名無しのペンギン
2026/06/16 (火) 18:15:10
7fb9b@da624
Linked Verseで嫌でも初代譜面を触らされた人が多い今だからギリ共感してもらえると思って書くんですけど
初代からCHUNITHMやってて10年間CHUNITHM続けてる人って最近の譜面をやっててどういう感情になるんですかね?
初代の譜面を触ってあれを楽しいと思ったから10年間続けてるわけでしょ?
最近の譜面と当時の譜面って別のゲームと言っても過言ではないと思うんですけど、「あれはあれで好きだし今のも今ので楽しい」なのか「当時はあれしか知らなかっただけで今思うと初代譜面は...(目を逸らす)」なのかが知りたい
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当時はああいう譜面しかなかったのだし 本格的にやり出した初の音ゲーだったからかセツナトリップ紫(11+)もまともに出来なかった
初期ならそんなもんだと思うよね
そういうのと比べたら現行譜面は全部ノーツマシマシに見えるけど それはやれてる感最優先ゲームとしてはあるべき姿だと思う
当時の譜面もそれはそれで良いと思うよ 不満の大小あれど最低限の昇格はしてるわけだし
いつもいつも「うぉー」って思ってる
今となっては現代風の譜面が好みだけど当時テクキチを筆頭に新ノーツの試行や新配置を開拓していったの思い出して感慨深くあるね
それはそれとして今、初期譜面っぽい難易度の上げ方するのならそれなりの理由やコンセプトが必要だと思うよ
今でこそ鳥やAJや精度狙って当たり前みたいになってるから粗が見えるけど、プレイ感自体は初期ならではの創意工夫に満ちてて今やってもやっぱり楽しいなと思ってるよ
初期譜面だからボロクソ言っていいみたいなノリを見かけると悲しくなるぐらいには