不可能な速さになっている。105小節からは譜面傾向が一変して混フレ主体の譜面になる。特に127小節からは密度が上がり8分で押しながらエアーなどを捌く配置になっている。しかし、EXタップの割合が多くある程度雑にやってもAJ通過可能。141小節からがこの曲最大の特徴の難所になると思うが、対策を組んでしまえば非常に楽に通過することが可能になる。総じて譜面自体はまともに押すのであれば非常に難しいと思うが、ごまかしが利きやすく許容もまぁまぁ広いため鳥までならば下位である。 (ここからは仮に可決した場合でも表に書かないでください。141小節からの運指は楽曲ページの「攻略など」に書き込むのでそちらを見て頂ければ)
【楽曲・譜面】最愛テトラグラマトン (ULTIMA) 【自分のレート】ベ枠16.71 【難易度に関する意見】個人差 【理由】8分割ノーツを使用した配置が多く見られ、片手で取るには抜ける可能性が高く全押しで取る必要がある箇所も度々ある。また、8分割ノーツをレーン全体に敷き詰められ、全押しが必須となる箇所が計6箇所も存在する。 EXタップとはいえ、全レーンを押さなければならない都合上抜ける可能性が高く何回か来る都合上、手の大きさで安定のしやすさが分かれやすい。 小粒ノーツとは異なる、他の譜面では求められにくい分割への安定した対応力が求められるため個人差である。
>> 110 【楽曲・譜面】MOMOCO68000 【自分のレート】べ枠平均17.02 【難易度に関する意見】上位 【理由】交差片手トリルも難しいが、それ以外にも中盤のホールド・スライド・フリックが交差する地帯は取る手を決めておくのはもちろん、絶妙に遅いフリックが適正体だとミスを誘発しやすい。最後のホールドドリルもリズムキープ力を要するため全体を通して失点が怖い箇所が多い。許容も1844ノーツと少なめ。 ただ譜面全体を通して8分主体であり指押しを必要としないこと、縦連は擦り、サビは持ち替え、微ズレは全押しなど、それぞれ対策で配置をある程度易化できることなどを加味して上位に置く。
【楽曲・譜面】ノンブレス・オブリージュ 【自分のレート】べ枠17.02 【難易度に関する意見】個人差 【理由】終盤のホールドトリルが難所となる譜面で、ここが捌ける人は13程度に感じるが、できない人は14上位と考えるひともいるため個人差。
【楽曲・譜面】KiLLKiSS 【自分のレート】べ枠17.13 【難易度に関する意見】下位 【理由】譜面の傾向が分割タップとトリルに偏重している。更にBPM200の8分、16分で譜面が構成されており、アウトロでギアが上がることもあって瞬間的にそれなりのハンドスピードを要求される。しかしアニメOP尺のため演奏時間がかなり短く、またその割に分割タップのおかげで許容も狭くはない。そして鍵盤力に関してはほぼ不要といっていいため、ハンドスピードに自信があればスコア狙いにかなり向いている。
【楽曲・譜面】⭐︎をつなぐシュトラール 【自分のレート】べ枠平均16.53 【難易度に関する意見】逆詐称 【理由】BPM224の中で混フレや鍵盤、後半には12分主体のホールド混じりの鍵盤など多くの要素を持つ総合力譜面であるが、まず許容が3067と非常に広く、スコアが出やすい。その上、大きく体力を使う配置が無い割に、譜面の所々や中盤などに休憩があり、コンボ数の割に体力切れを起こしにくい。加えて、尖った難所や配置がなく、苦手な配置があったとしても許容の広さからなんとかなる場合もあり、適性者が苦戦する要素はほとんど無いに等しい。
↑の者です。すみませんが訂正します。 逆詐称→下位
