自分で創ってみたオリジナルフレンズを投稿するスレです。
イラストはもちろんのこと、オリフレを使ってマンガを描いてたりしてもOKです!
オリフレの種類は、哺乳類や爬虫類など以外にも、魚や虫、菌にUMA、恐竜などなど…。
オリフレだけでなく、オリジナルセルリアンやオリジナルラッキービースト、オリジナルパークガイドさんにオリジナルアイテムも創作OK!!「タイトルはオリフレじゃん!」とか気にしたらダメなのです
どんなに下手だと思っても、とにかく投稿してみて下さい。
ただし、他人が不快になる言動、行為は控えてください。
そしてみんなでオリフレを楽しみましょう!
他版権のオリフレについてはこちらから!↓
オリフレwikiについて
https://wikiwiki.jp/orig-friends/
投稿されたオリフレをまとめているwikiです。詳しくは上記のURLへ!

「用があるなら手短に言ってくれないか、生憎もうすぐ次の現場に行かなくちゃでね」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類チドリ目カモメ亜目狭義のカモメ亜目カモメ科ハサミアジサシ亜科ハサミアジサシ属
クロハサミアジサシ
南北アメリカ大陸に生息する水鳥
南アメリカの個体群は内陸を含む広い範囲に周年生息するが、北米の個体群は沿岸にのみ生息し冬季には南方に渡り越冬する
縦長の瞳孔と長く伸びた嘴が特徴のグループであるハサミアジサシ類に属し、嘴の先端が黒色なことが他のハサミアジサシとの区別点
砂州や砂浜で群れを作り繁殖し、卵は雄雌両方が抱卵する
雛は孵化するとすぐ巣を離れ、巣付近の親の掘った窪みに横たわり日差しを避ける
時折腹と喉、下嘴を地面にピッタリつけて休息を取る
狩りの際は下嘴を水の中に入れながら低空飛行し、嘴に触れた小魚や水生昆虫、甲殻類などの小型生物を捕食する
パーク内のコンピュータ関連の作業(セキュリティチェックが主)を担当しているフレンズの一人
ハッキングが得意で手持ちのノートPCを端末につないで数秒でセキュリティの脆弱な部分を把握することができる
ネットから必要な情報を拾ってくることも得意で趣味はネットサーフィン
褒められるのに慣れておらず、自分の能力に対する自己評価が低い
非常に緻密なスケジュールを組み様々な仕事を少ない時間でこなすため、稀に他のフレンズから複数人いると勘違いされることがある
怒った際は態度が悪くなるだけで他に当たることは基本的にない
疲れたときはうつ伏せになって眠る
「私は手探りでやってるだけだよ、理論があるわけでもないし天才とはほど遠い」
サイバーアジサシちゃんなのだ!
セルリアンとのハッキング合戦をするに違いないのだ
かわいいのにミュトス級!
パークが渇望していた人材なのだ!
これでパークの危機も安泰ですのだ
尻尾ふりふり

性質が違うのでなんとも言えないが、こういう動きの方がやりやすくはある気がする
ふりふりもふもふ
もふい
こいつ…動くぞ!しっぽかわいいですね
左右8枚に残像分上乗せでした
おおー!うごいた!
猫まっしぐらにじゃれつきそう!
