返信どうもです!! シナリオに煮詰めの甘さを感じると言いますか…。上から目線という言われ方は心外だけれど、物語を俯瞰する立場になるのは仕方が無いな。”騙し討ち”は言い方が悪かったかな? 素直に全てを打ち明けられない不器用さが在るから、そのまま突っ走る展開を残しつつ、後になってから告白されるパターンを想定してた。「助けて後悔する」というのは自分も想定してない。アンタレスの本音が透ける場面は主人公の助けようと思える心情を理解させてくれる場面だし、すごく好きですよ。「方針の違いを乗り越えて、どう協力していくか」には異論があるかな。個人的にはそこまで到達していないというのが感想。結局、時間切れでアンタレス側に押し流されていると思うし。本気で協力したなら、泡沫世界を利用して原初のヒーロー専用の檻を作るとかいう発想も出て来そうな気がした。「犠牲を極力少なくしたい」としても、その「犠牲」に助けを求められたなら、手を差し伸べるのがライキのヒーローとしてのスタンス。大きな目的の為に割り切れるアンタレスやタイカとは相いれないかな。主人公も初対面の人間よりは積み重ねがあるライキの方に共感しやすいと思う。 重ねて、返信ありがとうでした!!
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