【楽曲・譜面】Forsaken Tale(EXP) 【自分のレート】15.96(べ枠平均) 【難易度に関する意見】逆詐称 【理由】(初めて書くので至らない点があると思いますがよろしくお願いします。) X-VERSE-Xで14.4に降格した譜面であるが、14.4でもまだ過大評価であると考える。 まずノーツ数が2300と許容が広めである。難所は102小節以降の4鍵&トリルだが、14.3のTo:Be Continued赤などの鍵盤譜面と比較して0.1の定数差をつけるほどの難しさはなく、前述したTo:Be Continued赤やAether Crest赤などの14.3の鍵盤譜面がある程度捌ければこちらも難なく捌けるであろう。道中もそこまで難しくなく、初見びっくり要素のEXタップのタプスラなどもあるが分かってしまえば簡単な配置である。 また、chunirecでの16.40の鳥率(12/28時点)では57.38%と、(一般解禁からあまり時間が経っていないこともあるが)14.4の赤で下位評価がつけられているDaphnis(29.95%)よりも鳥率が高く、さらには14.3下位評価がつけられているAether Crest赤(35.75%)よりも鳥率が高い。 これらのことから14.4は逆詐称であると判断した。
【楽曲・譜面】Alma 【自分のレート】べ枠平均17.16 【難易度に対する意見】詐称 【理由】初期譜面の中でもかなり悪名高く、癖が強い譜面。根本的に配置が無慈悲なのでどこでも失点する可能性がある。鳥許容も5,6アタック程度とかなり厳しいこともあり、細スライドは抜けた時点で実質アウト、その上で地味に難しい小粒鍵盤、遅いタプスラもかみ合わせなければならず、それ以外も変な配置ばかりで一切隙が無い。 13+から14.0に昇格するという救済があったものの、虹レ中堅でも大半が苦戦するような譜面で人によっては14最強格なのに14入門なわけがない。
【楽曲・譜面】Forsaken Tale(EXPERT) 【自分のレート】16.48(ベスト枠) 【難易度に関する意見】適正 【理由】BPM221の鍵盤譜面で、ノーツ数は2300とやや広い程度の許容。4鍵までで構成されている。前半は基礎的な4鍵やホールド8分鍵盤、16分トリルなどがあるが14.4相当とは言い難い。しかし、主な難所は一回目のブレイク終了からで、短ホールド4打ではリズムを崩されやすく、ホールドしながら折り返し3鍵を捌く配置が存在する。2回目のブレイク終了後少したったあとの発狂の鍵盤もなかなかの難易度があり、2回ある移動する小粒ありの16分トリルはかなりの難所。1度崩れると大きくミスを誘発しここで1000点近く失うこともあるだろう。さらにアウトロにはEXのタップスライド3回から16分トリルという配置で四打ほど地味に分割しているのがいやらしく、ラストの微縦連エアー配置は分割になるところで縦連判定が発生しているのか、かなり抜けやすく、リズムを覚えず適当にやるとミスを量産することになる。譜面は素直が故に誤魔化せる配置が少なく自分の地力で真っ向勝負することになるだろう。誤魔化しの効かない難所が多く、難所の火力もある程度担保されているため、14.4で適正である。
【楽曲・譜面】言ノ葉カルマ(ult) 【自分のレート】17.2(ベスト枠) 【難易度に関する意見】詐称 【理由】序盤の非対称トリルから始まり、丁寧に押さなければ失点してしまう速度の5kを含む鍵盤地帯、スライド拘束からの外内・内外、それに続く早いトリルからの外内3kなど、全体的に難所が散りばめられているのにも関わらずのノーツが1895しかなく、スコアがかなり出しにくい。加えて、終盤のホールドとスライドをフリックでつなぐ、紫からの引用のような配置など、地味に失点を誘う配置もみられる。 総じて、全体難かつ地味な失点もしやすい、終始気の抜けない譜面という印象であり、具体的な難易度としては14.4適正~上位と同格で、下手な14.5よりスコアが出にくいと感じており、詐称と判断した。
【楽曲・譜面】六兆年と一夜物語 黒 【自分のレート】17.36 【難易度に関する意見】詐称 【理由】開幕から微ズレ低速で始まり左手の出張も難しい片手3鍵が降ってくる。この時点でソフラン耐性のない適正レート者は一苦労するだろう サビに入ってからは2打縦連+エアー、宛城より早いフリック配置、8分全押しの物量特化 その後は移動トリルから非固定の重めな鍵盤が来たりと技術面も要求される 問題のラストだが振り下ろしフリックからの4鍵で失点を誘って来た上で14以下じゃ見ることがほとんどない交差前提の縦連がSurrogate Lifeよりも早い速度で来る。 そして誤魔化すことのできない分割位置を見て押すのが必須なGEMINI-C-のようなトリルがラス殺しで降って来る。あちらよりも早い上に途中でフリックが混じって来てトリルの始点はEXになってるがリズムをかなり乱されやすい。 昨今のインフレのせいで一見適正に見えるが14.1で鳥Sを狙う適正者に求められる技術量としては常軌を逸しかけてると思われる。
