自分で創ってみたオリジナルフレンズを投稿するスレです。
イラストはもちろんのこと、オリフレを使ってマンガを描いてたりしてもOKです!
オリフレの種類は、哺乳類や爬虫類など以外にも、魚や虫、菌にUMA、恐竜などなど…。
オリフレだけでなく、オリジナルセルリアンやオリジナルラッキービースト、オリジナルパークガイドさんにオリジナルアイテムも創作OK!!「タイトルはオリフレじゃん!」とか気にしたらダメなのです
どんなに下手だと思っても、とにかく投稿してみて下さい。
ただし、他人が不快になる言動、行為は控えてください。
そしてみんなでオリフレを楽しみましょう!
他版権のオリフレについてはこちらから!↓
オリフレwikiについて
https://wikiwiki.jp/orig-friends/
投稿されたオリフレをまとめているwikiです。詳しくは上記のURLへ!

久しぶりの新規


ジャワイタチアナグマ
「黒いメイド」をコンセプトに作ってみました ワンポイントはピンク
頭中央はリボンもだけど、その下にも一応模様があります
丁寧清楚な感じの子 優等生タイプ
多分他のが変な性格になりそうなので一番メイド長感が出てくる気が「おはようございます!今日も健やかに過ごしましょうね♡」
思ったよりかわいくできたので描かずにはいられなかった
イタチアナグマシリーズはメイドという縛りにして描いていこうか検討中
*どんのオリフレ
おお、キュート
スーズズズズ(ガス吸引)かわいいし、いい香り
めちゃかわいい!
原作もかわいいので用チェック
ホントだ
あたまのリボンかわいいのだ
関係ないけど自分はリボン描くの超苦手ですのだ
模様がx状に見えた→ならリボンでしょというアホの飛躍からこうなりました
イタチなのかアナグマなのかと思ったらフェレットアナグマもいるんですね
可愛い
原作もかわいいです
ゴスロリイタチアナグマ爆誕なのだ!
いたちかわいいです
めちゃくちゃ可愛くて素敵なメイドさんで素敵です😭
よろしければファンアート描かせてもらってもいいですか…!
どうぞどうぞー
私の子らは基本いつ描いても大丈夫ですよ!(小声)
ブラック
史上サイキョーのフレンズなのだ!
そういえば昨日図書館で読んだ本に
レックスの歯についての記述があったなぁ~
ブラックちゃんだ!!
かっこいい
黒髪に赤と青のオッドアイ…癖に刺さります!
かわかっこいい〜!
パラミロドン最終リデザ
更新世に生息していたオオナマケモノ類の一種でオオナマケモノとしては珍しく北米固有種である。
保存状態の良い足跡が見つかっており、前肢の形態から穴を掘って生活していた可能性がある。ミロドンやグロッソテリウムと混同されるが本種はハルラニー種一種のみでグロッソテリウムは南米固有であり二種とはただの近縁種として今は落ち着いている。皮膚の中に骨板がうめこまれていたようだ。インディアンの祖先と同時期に生息しており本種を狩猟していた可能性もある。
オオナマケモノのアニマルガールだがあまりのんびりはしていない。元動物が北米固有種だったのもありジメジメしたような場所や暑さは嫌い。穴掘りが得意なようだ。外からは見えないが毛皮となる服の下は実は武装している。仲良いフレンズがいないようで彼女も気にしていないようだが内心では友達が欲しいと思っていたり。ちなみにボクっ娘である。「ボクはパラミロドンだよ〜 こんなんでも結構戦いには自信あるんだよ?ボクの皮膚は硬いからね 後は穴掘りも少し得意かな〜 ジメジメしててキモイところは嫌いかも。え?グロッソテリウム?ミロドン違うって、ボクはパラミロドンだってば!
かわいい!
ゴワゴワ尻尾がいいね
おぉ~
ラミーさんだいぶダウナー系な雰囲気になりましたのだ
アンニュイな表情だがけっこうよくしゃべるギャップですのだ
ラミちゃんカワイイネナデナデナデナデ
かわいい
(現タスク終わり次第)早速描いてよろしくって?
