自分で創ってみたオリジナルフレンズを投稿するスレです。
イラストはもちろんのこと、オリフレを使ってマンガを描いてたりしてもOKです!
オリフレの種類は、哺乳類や爬虫類など以外にも、魚や虫、菌にUMA、恐竜などなど…。
オリフレだけでなく、オリジナルセルリアンやオリジナルラッキービースト、オリジナルパークガイドさんにオリジナルアイテムも創作OK!!「タイトルはオリフレじゃん!」とか気にしたらダメなのです
どんなに下手だと思っても、とにかく投稿してみて下さい。
ただし、他人が不快になる言動、行為は控えてください。
そしてみんなでオリフレを楽しみましょう!
他版権のオリフレについてはこちらから!↓
オリフレwikiについて
https://wikiwiki.jp/orig-friends/
投稿されたオリフレをまとめているwikiです。詳しくは上記のURLへ!

「おや、見ない顔だね、はじめまして、かな」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類猛禽類タカ目タカ科イヌワシ亜科イヌワシ属
イベリアカタシロワシ
イベリア半島に生息するイヌワシの仲間、ニシカタジロワシと呼ぶこともある
若鳥はモロッコでも見られるが成熟する個体はほとんどいない
氷河期にカタシロワシから分化したと考えられており以前はカタシロワシの亜種として扱われていたが、現在は遺伝子、形態、生態などの違いから別種として扱うことが多い
肩と翼の前縁に白い筋があり、カタシロワシの名前の由来となっている
人気の少ない成熟した森林に1.5mほどの巣を作り繁殖する
巣は獲物の多い低木の生えた開けた場所や湿地帯付近に作ることが多い
小鳥などの小動物からキツネのような大型動物まで様々な脊椎動物を捕食する
元々はウサギを主な獲物としていたが感染症によりウサギが大幅に減少したためほかの種類の獲物、特に水鳥を積極的に狙うようになった
食性の近いイヌワシやボネリークマタカとは岩場と森林で住み分ける事で競合を避けている
高貴な雰囲気のフレンズ
自身を森の守護者と認識しており、森に住むフレンズをセルリアンの脅威から守っている
愛称はベルタ
「私の名前はイベリアカタシロワシ、ベルタとでも呼んでくれ」
強そう
杖がナイスデザイン
王子キャラのような美しいデザインですのだ
マーゲイに好かれそう
ブタバナアイドル「ホグノーズ!」


せっかくなので微調整後リファレンスも置くぜ
かわゆす
推させていただきます!!
今後に注目?
マイクとシャベルが一体となっているデザイン
ナイスですのだ
ん?アマゾンさんだけマイクが…
いやなんでもないのだ
指で隠れてるけど、けもv的なのが首のについてます
なんと!
よかったのだ♡
バクハツ登場シーンなのだ!
「ササゴイはあーだこーだ言うけど、私だってやればできる子なんだからー!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類キジ・カモ類カモ目カモ科カモ亜科アイサ族ウミアイサ属
カワアイサ
北半球に広く分布する、とがった深紅の嘴が特徴的なカモの仲間
オスは頭部と背中が黒色で、それ以外の場所に生える羽毛は白色
メスは頭部が褐色、背面が灰褐色で腹面が白色、かつ喉元に白斑がある
メスには短い冠羽があるがオスにはない
ウミアイサに似ているが、全体的にカワアイサのほうが大きいこと、ウミアイサはオスも冠羽を持つこと、カワアイサのメスはウミアイサに比べ喉元の白斑が明瞭なことなどから区別できる
渡り鳥で、本州以南ではシベリアから渡ってくる冬鳥、北海道では少数が繁殖する
マガモやカルガモとは違い魚食性で、特徴的な嘴は魚を捕らえるのに適した形状に進化した結果得たものである
カワアイサの名のとおり水辺に生息するが、淡水域だけでなく海水域にも生息する
潜水が得意で、学名も本種が潜水の名人である事が由来となっている
カモの中でも特に魚食性が強い為か、日本産カモ類の中で一番味が悪いとされる
素潜りが得意なセルリアンハンターでササゴイの相方
無邪気で強がりで危なっかしい
寒い場所が好き
料理の腕が壊滅的で、ササゴイから「魚がもったいないから厨房には入るな」と言われている
武器は手鉤
「アイサといえばこの私、カワアイサのことね!ミコアイサ?ウミアイサ?誰それ私知らないよー」
メシマズ属性だ…!