【楽曲・譜面】Sweet & Sour(expert) 【自分のレート】16.40 【難易度に関する意見】上位(詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称) 【理由】全体的にホールド絡みの小粒が多くかなりの鍵盤力が求められる。が、誘導が少ない上にいやらしい配置が永遠に続くという初期のMASTER譜面からフリックだけ取ったような譜面となっている。 交互押し前提みたいな62~66小節やホールドの外側に小粒タップが存在する75~79小節など 対策前提配置が多く点在しているイメージがある
【自分のレート】16.93 【難易度に関する意見】上位 【理由】全体的に小粒ノーツが多く、尚且つ高いエイム精度を求められる宇宙配置が多く見受けられる。 基本的に5K以上がなく4Kで処理可能なので鍵盤譜面が得意かで評価が変わってくる印象。 またノーツ分割も最大2分割で縦軸が被っていないので、手を気持ち広げてトリルすると巻き込みも取り逃しもほぼ起きない。 精度を求めなければ縦連は擦り可能、ホールド拘束は慣れが必要だが軸を決めて他は全押しで対処可能。階段トリルなどもあるが14以下にも同様の譜面が多数存在しているため、初見では詐欺に見えても回数こなせば適正ぐらいに落ち着くかと。 その点14+には満たない、14.4という14の中では高いポジションには妥当性を感じる。
【楽曲・譜面】Iudicium “Apocalypsis Mix” 【自分のレート】16.42(べ枠平均) 【難易度に関する意見】上位 【理由】3小節にわたる16分トリル、小粒階段、折り返し5鍵階段など、かなりの地力を要求される配置が多数降ってくる譜面。特に91〜93小節に存在するホールド付きトリルは、運指を決めておかないと大量失点のおそれがある。 ノーツ数が2350ノーツなので許容はそこそこ広い。しかし、上に挙げたような失点を誘う配置はかなり多く、トリル力と鍵盤力の両方がなければ鳥を出すのは難しい。 配置自体は素直なので、「14.4上位だが上位の中でも弱め」くらいの立ち位置になるのではないかと思われる。
【自分のレート】べ枠平均17.17 【難易度に対する意見】上位 【理由】要求されるハンドスピードは14の中ではトップクラス、その上休憩も少ない。一方で高度な鍵盤は無く、技巧的な配置も散見されるが極めて珍しい配置というわけでもないため、ただひたすらに体力一辺倒の譜面である。その辺の14+下位譜面と比較しても遜色ないどころか、場合によっては上回るレベルで体力消費が激しいこともあり、追いつけないと地獄を見るものの、工夫して楽をする余地が残されている配置が多いため、対策次第でスコアを伸ばせる希望はある。
返信先が消えてしまったので追記 バカ通信 MASTERに対する評価です
【楽曲・譜面】Verse X(EXPERT) 【自分のレート】ベ枠17.47 【難易度に関する意見】詐称 【理由】まず曲が非常に難解で、それに合わせて微妙に直感的なタイミングからズレるリズムも散見されるなど慣れるまでが非常に大変。加えて全体的に忙しめで休む暇が少ない。とはいえそれだけなら14.4でもいいのだが、問題は102小節以降。 まず小手調べとばかりに来る4鍵がなかなかの押しづらさ・見づらさであり、適正者の心を折りにかかる。それが終わってしばらく落ち着けるかと思えば急に24分が絡みだす。そして交互乱打の勢いそのままになんと24分の螺旋階段が絡む配置まで来る。そこから乱打の後また来る。この螺旋階段はAragamiのそれより短いとはいえ、少し速いし複数回来るというのもありその脅威っぷりは途轍もないものになる。ラス殺しまで備えており、リズムも配置も14.4ではあってはいけない何かとなっている。 これでいて許容は並程度しかないというのだから、詐称と断じてもいいと思われる。
