自分で創ってみたオリジナルフレンズを投稿するスレです。
イラストはもちろんのこと、オリフレを使ってマンガを描いてたりしてもOKです!
オリフレの種類は、哺乳類や爬虫類など以外にも、魚や虫、菌にUMA、恐竜などなど…。
オリフレだけでなく、オリジナルセルリアンやオリジナルラッキービースト、オリジナルパークガイドさんにオリジナルアイテムも創作OK!!「タイトルはオリフレじゃん!」とか気にしたらダメなのです
どんなに下手だと思っても、とにかく投稿してみて下さい。
ただし、他人が不快になる言動、行為は控えてください。
そしてみんなでオリフレを楽しみましょう!
他版権のオリフレについてはこちらから!↓
オリフレwikiについて
https://wikiwiki.jp/orig-friends/
投稿されたオリフレをまとめているwikiです。詳しくは上記のURLへ!

リピッツァナー🇦🇹🐴

16世紀に、オーストリアで品種改良によって生み出された軽種馬
身体面では柔軟性と頑丈さを兼ね備え、精神面では忍耐強さと優れた感受性、穏やかな性格に特徴がある
物覚えが早いため馬術競技に向いており、乗馬から馬場馬術まで広い範囲で強さを示している
遺伝的には灰毛であるが、生後すぐは黒茶、茶から鼠色の毛をしており、6歳から10歳の間に色が薄くなって成馬は主に白色をしている
「準備はいい?あたしが教えてあげるわ」
なぬ!?競技馬なのに逆に調教師のような!?
体力測定イベとかでビシバシいきそうなのだ~!
普段は優しいけどふとした時にSっ気が出るとなお良し😇
いいキャラクター性ですのだ
ふつくしい…
元馬もめちゃふつくしいので是非✨✨
癖すぎて素晴らしすぎる…
解体珍書(ネーミングセンス0)と題しオリフレのビジュアルを前後に深堀り(ビジュアル的な意味で)

とりあえずはじめはルイルイから 文字読みづらい恐れあるが元サイズがでかいのもあるしざわざわ特有のリサイズもあると思うけど許して
*どんのオリフレ
衣装掘り下げイラストいいですね
ファンアートの参考になる
お尻も描きやすくなりました(模様のせいで逆に難しくも)
ルイルイ完全図解!
なんだかんだ完成度は高いと思ってるため、細部以外は変えないでしょう今後も
つまり、でふぃにちぶえでぃしょん
わかりやすい二面図ですのだ
これで3Dモデルとかできそうですのだ
確かにやりやすいかも(マジに考えてなかった)
リデザインに完全図解を添えて
「ごめん…臭いよね…私…」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ミズナギドリ目ミズナギドリ科フルマカモメ族フルマカモメ属
フルマカモメ(リデザイン)
北半球の高緯度地域の海洋に生息する鳥類、カモメと名が付くがカモメではない
フルマカモメの仲間では唯一北半球に生息する
北太平洋、北大西洋、北極海の島々または沿岸で繁殖し、冬季には南に渡って越冬する
日本では本州北部以北で一年中みられるが、繁殖は確認されていない
全身が黒褐色の羽毛で覆われる個体(暗色型)と、胴体背面や翼、尾羽が青みがかった灰色、頭部と腹面が白い羽毛で覆われる個体(淡色型)、背面が淡灰色、頭部や腹面が白い羽毛で覆われる個体(白色型)がいる。日本では暗色型が多い
食べたものから油を生成し前胃に貯め込み高カロリーなエネルギー源として利用するほか、緊急時は外敵に吐き出して攻撃する
この油は、とても、くさい
しかも油から出る匂いなので水で洗っても落ちない
相手が海鳥の場合この油で羽毛を絡ませて溺死させることができる
フルマ(fulmar)は古ノルド語で「臭いカモメ」を意味し、先述の油に由来する
漢字表記(管鼻鸌)の由来である管状の鼻孔の内部には塩類腺があり、ここから過剰な塩分を排出する
個体数が多く北半球の広い範囲に生息するため、本種の胃の内容物はプラスチックによる海洋汚染調査の代表的な指標となっている
大西洋に生息する個体は近代になるまで燃料となる油用、羽毛用、薬用、食料などの様々な用途の為に捕獲されてきた
繁殖地の一つであるイギリスのセント・キルダ(現在は無人)では年間12000羽+卵のフルマカモメが捕獲されたとか
油がたまりやすい体質で、時折「臭」の字が書かれた壺に溜まった油を吐き出している
前述のとおり元々はエネルギー源として使われる油なので飲める、ただ臭いし何より口から出てて汚いので本人しか飲まない、飲もうとすると止められる
嘔吐で周囲のフレンズを不快にさせないか心配であまり他のフレンズと関わろうとしない(他人に嫌われたくないわけでも話すのが苦手なわけでもない、ただ不快にさせたくないだけ)
油のせいで卑屈になっているが料理や応急手当、気象予測など結構多才
「うぅ…また油溜まってきた…オエッ…」
おお長袖 いいですね
多彩さで誰かとお近づきになれればいいのだけど…
完全図解シリーズ化!?