そして屁で迎撃と
Ilyushin Il-76TD Silkway airlines 4K-AZ41

旧ソ連、現在のロシアにあるイリューシン設計局発のジェット輸送機。
その中でもこの機体は、アゼルバイジャンのシルクウェイ航空に所属している。
NATOのコードネームではキャンディッド(Candid)と呼ばれる。
キャンディッド初めて聞いたのだ
そういえばこちらでは西側のコードネームのほうが
よく聞かれておなじみだけどもご当地では
東側の兵器達は知りようがないけどもどんな
ニックネームなんだろうかとか思い馳せるのだった
オリフレ資料 オッケオヤシ

髪が複雑なようなそうでもないような それ以外に大きい特徴はなしか
オヤシィちゃんぬ
カワイイぬねえ
モフモフするぬすよ
いい香り
ハート模様が入っているの細かいのだ
いろんな指定が見てるだけでもおもしろい
お尻ハートはお約束
一応アイヌっぽく、描きやすいを目安に決めました
ソフトモヒカンみたいな独特な髪形とでかめのリボンがチャームポイントなのだ
オヤシィちゃんって愛称かわいい
ルイルイにくらべてそのまんま
あとおやじィみたいなのでそう言われると救われます「ミズナギドリ類こそ、オオフルマこそ海鳥のNo.1ねうよ」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ミズナギドリ目ミズナギドリ科フルマカモメ族オオフルマカモメ属
オオフルマカモメ
南半球に生息する大型のフルマカモメの仲間
南半球の広い範囲で見られ、南極海の多くの島で繁殖する
暗色型と白色型の2つのタイプがある
本種もフルマカモメ類の例にもれず食べたものから胃油を形成し、雛への餌や長期間飛翔の際のエネルギー源、外敵への攻撃などに利用される
ほかのミズナギドリ類と同様に魚やイカ、漁船からの廃棄物を食べる他、海洋性哺乳類の死骸や自身より小型の鳥類をも積極的に捕食する
水鳥を狩る際は圧倒的体躯により水中に相手の体を押さえつけて溺死させてから捕食する
延縄漁での混獲やネズミによる卵の捕食により1980年代から1990年代にかけて急激に減少しIUCNレッドリストでも準絶滅危惧種とされていたが、現在は回復傾向にありレッドリストもLCに引き下げられている
態度がでかくなおかつ頑固
ミズナギドリ類、ひいては自身を海鳥界のNo.1だど思っており、カモメをライバル視している
すぐ手が出る
ゴミ漁りが趣味で、嘴を模したピックを片手によくゴミ捨て場で使えそうなものを探している
語尾が「ねう」
「ねう…誰が何と言おうと海鳥の王はオオフルマねう…」
「はじめまして!私ギンフルマカモメ!ギルマって呼んでね!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ミズナギドリ目ミズナギドリ科フルマカモメ族フルマカモメ属
ギンフルマカモメ
南半球に生息するフルマカモメ属の片割れ
フルマカモメとは違い表現型のバリエーションはなく、ほぼ全ての成熟した個体が翼の先の黒い銀白色の体をしている
甲殻類を主な餌とし、オキアミなどを水面をすくうように捕食する他、魚やイカを潜水して捕らえることもある
フルマカモメと同様に胃に食物から生成した油を溜め込み、外敵に襲われると油を吐きかけて抵抗する
フルマカモメと違い亜種は認められていない
愛称はギルマ
かなりフレンドリーで、初対面の相手にも積極的に話しかける
ミズナギドリはみんな友達だと思っている
「こらっそこ!喧嘩しないの!みんな友達、でしょ?」
ウミウの~だうもいいけど
ねうも特徴あってGOOD!
美脚ですのだ
フルマ族結構いますね
更新世コヨーテ リデザ
かつてダイアウルフやジャガー等と生存競争をしていただけあって戦闘力はそこそこあるがアホの子のであるためよくピンチに陥る
ちなみに原作は一応コヨーテの亜種という事になってるがアカオオカミの西部個体群やらコヨーテのただの近縁種だとか色々言われてるらしい
コヨヨ…お腹がかわいい
更コヨちゃんだ
ナデナデ
けもフレでコヨーテというと
Vチューバーを連想するけど
こっちの更新世コヨーテもかわいいですのだ
ダイアウルフやジャガーとのからみもみてみたいですのだ~
ちょっとメスガキみのある雰囲気がたまんないですね
「アイヨー!内部の不調担当のイア先生だヨー!」
哺乳綱ローレンシア獣類翼手目ヤンゴキロプテラ亜目ヒナコウモリ上科ヒナコウモリ科ヒナコウモリ亜科クビワコウモリ族イブニングコウモリ属
イブニングコウモリ
中国南部から東南アジアにかけて生息するコウモリでヒナコウモリ科の最大種
普段は昆虫などを食べて生活しているが、昆虫の少ない秋には鳥類を襲って食べることもある
