自分で創ってみたオリジナルフレンズを投稿するスレです。
イラストはもちろんのこと、オリフレを使ってマンガを描いてたりしてもOKです!
オリフレの種類は、哺乳類や爬虫類など以外にも、魚や虫、菌にUMA、恐竜などなど…。
オリフレだけでなく、オリジナルセルリアンやオリジナルラッキービースト、オリジナルパークガイドさんにオリジナルアイテムも創作OK!!「タイトルはオリフレじゃん!」とか気にしたらダメなのです
どんなに下手だと思っても、とにかく投稿してみて下さい。
ただし、他人が不快になる言動、行為は控えてください。
そしてみんなでオリフレを楽しみましょう!
他版権のオリフレについてはこちらから!↓
オリフレwikiについて
https://wikiwiki.jp/orig-friends/
投稿されたオリフレをまとめているwikiです。詳しくは上記のURLへ!

オニヒトデ👹⭐️

鬼も内ーッ!!
こなカワイイ鬼なら喜んで入れちゃいますね
棘は怖いけど
すばらしい!
節分にピッタリの鬼娘!
鬼がこんなにかわいくなるとは
新規オリフレ


手抜きでまとめて描くはめになったので一気にオナガオコジョ(中)
アマゾンイタチ(左)
コロンビアイタチ(右)
三人そろってNG団(ミンク属(neogale)から)
・オナガ
オコジョというがミンク属。冬には本家に負けじと白くなるので真っ白ベースで
服のイメージは袖がでかい服 描く際は尻尾ちょっと長めでお願いします
基本的には熱血漢だが口が悪く、アホ
・アマゾン
イタチというがミ(以下略)
お題スレにもあげたように、黒ネクタイがびろーん 前髪ぱっつん系まだ描いたことないのでそんな感じで
おとなしいようで、結構戦闘狂だったりする。やたら煽るが煽られるのには弱い。アホ
オナガとはよく喧嘩するが、互いに決して手は出ない(実は大好きだから(相思相愛))
・コロンビア
イタチとい(以下略)原作画像が一番出てこなかった。
ぶっちゃけアマゾンと大差ない見た目だったので黒ネクタイ、だが服につっこんでる。肩出しでマント(?)
ナルシスト。自己中心的なような他人を思っているような。アホ
オナガとアマゾンの喧嘩を仲裁しようと自分を売りまくる(表には出さないがなんだかんだ愛されてる)
全員に共通した点は、軍服ベースなところと、アメリカミンクおよびウミベミンクを謎に無駄に崇拝している(アメリカミンクには結構鬱陶しがられている)ところ
オ「うぉあーここからはこのNG団が取り仕切るゥ」
ア「おめーにゃ手にあまりまくりぞw」
オ「んだやるかァてめェ!」
ア「お゛ォん構ってちゃんか?」
コ「また二人とも喧嘩しちゃってぇ そんなに相手が欲しいならボクの熱ぅい抱擁で
黙らせちゃうよ♡ボク自身も黙れないもの、こんな宇宙的な美j…」
オ・ア「「うるせェ!」」
*どんのオリフレ
ネオガーレ
オナガすき
オナガオコジョ、白くなるという要素が強すぎる
他ももしかしたらなるのかもしれないけど
オナガちゃんかっこ可愛い!
他二人もかわいいです
NG団爆誕なのだ!みんなキャラ濃いのだw
でもコロンビアイタチちゃんのおかげで割といいバランスで3人成り立ってそうなのだ
実は超仲良しというのが好きなもので…
ろくに資料もないのに
ここまで個性あふれた
フレンズ創造できるのすごいのだ
自分が描いたアマゾンイタチと全然違うのも
すごくおもしろいのだ
属ごとにモチーフ決めたりとかすると描きやすいのかも
なるほどですのだ
アマゾンイタチはお題が出た時に描いたのだ
が とにかく資料がなさすぎて大苦戦した思い出
「視聴者の皆ー、今日もスルニクルスの配信始めるよー」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類カッコウ目カッコウ科カッコウ亜科カッコウ族オウチュウカッコウ属
エンビオウチュウカッコウ
南アジアに生息する杜鵑類
托卵相手はチメドリ類
オウチュウに擬態している
托卵しやすくなる効果があると考えられているが、詳細は不明
全身黒のオウチュウとは違い下側の尾羽や翼の裏、後頭部などに白い模様がある、あと顔が完全にカッコウのフォルム
飛び方もオウチュウはアクロバティックな飛行をするが、オウチュウカッコウは直線的に飛行する
近縁種オウチュウカッコウに似ているが、オウチュウカッコウよりも尾の形状がオウチュウに類似し、趾は杜鵑類にしては珍しく三前趾である
何故かオウチュウカッコウよりエンビオウチュウカッコウの方が情報が充実している気がする
「フィフィフィフィフィ」というようなだんだん高くなっていく特徴的な鳴き声を出す
幼鳥の頃は全身に白い斑点がある
幼鳥モチーフ
「スルニクルス」という名前で活動している配信者
動画内では顔出しをしていない
一応アニマルガールであることは公表している(ジャパリパーク公認)が、大体の視聴者からはキャラ設定だと思われている(本人は気にしていない)
視聴者のことを大切にしており、視聴者がいなくなったら生きていけないと思っている
しり上がりになる話し方が特徴、とっさのリアクションだと特徴が分かりやすい
「お願いだから皆いなくなったりしないでね、私は皆がいなかったら生きていけないから」
かわいいですね
配信フレンズさんか!
Vチューバーかと思いきや
声だけ配信かな?
何の配信をしているのかは気になるところ
「辛いのは要らないから!ピリピリするから!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科サンショウクイ科サンショウクイ属
サンショウクイ
アジア近辺の森林に生息する渡り鳥で、夏季は東アジアで繁殖し、冬季は東南アジアで越冬する
名前は鳴き声が「ピリリーピリリー」と聞こえることに由来しており、主食は山椒ではなく昆虫類である
林冠で餌を取り、地上に降りてくることはほとんどない
普段は小規模な群れで生活するが、渡りの前には複数の群れが集まって巨大な群れを作る
世界的に見れば1985年から2001年にかけて増加しているが、日本では山林の荒廃により減少傾向にある
高い場所が好きでよく木や建物の上に登って下を見下ろしている
辛い物が苦手だが名前からよく辛い物を渡される
寒がり
「ワタシは辛い物苦手って言ってるじゃん!何でいつも辛いものばっか渡してくるの!」
へそ出し?
イエスへそだし
山椒じゃぱまんとか渡されそうですのだ
そんなものはない
怒り顔かわいい
コッチにもオリ鹿