大丈夫ですよ
描いてて思ったけどクイナの日のほうは今日じゃなくて
9/17とかフツーにありそう・・・
因みに南島はすでにいますぬす
まあキーウィ自体複数種いるしなんなら公式でも複数個体いるから問題ないけどな!!!
種が特定できないのはハイイロタチヨタカの一件のせいで個人的にアレだがネクソン版にいたのかぁ~_( ┐ノε:)ノズコー
このオリフレスレだけ調べたのだが範囲が狭かったのだ
そういえばキウイって何種類かいたのだった・・・
これは(たぶん)北島に行って見たヤツ
暗くてあんまし見えなかったという
しかもどこで見たかは全然思い出せない
記憶力の劣化が・・・アワワ・・・
ハイイロタチヨタカは自作の調査検索リストから
なぜか抜け落ちていたのだ そんなバカな・・・
ブラウンキーウィちゃんかわいい
頭部分はけっこう似てるですのだ
服装はなるほどさすが公式
オシャレな着こなしですのだ
キウイちゃんなのだ!
突っ込み隊長さんがオリフレスレに普通にオリフレ投稿するの何気にはじめて?
初ではないですのだ
が
う~んやっぱり出すタイミングによっては
人目に触れないこともあるんだなぁと実感
あれ、そうやったっけか
見逃していたかもしれん(見てたけど忘れているだけかも)
「この海域に入ったって事は、覚悟は出来てるってことよね?」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類カツオドリ目グンカンドリ科グンカンドリ属
コグンカンドリ(リデザイン)
太平洋とインド洋、そして何故かブラジル付近に生息する熱帯の外洋に生息する世界最小のグンカンドリ(とはいえデカい)
他のグンカンドリと同じように羽毛に油がなく泳げないためほとんどの時間を空中で生活し、半球睡眠を用いて空中で睡眠を取ることもある
貿易風に乗って生活し高度が下がると上昇気流に乗って高度を稼ぐ
海に潜って魚を取ることが出来ないため主にマグロやシイラによって追い立てられ空中へと飛び出したトビウオ類や狩りのために水面に獲物を追い詰める性質のあるイカなどを主な餌とする
また、それでも餌が足りないときはカツオドリやアジサシなどから獲物を強奪することもある
一夫一妻制で、繁殖は他の番と集まって沿岸部にコロニーを形成して行う
他のグンカンドリと同様にオスは繁殖期になると喉の赤い袋を広げメスにアピールする
巣は主に木の上に作られ、オスが巣材を集めメスが巣を作る
抱卵期間は7週間ほどで、ふ化後も半年は雛は巣のなかで育つ
また巣立ち後も度々親鳥が子供に餌を与えるという鳥類のなかではかなり長い子育て期間を有する
この子育て期間の長さと1回の繁殖で一羽という雛の少なさにより非常に繁殖ペースが遅い、まあ海鳥ってそういうもんだけど
元メスの個体、ジャイアニズム精神の持ち主
気が強くかなり大きな相手にも立ち向かっていく
事あるごとに食べ物を奢ってもらおうとする上に機嫌が悪い時は他のフレンズから食べ物などをカツアゲする事もある
飛行能力を活かした空中戦が得意だが、泳げないため水中戦は苦手
他のグンカンドリのフレンズと比べ身長が低い事を気にしている
積み木が趣味、ダンスは他人がするのには興味があるが自分はしない
「ちょっと!!水に潜るなんて卑怯よ卑怯!!」
グンカンドリの子描きたいな〜でももうオオグンカンドリとアメリカグンカンドリはやられまくってるからなー→コグンカンドリ(メス)
逆張りしかしてない
まだあまり作られていないところのオリフレをあえて狙ってフレンズ化するその心意気、良いと思いますのだ
愛称はコグンちゃんで決まりなのだ
半球睡眠!この前勉強しましたのだ
翼の形がリアルに再現されていますのだ
ワイマラナー🐕🇩🇪

ドイツ・ヴァイマル(ワイマール)地方を原産とする大型狩猟犬
シルバー・グレーの単色の毛色を特色とし、”グレー・ゴースト(灰色の影)”や”シルバー・ゴースト”とも呼ばれる
琥珀色または青みがかった灰色の眼が特徴的
短毛種と長毛種がある
初期のワイマラナーは、イノシシ、クマ、シカといった大型獣の狩猟犬として王族によって使役されたが、こういった大型獣の狩猟の人気が落ちると、鳥、ウサギ、キツネといった小型鳥獣の狩猟犬として使役されることとなり、何でもこなせる万能な狩猟犬として重宝された
機敏で非常に活発な犬種であり、知的で、訓練しやすく状況判断力にも富む
飼い主やその家族には忠実、従順であり、通常は穏やかだが、必要のある時には勇敢で恐れを知らない番犬となる
「ふふ、隊長、ビックリした?わたし、気配を消すの、得意なの」
こいつはシルバーゴーストの名にふさわしいクール美人イッヌフレンズなのだ!