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【楽曲・譜面】HeinousЯeaper (Expert)
【自分のレート】ベ枠16.30
【難易度に関する意見】個人差
【理由】基本的には赤13+で見られるトリルと階段を基調とした譜面。
しかし、中盤以降から混じってくる折り返し階段とトリルから階段への繋ぎなど明確な難所もある。
これらの難所自体は確かに14.0を超えているかもしれないが、先程あげた通り配置自体は赤13+で見られる配置であり、これらもその延長線にある。(実際、Odin neuなどにも似た配置が見られる。)
そのため、定数を超えた難所ではあるものの下埋めなどで身につけた力で対応しやすい配置であり、適性帯は下埋めなどをやってきたかどうかで個人差が分かれ、より高い実力を持つ人から見た場合、その配置が適正かどうか見誤りやすい譜面でもある。
事実、このwikiのコメント欄においても詐称から最弱まで評価が分かれている。
登場してから日が浅いというのもあるかもしれないが、ここまで大きく評価が別れている以上、「個人差はあれどこの位置だろう」という位置付けをすることは難しいと考え、個人差に置く。
【楽曲・譜面】flap&clap
【自分のレート】ベ枠平均16.97
【難易度に関する意見】詐称
【理由】この曲の難所は間奏にあるBPM190の16分鍵盤であり、同様の譜面傾向を持つ楽曲としてはGOODTEK(14.3)が挙げられる。あちらには鍵盤地帯が2回あるとは言え、当楽曲の同定数帯にこれほど長区間の高速鍵盤はそうそう見られない。
難所以外についても忙しないAIRやSLIDEに対応しながら分割に合わせてノーツを捌く繊細さが必要で、少なくとも14.0からは逸脱した難易度と言える。
【楽曲・譜面】Destined Marionette
【自分のレート】16.20
【難易度に関する意見】上位(私的には詐称)
【理由】鍵盤力が随所に求められるタイプの自力譜面 具体的には同時押し混じりのトリルやくの字階段などが頻出する上 「absolute rightness」等でみかけたホールド軸の鍵盤配置が来たりと典型的な鍵盤地力譜面である
ただ、この譜面には「六兆年と一夜物語 黒」のイントロと同じ、低速でノーツを捌かないといけないためかなりの慣れが必要せめてULTIMAでやってくれ(切実)
【楽曲・譜面】Revived
【自分のレート】べ枠16.89
【難易度に関する意見】下位
【理由】BPM290という同レベル帯ではまず見ないBPMだけ見ると上位っぽく見えるが、中身は8分や12分のトリルと微縦が主体であり、BPM145の16分と24分だと考えればそれほど速くもないことは見て取れるだろう。一部16分もあるが、2度あるサビ前の16分階段×4(61,137小節)を除けば全てExで構成されており、周囲に巻き込む要素もないため擦りで対処できる。はっきりとした難所は前述したサビ前の16分階段くらいであり、指押しの要素はほぼなく、ノーツ数も大量のエアークラッシュのおかげで1954と特段少ないわけでもない数に落ち着いているので、同定数の曲の中では入門的な位置付けになるだろう。
とはいえ全体的に忙しい譜面であることには変わりないので逆詐称とまではいかず、下位にとどまると考える。チュウニズムにある程度慣れてきた人が体力をつけるのにはもってこいの譜面ではないだろうか。
【楽曲・譜面】luminoid love PART2
【自分のレート】ベ枠平均17.04
【難易度に関する意見】上位
【理由】とにかくフリックが多い譜面で、フリックの抜け、擦る動作による周囲のノーツの巻き込み、リズムの狂いなど、気を遣う点が多い。幅がぐちゃぐちゃでエイムを合わせづらい箇所も点在しており、特に終盤の交差配置は少しずれただけでタップを巻き込んだりフリックが抜けたりするため、フリック難民にとっては相当な大きさの壁になる。端フリックをはじめとしたフリックの仕様に対する理解度がものを言うため、それを踏まえた譜面研究が必要となる。