完成が楽しみですのだ
実は完成してる…
もし良かったらpixivで球.で検索してもらうとフルオープンの絵がありまする
なぜか自分のpixiv IDが使えませんでしたのだ
作品名から検索したいですのだ
「キータキタキタキタキタ、キビが来たからにはもう安心キタね~」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目ヒタキ上科ヒタキ科ノビタキ亜科キビタキ属
キビタキ
夏に東南アジアから日本にやってきて繁殖する渡り鳥、オスは鮮やかな黄色と黒の羽毛を持つ
繁殖期の雄は縄張りを主張するために「ピィーヨ、ポッピリリ、ポッピリリ」などというような美しい声で鳴く
他の生物の鳴き声のフレーズを自身の鳴き声に組み込むことがある
縄張り意識が強く、他の雄が縄張りに近づいてきた際は飛びながら羽音のような音で鳴き追い払う
福島県では県鳥に指定されている
渡りの範囲が広く、迷鳥としての飛来を含めると北はシベリア、南はオーストラリアまで確認されている
一人称が「キビ」で語尾が「キタ」、笑い声が「キータキタキタキタ」
ありとあらゆる地方に出現しては福島を宣伝する
あと少しナルシスト・自信過剰気味
一度ライバルと認識した相手には露骨に敵対的な態度を取る
福島より上の都道府県がいたら工作で抹殺しようとする
実はかなり歌がうまい
髪飾りにしている花はスイセンとネモトシャクナゲ
「貴様はキビの敵キタ...もう絶対に許さないキタよ...」
どうして...どうしてこんなことに...
怪しすぎる…w
どうしても無関係の
あの踊りのオヤジを思い出してしまうのだ
なぜ福島推しと思ったら県鳥なのね~
若干リデザイン アマゾンスカンク