生で1回見たことある(長毛の子)けどカッコよすぎんだよな〜
うつくしゆゆす…
こう見えて意外とお茶目な娘だったりする(背後に立ちたがる、どこまで気付かれないか試したりする……etc)
すごく俊敏で強そうなフレンズですのだ
心なしかジョジョ立ちしてるような闘気が
コ¨コ¨コ¨コ¨コ¨コ¨コ¨
┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨
いぬかわ~
🐕 ͗ ͗ ͗
スラっとしたおみ足が美しすぎる
ワイマラナーはいいぞ。
今日は2本立て。ある意味前回の続きです
ボルネオイタチアナグマ




と
シナイタチアナグマ
どちらもイタチアナグマシリーズです
ジャワイタグマの「黒いメイド」を軸にいろいろと 公式のボルネオ系らしく(?)金リングを添えて カラーはオレンジ
腕はリングが厚めで、袖が隠れていて、反対側からは内のフリルだけが出てる感じ
下半身は、ズボンです ふんわり広がってる感じのズボン 靴はヒール高め
前髪は半分メカクレ状態。髪質はふんわりした感じ(若干天パめ?)
素行は粗いが誰よりも熱心に掃除等をしている感じの性格
「うおおー汚れてるじゃねえか!ビッチビチに綺麗にしてやるから覚悟しろよ!」
姫騎士ならぬ姫メイド パッと見なら誰よりも濃そう(アイシャドーとかも濃い) カラーは青よりの紫
チャイナドレスとジャワを混ぜた感じの服。靴はヒールほぼなし
口紅?はあまり濃すぎず、濃くなりそうなら色変なしでも大丈夫です
見た目にそぐわぬ姫っぽい感じ。ひらがなが多い。一人称はわらわ
不真面目ではないが掃除はあまり得意ではない(が、熱が入ると結構黙々とやってるタイプ)
「何用か、わらわはシナイタチアナグマぞ」
グループ名も決まってるもののそっちは設定スレにでも
*どんのオリフレ
シナイタチアナグマちゃんかわゆす
どっちもかわいいです
ボルネオちゃんが目つきちょっと悪くて癖です
隠れてるだk…いや出てても少し悪めだな!