小型コウモリの仲間に違わず夜行性で、昼間は洞窟などで群れで睡眠をとる
時期によって食性を変えるためか様々なウイルスを体にため込んでおり、ある調査ではコウモリ系のウイルスだけでなく、昆虫系、鳥類系のウイルスなども含まれた35科55属ものRNAウイルスが確認された
学名の「Ia io」は全ての動物の中で恐竜のYi qiと並び最短であり、意味については「知人からめっちゃ短い学名を付けるよう唆された説」「気まぐれであることで知られているギリシャ神話のイオへの祝辞説」「Iaは叫び、泣くと言った意味を持つ動詞、ioは喜びを表す感嘆詞であり、尚且つ命名当初に命名者の人生が最高潮に達してたことから命名者の「よっしゃあッ!!!」という叫び説」等があるが命名者本人がこの学名の意味を記載していないため詳細は不明
常にテンション高めで喋るときは語尾がカタカナになる
医学(特に感染症系)に強く、パーク中を回って調子悪いフレンズの診断などを行なっている
仕事仲間のデュークとはたまに一緒に遊ぶ仲で、ノリノリでデュークの恋バナを聞いている
「薬出してやっかラ!!さっき言ったことちゃんと守ってはよ治しナ!!」
医療系コウモリ娘!頼もしいのだ
一般的すぎる名前のわりに強烈な個性ですのだ
デュークとの掛け合いがみてみたいですのだ
すごい学名だ…そして治療タイプいいですね
白衣がキマってる回復薬コウモリちゃんなのだ
中華なまりな喋り方も良いキャラなのだ
「なんか大変そうだねー、大丈夫?手伝おうか?」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類ブッポウソウ上目樹鳥類サイチョウ目ヤツガシラ亜目ヤツガシラ科ヤツガシラ属
ヤツガシラ
ユーラシア大陸の熱帯から温帯、及びサハラ以南の一部地域に生息するサイチョウの仲間で、日本には稀な旅鳥又は冬鳥(南西諸島では毎年観測される旅鳥)として飛来するほか、秋田県、長野県、広島県では繁殖の記録がある
肉食傾向の強い雑食で、開けた地面を歩き回り獲物を探し、地面にいるバッタや甲虫などを拾ったり脚や嘴で掘り起こしたりして捕食する
大きすぎる獲物を捕まえた場合は地面や石に叩きつけて止めを刺し、消化しずらい脚などを取り除いてから丸呑みにする
狩りを行うための植物の少ない見晴らしのいい地面と営巣するための空洞のある垂直面があればどこにでも適応できるため、ヒースや草原、森林内の開けた場所などの自然環境だけでなくオリーブ畑や果樹園、公園などの人為的な環境にも生息する
生息域によっては渡りの際にヒマラヤ山脈を越えることもある
翼と尾羽を地面に広げて日光浴を行う他、砂浴びなども好んで行う
非常に縄張り意識が強く、雄は頻繁に鳴いて縄張りを主張し、他の雄と遭遇すると嘴を使用して激しく争う
ワンシーズン限りの一夫一妻制で、抱卵は雌だけで行う
壁や木の幹に空いた穴の中に巣を作り、熱帯では4個、亜熱帯では7個、温帯地域では12個の灰緑色の卵を産む
餌が豊富な時は産卵シーズンの終わりごろに余分に卵を産み、その卵から生まれた雛を最初に産んだ雛の餌にする
雛や抱卵、育雛中の雌は尾脂腺から抗菌効果のある腐卵臭のする液体を分泌し、この分泌液を羽毛に塗ることで捕食者や病気と言った脅威から身を守る
ある程度育った雛は外敵に遭遇すると糞を外敵に掛けたりヘビのような音を立てて威嚇したりするようになり、26~29日ほどで巣立ちその後一週間ほど親と共に過ごした後独り立ちする
抱卵期間中雌はずっと巣に籠って抱卵を行い、雄は雌の為に巣に餌を運ぶ
抱卵期間が終わると雌は巣の外に出て雄と協力して雛のもとに餌を運ぶようになる
ユーラシア、特に中東やヨーロッパの文化において重要な存在であり、様々な伝承や文学作品に登場するほかユダヤ教の聖書やイスラム教のクルアーンにも登場する
モロッコやインドでは様々な効果のある民間薬の材料として狩猟、取引されている
世話焼きで困ってそうな子を見ると自分のことは二の次で手助けしようとする
少々過剰に他者の心配をしたり必要以上に手伝おうとするおせっかいなところがある
正義感が強く、他のフレンズに迷惑をかけるような存在にはフレンズだろうとセルリアンだろうとそれ以外の存在だろうと手持ちのステッキで鉄拳制裁を食らわす
趣味は散歩
流石に医者程の知識はないもののケガや病気に対してある程度の対処の仕方を心得ている
「いいよ私のことは気にしなくて、そっちこそまだ悩み事残ってたりしない?」
屁のかほりは...多分強い
ファンキーな見た目と由緒正しい歴史の
ギャップがすごい強烈な個性ですのだ
世話焼きの性格もすばらしい
頭もふもふかわいい
ヤツガシラなのだ!
