評価の決定の際は最頻値より中央値や平均値を参照するのが適切だと思います。
一例として、今回+2に決定されたDREAD AREAの+1(11票)と+2(12票)では+2の方が多く票が集まっていますが、+1と+2以外への投票を考慮すると、もし仮に-側の極端な値を大胆に除いて0までで見たとしても〜+1の票数は+2〜の票数を上回ります。
もしよろしければver6.12.10~6.15に引き続き集計を担当してもよろしいでしょうか。
タイミングは私が行っていた時は次アプデの直前まで待っていましたが、必要であれば早めます(⊥⊬やDREAD AREA[PRS]は投票開始から特に日が浅いのでまだ締め切るべきではないと感じますが)。
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だから易化備考が付いてるんじゃないの?
仰る通り最頻値を優先して評価していました。但し個人差も考慮し備考はつけております。「中央値や平均値を参照するのが最適だと思います。」→そうですね。DREAD AREA FTRの場合、平均値を計算し0、個人差大、難化備考で反映した方が良かったかもしれません。なお反映を急いだ為、DREAD AREAや⊥⊬のPRS譜面の集計の締め切りが早くなったのはお詫び申し上げます。引き続き集計を担当して下さるなら宜しくお願いします。>> 3923さんの様に次のアプデの直前まで待ち必要であれば早めて頂いても構いません。
>> 3924もし+2に反映するのであれば易化備考は必須ですがこのケースですと+1への反映が適切なため、個人差備考となります。
Ver.7.0の再集計ありがとうございます。私の場合、平均値で計算してみましたが中央値の方が大小の値に左右されにくいみたいですね。勉強になりました。
こちらこそ集計を引き受けさせていただきありがとうございます。
そうですね。中央値にはそのような特徴があります。
余談ですが、DREAD AREAの平均値がだいたい0.9くらいなことから平均値基準なら備考付き0と考えなおしてくださったのではないかと思いますが、これは0.0よりも1.0に近いため、平均値の観点から見ても0でなはいのです。