二人を見比べてみるといろいろおもしろいですのだ
姫メイドというキャラクターは新鮮でナイスですのだ
ベースは先週あたりにあげたやつなのでそっちとも比べてみて諸手
なるほどなるほど~
「またミツバチ?いい加減そろそろスズメバチ狩りたいんだけど」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類猛禽類タカ目タカ科ハチクマ亜科ハチクマ属
ハチクマ
ユーラシア大陸東部に生息する猛禽類
インドや東南アジアを主な生息地とするが亜種ハチクマのみ夏季になるとシベリア南部や満州、日本に渡り繁殖する
スズメバチが大好物
オオスズメバチの巣を爪を使って掘り起こし捕食する他ミツバチや樹上棲スズメバチの巣を襲撃することもある
頭部付近の羽毛が緻密に重なって鎧のようになっておりスズメバチの毒針による攻撃を無効化する
また羽毛の表面がハチの嫌がる特殊な物質でコーディングされているため刺される頻度がクマなどと比べ低い
両翼を上に伸ばし万歳のような姿勢をとりジェットコースターのように急降下と羽ばたきによる上昇を繰り返すディスプレイ行動を行う
木の高い場所に40〜80cmほどの大きさの巣を作り番で協力して子育てを行う
蜂の子を求めジャパリパークの隔地を放浪する蜂ハンター
よくハチミツ目当ての他のフレンズに蜂討伐の手伝いを依頼されるが、本人はミツバチよりスズメバチの方が好みな為あまり乗り気ではない
いつも不満気でスズメバチの依頼が来ないことへの愚痴をこぼしている為近寄りがたい雰囲気を放っており、セルリアンにもその雰囲気が伝わるのか滅多に攻撃されない
ハチノコ食べてる時と久しぶりにスズメバチの依頼が来たとき、そして絶叫マシンに乗った後はは笑顔になる
あと途轍もない石頭
「はいはいまたミツバチ依頼ねー、え、今回はスズメバチ?よっしゃ!!」
相変わらず翼の書き込みがすごい
瞳孔黒より黄色の方がいいかなと思ってメスモチーフにしたら翼の模様がめんどくさくなったぜ☆
おぉ~ハチクマ!かっこいいのだ
偶然にも来週見に行こうと思ってましたのだ
いい写真が撮れるといいですのだ
健闘を祈る!!(夏鳥ツバメしか見れなかった人)
うちン家の蜂フレ達が震え上がってそう🐝🐝🐝)))
た…体格差は縮んだし数では有利だから…
私もスズメバチのオリフレがいるのでぜひ共演したいですね
ハチクマ本人はニコニコしてそう
かなりの頻度でちょっかい出すだろうけど
オリフレ資料 シトゥンペカムイ

スペルが合ってない気もするが問題は服の模様
*どんのオリフレ
シトゥさん!!
始めてファンア描いたの懐かしいぬー
ジュウ「な、何見てるんですか…シャーッ!!」きつねはもふもふ
見るからにアイヌ感ある衣装が素晴らしいですのだ
模様難しいけど頑張って描くだけはあるはず
近距離になっちゃう念会話でおなじみの!
模様が美しいのだ
髪まわりは単純なんですけどね…
「コラッ!やる事やったらちゃんと片付けなきゃですよ!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウチュウ科オウチュウ属
カンムリオウチュウ
インドから東南アジア挟んで中国南部に生息するオウチュウの仲間
日本では南西諸島や石川など一部地域で数例が確認されているのみ
頭から生える髪の毛みたいな数本の
アホ毛冠羽が名前の由来だが亜種によっては冠羽がないものもいる尾羽はオウチュウのようには切れ込まず、広がった外縁部の尾羽がカールする
羽毛全体に強い金属光沢を持ち一時期は同種として扱われていたほどテリオウチュウに似ているが、どちらかと言うとヤハズカンムリオウチュウに近縁である
ほかのオウチュウと同様にフライングキャッチが得意で縄張り意識が強い
、毎回言ってるなこれ雛が巣立った後に巣を解体し、次の繁殖期になるとまた同じ場所に戻ってきて巣を作る
巣を壊すことで自身の縄張りが優良地にあると他の鳥に悟らせなかったり所有権争いを防いだりする働きがある
繁殖地への執着が強く毎年同じ場所に縄張りを構える
雄の繁殖経験が豊富なほど巣立ちの成功率が上がることが確認されている
営巣場所は針葉樹より広葉樹を好む
愛称はトット
テリオウチュウとともにパークの治安維持を担当する新人の警備員
オウチュウのフレンズにしては珍しく武器持ちで尾羽を模した箒を武器とする
頑張りやで正義感が強く、与えられた仕事には全力で取り組むしフレンズに手を出すような輩は許さない
わりかし天然なところがあり新人なのも相まってミスが多め
左腕につけているアクセサリーはテリに貰ったもの、本人は「これで私も経験済みってことですね」と言っていたが意図は不明
綺麗好きで諸々が終わった後は片付けまでちゃんとやる
自身よりも経験が豊富な他のオウチュウ科のフレンズを尊敬している
「テリさんは私より経験豊富だしミスも少なくてすごいです…私なんて新人だし頑張ろうとしても失敗ばかりなのに…」
これで日本鳥類目録第8版に載ってるオウチュウ科(3種しかいない)コンプリートなのさ!!