すげー特徴的な模様しててかっこいいよねヤツガシラ
世話焼きおねーさんなのだ
「名前はシロハタだけどアンタに白旗揚げることは絶対ないわ!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス下目カラス上科フウチョウ科フウチョウ亜科シロハタフウチョウ属
シロハタフウチョウ
インドネシア東部の北マルク州固有種のフウチョウの一種で主に低地の熱帯雨林や丘陵地帯に生息する
一夫多妻制で、オスは繁殖期になると集まって翼を広げてメスに胸の飾羽を見せつけ、旗状の翼を羽毛をはためかせながら飛行して求愛する
食性は雑食
航海記の記載から1521年にスペイン国王に送られた一番最初にヨーロッパ人に見つかったフウチョウである可能性が高いがその時は特に気に去られず、その約300年後の1858年にアルフレッド・ラッセル・ウォレス及び現地助手のアリにより再発見されジョージ・ロバート・グレイにより正式に記載された
その後も60年以上目撃されず、再発見されても目撃例が非常に少ないため1983年になるまで生態は全くの不明であった
名前は「白旗」だが非常に頑固で負けず嫌い
踊りでも歌でもスポーツでも何でも1位を取ろうとする
放浪癖があり目を離すとすぐどっか行ってしまう
しかし方向音痴なわけではないため暫くすると戻ってくる
「じっとしててだぁ!?なんでアンタなんかにアタシの行動が縛られなくちゃならないのよ!?」
美しい鳥ですのだ
フウチョウズにダンス勝負を挑むフレストが
思い浮かびましたのだ
白旗だと!?(悪しき文明)
なかなか見かけられなかったというと、レッドリストはどうなんだろう
めっちゃ見つからなかっただけで絶滅リスク自体は低い(LC)らしい
オリフレ資料ついでにリデザイン サハラゾリラ

全体的にロックというかメタルというかパンクというか
髪モフモフ
原作再現です(再現できてるとは言ってない)

歌舞伎ばりの毛量と、ベルトマシマシのパンキッシュなスタイルのせいで
いい感じにロックな感じの雰囲気
とりあえずベルト増やせばいいだろ…みたいな感じからこのように
自分でも忘れてましたが首のもふもふがなくなりましたね
かつてないほどの
パンキッシュなフレンズ!
そして原作動物の!
こんなにかわいらしい生物が存在するとは
国内でもたまに飼っている人がいるそうな
昨日スカンクに会いに行って
ふと思ったのだが、日中はいつも
グーグー寝てるから
飼う人はフクロウみたいに
昼夜逆転しないんだろうか🤔
最近ゾリラよく見るけどぴょこぴょこ跳ねてかわいい
服もワイルドでいいね!
パラントロプス・ロブストス
特徴がよくでてますのだ
パラントロプス・ロブストス、なんだか学者のような顔をしてますのだ
ぬぼーっとした感じの雰囲気が出ていて素敵なデザインですのだ
鼻のシワがいいデザイン
唐突に思いついたミナミオオセグロのネタ絵(マジドロのを加工)

私からしたらカズレーザーなんて青よ
の元ネタでおなじみの!