設定資料集なみに細かい図解ですのだ
自作オリフレ・解体珍書

第2弾はアカズキンノオオカミ
なるだけ文字大きくしたけどまだ小さい…各自ズームしてみて諸手(したらしたで文字つぶれ起こるだろうけど)
お腹の傷がリアルですのだ
すごく細かい設定で読み応えありますのだ~
文字潰れ大丈夫ですのだ
本当文字読みづらいと思うけど読んでくれてありがとう
結構難解な髪型を…
ただフードにするのはつまらないかなとこうなりました
お前を食べるためだよーーーッ!!ウシャアアアア!
「堅実に大きなヤマを狙いましょう?」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類チドリ目カモメ亜目狭義のカモメ亜目カモメ科カモメ亜科カモメ属
ミナミオオセグロカモメ
南半球の大部分の海岸や島に生息するカモメの1種
フルマでもトウゾクでもアジサシでもない純粋な南極住みのカモメ
北大西洋に生息するニシセグロカモメやオオカモメと非常によく似るが、本種は足が緑掛かっていることから識別できる
カモメの仲間は雑食で魚や小鳥、ネズミや果実類など口に入るものは何でも食べるが、本種は大型の獲物にも積極的に襲いかかる
ナミビアでは、親から逸れたミナミゾウアザラシの子供の目をくり抜いて食べ、その後親にたどり着けず餓死した子供を捕食する様子が観察されている
また、1970年以降ミナミセミクジラの子供の背中を啄んで脂肪を食べることも多く確認されている
天才を自称する強気なフレンズ
常人には思いつかないような発想で問題を解決する
勝てると判断した相手にはグイグイいく
できる限り利益の多い選択肢を選ぶが、確実なリターンが得られない場合は引く
時々サイコな発想をする
「私が分の悪い賭けに出るわけないじゃない、成功させるわ、必ずね」
尾羽かわいいですね スカートもgood
これは主人公の匂いがするぜ
天才ですから!
原作エピソード怖すぎるですのだ
でも大自然の摂理
勝気なキャラがどんなお話を巻き起こすのか
いろいろ想像しちゃいそうですのだ
「私のこと…覚えてる…?」
UMA/妖怪
鴆
中国の古い文献に記述のある怪鳥
鷲ほどの大きさで、緑または紫の羽と赤銅色の嘴を持つ
主食とする毒蛇の毒を体内に溜め込むため、全身に猛毒を持つ
毒は無味無臭なため、飲み物に溶かして暗殺に使われていたとされる(しかし、これは亜ヒ酸を主成分とした別の毒だと言う説が強い)
毒は大地をも汚染し、飛来した土地では作物が育たなくなるとされる
糞で岩を溶かせるという伝承がある
中国南北朝時代を最後に記録がなく、尚且つその時代には文献によって内容がバラバラであることから、それ以前の時代に絶滅したと考えられている
一説には毒を恐れた人間が徹底的に駆除した結果絶滅したとも
その後は長い間架空の生物として扱われていたが、ズグロモリモズの発見により実在した可能性が浮上した
犀の角は元々鴆の毒の対抗策として使われていたが、鴆が絶滅し架空の生物として扱われるようになると万能薬の材料として扱われるようになった
薬剤師
ヘビ毒とヒ素についての知識が深い
調薬と絵を描くことが好き
サイのフレンズに対して罪悪感がある
本人曰くフレンズの姿は「元の姿とは似ても似つかない」らしい
「もう誰も覚えてないの、私がどんな姿だったのか、私が本当に存在したのかを…」
なんと読むのだろう…服の模様が難しそうですね
「ちん」ですね
多分これ以上描かないから鴆 なんて読むのだろう
ヌエかな?とおもったらチン!