これはミコアイサ、ウミアイサが登場するフラグ!?
アイサという鳥を初めて知りましたのだ
(既出だったらスマンですのだ)
「カワアイサは危なっかしくてほっとけないわ、私がついてあげないと」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科ササゴイ属
ササゴイ
サハラ以南のアフリカから日本、オーストラリアまでの広い範囲の水辺に生息するサギの仲間、日本では夏鳥、九州以南では留鳥
ゴイサギより灰色が強く、冠羽は黒色で虹彩は黄色
主に夕方に活動し、昼間は水辺の森林で休む
動物食性で、魚類や甲殻類、両生類などを水辺で待ち伏せして捕食する
一部の個体群は水面にものを落として囮にして獲物をおびき寄せる
営巣の際は雄が巣材を運び、雌が巣を作る
漁師兼セルリアンハンターでカワアイサの相方、自称カワアイサの保護者
世話焼きで落ち着いた性格
温かい場所が好き
愛用の銛で魚やセルリアンを突く
木の葉などで相手の気を反らしてからの奇襲攻撃が得意
「それは私じゃなくてただの枯れ葉よ、攻撃の前にしっかり確認することね」
モリガールだ
漁師系セルリアンハンターのササゴイちゃんなのだ!
ササゴイは野鳥でみたことがあるのだ
でもササゴイだったかと聞かれると
自信は無いのだ
セルフ誕プレ絵が思いつかなかったのでリドローで濁す


セジロスカンク
初めての私のオリフレ 原点・原初
シマちゃんに似てるのは同じ属だから
デザインがシンプルなのは変える必要性もあまりなかったから
尻尾は真っ白ではなく、↓がちょっと黒があるくらいで
テンプレのような恥ずかしがり屋で引っ込み事案
緊張するとガスがたまるタイプ
友達が増えたことは素直にうれしいそう
「最近みんなによく注目されるんだけど…はずかしい…」
*どんのオリフレ
かわゆゆすね〜
もふもふです
セジロかわいいよセジロ
誕生日おめでとう
おめでとうですのだ
絵柄の変遷を見たいですのだ~
空自のフレンズ

突拍子もないタイミングで思いついたキャラたちの書き起こし
左から
204飛行隊のF-15J(イーグルヘッド)
304飛行隊のF-15J(天狗)
飛行開発実験団のF-2B
404飛行隊のKC-767(馬)
おそらく近いうちに作り直しているかも
空自系といえば我らの三菱F-1・・・は
とっくに退役していたのであった
若手が活躍していて頼もし~いのだ
アニーとルイルイ身長差目安

でかい
でかいです
こんなに!?
アニーさんがでかすぎるのかルイルイがちっちゃすぎるのか
アニーがでかいんです
*(゚0゚)ハッ!! な~るほど!
デカい!…え、ルイルイちゃん身長いくつだろ
140センチくらい?