画像を検索したら確かにセグロのわりに
そんなに黒くない
セグロ
ミナミオオセグロ
一目瞭然!!
リンクありがとうですのだ
色の違いがわかりやすいですのだ
そして横顔はビックリするほど似てますのだ~
オオムラサキ🦋🇯🇵

何度目かのリデザ
力こそパワー💪💪💪
かわいいのに寄らば斬るぞの
迫力があるのだ
ステキ!
かっこよすぎるのだ
一見エレガントな感じなのに、よく見ると膝当てとか武骨なコルセットとか
武闘派な感じが見て取れてすごいのだ
俺が助けるッ!!!!💨
消えたッ・・・!!!
ごめんミスって消しちゃった
セイブウマちゃんの大ピンチ

釣る!
俺が助けるッ・・・!!!💨(2回目)
この前マンモスが沼って化石になっている
番組をみたばっかりだから
よりリアル事象に感じるのだ
タール沼いいよね!
「みんなのアイドル!サケちゃんただいま帰還です!!」
条鰭亜綱Actinopteri新鰭類真骨類Clupeocephala正真骨下区原棘鰭上目サケ目(サケ亜目)サケ科サケ亜科タイヘイヨウサケ属
サケ(シロザケ)
北太平洋とベーリング海の沿岸部及びそこにつながる河川に生息する元祖「サケ」
河川域の川底に産み付けられた卵は2カ月ほどで孵化し、50日ほどで卵黄をすべて消費して浮上する
この時すでに稚魚は海水で生活することが可能
稚魚は河川域で成長し、春になるとスモルトと呼ばれる形態へと変態し(銀化)集団で降海する
主に河川では昆虫類、海洋では動物プランクトンや小魚を主な餌とし、筋肉はプランクトン由来のアスタキサンチンにより白身魚でありながらオレンジ色(所謂「サーモンピンク」)に染まっている
この色は産卵期になると薄まる
海洋生活を始めてから1−6年ほどで成熟し、10月から12月にかけて生まれた川を登り産卵を行う
川登中の個体は一切餌を食べず、オスは背が高くなり鼻先が鍵状に曲がる
婚姻色は黄色でメスには緑色を帯びた黒筋が入りオスは赤色の筋が入る
殆どの個体は産卵後数日で寿命が尽きて死亡するため、一生に行える産卵の数は1回のみである
回帰性が強く異なる河川同士での交雑が稀なため生まれた河川ごとに異なる遺伝子の個体群が存在する
本来サケとは本種のみを指し、ほかのサケ科魚類はマスと呼ばれていたが、後にギンザケやベニザケもサケと呼ばれるようになり「サケ」は本種のみの名前ではなくなった
皆さんご存知の通り捨てることのなく利用できる食用魚で、アトランティックサーモンとは違い寄生虫対策の観点から加熱調理して食べられることが多い
美味い
秋鮭はほかの時期の鮭と比べ脂が少なく香りが強い
産卵期以外の鮭(トキシラズ)や未成熟の鮭(鮭児)は香りが弱いかわりに脂が乗っている
一般的に川を登っていくにつれて身が痩せ味が落ちるため婚姻色がでた個体は評価が落ちる傾向がある
アイヌやニヴフ等のユーラシア東部に住んでいる人々の間では衣服や靴の材料としても使われる
ホッカイチホーの川辺のみんなのアイドル
夏の間は海にいるが秋になると川辺に帰ってくる
無意識的に皆の注目を独占することを好み、川の皆が自分以外のことに構ってばかりだと拗ねる
登山や渓流下りなど非常に多趣味で時期によって趣味を変える
料理も得意だが冬場になると調子が悪くなる
「銀とか紅とか言ってないで私を見てください!!」
クマ系のフレンズが苦手そう
シャケや!!川遡上してぇ~
おいしそう(意味深)
シャケ大好きですのだ
衣装がとてもステキですのだ
命の魚ですのだ
ポケモンのしろすじバスラオもこの魚から着想を得てるんだっけ…
オオメジロザメ🦈

メジロザメ科に属するサメ
「ウシザメ」とも呼ばれる
沖縄の地方名は「シロナカー」または単に「ナカー」
メジロザメ属の中でも大型になる種類で、全長3mを超えるものもある
ホホジロザメやイタチザメと比べると小ぶりだが、体つきはガッシリとしている
河口や汽水域などの濁った水域を好むが、海から川を遡り上流にある湖などに住み着くことがある
淡水域まで侵入できるためヒトとの接触率が高く、気性も荒いため襲われる危険性が極めて高いとされる
淡水行けるの!?