個人的にはメガテンでバトルしまくったあのオレサマ凶鳥!
のイメージが強すぎるのだが
こちらはお淑やかなイメージですのだ
「いつかパークを出て本土の大都会ってやつを生で見てやるんだから!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目ヒタキ上科ヒタキ科アオヒタキ亜科アイイロヒタキ属
ロクショウヒタキ
ヒマラヤ山脈からスマトラ島までの範囲に生息しているヒタキの一種
全身が緑青のような色の羽毛で覆われており、目から嘴にかけて黒い筋模様がある
翼の先端と下尾筒、尾羽裏側が暗い色
オスの方が羽毛の色が鮮やか
樹冠より高い位置で獲物を探し、電柱や露出した木の枝などの目立つところに止まる
日本では迷鳥として冬に沖縄県や鹿児島県で数回確認されている他、新宿御苑に飛来したこともある
目立ちたがりでいつも屋上などの目立つ場所にいる
都会に憧れており、いつか本土に行ってみたいと思っている
余り自然の少ない場所だと落ち着けない
守銭奴
「旅費はあなたが払ってよ、できる限り節約したいしさ」
青い(?)鳥だ 日本にも来たことあるのか
グラサン部分が特にイイのだ
ヒタキというとラピュタ思い出すですのだ
おお、明朗快活で健康的な感じがいいですねぇ
でも守銭奴なんだw
オリセル3 名前は考えてない

だいぶホラーな感じですね
サイコでホラーなうさぎのぬいぐるみの
雰囲気が持っているような独特の怖さがありますのだ
警備隊見習いコンビ(チーム・DN)
セルリアンを発見した際はセルクスが対処し、その間にアミリスが本部に伝える
両方とも声真似が得意
相思相愛
「アミリス、あなた、ちょっと誤報控えたほうがいいんじゃないかしら」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウチュウ科オウチュウ属
オウチュウ(セルクス)
クロオウチュウでもカザリオウチュウでもフキナガシオウチュウでもハイイロオウチュウでももちろんオウチュウカッコウでもない正真正銘のただのオウチュウ
主に南アジアに生息しており、日本にも稀に飛来する
成長は全身が黒色の羽毛で覆われ、尾の先は二股に分かれる
クロオウチュウに似ており、同種として扱われていたこともある
朝早くから行動を初め、ほかの昼行性の鳥よりも遅くまで活動する
アマサギやインドハッカなどと混群を作り協力して餌を探す
稀に声真似でインドハッカから餌を奪うことがある
基本的に昆虫を食べるが、魚や蝙蝠、時には他の小鳥を襲って食べることもある
外敵に対する攻撃性が高く、カラスや猛禽類などが縄張りに侵入した場合集団で攻撃して追い払うため「King crow(王の烏)」という異名を持つ
巣の近くの捕食者を徹底的に追い払う生態から、ほかの鳥が外敵からの防衛のために本種の巣の周囲に自分の巣を作ることがある(主にシリアカヒヨドリ)
オニカッコウに托卵されることがある、また、オウチュウカッコウは本種に擬態することで托卵しやすくしていると考えられている
飛行中に咥えた葉を落とし、それをまた空中でキャッチして遊ぶ様子が確認されている
左分けの方
虹彩は赤褐色で眉上の外ハネは根元が白い
アミリスより胸があるが絶対値が大きいわけではない
チビの癖に妙に大人びた口調で話す
アミリスの相棒兼監視役
アミリスが誤報を伝えようとした時は全力で止めるが、時々協力して食べ物をつまみ食いする
セルリアンを発見した際は他のフレンズが来るまでの時間稼ぎに徹する
勢い余って増援が来る前に皆殺しにしてしまうことが多々ある
真面目を自称しているが普通にふざけるし嘘もつく