「ん、今のネタいいかも、あとでメモしとこっと」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目ヒタキ上科ツグミ科ルリツグミ属
ムジルリツグミ
北米大陸西部の山岳地帯に生息するツグミの仲間
TwitterBirdの元ネタ
オスは体の上面が青色で、メスも尾と翼の先端が青色
渡り鳥で、夏はアラスカ及びカナダ西部からアメリカ本土北西部にかけての地域で繁殖し、冬になるとアメリカ南西部からメキシコにかけての地域に渡り越冬する
雄は夜明けにひらけた場所の枝に登り、「ピュユーピュユー」というような声でさえずる
雑食性で、夏は昆虫などの動物性の餌を食べ、冬にはベリー類や果物の種などの植物性の餌を食べる
木の幹に他の生物が開けた巣穴や巣箱等に巣を作り繁殖する
繁殖期にはオスもメスも全力で巣を守る性質があり、たとえ人間が近くに居座っても巣を放棄することはない
去年の巣穴を再利用することもある
騒音に弱く、騒音地域では営巣率や孵化率が低下する
小説を書いている字書き
読書が趣味でよく図書館や公園で本を読んでいる
書店巡りが朝の日課
歌う事も好きで、時折自分で作った曲を口ずさんている
一昔前の流行には詳しいが、最新の流行には疎い
大きな音が苦手
「♪〜♪〜、あッ!うるさかった?ごめんね、」
綺麗な鳥だなぁ
青い鳥って良いですよね
美しいフレンズですのだ
小説のネタちょ~だいといわれて
私小説を書いたら?とアドバイスされ
悩みながら書き始める…といったストーリーが
思い浮かびましたのだ
「オレの名前はプロトキオン、トは一つだ間違えんなクソが!!」
哺乳綱真獣類ローレンシア獣類食肉目イヌ形亜目イヌ下目イヌ科南米イヌ科クレードプロトキオン属
プロトキオン
鮮新世から更新世にかけての中南米に生息していた大型のイヌ科動物
クルペオギツネやタテガミオオカミに近縁であったらしい
肉食で、象やメガテリウム、トクソドン、グリプトテリウムなどの大型の獲物を狩って食べていたと考えられており、同じ時代に同じ場所に生きていた食性の重複するスミロドンと獲物を巡って争ったこともあったと思われる
プロトトキオン(オオミミギツネに近縁な絶滅種)ではない、プロキオン(現生アライグマ)ではもっとない
他のイヌ科フレンズと比べ血の気が多い
あと格段に口が悪い
サーベルタイガーをライバル視している
名前の「ト」の数を間違えると怒る
武器は脇差
「南米一の捕食者であるオレの前でそんな態度取るとはいい度胸じゃねえかア゛ァン?」
メガテリウムを食べれるサイズだったのかすごい
すごいいかついフレンズですのだ
間違えないようにしないと・・・
「あんまりケガしないでねー、私の仕事増えるからー」
哺乳綱後獣下綱砕歯目ボルヒエナ上科ドゥケキヌス属
ドゥケキヌス・マグヌス
中新世のコロンビアに生息していた砕歯類(ティラコスミルスの仲間)
現在見つかっているのはひどく損壊した頭骨の一部のみ
学名のcynusはcyon(犬)が由来で、分部が細長くイヌ科のような顔立ちをしていることから名付けられた
推定体重68kgの大型の肉食動物で当時の環境では最大の捕食者であったとされる
愛称はデューク
顔に大きな傷がある
医学に長けており、パーク中を回って怪我や病気のフレンズの治療行為を行っている
めんどくさがりだが、医療関連で怠けることは一切ない
仲の良い獣医がいる
「うちの知識じゃねーこの顔の傷を治せないんでねー」
原作の出自が顔の傷と関係しているという
深いですのだ
完全な形で出土したら治るかも!?
自らはフレンズを治してまわるというのも深いですのだ
ナースのデュークちゃんですか いいですね
貴重な回復薬
友達の椅子。ランダムな物でオリフレを作るのは楽しい。(Google translated)
椅子から!!
もうなんでもフレンズ化可能ですのだ!?
元の模様がそこはかとなくあしらわれているのが
すごい技術ですのだ
椅子のオリフレとは斬新!