【楽曲・譜面】MegiddØ Expert
【自分のレート】15.17
【難易度に関する意見】上位
【理由】
難所と稼ぎが顕著に分かれている譜面。主な難所とひて5kと24分階段、折り返し3鍵が挙げられ、特に5kはホールド且つ重なっている部分がある為、巻き込みが起きやすく、アタを吐きやすい。また折り返し3鍵も侮ることは出来ず、2-1処理を強制させられる箇所もあり、片手にかなりの負担がかけられる。そしてトドメとして24分階段があり、こちらはサビの3鍵、ラストの4鍵両方とも大きく横に動く為、エイムがズレてミスを量産しやすい。また、サビの擦り祭りも全てが黄Tapなものの、擦り速度が中々速く、抜ける時はちゃんと抜ける。
総評すると稼ぎは多く、鳥許容も約11アタとかなりの広許容なものの、サビからの難所祭りが中々酷く、鳥基準を割りやすい内容となっている。
少なくとも中々の地力譜面な為、下から殴るのはお勧めできない。
【楽曲・譜面】ナラク・オン・エア
【自分のレート】ベ枠17.62
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】BPM220という速さはあるものの、全体的に配置が単純であり、多くが繰り返し配置である。更にはサビのTAPの大部分がExなので失点も生じにくい。中盤の小粒階段やラスサビ後半以降の忙しい部分が難所たりえるが、それでも14.2下位の譜面と見比べて見劣りする。14.0から14.1が適正か。
【自分のレート】ベ枠平均17.09
【難易度に関する意見】下位
【理由】BPM220というのは14の中でもトップクラスのハンドスピードを要求されるハートアタックやMAXRAGEよりほんの僅か遅い程度の速さであり、これらより配置は易しいもののプレイヤーの体力を確実に削ってくることは間違いない。にもかかわらず曲が進むにつれて激しい配置が増えていき、ラス殺しに至っては下手な14+下位に匹敵しかねないほどの威力を誇るなど、体力難民にとってはかなり厳しい構成になっている。一方で技巧的な配置はほぼ皆無、見たまま押せる配置ばかりであるためハンドスピードで無理やり抑え込むことは可能。
【楽曲・譜面】寡黙なるフォール
【自分のレート】ベ枠17.2
【難易度に関する意見】適正(けど個人差やや大きい)
【理由】長い全押しが降り続くだけの譜面。配置自体はシンプルで14.0に適正だけど、適正帯のプレイヤーにリズムを維持できるかどうかはかなり個人差が出るため、稼ぎも言いづらい。一方、もっと上に目指しているプレイヤーに良い練習譜面だと思う。
【楽曲・譜面】DX超性能フルメタル少女
【自分のレート】ベ枠16.54
【難易度に関する意見】上位
【理由】縦連が印象に残りやすいが、BPM160の16分のため擦りでもアタックは出ず、13小節目のトリルと同じ感覚で押せるのでさほど問題ではない。(但し、擦りに関しては後述する理由によりSSS狙いでおすすめはしない。)
難所になるのは31小節目からのいわゆるズンドコ地帯で、EXではないためガチ押しを強いられるため予め運手を決めなければ失点しやすい。
また、フリックとタップが同時に置かれたトリルや歯抜けの両手トリルなど一癖ある配置も多い。
何よりもノーツ数が1425とあまりにも少なく、SSS許容はアタック6個程度、縦連を擦りで取る場合Jが増えて、出せるアタックも減る。
全体を通して地力と研究が必要になり、同定数のSSS難易度はかなり高い。
【楽曲・譜面】Disruptor Array(EXPERT14.4)
【自分のレート】16.11
【難易度に関する意見】下位
【理由】BPM230の物量系の譜面で前半は抜けやすいスライド、16分トリル13打や拘束16分トリル5打などが降ってくるが前半で14.4相当に難しいと言えるのは81~88小節のホールド拘束五打→三打の繰り返しだけでここは非常に押し辛くアタミス共に出やすく、片手でごり押すのもほぼ不可能な速さになっている。105小節からは譜面傾向が一変して混フレ主体の譜面になる。特に127小節からは密度が上がり8分で押しながらエアーなどを捌く配置になっている。しかし、EXタップの割合が多くある程度雑にやってもAJ通過可能。141小節からがこの曲最大の特徴の難所になると思うが、対策を組んでしまえば非常に楽に通過することが可能になる。総じて譜面自体はまともに押すのであれば非常に難しいと思うが、ごまかしが利きやすく許容もまぁまぁ広いため鳥までならば下位である。