もふもふしたい
とっとちゃんて愛称かわいいのだ
これは今後の成長が楽しみな新人警備員トットちゃんなのだ
満を持してのカンムリオウチュウ登場なのだ
かわいいのだ
いいデザインですのだ
ラジャサウルス

強者オーラをビシビシ感じますのだ!
世知辛い中間管理職です
そういえば関係ないけど
恐竜の学名に~の王って意味の名前
けっこう多いようなイメージありますのだ
かっこいいぬすぬ
ラー☀️

エジプト神話における太陽神
主にハヤブサの頭を持つ姿で描かれる
後にアトゥムと習合し、ヘリオポリスでは、最も重要な神とされる
原始の海ヌンから、自身の意思により生まれた
古代エジプト人は、太陽の運行と共にラー自体も変形すると考えた
日の出の時は、ヌトの腿の間から出てタマオシコガネ🪲の姿で東より現れ、日中はハヤブサ🦅の姿で、太陽の船に乗って空を移動する
夜は、雄羊🐏の姿で夜の船に乗り死の世界を旅するとされている
この時夜の船は、冥界の悪魔(アペプ🐍)からセトによって守られる
これは太陽の動きを神格化したものであるとされている
人間の信仰心が落ちたことに嘆き、セクメト🦁を送り込んだが、逆に人間を滅ぼしかけた
すごいのだ
女神転生シリーズを彷彿とさせる
複雑なデザインを
ここまでまとめあげるのハンパないのだ
そういえば博士ちゃんという番組で
ファラオはラーの化身(および代理)って
やってたのを思い出したのだ
ヤタガラス:優しい太陽
ラー:怖い太陽
のイメージ
Σ( ºωº ) なるほど!
煌びやかに神々しすぎるのだ!
肌全黒にカラフルな髪、思い切ったデザインがすごいのだ
良い感じに人外感出せた希ガス
あと目からビーム出せるらしい
生足ハダシイタチ

初登場以来の登場
ハダシイタチちゃのおみあし
くんかくんか
いい香り
これは良い生足
もうちょっと上手く描けたかもとやれるだけやったのちょうど中間くらいの出来
ハダシの質感がいいですのだ
柔らかい
これはご褒美…
踏まれたい
ティルカヨ (Leopardus tilcayo)
かわいいのだ!
早速新種ネコのオリフレが
仕事が早いですのだ!
かわいい新種ネコちゃん
はやい
カワヨ
「いつか私もあんなふうに、ステージで歌ったり踊ったりしてみたいです…」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科コサギ属
ユキコサギ
南米のほぼ全域や北米の一部地域に生息するコサギの近縁種
姿はコサギに類似するが目先の黄色がより鮮やかで、冠羽や繁殖羽がコサギよりも発達している
繁殖期には他のサギ類と混群を形成して繁殖する
繁殖期のオスは縄張りと巣の原型を作り、動きや鳴き声を組み合わせた複雑なディスプレイでメスを引きつける
メスはオスが作った巣の原型をオスが運んできた材料を使い完成させ、中に最大6つの卵を産む
他のサギ類と同様に浅瀬で獲物を待ち伏せし魚などを捕食するが、足や翼を動かして獲物を茂みから追い出したり足で獲物を掬い上げるなどして獲物を捕らえることもある
本種の羽毛は綺麗なため過去には帽子に付ける羽飾り(エグレット)の材料として乱獲され一時期は絶滅が危惧されるほどに減少したが、エグレットの流行が終息し本種が狩られることがなくなるとともに個体数が回復し現在レッドリストでは軽度懸念種に指定されている
愛称はシラユキ
アイドルに憧れており、パーク内で行われるライブはできる限り行きライブが終わるといつも池のほとりで歌ったり踊ったりしている
パーク内のアイドルは全員把握しており全員に尊敬の念を抱いている
PPPの中での最推しはフルル、EASHeronの中での最推しはクロコ
「あのっ!!私、貴方のファンなんです!!最初のライブからずっと見てましたっ!!」
これは…未来のアイドル候補!