ヘラクレスオオカブト🪲


「(ゼリー食べたい)」
おおゴツい武器…
ええですなあ
華奢女子×クソデカ武器=最強
翅がすごいリアルですのだ
ミニキャラかわいい!
頭部に角をつけるデザインになりがちなところを
得物にするとはナイスですのだ
あの特徴的な角のフワフワの毛は
”滑り止め”且つ”挟んだ相手を傷付けないため”
だと言われててもっと好きになった
相手を傷付けないため!
あの樹上蜜取りデスバトルで
そんな王者の余裕が・・・
バーバリライオンのフレンズみたいな武人なのだ
男児が憧れる巨大な武器!これぞヘラクレスたる所以なのだ
デカければデカいほど良いものだ…
「私を捕まえて独占したいとか思ってる?残念、私はアンタに捕まったりなんかしないんだから」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目スズメ上科ホオジロ科旧世界ホオジロ類ホオジロ属
ミヤマホオジロ
カシラダカに近縁なホオジロ属の鳥
オスの眉と喉が鮮やかな黄色なことが特徴
メスはカシラダカに似ているが、本種のほうが黄色味が強く顎元の線がない事、上尾筒に鱗模様がないことなどから見分けられる
オスの冠羽上方と眼過線は黒色
夏季にシベリアや中国北部、朝鮮半島で繁殖し、冬季は日本や中国南部、台湾へ南下し越冬する
日本では中部以西に冬鳥として飛来するが、広島県や対馬では繁殖例がある
また、頻度は低いが東日本でも確認されている
基本的に森林や畑の林縁に生息し、草地や畑の中央部に出てくることはほとんどない
ほかのホオジロ類と同様に地面付近で餌を取り、危険が迫ると飛んで木の上に逃げる
冬季には少数の群れを作り、ほかのホオジロ属の鳥と混群することもある
オオルリ、キビタキ、コマドリと合わせて和鳥四品と呼ばれ、飼鳥として親しまれてきた歴史がある(現在では飼育不可)
何かに縛られるのが嫌いで、縛ろうとすると逃げるし反抗する
友達関係にも縛られたくないために他のフレンズに対してきつい態度を取るが、実のところは臆病で寂しがりや
声や髪を褒められると喜ぶ
「アンタなんかに囀りを聞かれたくないんだけど!!」
「君の髪素敵だねって?ありがとう、てぇ!!そんな言葉につられたりなんかしないんだから!!」
えーいだったらこの俺が捕まえてやるゼェ~~~!
おぉ~
原作動物を忠実に再現!
レベル高いですのだ~
リピッツァナー🇦🇹🐴

16世紀に、オーストリアで品種改良によって生み出された軽種馬
身体面では柔軟性と頑丈さを兼ね備え、精神面では忍耐強さと優れた感受性、穏やかな性格に特徴がある
物覚えが早いため馬術競技に向いており、乗馬から馬場馬術まで広い範囲で強さを示している
遺伝的には灰毛であるが、生後すぐは黒茶、茶から鼠色の毛をしており、6歳から10歳の間に色が薄くなって成馬は主に白色をしている
「準備はいい?あたしが教えてあげるわ」
なぬ!?競技馬なのに逆に調教師のような!?
体力測定イベとかでビシバシいきそうなのだ~!
普段は優しいけどふとした時にSっ気が出るとなお良し😇
いいキャラクター性ですのだ
ふつくしい…
元馬もめちゃふつくしいので是非✨✨
癖すぎて素晴らしすぎる…
解体珍書(ネーミングセンス0)と題しオリフレのビジュアルを前後に深堀り(ビジュアル的な意味で)

とりあえずはじめはルイルイから 文字読みづらい恐れあるが元サイズがでかいのもあるしざわざわ特有のリサイズもあると思うけど許して
*どんのオリフレ
衣装掘り下げイラストいいですね
ファンアートの参考になる
お尻も描きやすくなりました(模様のせいで逆に難しくも)
ルイルイ完全図解!