嘘をつくときや冗談を言うときは声が変わる(文章としては{}が付く)
嘘を指摘されると暴力で隠蔽しようとする
女王事変の前、プレオープンの終盤に生まれたフレンズ
アミリスと会う前は少し荒れており、声真似で騙しては観光客や従業員の荷物をひったくっていた、インドハッカやシリアカヒヨドリとはその時期に仲が良かった旧友
後にインドハッカの提案で警備隊の新人募集に応募することとなり、その時にアミリスと知り合う
愛称のセルクスはアミリスが初めて会った際に学名からつけた呼び名
「{私は絶対に嘘つかない}って言ったでしょう?{これは嘘じゃなくて事実よ}、受け入れなさい」
「セルリアンが出たよー!!、あれ、嘘じゃないってば―!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウチュウ科オウチュウ属
クロオウチュウ(アミリス)
サハラ以南アフリカに生息するオウチュウの仲間
オウチュウに非常に類似しており、かつては同一種として分類されていた
一日の3割程の時間をシロクロヤブチメドリやミーアキャットなどの他の動物と共に過ごし、タカなどの捕食者が接近すると甲高いアラームコール(警戒音)を発して捕食者の接近を知らせる
警備員としての信用を得たところで他の動物の食事中に嘘の警報を発し、全員避難した所でほったらかしにされた餌を横取りする
得られる獲物の四分の一をこの盗食寄生で得ているとされている
また、信用が足りない場合は声真似で他の動物の警告音を真似して避難させる
本当の警報がほとんどな為他の動物は逃げるしかないが、信用がないため仲間が警告を発した場合と比べすぐにえさ場に戻って来ることが多い
一夫一妻制で、互いが協力して熱心に雛を育てるが、ウタツグミモドキに托卵する様子も確認されている
夫婦仲は良好で、番が同じ止まり木にとまり仲良くデュエットする様子も確認されている
アフリカカッコウに頻繁に托卵されるが、その度にカッコウの卵を見つけて排除する
オウチュウと同様に縄張り意識が強く、巣に近づく捕食者にはたとえ自分より大きな相手でも積極的に追い払おうとする
右分けの方
虹彩は深紅で眉の上の外ハネは全て黒色
低身長貧乳
明るく話しやすい性格
セルリアンが出現すると真っ先に警備隊の仲間や探検隊に報告してくる
時折誤報が混ざる
誤報は基本的にわざと
探検隊がセルリアンに対処している隙に拠点に常備されている菓子類を勝手に食べるのが誤報を伝える目的
本当の警報が嘘扱いされた際はセルクスと協力してセルリアンの襲撃をなかったことにする
戦闘経験が少ないためセルクスほど強くはないが戦闘のセンスは抜群
巨大セルリアン事変の少し後に生まれたフレンズで元々は一人で行動しておりいつもの様に誤報交じりの警報を出して周囲のフレンズにセルリアンの出現を伝ええていたが、オープン直前の警備隊募集に応募して同じ時期に応募していたセルクスと知り合い、一緒に警備隊に仮入隊した
神は元々短くストレートだったが、セルクスと出会った後に彼女と同じ髪型にした
愛称のアミリスはセルクスと出会った際に呼びやすいようにと種名の代わりに名乗ったもの
開園の時におそろいのスマートウォッチをしっかり代金を払って店で買い、セルクスにプレゼントした(二人とも左足に着用)
何故かミーア先生に嫌われている
「セルクスちゃん、この辺にセルリアンは居なかったよ、安心して」
オウチュウ達かわいいのじゃ~
アホ毛っぽいのがいいですね👍
いい感じに
鼻毛、ヒゲ嘴毛を表現できたと思ってますオウチュウはいいぞ
テキスト量に熱量を感じるのだ!そして後ろからのビジュアルも書き込まれていてすごいのだ!
