*ビンさん
おはようございます!
今朝も少し冷えてます、ただ早すぎの猛暑到来よりは良いかも!?^^
>しかしこう言う人達は手遅れになっても自分達の非は絶対に認めない人も多いのでしょうね。
正にその通りだと思います。某過去の縁側で正にそれを地で行った輩が居ました ← と私は確信しています
既に強権政治が見え始めています、公約消費税0は何処へ・・・・・!!!
>投手と打者の調整って難しいんですね。
このレスの後に大谷の怪我に付いての年度別の記述や理由が述べられています。
>投手と野手の二刀流が極めて少ない最大の理由は、両立に必要な「身体的・時間的負担が常識を超えて大きいこと」
と、それぞれの役割でプロの一流レベルに到達・維持することが「極めて非効率であること」の2点にあります。
だそうです、そもそも両立が難しいことをやっている大谷選手は投手と打手をやっている時点でかなり
無理があるのでしょうね。
なのでむしろ怪我は少ない方?なのかもしれません、この辺りは詳しくないので分かりませんが。
上記に対する意見の前に大事な事が有ります。
一流選手ほど怪我が無いと言うのは事実です。
何故?怪我をしてしまい直しても以前の能力に戻らずプロの世界から去っていくのが現実だから!
ところがビンさんも列記した大谷に関し怪我の数は半端では無いですね!
それで怪我して大谷は球界から去りましたか?
去ってません!去ってないどころか怪我復帰後に於いて更に能力倍増して今日に至ってます。
イチローに関し怪我状況は知っています、又他の選手に於いても同様に怪我なしで一流です。
ですが怪我をしても、それをバネにして一段も二段も格上げしてきたのが大谷です。
ですので大谷とイチローの比較は全く意味がありません!!!
ここで初めて前段のビンさんのレスに戻ります!
>投手と野手の二刀流が極めて少ない最大の理由は、両立に必要な「身体的・時間的負担が常識を超えて大きいこと」
と、それぞれの役割でプロの一流レベルに到達・維持することが「極めて非効率であること」の2点にあります。
だそうです、そもそも両立が難しいことをやっている大谷選手は投手と打手をやっている時点でかなり
無理があるのでしょうね。
なのでむしろ怪我は少ない方?なのかもしれません、この辺りは詳しくないので分かりませんが。
申し訳ありませんが野球を自分の趣味として実際にやった方!特に投手経験者ならその準備が大変で
試合を投げた後の体の悲鳴は身に染みて判ってます。
プロの投手なら、その準備は大変投げた後も大変です! だから登板した後は数日試合には出てきません。
翻って大谷はどうですか?
休むどころではないです、今年は3試合ばかり投手専任で休み事もチト有りましたが
今までに於いて投手で出ても打者としても出ています、又投手として出た次の試合も打者として出ています。
これだけの事をしていて、それがどの位の負担を掛けるか? 判ってる人は皆無です!!!
何故?
大谷の二刀流は後にも先にも120年のMLBの歴史においても何人も居ません!
大谷のただ一人です! 一時ベーブルースとの比較が有りましたがルースは直ぐ投手をやめて打者専任です!
ですので判っているのは大谷本人だけで他の人には全くの無知の世界です。
長々と書きましたがイチローと大谷の比較は全く意味がありません!!!
大谷は今までの他の選手とは比較にならない全く別の世界のワンダーワールドの唯一無二の存在です!!!
今日は私の思ってる事を色々書かさせて頂きました、気分を害す表現も有ったかもですが
どうしても伝えたく書かさせて頂きましたがお許しを(^^)