(ここからは仮に可決した場合でも表に書かないでください。141小節からの運指は楽曲ページの「攻略など」に書き込むのでそちらを見て頂ければ)
【楽曲・譜面】最愛テトラグラマトン (ULTIMA)
【自分のレート】ベ枠16.71
【難易度に関する意見】個人差
【理由】8分割ノーツを使用した配置が多く見られ、片手で取るには抜ける可能性が高く全押しで取る必要がある箇所も度々ある。また、8分割ノーツをレーン全体に敷き詰められ、全押しが必須となる箇所が計6箇所も存在する。
EXタップとはいえ、全レーンを押さなければならない都合上抜ける可能性が高く何回か来る都合上、手の大きさで安定のしやすさが分かれやすい。
小粒ノーツとは異なる、他の譜面では求められにくい分割への安定した対応力が求められるため個人差である。
>> 110
【楽曲・譜面】MOMOCO68000
【自分のレート】べ枠平均17.02
【難易度に関する意見】上位
【理由】交差片手トリルも難しいが、それ以外にも中盤のホールド・スライド・フリックが交差する地帯は取る手を決めておくのはもちろん、絶妙に遅いフリックが適正体だとミスを誘発しやすい。最後のホールドドリルもリズムキープ力を要するため全体を通して失点が怖い箇所が多い。許容も1844ノーツと少なめ。
ただ譜面全体を通して8分主体であり指押しを必要としないこと、縦連は擦り、サビは持ち替え、微ズレは全押しなど、それぞれ対策で配置をある程度易化できることなどを加味して上位に置く。
【楽曲・譜面】ノンブレス・オブリージュ
【自分のレート】べ枠17.02
【難易度に関する意見】個人差
【理由】終盤のホールドトリルが難所となる譜面で、ここが捌ける人は13程度に感じるが、できない人は14上位と考えるひともいるため個人差。
【楽曲・譜面】KiLLKiSS
【自分のレート】べ枠17.13
【難易度に関する意見】下位
【理由】譜面の傾向が分割タップとトリルに偏重している。更にBPM200の8分、16分で譜面が構成されており、アウトロでギアが上がることもあって瞬間的にそれなりのハンドスピードを要求される。しかしアニメOP尺のため演奏時間がかなり短く、またその割に分割タップのおかげで許容も狭くはない。そして鍵盤力に関してはほぼ不要といっていいため、ハンドスピードに自信があればスコア狙いにかなり向いている。
【楽曲・譜面】⭐︎をつなぐシュトラール
【自分のレート】べ枠平均16.53
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】BPM224の中で混フレや鍵盤、後半には12分主体のホールド混じりの鍵盤など多くの要素を持つ総合力譜面であるが、まず許容が3067と非常に広く、スコアが出やすい。その上、大きく体力を使う配置が無い割に、譜面の所々や中盤などに休憩があり、コンボ数の割に体力切れを起こしにくい。加えて、尖った難所や配置がなく、苦手な配置があったとしても許容の広さからなんとかなる場合もあり、適性者が苦戦する要素はほとんど無いに等しい。
↑の者です。すみませんが訂正します。
逆詐称→下位
【楽曲・譜面】Forsaken Tale(EXP)
【自分のレート】15.96(べ枠平均)
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】(初めて書くので至らない点があると思いますがよろしくお願いします。)
X-VERSE-Xで14.4に降格した譜面であるが、14.4でもまだ過大評価であると考える。
まずノーツ数が2300と許容が広めである。難所は102小節以降の4鍵&トリルだが、14.3のTo:Be Continued赤などの鍵盤譜面と比較して0.1の定数差をつけるほどの難しさはなく、前述したTo:Be Continued赤やAether Crest赤などの14.3の鍵盤譜面がある程度捌ければこちらも難なく捌けるであろう。道中もそこまで難しくなく、初見びっくり要素のEXタップのタプスラなどもあるが分かってしまえば簡単な配置である。
