終焉からスタートへ

⑪ 終焉からスタートへ / 63

210 コメント
views
63
ビンボー怒りの脱出 2025/05/31 (土) 09:57:21 修正

岐路亡羊さん
おはようございます
>政党として真面に行ってる政党は? 全く想像出来ません!!!
其れは言えているのかもしれません。
国民民主党だと一番国民よりの政策だと思いますが党を拡大させるための手段でもあるでしょうし何処まで本気かというのは分かりませんしね。

ただ日本国民は国民の為にならない党はどんどん落としていくしかないように思いますし1党に任せると言うことは官僚の思う壺だと思いますし。
国民の為にならない議員、党はどんどん落として冷や飯を食ってもらい国民の味方になるまでじっと我慢するしかないのかもしれません。

そのあいだ日本の政局は乱れるかもしれませんが致し方ないように思います。
いま幕末の物語関係の物を見ていますが今の日本と状況がよく似ているなぁと思います。
違うところは国をなんとかしようとする志士が現代ではいないと言う所でしょうか。

>政府も選挙を含めこれでは駄目だと動き始めたのだと思います。
とはいえ消費税や暫定税率にたいしての減税はいまだに否定的な立場です。
暫定税率のほうは自民党約束したはずですがまた否定的な立場に戻っているようですし。
年金の話もありますしプラマイゼロで米の値下げだけでは票は余り戻らないような気もします。
悪魔で個人的な予想なので結果は全く不透明ではありますが。

>つまりアンポンタンが3割も未だ居ると言う事になってしまいます!!!
そういうことになるのでしょうねw
ただ自民党も組織票だよりですが組織票の中にも裏切り者がでてくる可能性はあります。
組織票といっても例えば企業とかがまとめて一括で票を投じる訳ではありませんので企業の中で虐げられている人達は必ずしも自民党に入れるとは限らないようにも思いますし。

>地滑り的な大敗を何とかしのごうとしてるものだと思いいます。
なんともいえませんね、五分五分ってところなのでしょうか?

>昔・昔の29インチのブラウン管テレビの時代とは全く違い大画面の時代ですね。
私は最高で32インチのブラウン管テレビを持っていましたがブラウン管は箱が大きかったので今でいうと40インチ並み(と言っても正面から見た場合に)の大きさに見えましたので満足感はそれなりにありましたが。
当時は其れ以上の巨大な画面といえばプロジェクターくらいしか手段がありませんでしたね。

>それほど薄く軟です^
家電店に有機ELテレビは何度も見に行っていますがその薄さを見ると悩みますね。

>諸々事情が有ると思いますが大変ですね!!!
あと屋根のペンキ塗りと木の伐採もあります。
親が植えてほかってあった小さいクヌギの木が巨大になって家に引いてある電線にもかかってきて危ないので。
台風でも来て切れるかショートで火事にでもなったら大変なことです。

通報 ...