なんだかんだ完成度は高いと思ってるため、細部以外は変えないでしょう今後も
つまり、でふぃにちぶえでぃしょん
わかりやすい二面図ですのだ
これで3Dモデルとかできそうですのだ
確かにやりやすいかも(マジに考えてなかった)
リデザインに完全図解を添えて
「ごめん…臭いよね…私…」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ミズナギドリ目ミズナギドリ科フルマカモメ族フルマカモメ属
フルマカモメ(リデザイン)
北半球の高緯度地域の海洋に生息する鳥類、カモメと名が付くがカモメではない
フルマカモメの仲間では唯一北半球に生息する
北太平洋、北大西洋、北極海の島々または沿岸で繁殖し、冬季には南に渡って越冬する
日本では本州北部以北で一年中みられるが、繁殖は確認されていない
全身が黒褐色の羽毛で覆われる個体(暗色型)と、胴体背面や翼、尾羽が青みがかった灰色、頭部と腹面が白い羽毛で覆われる個体(淡色型)、背面が淡灰色、頭部や腹面が白い羽毛で覆われる個体(白色型)がいる。日本では暗色型が多い
食べたものから油を生成し前胃に貯め込み高カロリーなエネルギー源として利用するほか、緊急時は外敵に吐き出して攻撃する
この油は、とても、くさい
しかも油から出る匂いなので水で洗っても落ちない
相手が海鳥の場合この油で羽毛を絡ませて溺死させることができる
フルマ(fulmar)は古ノルド語で「臭いカモメ」を意味し、先述の油に由来する
漢字表記(管鼻鸌)の由来である管状の鼻孔の内部には塩類腺があり、ここから過剰な塩分を排出する
個体数が多く北半球の広い範囲に生息するため、本種の胃の内容物はプラスチックによる海洋汚染調査の代表的な指標となっている
大西洋に生息する個体は近代になるまで燃料となる油用、羽毛用、薬用、食料などの様々な用途の為に捕獲されてきた
繁殖地の一つであるイギリスのセント・キルダ(現在は無人)では年間12000羽+卵のフルマカモメが捕獲されたとか
油がたまりやすい体質で、時折「臭」の字が書かれた壺に溜まった油を吐き出している
前述のとおり元々はエネルギー源として使われる油なので飲める、ただ臭いし何より口から出てて汚いので本人しか飲まない、飲もうとすると止められる
嘔吐で周囲のフレンズを不快にさせないか心配であまり他のフレンズと関わろうとしない(他人に嫌われたくないわけでも話すのが苦手なわけでもない、ただ不快にさせたくないだけ)
油のせいで卑屈になっているが料理や応急手当、気象予測など結構多才
「うぅ…また油溜まってきた…オエッ…」
おお長袖 いいですね
多彩さで誰かとお近づきになれればいいのだけど…
完全図解シリーズ化!?
設定資料集なみに細かい図解ですのだ
自作オリフレ・解体珍書

第2弾はアカズキンノオオカミ
なるだけ文字大きくしたけどまだ小さい…各自ズームしてみて諸手(したらしたで文字つぶれ起こるだろうけど)
お腹の傷がリアルですのだ
すごく細かい設定で読み応えありますのだ~
文字潰れ大丈夫ですのだ
本当文字読みづらいと思うけど読んでくれてありがとう
結構難解な髪型を…
ただフードにするのはつまらないかなとこうなりました
お前を食べるためだよーーーッ!!ウシャアアアア!