足につけてるスマートウォッチが斬新なのだ
願わくは、手書きで描かれている文字をもう少し大きく描いてもらえると読めるのだ
ウチの最初期の頃からの問題点、字が小さい
次はちょっと大きく書くか
設定資料集並みに細かくてすごいですのだ
セルリアンとの戦闘シーン見てみたいですのだ
国内でも渡り鳥として見られる事もあるという
この時季ワンチャン!?
あー近所に飛来したりしねーかなー(欲)
可能性がゼロではないところが浪漫ですのだ
オリフレ設定資料 テッソの巻

文字が小さいのは相変わらず ねずみ耳が良い…そばかす忘れずに
耳かわいい
ねずみかわいいです
クロイナリ様が履いてるみたいなサイドに穴空いたアレ履いてるのか
でも地肌じゃなくて下にスパッツ履いてるから防御力は完璧なのだ
ただし後ろはがら空き…
毎度すごく細かくてすごいですのだ
指定のところとかアニメの作画に使えそうなリアルさがありますのだ
自他共々描きやすくなってくれればなーと
ラミちゃん最終リメイク 多分もうやんない

ラミちゃんカワイイカワイイネ
尻尾もふもふでかわいい
ラミちゃん最終進化形!
萌え袖かわいいですのだ
もえ袖にルーズソックス、最高です
「カタツムリっていいよね〜、君も見る?ウチのカタツムリコレクション!!」
爬虫綱双弓類鱗竜類有毒有鱗類ヘビ亜目真蛇下目ヘビ上科セダカヘビ科セダカヘビ亜科セダカヘビ属
イワサキセダカヘビ
石垣島と西表島にのみ生息するヘビの一種
セダカの名の通り縦に平べったい体をしており、後述の理由から下顎の歯の数が左右で異なる(似たような生態を持つセダカヘビ科のヘビによく見られる特徴だが、本種は特に偏っている)
右巻きのカタツムリを専食するスペシャリストで、カタツムリの殻の中に下顎を突っ込んで歯を身に引っ掛けて引きずり出して捕食する
殻頂を下にして顎を突っ込むため右に身がある場合が多く、効率的に身に歯を引っ掛けるために下顎の右側の歯の数が多くなっている
この特殊化した顎により左巻きのカタツムリの捕食にしばしば失敗する
本種が右巻きのカタツムリを優先的に捕食した結果、本種の分布域では左巻きのカタツムリが近縁な右巻きのカタツムリよりも多く生息する
発見から17年間2尾目が捕獲されなかった歴史がある
1995年以降は毎年確認されており、IUCNレッドリストでは準絶滅危惧種の評価を受けている
本種を終宿主とする吸虫「セダカヘビ槍型吸虫」が2024年に発見されている
カタツムリマニア
パーク中のカタツムリの標本を集めるだけに限らず、パーク外から標本を取り寄せたりもしている
左巻きのカタツムリよりも右巻きのカタツムリの方が好き
もちろん右利き
「お!!このカタツムリ良いね!!入手方法は大丈夫そうだし〜それ発注っと」
16日ぶりの新しい子!