また、chunirecでの16.40の鳥率(12/28時点)では57.38%と、(一般解禁からあまり時間が経っていないこともあるが)14.4の赤で下位評価がつけられているDaphnis(29.95%)よりも鳥率が高く、さらには14.3下位評価がつけられているAether Crest赤(35.75%)よりも鳥率が高い。
これらのことから14.4は逆詐称であると判断した。
【楽曲・譜面】Alma
【自分のレート】べ枠平均17.16
【難易度に対する意見】詐称
【理由】初期譜面の中でもかなり悪名高く、癖が強い譜面。根本的に配置が無慈悲なのでどこでも失点する可能性がある。鳥許容も5,6アタック程度とかなり厳しいこともあり、細スライドは抜けた時点で実質アウト、その上で地味に難しい小粒鍵盤、遅いタプスラもかみ合わせなければならず、それ以外も変な配置ばかりで一切隙が無い。
13+から14.0に昇格するという救済があったものの、虹レ中堅でも大半が苦戦するような譜面で人によっては14最強格なのに14入門なわけがない。
【楽曲・譜面】Forsaken Tale(EXPERT)
【自分のレート】16.48(ベスト枠)
【難易度に関する意見】適正
【理由】BPM221の鍵盤譜面で、ノーツ数は2300とやや広い程度の許容。4鍵までで構成されている。前半は基礎的な4鍵やホールド8分鍵盤、16分トリルなどがあるが14.4相当とは言い難い。しかし、主な難所は一回目のブレイク終了からで、短ホールド4打ではリズムを崩されやすく、ホールドしながら折り返し3鍵を捌く配置が存在する。2回目のブレイク終了後少したったあとの発狂の鍵盤もなかなかの難易度があり、2回ある移動する小粒ありの16分トリルはかなりの難所。1度崩れると大きくミスを誘発しここで1000点近く失うこともあるだろう。さらにアウトロにはEXのタップスライド3回から16分トリルという配置で四打ほど地味に分割しているのがいやらしく、ラストの微縦連エアー配置は分割になるところで縦連判定が発生しているのか、かなり抜けやすく、リズムを覚えず適当にやるとミスを量産することになる。譜面は素直が故に誤魔化せる配置が少なく自分の地力で真っ向勝負することになるだろう。誤魔化しの効かない難所が多く、難所の火力もある程度担保されているため、14.4で適正である。
【楽曲・譜面】言ノ葉カルマ(ult)
【自分のレート】17.2(ベスト枠)
【難易度に関する意見】詐称
【理由】序盤の非対称トリルから始まり、丁寧に押さなければ失点してしまう速度の5kを含む鍵盤地帯、スライド拘束からの外内・内外、それに続く早いトリルからの外内3kなど、全体的に難所が散りばめられているのにも関わらずのノーツが1895しかなく、スコアがかなり出しにくい。加えて、終盤のホールドとスライドをフリックでつなぐ、紫からの引用のような配置など、地味に失点を誘う配置もみられる。
総じて、全体難かつ地味な失点もしやすい、終始気の抜けない譜面という印象であり、具体的な難易度としては14.4適正~上位と同格で、下手な14.5よりスコアが出にくいと感じており、詐称と判断した。
【楽曲・譜面】六兆年と一夜物語 黒
【自分のレート】17.36
【難易度に関する意見】詐称
【理由】開幕から微ズレ低速で始まり左手の出張も難しい片手3鍵が降ってくる。この時点でソフラン耐性のない適正レート者は一苦労するだろう
サビに入ってからは2打縦連+エアー、宛城より早いフリック配置、8分全押しの物量特化
その後は移動トリルから非固定の重めな鍵盤が来たりと技術面も要求される
問題のラストだが振り下ろしフリックからの4鍵で失点を誘って来た上で14以下じゃ見ることがほとんどない交差前提の縦連がSurrogate Lifeよりも早い速度で来る。