「堅実に大きなヤマを狙いましょう?」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類チドリ目カモメ亜目狭義のカモメ亜目カモメ科カモメ亜科カモメ属
ミナミオオセグロカモメ
南半球の大部分の海岸や島に生息するカモメの1種
フルマでもトウゾクでもアジサシでもない純粋な南極住みのカモメ
北大西洋に生息するニシセグロカモメやオオカモメと非常によく似るが、本種は足が緑掛かっていることから識別できる
カモメの仲間は雑食で魚や小鳥、ネズミや果実類など口に入るものは何でも食べるが、本種は大型の獲物にも積極的に襲いかかる
ナミビアでは、親から逸れたミナミゾウアザラシの子供の目をくり抜いて食べ、その後親にたどり着けず餓死した子供を捕食する様子が観察されている
また、1970年以降ミナミセミクジラの子供の背中を啄んで脂肪を食べることも多く確認されている
天才を自称する強気なフレンズ
常人には思いつかないような発想で問題を解決する
勝てると判断した相手にはグイグイいく
できる限り利益の多い選択肢を選ぶが、確実なリターンが得られない場合は引く
時々サイコな発想をする
「私が分の悪い賭けに出るわけないじゃない、成功させるわ、必ずね」
尾羽かわいいですね スカートもgood
これは主人公の匂いがするぜ
天才ですから!
原作エピソード怖すぎるですのだ
でも大自然の摂理
勝気なキャラがどんなお話を巻き起こすのか
いろいろ想像しちゃいそうですのだ
「私のこと…覚えてる…?」
UMA/妖怪
鴆
中国の古い文献に記述のある怪鳥
鷲ほどの大きさで、緑または紫の羽と赤銅色の嘴を持つ
主食とする毒蛇の毒を体内に溜め込むため、全身に猛毒を持つ
毒は無味無臭なため、飲み物に溶かして暗殺に使われていたとされる(しかし、これは亜ヒ酸を主成分とした別の毒だと言う説が強い)
毒は大地をも汚染し、飛来した土地では作物が育たなくなるとされる
糞で岩を溶かせるという伝承がある
中国南北朝時代を最後に記録がなく、尚且つその時代には文献によって内容がバラバラであることから、それ以前の時代に絶滅したと考えられている
一説には毒を恐れた人間が徹底的に駆除した結果絶滅したとも
その後は長い間架空の生物として扱われていたが、ズグロモリモズの発見により実在した可能性が浮上した
犀の角は元々鴆の毒の対抗策として使われていたが、鴆が絶滅し架空の生物として扱われるようになると万能薬の材料として扱われるようになった
薬剤師
ヘビ毒とヒ素についての知識が深い
調薬と絵を描くことが好き
サイのフレンズに対して罪悪感がある
本人曰くフレンズの姿は「元の姿とは似ても似つかない」らしい
「もう誰も覚えてないの、私がどんな姿だったのか、私が本当に存在したのかを…」
なんと読むのだろう…服の模様が難しそうですね
「ちん」ですね
多分これ以上描かないから鴆 なんて読むのだろう
ヌエかな?とおもったらチン!
個人的にはメガテンでバトルしまくったあのオレサマ凶鳥!