へびかわ~
おでこが良い
カタツムリマニアの蛇のフレンズだ
ちょび眉毛が良いですねえ
原作のトピックが面白いのだ
カタツムリのフレンズと出会ったらどうなるか
楽しみですのだ
プリン

時々食べ物を描きたくなる(これ自体は少し前の絵)
プリン&ゾリラ
ぷるんっ
うまそうなのだ
プリンの題字が凝ってますのだ
「もじ」万能説
これは…アラモードなプリンおいしそうですね
美味しいもの食べてるフレンズが好き
「俺は此処にいた、この事実は絶対に無かったことにさせねえ」
爬虫綱有鱗類有鱗目トカゲ亜目ヤモリ下目ヤモリ形類トカゲモドキ科キョクトウトカゲモドキ属
ヨロントカゲモドキ(リデザイン)
与論島に生息していたとされるトカゲモドキの仲間
見つかっているのは化石化していないほど新しい部分的な骨のみ
明治時代にイタチが本土から移入されたことにより絶滅したと考えられている
セルリアンハンター
基本的にリウキウチホーの警備に当たっているが、時折セントラルの研究所に顔を出す
誰にも知られずに居なくなることや忘れ去られることが嫌いで意地でも自分の生きた証を残そうとする
他者がそのような状況になるのも嫌う
第一に他者の安全を考えるほど他人思いな性格
イタチが苦手
「くれぐれも無茶するなよ、お前に居なくなって欲しくはないからな」
かっこいいですのだ
リウキウの他の警備隊メンバーとの
交流エピソードとかお話が広がりそうですのだ
静かに燃えるタイプって感じですね
かっこいい
槍のような長刀のようなおもしろい武器なのだ
結構寂しがりやなのかもしれねえ
みんなも行こう桂浜
テレビ企画
スナドリネコ、チャリで桂浜を目指す!!
果たしてたどり着くことが出来るのか!
ちゃんとヘルメットかぶっててえらいっ
安全運転でいこう
補助輪付き!イイネ!
とりあえず第一村人に方角を訪ねて
間違えて広島の桂浜に行く!に一票
スナドリスペシャルカスタムチャリ!
公式風 パラワンスカンクとクロアシイタチ


左向きしか描いてない気がする
クロアシちゃだ
首がしまりすぎてる気がしてきた…
おお…かなりいつもと違う
あまり似ないなぁというより偽物感がすごい
公式風のタッチでも描けるなんて
すごいですのだ
見よう見まねで描いてるせいでポーズの範囲が狭い…
「私もおかーさん達みたいに強くてかっこいいフレンズになりたい!!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウチュウ科オウチュウ属ハイイロオウチュウ亜種ハイイロオウチュウ
ハイイロオウチュウ(レウコ)
インド亜大陸から東南アジアを通り中国語南部に生息するハイイロオウチュウのうち、中国中央部に生息する亜種
日本には八重山諸島に稀な冬鳥として飛来するほか、本州などの他の島にも稀に飛来する
オウチュウやクロオウチュウそっくりなインドの亜種とは違い、本亜種は顔が白く体色が全体的に薄灰色なことが特徴
オウチュウの仲間に違わず声真似が得意で、特にヒメコノハドリの鳴き声を真似ることが多い
ほかのオウチュウ科の鳥と同じく攻撃性が高く、自分より大きな外敵にも積極的に攻撃する
昆虫食で、主に飛翔昆虫をフライングキャッチして捕食する
アミセルの(義理の)娘
いつも元気いっぱい
両親に憧れており、2人なような強くてかっこいいアニマルガールとなる事を夢見ている
両親について馬鹿にすると怒る(ただし嘘つきなことは否定しない)
パークから人間が居なくなった原因である「例の異変」の最中に生まれ、セルリアンの蔓延る森の中で蹲っていたところをセルクスに保護され、アミリスの元に預けられた
毎日欠かさずに対セルリアンの特訓をしているため腕っぷしは強い
片腕のスマートウォッチは両親から貰った物
「アミリスおかーさんも言ってたよ〜?嘘も方便だ〜って」
利発そうなガールなのだ
設定がすごくしっかりしていて
人物像がリアルに浮かび上がりますのだ
尾羽がかわいい
オオベッコウバチ🐝

北アメリカ南部、中央アメリカ一帯、南アメリカ北部にかけて生息する
英語ではタランチュラホーク(Tarantula hawk)と呼ばれ、ベッコウバチ特有の生態でクモを専門に狩るハチである
青みがかった黒い体色で、羽根の色はオレンジ、体長は6cm以上に及び、現生するハチで最大
幼虫の餌としてオオツチグモ科の大型クモ(タランチュラ)を捕獲対象とし、成虫は主に花の蜜を餌としている
世界最大のクモといわれる「ゴライアスバードイーター」も標的にされている
クモの毒牙を躱しながら翻弄、疲れさせた後急所を狙って攻撃する
この時ハチの勝率はほぼ100%と言われている
いつもながらにすさまじい完成度ですのだ
不気味なトランクに目が行きがちだが
全体を覆う謎の貴婦人感と
もう見えてる足先の暗器からの殺気が
表情のなさと相まってゾッとしますのだ
確か刺されると滅茶苦茶痛いやつ
でかいカバンから色々な武器を取り出して戦うのですね
かっこいい
足の武装もカッコいい…!