フルル推しとはわかってらっしゃる
アホ毛っぽい冠羽がキュートですのだ
アイドル成り上がり的なストーリー見てみたいですのだ
頭頂部がかわいい
十五夜なのでラケットヨタカ

ヨタカちゃんのお月見なのだ
風切羽アクセントになっててかわいいのだ
ヨタカ天文部とかなんかお話できそうなのだ
コサックギツネ🦊

和名の「コサック」は、ロシア語で本種を指す「コルサック(Корсак)」に由来しており、コサックとは無関係で、ロシア語ではそのままコルサックと呼ばれる
アフガニスタン北部、イラン北部、ウズベキスタン、カザフスタン、中華人民共和国北部、トルクメニスタン、モンゴル、ロシア南部などのステップや半砂漠に生息
社会性が強い種で、巣穴が近接した集合地を形成したり、1つの巣穴で複数匹が生活する
昼夜問わず活動し、跳躍力が強く、樹上に登ることもできる
巣穴は自分で掘るだけでなく、アカギツネやアナグマ、マーモットなどの古巣を利用することもある
「リボンが良く似合ってる?そう……Спасибо…。良かったら、アタシの家、来る?……アナタだけは、特別だから」
(時々ボソッとロシア語でデレる隣のコサック🦊さん)
アンニュイな感じでデレていただきたいのだ
俺はファンクラブに入る
コサックちゃんかわゆゆーす
時々ボソッとロシア語でデレる隣のコサック!!
いいですねぇ~
美脚ですのだ
けだるげな感じが最高すぎる
「探索はダイエットに効くんですよ、あなたも一緒にどうですか?」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類不整趾類アブラヨタカ目アブラヨタカ科アブラヨタカ属
アブラヨタカ
南米北部に生息するヨタカの仲間
ヨタカ類のなかでは独立しており本種だけでアブラヨタカ目を形成する
夜行性で日中は樹上や洞窟などで睡眠を取り、夜になると飛び回りアブラヤシやクスノキ類などの果実を食べる
目は小さいながらも鳥類のなかで最も高い集光能力を有し、網膜には1mm²辺り1,000,000 個程の桿体細胞が深海魚と同等の構造で並んでいるため非常に夜目が利く
また口から2kHzのクリック音を発しエコロケーションを行うこともある
飛行に特化した不整趾類の中でも特に飛翔能力が高く、ホバリングや旋回飛行に適しており狭い洞窟や木々の隙間を苦にもせず飛び回る
繁殖期は洞窟へと集まり水辺にほど近い崖の上に糞や食べかすで出来た巣を作り繁殖する
巣は毎年同じ物を修復を繰り返しながら利用する
雛も親鳥と同じアブラヤシなどを食べるため非常に体脂肪率が高く、かつてはこの雛を煮詰めて油を取ったことからアブラヨタカ(Oilbrid)と言う名がついた
食いしん坊で脂っこいものが好き、ついつい食べ過ぎてしまい不要な脂肪を溜め込んでしまう
本人は体重を気にしておりしばしばダイエットとして洞窟を探索する
ダイエットの方法が洞窟探索な理由はその方が落ち着くから
夜目が利くためヘッドライトを付けることは稀
「私のお腹がどうしたって言うんですか…オイ!無言で私の腹をプニプニするな!!」
お腹かわいい
かわいいのだ
スペランカーみたいなお姿
冒険譚がいろいろありそうですのだ!