のイメージが強すぎるのだが
こちらはお淑やかなイメージですのだ
「いつかパークを出て本土の大都会ってやつを生で見てやるんだから!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目ヒタキ上科ヒタキ科アオヒタキ亜科アイイロヒタキ属
ロクショウヒタキ
ヒマラヤ山脈からスマトラ島までの範囲に生息しているヒタキの一種
全身が緑青のような色の羽毛で覆われており、目から嘴にかけて黒い筋模様がある
翼の先端と下尾筒、尾羽裏側が暗い色
オスの方が羽毛の色が鮮やか
樹冠より高い位置で獲物を探し、電柱や露出した木の枝などの目立つところに止まる
日本では迷鳥として冬に沖縄県や鹿児島県で数回確認されている他、新宿御苑に飛来したこともある
目立ちたがりでいつも屋上などの目立つ場所にいる
都会に憧れており、いつか本土に行ってみたいと思っている
余り自然の少ない場所だと落ち着けない
守銭奴
「旅費はあなたが払ってよ、できる限り節約したいしさ」
青い(?)鳥だ 日本にも来たことあるのか
グラサン部分が特にイイのだ
ヒタキというとラピュタ思い出すですのだ
おお、明朗快活で健康的な感じがいいですねぇ
でも守銭奴なんだw
オリセル3 名前は考えてない

だいぶホラーな感じですね
サイコでホラーなうさぎのぬいぐるみの
雰囲気が持っているような独特の怖さがありますのだ
警備隊見習いコンビ(チーム・DN)
セルリアンを発見した際はセルクスが対処し、その間にアミリスが本部に伝える
両方とも声真似が得意
相思相愛
「アミリス、あなた、ちょっと誤報控えたほうがいいんじゃないかしら」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウチュウ科オウチュウ属
オウチュウ(セルクス)
クロオウチュウでもカザリオウチュウでもフキナガシオウチュウでもハイイロオウチュウでももちろんオウチュウカッコウでもない正真正銘のただのオウチュウ
主に南アジアに生息しており、日本にも稀に飛来する
成長は全身が黒色の羽毛で覆われ、尾の先は二股に分かれる
クロオウチュウに似ており、同種として扱われていたこともある
朝早くから行動を初め、ほかの昼行性の鳥よりも遅くまで活動する
アマサギやインドハッカなどと混群を作り協力して餌を探す
稀に声真似でインドハッカから餌を奪うことがある
基本的に昆虫を食べるが、魚や蝙蝠、時には他の小鳥を襲って食べることもある
外敵に対する攻撃性が高く、カラスや猛禽類などが縄張りに侵入した場合集団で攻撃して追い払うため「King crow(王の烏)」という異名を持つ
巣の近くの捕食者を徹底的に追い払う生態から、ほかの鳥が外敵からの防衛のために本種の巣の周囲に自分の巣を作ることがある(主にシリアカヒヨドリ)
オニカッコウに托卵されることがある、また、オウチュウカッコウは本種に擬態することで托卵しやすくしていると考えられている
飛行中に咥えた葉を落とし、それをまた空中でキャッチして遊ぶ様子が確認されている
左分けの方
虹彩は赤褐色で眉上の外ハネは根元が白い
アミリスより胸があるが絶対値が大きいわけではない
チビの癖に妙に大人びた口調で話す
アミリスの相棒兼監視役
アミリスが誤報を伝えようとした時は全力で止めるが、時々協力して食べ物をつまみ食いする
セルリアンを発見した際は他のフレンズが来るまでの時間稼ぎに徹する
勢い余って増援が来る前に皆殺しにしてしまうことが多々ある
真面目を自称しているが普通にふざけるし嘘もつく
嘘をつくときや冗談を言うときは声が変わる(文章としては{}が付く)
嘘を指摘されると暴力で隠蔽しようとする
女王事変の前、プレオープンの終盤に生まれたフレンズ
アミリスと会う前は少し荒れており、声真似で騙しては観光客や従業員の荷物をひったくっていた、インドハッカやシリアカヒヨドリとはその時期に仲が良かった旧友
後にインドハッカの提案で警備隊の新人募集に応募することとなり、その時にアミリスと知り合う
愛称のセルクスはアミリスが初めて会った際に学名からつけた呼び名
「{私は絶対に嘘つかない}って言ったでしょう?{これは嘘じゃなくて事実よ}、受け入れなさい」