「困ったことがあったら、このプラエイイズナお姉ちゃんに任せなさい!」
哺乳綱真獣類ローレンシア獣類食肉目イヌ形亜目クマ下目イタチ上科イタチ科イタチ亜科イタチ属
ムステラ・プラエニヴァリス(Mustela praenivalis/ムカシイイズナ?)
更新世に生息していたイイズナの直系の祖先、ヨーロッパで化石が見つかっている
イイズナより吻部が長い、らしい
以上
いくらなんでも情報が少なすぎるぜ
面倒見がよくおせっかいな性格
皆からはプラエイイズナと呼ばれている
困っているフレンズを見たら何が何でも助けようとする
他者からの頼みなら何でも聞いてくれるが、強がりなので時折無茶してしまう
他者に対しては少し心配性な所がある
「ハァ…無茶してないかって...?大丈夫よ、私の辞書に…不可能なんて言葉は存在しないんだからッ…」
何で今あげたのかって?↓のためだよ
キングダム版イイズナをさらに
ポジティブにしたような
頼もしい姐さんなのだ!
このフレンズがいれば
地下鉄のバケモンセルリアンも怖くないぜ~!
「オレの名前はイベリアギツネ、不鮮雌狐・イベリアギツネだ!!」
哺乳綱真獣類ローレンシア獣類食肉目イヌ形亜目イヌ下目イヌ科アカギツネクレードキツネ属アカギツネ亜種Iberian red fox
イベリアギツネ
イベリア半島にのみ生息するアカギツネの亜種
ヨーロッパのアカギツネのなかでは一番小さく、体が他のアカギツネと比べ黒っぽいことが特徴
英語でスジオイヌ属を意味する「zorro」は本来スペイン語で本亜種を指す
厨ニ気味のオレっ娘
「不鮮雌狐(unbrilliant vixen)」と言う自分で考えた二つ名を名乗っている
unbrilliantって「冴えない」って意味では馬鹿にしたり
上述したことを突っ込んだりすると怒るかっこいいもの好き
他のフレンズからはほとんどの場合イベリアギツネと呼ばれるが一部のフレンズからははイベ晶と呼ばれている
プロトキオンに憧れており行動を真似したりしている
プロト当人はイベ晶の事をガキ扱いしている
「お前、さっきの技カッコよかったな!!どうやったんだ?」
黒いですよね なんかで見たけどそこそこ黒っぽかった
イベリアギツネ!満を持しての
プロフィール詳細登場ですのだ
イベ晶さんのハンドルネームの元になった
という諸説あるらしいのだ
「楽しそうな催ししてるじゃないのー?私も混ぜさせてもらうわよ!!」
哺乳綱ローレンシア獣類食肉目イヌ亜目クマ下目イタチ上科スカンク科マダラスカンク属トウブマダラスカンク亜種フロリダマダラスカンク
フロリダマダラスカンク
フロリダなどに生息するトウブマダラスカンクの亜種
フロリダ州の大部分に生息しているが、アパラチコーラ川またはスワニー川流域の西側には生息していないとされる
以上、亜種に情報を求めるな
アウトドアなスポーツマンお姉さん
一般的なスポーツは何でもできる
以外とビビり
寒いのは苦手
「ハァイ!!私はフロリダマダラスカンク、こんな日差しなら外でスポーツするに限るわね!あなたも一緒にどうかしら?」
とてもアクティブなお姿ですのだ
フロリダっぽいイメージにピッタリですのだ
尻尾もふもふかわいい
いい香りしそう
おお、イベ晶さんにもスカンクのオリフレが!
おお水着っぽい衣装が斬新!