らしいです🫢

淡い色使いが全体的に
やさしい雰囲気を醸し・・・
気性が荒い!?
アメリカとかで川遊びしてる人が襲われるとか…
サメの中でもダーティなファイターのイメージ
かっちょよーーー!!
たまにはこっちにも
アクロカントサウルス
サイキョーの雰囲気出てますのだ!
「私にイチャイチャを見せつけるなぁ羨ましい!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科カササギヒタキ科ツチスドリ属
ツチスドリ
オーストラリア大陸のほぼすべての地域とニューギニア島南部に生息するカササギヒタキの仲間
その白と黒の身体から、英語では「Magpie−lark(カササギヒバリ)」と呼ばれている
肉食で、主に地面にいる昆虫や巻貝などの無脊椎動物を捕食する
極度の乾燥地帯でなければオーストラリア内の至る所で見ることができるが特に水辺や沼地を好み、乾燥地帯では人類により開墾された定期的に農地を利用して生活している
同地域のカササギフエガラスやズグロトサカゲリ、他地域のオウチュウやオウサマタイランチョウなどと同様に縄張り意識が強く6〜8ha程の縄張りを例え猛禽相手でも果敢に防衛し、特に営巣箇所の60m以内では人間にも攻撃を加える
一般的に生涯を通して同じ相手と繁殖し離婚はない訳では無いが稀
水辺近くの平らな枝や電柱の梁に草と泥を固めて丸い巣を作り、これがツチスドリという和名の由来となっている
デュエットを歌って番同士の愛を確かめることが知られており、ほかの番のデュエットを聴くと激しく対抗する
近所の別の番よりも見知らぬカップルに対して強く対抗する傾向がある
好きな相手とイチャイチャする事に憧れる純情少女
羨ましすぎて他のことに手が回らなくなるため他人のイチャコラには敵対的な態度を取る
趣味は家庭菜園、特に水をよく使う作物が好き
勝手に侵入して畑を荒らすような奴は許さない
と言うか許可なく畑に立ち入ろうとする奴は許さない
「私だってできるもんなら好きな相手と毎日デュエット歌ってたいわよ!!」
七夕だからカササギ…でもカササギ(とカササギフエガラス)はほかの人の子の印象つよいからな…というわけでマグパイラークちゃんです
七夕だから選んだのに最終的に織姫彦星のカップルに嫉妬してそうな子になった
関係ないけど攻撃性高い系鳥類の例で出した4種は全員すでにオリフレでいる、まあ一人うちのこだけど
歌いあえる子にめぐりあえればいいですね
なーに、俺がアニマルガールに転生してイチャコラしてやるから待っていてくれ!
かわいいのだ
土でできた巣だからツチスドリ
なるほどですのだ
イタチザメ🦈

本種のみでイタチザメ科イタチザメ属を形成する
大型になるサメで、全長5m、重さ800kgを超えるものもある
吻は尖らず、平らで四角い
背側の体色は灰色や薄い褐色で、腹側は白色
幼魚では明瞭な黒色斑の豹柄模様があるが、成長するにつれてドットパターンと横縞模様の組み合わせへと変化しやがて不明瞭になる
全ての歯が口角側に欠刻があり、ハート型、トサカ型と形容される特徴的な形状をしている
捕食性・腐食性の両方を持ち、食べるものを選り好みしない”機会選択的捕食者”である
死骸や産業廃棄物、プラスチックゴミなど普通食べられないものまで何でも飲み込む様子から、「鰭のついたゴミ箱」とも言われている
何でも食べるタイガーシャークちゃん
すごい危険なサメ
にもかかわらずのかわいらしさ
しかしなぜか強者オーラを感じるのだ
ホホジロよりプレデターしてる印象
ダンサーみたいなラフな格好がかっこいいですね~
それでいてなんでも食らう悪食家とは
夏になったので、夏ルイルイ ポラロイドカメラっぽく


右は…ボールに注目
右のボールにとんでもないのが詰まってますねえこれは
自分で膨らませた(口でとは言ってない)
夏らしく爽やかな一枚ですのだ
右の怪しいボールは・・・・?
