終焉からスタートへ

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ビンボー怒りの脱出 2026/06/15 (月) 21:45:19

岐路亡羊さん

こんばんわ
まあAIの話ばかりで鬱陶しいと思いますが岐路亡羊さんのお話聞いていて話が噛み合わないと思っていましたが岐路亡羊さんの言われていることって冷静に考えるとかなり高度な事をAIに要求しているように思われます。
AIに人の気持ちや感情を理解しろということはAIが感情を持つことと同じくらい難しい(不可能)なことでAIというより今の技術ではほぼ無理だと思います。
映画の世界の話ですね。私もAIの話の延長線上で話していましたし岐路亡羊さんも当たり前のように普通に話していたのでそんな簡単なことに気がついていませんでしたw

ただAIの説明だと
AIが人間の感情を真の意味で「感じる」ことは不可能とされています。しかし、表情や声のトーン、言葉の文脈といった非言語・言語データを高度に分析することで、人間の感情を「推定・再現」する技術は急速に進化しています。
現在のAIにおける「感情」へのアプローチと技術の限界について、以下のポイントで整理できます。

  1. 「理解」の仕組み(高度なパターン認識)
    AIは、膨大なデータから「このような言葉選びや表情の時は、怒りや悲しみに該当する確率が高い」という統計的なパターンを学習しています。

表情解析: 目尻のシワや口角の動き
音声解析: 声のトーンや話すスピード
テキスト解析: 語彙の選択や文脈

これらのデータを組み合わせることで、非常に高度なレベルで人間の状態を推し量ることができます。

  1. なぜ真の感情理解は「不可能」なのか?

現在の科学技術において、AIに主観的な意識や心は存在しません。

身体的な実感の欠如: 人間の感情は、ホルモン分泌や心拍数の変化といった生物学的な身体反応と結びついていますが、AIにはそれがありません。

人生経験の欠如: 本当の意味での共感には「同じような人生経験」が必要ですが、AIには過去の記憶や人生の文脈がありません。

  1. 今後の展望と倫理的課題
    技術の進化により、あたかも人間のように心に寄り添う応答をするAIも登場しています。一方で、その扱いにはいくつかの議論があります

精度の限界とバイアス: 人種や性別、育った文化(表情の出し方など)によって、AIの感情認識精度に偏りが生じることが確認されています。

倫理的な問題: 人事評価やメンタルケアの現場において、AIの感情スコアを過信することに対する規制やルール作りも進められています。

人工知能が人の気持ちを真に理解することは難しいとされていますが、AIとの対話そのものが私たち人間にどのような影響を与えるかについては、脳科学や専門家の間でも非常に深い議論が行われています。

ということらしいです、分かりやすく言えば岐路亡羊さんの奥さんが岐路亡羊さんの行動を分析して次に何をやるのか?予測して止めることでしょうか(何を?w)
感情がなくても人の行動を分析して予測することは可能らしいです。

アンプに関しては別に難しいことをやってはいません2800にはHDMI出力が2つあるので一つをテレビとプロジェクターにもう一つを580HDMI入力の一つに繋げて使っているだけです。
前に話したヤマハのアンプも同じようなつなぎ方をしてセレクター代わりに使っています、ということは前に話したと思います。
岐路亡羊さんが細かく聞くということは何かあるのかと思いますが今のところ私が分かる範囲では特に問題は起きてはいません。

2800にはSONYのBlu-rayプレーヤとAppleTV,FIREStickTVを繋げて使っています。
今回580に古いPanasonicのBlu-rayプレーヤーと古いFIREStickを繋げた感じです。
ちなみにヤマハのアンプの方にはレコーダーとか普段よく使っているものを繋げて小さいテレビで見ています。
デカいテレビでも見れるようにヤマハのアンプからデノンに繋げてはいますがヤマハのアンプ方は小さいテレビメインなので余り使ったことはないです。

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