「セルリアンが出たよー!!、あれ、嘘じゃないってば―!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウチュウ科オウチュウ属
クロオウチュウ(アミリス)
サハラ以南アフリカに生息するオウチュウの仲間
オウチュウに非常に類似しており、かつては同一種として分類されていた
一日の3割程の時間をシロクロヤブチメドリやミーアキャットなどの他の動物と共に過ごし、タカなどの捕食者が接近すると甲高いアラームコール(警戒音)を発して捕食者の接近を知らせる
警備員としての信用を得たところで他の動物の食事中に嘘の警報を発し、全員避難した所でほったらかしにされた餌を横取りする
得られる獲物の四分の一をこの盗食寄生で得ているとされている
また、信用が足りない場合は声真似で他の動物の警告音を真似して避難させる
本当の警報がほとんどな為他の動物は逃げるしかないが、信用がないため仲間が警告を発した場合と比べすぐにえさ場に戻って来ることが多い
一夫一妻制で、互いが協力して熱心に雛を育てるが、ウタツグミモドキに托卵する様子も確認されている
夫婦仲は良好で、番が同じ止まり木にとまり仲良くデュエットする様子も確認されている
アフリカカッコウに頻繁に托卵されるが、その度にカッコウの卵を見つけて排除する
オウチュウと同様に縄張り意識が強く、巣に近づく捕食者にはたとえ自分より大きな相手でも積極的に追い払おうとする
右分けの方
虹彩は深紅で眉の上の外ハネは全て黒色
低身長貧乳
明るく話しやすい性格
セルリアンが出現すると真っ先に警備隊の仲間や探検隊に報告してくる
時折誤報が混ざる
誤報は基本的にわざと
探検隊がセルリアンに対処している隙に拠点に常備されている菓子類を勝手に食べるのが誤報を伝える目的
本当の警報が嘘扱いされた際はセルクスと協力してセルリアンの襲撃をなかったことにする
戦闘経験が少ないためセルクスほど強くはないが戦闘のセンスは抜群
巨大セルリアン事変の少し後に生まれたフレンズで元々は一人で行動しておりいつもの様に誤報交じりの警報を出して周囲のフレンズにセルリアンの出現を伝ええていたが、オープン直前の警備隊募集に応募して同じ時期に応募していたセルクスと知り合い、一緒に警備隊に仮入隊した
神は元々短くストレートだったが、セルクスと出会った後に彼女と同じ髪型にした
愛称のアミリスはセルクスと出会った際に呼びやすいようにと種名の代わりに名乗ったもの
開園の時におそろいのスマートウォッチをしっかり代金を払って店で買い、セルクスにプレゼントした(二人とも左足に着用)
何故かミーア先生に嫌われている
「セルクスちゃん、この辺にセルリアンは居なかったよ、安心して」
オウチュウ達かわいいのじゃ~
アホ毛っぽいのがいいですね👍
いい感じに
鼻毛、ヒゲ嘴毛を表現できたと思ってますオウチュウはいいぞ
テキスト量に熱量を感じるのだ!そして後ろからのビジュアルも書き込まれていてすごいのだ!
足につけてるスマートウォッチが斬新なのだ
願わくは、手書きで描かれている文字をもう少し大きく描いてもらえると読めるのだ
ウチの最初期の頃からの問題点、字が小さい
次はちょっと大きく書くか
設定資料集並みに細かくてすごいですのだ
セルリアンとの戦闘シーン見てみたいですのだ
国内でも渡り鳥として見られる事もあるという
この時季ワンチャン!?
あー近所に飛来したりしねーかなー(欲)
可能性がゼロではないところが浪漫ですのだ
オリフレ設定資料 テッソの巻

文字が小さいのは相変わらず ねずみ耳が良い…そばかす忘れずに
耳かわいい
ねずみかわいいです
クロイナリ様が履いてるみたいなサイドに穴空いたアレ履いてるのか
でも地肌じゃなくて下にスパッツ履いてるから防御力は完璧なのだ
ただし後ろはがら空き…
毎度すごく細かくてすごいですのだ
指定のところとかアニメの作画に使えそうなリアルさがありますのだ
自他共々描きやすくなってくれればなーと
ラミちゃん最終リメイク 多分もうやんない

ラミちゃんカワイイカワイイネ
尻尾もふもふでかわいい
ラミちゃん最終進化形!
萌え袖かわいいですのだ
もえ袖にルーズソックス、最高です