ナニかで膨らませた透明ボール
ここまで言えばわかるでしょう
屁ー球
片づける時には犠牲者が出る可能性大のしろもの
Sukhoi Su-30SM”Flanker-H”

Kazakhstan Air Force 🇰🇿
旧ソ連/ロシアのスホーイ設計局で開発された多用途戦闘機
その中でもカザフスタン防空軍に属する機体
「さ、仕事を始めよう。今日は居てくれないといいけど。」
Su-27”フランカー”シリーズの複座型Su-27UBを発展させたSu-30の数ある派生型の一つ。インド空軍向けもSu-30MKIを元に、搭載されている西側製のアビオニクス等をロシア製の最新のものにしたのが本機。ロシア国内はもちろん、旧ソ連構成国であったカザフスタン、ベラルーシ、アルメニア等にも輸出されている。この機体は輸出された先であるカザフスタンの仕様となっている。NATOによるコードネームはSu-30MKIと同様の”Flanker-H”。
Su-27シリーズ特有の大柄な機体にカナード翼が付き、推力偏向ノズルがつくことで機動性がかなり高い。搭載エンジンはリューリカ製AL-31FP。最高速度はM2.3。固定武装はGSh-30-1 30mm機関砲を搭載、また多用途戦闘機として空対空ミサイルを始めとした様々な兵装を最大8tまで搭載できる。イラストで持っているのはR-77”Adder”。
服装は実際にカザフスタン防空軍Su-30SMのパイロットが着用しているジャケット、ズボンを機体カラー仕様にしたもの。上面(背中側)は灰色、下面(腹側)は白色で、キャノピー付近(首周りの襟)は黒色に塗色され、カザフスタン仕様の赤い星に金色の縁取りと32本の光を擁する太陽と翼を広げたステップイーグル(ソウゲンワシ)のマークが入る。
ホッカイちほーやホートクちほー周辺の空域をMiG-25と共に警戒にあたっている。時折セントラルに立ち寄ってはコブラ機動を始めとした機動飛行を行っていたりする。兵装関連は定期的にアンテーイ(An-22)などから輸送され付け替えたり補給を行っている。
時々タカやワシのフレンズ(主にハクトウワシとオオタカ)に突っかかられるらしい。
その度にエンジン出力最大で逃げ帰り、衝撃波で生じた爆音で地上のフレンズを驚かせる。
スホーイならではのデカさのイメージがありますのだ
どうぶつでいうとナガスクジラぐらい?