「バァッ!!どう?ビックリしたかな」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類不整趾類タチヨタカ目タチヨタカ科タチヨタカ属
ハイイロタチヨタカ
中南米の森林に生息する皆さんご存知怪鳥
ヨタカ特有のクソデカい口とヨタカの中でもクソデカい目を持ち、起床時の顔は一度見たら忘れられない程のインパクトを放つ
虹彩を自分の意志で激しく収縮させることで目にはいる光の量を調整する為、写真によって印象が変わる
瞼に3つほどスリットがあるため目を閉じながらでも外部の様子を伺うことが可能なほか、瞼を上下別々に動かすことで視野を細かく調整することができる
自身と同じぐらいの幅の切り株の先端に留まり目と口を閉じて切り株に擬態し、昼間はこの状態で睡眠をとるほか外敵との遭遇時はこの状態で瞼のスリットから外敵の様子を伺う
夜になると擬態を解き切り株から飛び立ち、大きな口で飛びながら飛翔性昆虫を捕らえるヒタキ型給餌を行う
繁殖の際はくぼみのある切り株を巣として利用し、一度の繁殖で1個の卵を産み育てる
営巣期間は約51日で、33日後に孵化した幼鳥は最初は親が吐き戻した餌を食べて生活するが次第に自力で餌を取り巣から飛翔するようになり、生後約25日ほどで完全に巣立つ
イビキみたいな鳴き声のオオタチヨタカとは違い鳴き声は笛のよう隠れるのが大得意で、いつもお気に入りの場所に隠れては通りすがりのフレンズを驚かして楽しんでいる
非常に勘が鋭く寝ながらでも何かが近づいてきたらすぐに気づいて起き上がる
暇なときはよく口笛を吹いている
「ちょっと〜そんな怒らんでよ〜、ちょっと驚かしただけじゃんさ~」
で、被ってるの?被ってないの?
なんでタチヨタカ科のオリフレ他の3人ともタチヨタカ名義なのさ、被ってるのかどうか判別できないじゃん(泣)
なんか聞き覚えのある名前???
とおもったら
オリフレクイズで苦戦した問題の!
今度はしっかり覚えましたのだ😤
アーケオポタマス

https://en.wikipedia.org/wiki/Archaeopotamus
カバの絶滅種!!
不思議な雰囲気のフレンズですのだ
もうカバ界隈は描き尽くしたかのような勢いですのだ
メカクレカバさんだと…!
ちょっとゴシック風なコスチュームがかわいいですね
「"神話"なんてそんな…私には荷が重いです…」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類チドリ目カモメ亜目狭義のカモメ亜目カモメ科狭義のアジサシ亜科オオアジサシ属
ヒガシシナアジサシ
台湾の馬祖島、澎湖島や韓国の七山島、中国の韮山列島や五峙山列島で繁殖が確認されているアジサシの仲間で、中華民国の方の連江県の県鳥
フィリピンで越冬するほか、マレーシアでも発見例がある
日本には2018年に伊良部大橋にて初めて確認された
サンドイッチアジサシと似ているが嘴の色が反対で黄色ベースに先端が黒
オオアジサシと近縁で交雑することもある他、野生下ではよくオオアジサシの群れに混じって発見される
1937年から63年間確実な目撃証言がなく一時期は絶滅したと思われていたが、2000年に馬祖島でオオアジサシを題材としたドキュメンタリー制作のために撮影された写真から調光がおかしい写真が生まれ、偶々その写真の中にどう考えてもオオアジサシではない鳥が混じっていたことから再発見された
再発見されてからも初期の頃は復活は絶望視されていたがその後のデコイや鳴き声を用いた新しいコロニーの生成により個体数が増加し現在の個体数は150羽ほどであると考えられている
60年近くの間神獣並みの珍しさだったことから「神話之鳥」の異名を持つ
あと再発見した生態写真家兼映画監督により本種を題材にしたドキュメンタリー映画が作成されてたりする
控え目で謙虚なお清楚アジサシ
写真撮影が趣味、写真メインだが動画撮影も得意
寂しがりで、複数人と一緒にいることを好みよく他の子と会話してたり遊んでたりする
「もうちょっとだけ、一緒にいてくれませんか…」
行きなさいヒガシシナアジサシちゃん!誰かのためじゃない、あなた自身の願いのために!!!