愛鳥週間ということで


暇つぶしチームDN
シンメトリーな構図がなんかエモいイラストですね
すばらしい構図なのだ
関係ないけど陰陽師の陰と陽のマーク思い出しましたのだ
素敵な構図
こういうのに挑戦したことあるけどことごとく上手くいったためしがない…w
ニシコクマルガラス⬛️

北アフリカからヨーロッパのほぼ全域、イラン、北西インドおよびシベリアといった広範囲に生息
全長約33cm、翼開長64~73cmで旧カラス属では最小の種のひとつ
体重は180~260g
羽毛は黒または灰色がかった黒色で、頬と後頸および頸部は明るい灰色から銀灰色
虹彩は灰色がかった白色か銀白色をしており、瞳孔は黒色のためどこを見ているか非常に分かりやすい
嘴は黒くて短く、足も黒い
「チャック・チャック」"chyak-chyak"、または「カック・カック」"kak-kak” と鳴く
ヒトと同じように目を見てコミュニケーションをとったり、食料などを分け合う習性があることも確認されている
(余談)魔女宅に出てくるカラスはコクマルガラスorニシコクマルガラスと言われているよ🧙♀️🐈⬛
ニシコクマルちゃー!!!
カワイイネエ
ちいさくてかわいい。
魔女の使いというよりも
本人が魔女っぽいフレンズですのだ
けものミラクルでお絵描きから
いろんな魔物を出しそう
芸術家カラスなのだ!
攻撃手段に無限の可能性を秘めているのだ
愛鳥週間に大規模に遅刻したフルマーさん

フルマーさん入りまぁす!
間に合ってヨカッタ☺
かわいいお尻
ロングスカートがおしゃれなのだ
「此処は私のお気に入りの場所!!誰にも譲らないよ!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目ウグイス上科Aegithaloideaムシクイ科メボソムシクイ属
チフチャフ
旧世界の北半球に広く分布するムシクイの仲間、ただし日本には基本生息せず迷鳥として観察されるのみ
ヨーロッパや中央アジア、ロシアで繁殖し、冬季はアフリカ北部や西アジア、インド北部に渡り越冬する
春に繁殖地にやってきて秋に越冬地へと移動する
ムシクイ科にしては特徴的なその名前は鳴き声の聞きなしに由来する
繁殖期には最低5m以上背の高い木とそれなりの下草が生えた開けた森林に生息し、近縁な他のムシクイ類とは環境を共有しない
冬季は様々な環境に生息するようになるが、キタヤナギムシクイと比べ水辺を好む傾向がある
繁殖期のオスは非常に縄張り意識が強く、直径20m程の縄張りを作りほかのオスを中心から追い払う
また、オコジョやカケスなどの捕食者に対しても積極的に攻撃する
縄張りを作りそれを守ろうとするが、採餌は縄張りの外側でも行う
オスはメスより早く繁殖地に戻り縄張りを確立し、縄張り内の好みの場所で囀って縄張りを主張しメスにアピールする
オスは縄張り内の捕食者や他の個体を積極的に排除するが営巣や子育てには滅多に関係せず、巣作りと子育ては全てメスが行う
メスは茂みのなかにドーム状の巣を作り、中に2〜7個の卵を産む
抱卵期間は13〜14日で、巣立つまでの期間は14〜15日程、雛は巣立ち後も3〜4週間は親鳥と共に行動する
北部では年に1回のみ繁殖するが、中央部と南部の個体は年に2回繁殖する
森に住んでいるフレンズ
歌うのが好きでお気に入りの場所でよく歌っている
お気に入りの場所は独り占めしようとする
時々遠出して街などに行くこともあるが長時間外出は出来ずすぐ森に帰ってしまう
「遠くに行くのは好きだけどー、やっぱすぐ帰ってきたくなっちゃうなー」
かわいらしい
比較的シンプルなデザインですね
まったく初耳の鳥類なのだ
自宅大好き派フレンズなのだ
初めて聞いた名前ですのだ
鳴き声からきているとは興味深いですのだ
聴いてみたいですのだ