クリスマスアブラコウモリ🦇✝︎
インド洋に浮かぶオーストラリア連邦領の島、「クリスマス島」に生息していた小型のコウモリ
ヒナコウモリの仲間
耳の先から尻尾の先まで10cm程度
夜行性で、超音波を使った「エコーロケーション」によって仲間や餌、障害物などを判別し、蛾や蚊などの小型の虫を食べていた
全盛期には50を超えるコロニーが島全体にあったという記録がある
しかし1990年頃から急激に数を減らし、2009年8月以降その姿を確認できておらず、絶滅したと考えられている
人間がクリスマス島にやって来た時に連れ込んでしまった猫や犬の餌食になった説、害虫駆除薬説、島にない病原菌や寄生虫を持ち込んで来た説など、はっきりした原因は分かっていない

「メリクリ☆あたし、クリスマスアブラコウモリ!え、何でそんな寒そうなカッコしてるかって?別に、フツーでしょ?
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南国仕様のクリスマスカラー衣装がセクシー!
クリスマス島の有名な蟹さんも可愛いですね
トナカイ(ホワイトカリブー)🦌ちゃんのソリとクリスマスアブラコウモリ🦇ちゃんのジェットスキーの爆走バトルが見られるかも?←
クリスマスのシーズンにはひっぱりだこなのだ!
南国のクリスマス楽しそうすぎる
やはりというか赤とコウモリの羽はマッチしてますね、☆☆の目も綺麗!
瞳の☆マーク気付いて下さりありがとうございます!!😆
かわいいけど冬は風邪ひきそう!
この子がいたクリスマス島はほぼ常夏なので大丈夫なのです👍