残酷な天使のように 燕鴎よ神話になれ!!
かわいいですね
一緒にいたい
一緒にいてやってください
一人が苦手なので...
フォトグラファーなんですね
これは清楚
まごう事なきおせいそ=たーん
マジドロでチラッと出てた神話之鳥!
清楚な雰囲気のおねえさまですのだ
おせいそあじさしなのだ
「ねーねーセルクスちゃん、なんかさっきから僕に対して冷たくない?もっとイチャイチャしようよー」

「人前だからダメ、離れて」
「ってことは人前じゃなかったらいいってコト?」
「そういう意味じゃない!!」
かわいすぎる…仲良し良い
いいところで邪魔がはいりそうな予感!
ヨーロッパカバ

https://en.wikipedia.org/wiki/Hippopotamus_antiquus
下まつ毛がかわいい!とっても!
色っぽいおねえさんですのだ
カバの種類はまだまだありますのだ!?
「アタシは犬じゃないが、アキオンだがな」
哺乳綱後獣下綱砕歯目ハトゥリアキヌス科アキオン属
アキオン(アキオン・ミクトデロス)
中新世のアルゼンチン及びボリビアに生息していた犬とイタチを合わせたような姿の砕歯類
三種が知られており、臼歯の種類割合と大きさにより区別される
歯の構造は肉食のそれ
名前は「犬ではない」の意
情報がないぜ!!
一応コイツはボリビア産で小臼歯がスカスカかつ少なめのmyctoderos種
研究所で資料整理などの手伝いをしているフレンズ
いつも酒瓶を持ち歩いて呑んでいる酒好き、時々酔っ払ってそこら辺で寝ている
酔いが回ったらすぐ寝るため、起きている時は基本素面
よくイヌ科やイタチ科のフレンズと間違われその度に訂正している
語尾は「だがな」、言い方は一般の否定表現とは違いどちらかといえば「なのね」とか「なのだ」に近い
「アタシの用意したチチャを勝手に飲んだのはキサマか?後、アタシはアキオンだがな」
犬ではないという名前の由来がすごいのだ
衣装が独特でかっこいいですのだ
ぶっきらぼうな性格が新鮮ですのだ
「これからは私みたいなとろい老人よりねえ、アンタらみたいな早い若者が未来を作っていくんだよ」
爬虫綱主竜形類カメ目曲頸亜目ヨコクビガメ上科ナンベイヨコクビガメ科マダガスカルヨコクビガメ亜科カルボネミス属
カルボネミス
暁新世後期のコロンビアに生息していた、全甲長が1.8mにも達するとされるクソデカいカメ
恐らく半水生で、当時の水辺における頂点捕食者の一角
発達した顎を持ち、同地域に生息していたほかの亀や無脊椎動物、果てにはワニまで様々な動物を顎で破砕して捕食していたと考えられている
ティタノボアとは生息地域・年代・生息環境などが被っており、生息した時代ではかち合うこともままあったと推測される
発見されている化石が少ないことから生息密度が低かったことが推測されており、一説には広い縄張りを持っていたとされることもある
属名は「石炭ガメ」の意で、タイプ標本が炭鉱で発見されたことに由来する
よく沼地の王と称されるフレンズ、本人は自分は時代遅れだと言ってあまり乗り気じゃない
積極的で話しやすい、というかこちら側から全力で話しかけに行く
その性格と強さから沼地のフレンズからは慕われている
頭部を模したハンマーと甲羅の盾を武器として使用し、水中での戦闘においては攻守ともに隙が無い
泳ぎは得意だが陸上での活動は苦手、戦闘でも陸上の場合だと裏を取られた際に対応できず攻撃を受けることもある
自称老人だが見た目は普通に若い
「老人たるもの若いのばっかに任せっぱなしという訳にはいけんしねえ!!私も加勢するよ!!」
カメかわ~
甲羅でかいですね
昨日カメを見に行って
でけぇ~と思ったのだが
それと比較にならないほどデカいのだ
ワニ喰ってた!?
ハンパないのだ