そして誤魔化すことのできない分割位置を見て押すのが必須なGEMINI-C-のようなトリルがラス殺しで降って来る。あちらよりも早い上に途中でフリックが混じって来てトリルの始点はEXになってるがリズムをかなり乱されやすい。
昨今のインフレのせいで一見適正に見えるが14.1で鳥Sを狙う適正者に求められる技術量としては常軌を逸しかけてると思われる。
【楽曲・譜面】Sweet & Sour(expert)
【自分のレート】16.40
【難易度に関する意見】上位(
詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称詐称)【理由】全体的にホールド絡みの小粒が多くかなりの鍵盤力が求められる。が、誘導が少ない上にいやらしい配置が永遠に続くという
初期のMASTER譜面からフリックだけ取ったような譜面となっている。交互押し前提みたいな62~66小節やホールドの外側に小粒タップが存在する75~79小節など
対策前提配置が多く点在しているイメージがある
【自分のレート】16.93
【難易度に関する意見】上位
【理由】全体的に小粒ノーツが多く、尚且つ高いエイム精度を求められる宇宙配置が多く見受けられる。
基本的に5K以上がなく4Kで処理可能なので鍵盤譜面が得意かで評価が変わってくる印象。
またノーツ分割も最大2分割で縦軸が被っていないので、手を気持ち広げてトリルすると巻き込みも取り逃しもほぼ起きない。
精度を求めなければ縦連は擦り可能、ホールド拘束は慣れが必要だが軸を決めて他は全押しで対処可能。階段トリルなどもあるが14以下にも同様の譜面が多数存在しているため、初見では詐欺に見えても回数こなせば適正ぐらいに落ち着くかと。
その点14+には満たない、14.4という14の中では高いポジションには妥当性を感じる。
【楽曲・譜面】Iudicium “Apocalypsis Mix”
【自分のレート】16.42(べ枠平均)
【難易度に関する意見】上位
【理由】3小節にわたる16分トリル、小粒階段、折り返し5鍵階段など、かなりの地力を要求される配置が多数降ってくる譜面。特に91〜93小節に存在するホールド付きトリルは、運指を決めておかないと大量失点のおそれがある。
ノーツ数が2350ノーツなので許容はそこそこ広い。しかし、上に挙げたような失点を誘う配置はかなり多く、トリル力と鍵盤力の両方がなければ鳥を出すのは難しい。
配置自体は素直なので、「14.4上位だが上位の中でも弱め」くらいの立ち位置になるのではないかと思われる。
【自分のレート】べ枠平均17.17
【難易度に対する意見】上位
【理由】要求されるハンドスピードは14の中ではトップクラス、その上休憩も少ない。一方で高度な鍵盤は無く、技巧的な配置も散見されるが極めて珍しい配置というわけでもないため、ただひたすらに体力一辺倒の譜面である。その辺の14+下位譜面と比較しても遜色ないどころか、場合によっては上回るレベルで体力消費が激しいこともあり、追いつけないと地獄を見るものの、工夫して楽をする余地が残されている配置が多いため、対策次第でスコアを伸ばせる希望はある。
返信先が消えてしまったので追記
バカ通信 MASTERに対する評価です
【楽曲・譜面】Verse X(EXPERT)
【自分のレート】ベ枠17.47
【難易度に関する意見】詐称
【理由】まず曲が非常に難解で、それに合わせて微妙に直感的なタイミングからズレるリズムも散見されるなど慣れるまでが非常に大変。加えて全体的に忙しめで休む暇が少ない。とはいえそれだけなら14.4でもいいのだが、問題は102小節以降。
まず小手調べとばかりに来る4鍵がなかなかの押しづらさ・見づらさであり、適正者の心を折りにかかる。それが終わってしばらく落ち着けるかと思えば急に24分が絡みだす。そして交互乱打の勢いそのままになんと24分の螺旋階段が絡む配置まで来る。そこから乱打の後また来る。この螺旋階段はAragamiのそれより短いとはいえ、少し速いし複数回来るというのもありその脅威っぷりは途轍もないものになる。ラス殺しまで備えており、リズムも配置も14.4ではあってはいけない何かとなっている。
これでいて許容は並程度しかないというのだから、詐称と断じてもいいと思われる。