つよそう
カラフルで良い絵
「殺せだなんて物騒な…戦わないに越したことはないですよ」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類チドリ目チドリ亜目チドリ科チドリ属
フタオビチドリ(キルディア)
北極付近を除いた北アメリカ大陸のほぼ全域及び南アメリカ大陸北部沿岸に生息するチドリの仲間
生息地の北部では夏鳥で赤道付近では冬鳥、中間地域や南米では留鳥
killdeerというなんだか物騒な名前は聞きなしが由来
非繁殖期は農耕地や水辺の野原に生息し、繁殖期になると植物の少ない平原に営巣する
営巣場所が水辺である必要はなく、屋根の上に巣を作ることもある
地面の窪みが植物と白い石・貝殻で裏打ちされた円形の巣に地がベージュ色の斑模様の卵を4〜5個産み雌により22~28日間抱卵される
巣材として使われた白い石や貝殻は日光を反射して温度の上昇を防ぐ効果がある他、気温が高すぎる場合は抱卵する時間を減らし親鳥が自身の身体で日陰を作ることで卵の温度上昇を防ぐ
雛は孵化した初日は巣にとどまり、後に親鳥に誘導され餌場に移動して自力で餌を捕る
移動した後も最初の二週間は親鳥の片方と共に行動することが多く、2週間を過ぎると両親が共に見られることも多くなる
雛が幼いうちは親鳥の片方が食事の時間をも惜しんで立ったまま世話をするが、雛の成長とともに親鳥の食事や休憩の時間も増える
生後1週間の間は雛のそばにいない方の親が外敵からの巣や雛の防衛を行うが、雛が成長するにつれ雛のそばにいる親が防衛を行うようになる
生後15日まで(夜間は18日まで)の間は親鳥が頻繁に雛を温める行動を行う
昆虫を主に食べる雑食で、昆虫以外の節足動物や種子なども食べる他アマガエルや魚の死骸を食べることもある
採餌は主に農耕地で行い、特にウシのいる水たまりの点在した草丈の低い農地を好む
浅瀬で片足を震わせて水中を撹拌し、出てきた生物を捕らえる他、耕運機の後を付いていき掘り出された地中生物を捕食することもある
基本的にオスよりメスのほうが多く餌を取る傾向があり、抱卵中は餌を取る時間がなくなるため抱卵の前後はソレが顕著
非抱卵期では月齢により行動時間を変え、満月の日には夜に採餌し昼は塒で過ごす
繁殖期では接近した外敵に対し擬傷(怪我したフリ)を始めとした興味を引く行動を取り、卵や雛から外敵の気を逸らす
また、尾と翼を上げ、姿勢を低くして命懸けで突進する行動も取る
卵や雛に対する防衛行動は時間を経るにつれて激化し孵化直後に最も激しくなり、雛が成長するにつれて弱まっていく
まめで根気強く、地道な作業が大得意
時折作業に没頭しすぎて食事を忘れる
趣味は畑いじり
普段は穏やかで争いを好まないが、畑を荒らされたり友人を傷つけようとすると怒る
自身が囮になってセルリアンの気を逸らしたり何も持たずセルリアンに突進していったり戦闘時は割と危なっかしい
「農業は根気、ですよ」
地道な作業って得意と苦手がわかれますよね
すさまじい原作の情報量ですのだ!
あこがれのスローライフチドリ
悠々自適ですのだ
「やあ、坊っちゃん、後で私と一緒に遊びに行かないか?」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類チドリ目シギ亜目タマシギ科タマシギ属
タマシギ
南アジアを中心に日本からサハラ以南アフリカまでの範囲に生息するシギの仲間
広い分布内の草の多い湿地帯に薄く分布する
ジシギ類に似ており英名もsnipeだがシギ科ではない
性的二型を示し鳥類、ましてや全四肢動物でも珍しくメスのほうが大型で派手
昆虫やカタツムリ、ミミズや甲殻類などを食べる他植物質を食べることもある
主に夜明けと朝方に狩りをする薄明薄暮性
基本的に単茂みのなかで単独または番で活動し、危険を感じるとすぐに隠れてしまう
一羽のメスと複数のオスが番の関係となる一妻多夫制で、子育ては基本的にオスが行いメスはテリトリーの防衛を担う
役割が逆転しているためか本種はメスがオスに対して求愛行動を行う
他の一妻多夫制の鳥とは違い番が共にいる期間が非常に短く、メスは産卵するとすぐに次のオスの所へ移動する
隠密行動が得意な狙撃手
何処からか依頼を受けているらしいが内容含め詳細は全く言おうとしない
事あるごとにナンパを仕掛けてくる
浮気性ですぐ他のフレンズに気が移る
私生活は超ズボラで家事的なことは全くできない
「はは、その距離から私の存在に気づくとはね、いいねえ気に入ったよ坊っちゃん」
持ち運びが大変そう
おお、スナイパーのフレンズだ かっこいいですね
メスがオスに求愛するパターンって結構めずらしいのでは?
つぶらな瞳が頭の模様のアクセントになってますのだ
銃身長ッ!バレット並ですのだ~
そして超遠距離でも気付くターゲットとは!?
前に描いてたsdの まだあげてなかったはずだ…
笑顔に癒されますのだ☺