色調整とか髪にグラデーションとか首のもふもふとか腰に巻いてるののもふ感とか靴を変更とか
それ以外はほぼ同じ。印象もあまり変わらず(ただアイドルっぽい感じにしたかった)
無表情、怒っているように見えるが表情筋がおかしいだけで本人はすごく気にしている
微妙に内気だが、なんだかんだアメブタらについていっている
「とりあえず今日も笑顔の練習…ふっ!(睨)」
*どんのオリフレ
ブタバナ属の子かな?と思ったらそうだった
かわええですねえ
ブタバナ2匹目でござる(初登場から数えて)
クール系?!滲み出る強者感
クールではないですね 挙動不審
かっこよくなったと思ったら
前のデザインも元々かっこよかった
あまり印象は変えてません(重要)
粗野な見た目とは裏腹に内気なところがギャップ萌えなのだ
ワイルド系なのはアマゾン→アマゾネスの着想からけものプラズムがどうのこうのという
H. a. kiboko
(カバの亜種)
塗りがとても丁寧でキレイですのだ
カバンについてるカバもかわいい
たれ目がすごく素敵…
「急ぎの用だからマッハで行くよ!!」
哺乳綱真獣類ローレンシア獣類?鼻行目単鼻亜目硬鼻跳鼻類トビハナアルキ科ジェットハナアルキ属(UMA)
ジェットハナアルキ(リデザ)
南半球のハイアイアイ群島に属するヌールビッシ島に生息していたとされる、鼻行類に分類される絶滅した哺乳類
近縁種のダンボハナアルキに類似した形態を持つが、長い尾と巡行した毛並み、特殊化した内臓などの差異が存在する
本種は発達した胃腸にメタン生成細菌を住まわせており、発酵により出たガスを特殊化した直腸から噴出して飛行する
耳は滑空に最適化された構造をしており、血流により角度を変えることが出来るが羽ばたくことはできない
鼻先にも皮膜が存在し、飛行中は鼻先の皮膜と耳の角度変化を用いて姿勢を制御する
飛び立つ際にはガスを貯めるために2分ほどの準備期間が存在し、準備が完了すると直腸のガスを200Hzほどの頻度で放出して3,000m/分の速度で上昇し、ガスを使い果たしたところで滑空に移行、その後、ある程度ガスが回復したら軽めの頻度でガスを噴出して巡回飛行を開始する
停止するときは滑空中に耳と鼻先の角度を変えて速度を落とし、長い尾で枝に巻き付いて強引に停止する
植生は果実専食、繁殖については不明
詳しいことは不明だが、1957年に核実験により発生した地殻変動によりハイアイアイ群島が沈没した際に他の鼻行類共々絶滅したと思われる
なんてね!!嘘だよ!!!
実際は鼻行類のスピンオフとして作成されたパロディ論文「ジェットハナアルキ Aurivolans propulsator PILOTOVA (哺乳綱,鼻行目)における飛行の原理について/Grundsaetzliche Bemerkungen zum Flugvermoegen von Aurivolans propulsator Pilotova (Mammalia, Rhinogradentia)」内に登場する架空生物である
ジャパリパーク中を飛び回る配達業者、配送の速さには自信がある
元動物と同じくオナラで空を飛べる
目のデザインは右目が虹彩が茶色の普通の目、左目は黒目で他の幻獣・UMAと同じく輪状の模様が入る、両目ともハイライトはない
「一人前のへっこきというのはね、オナラで空を飛べるものよ!!!」
色々変わったなあ(前デザを全く見ずに書いた結果)
結局濃い事には変わらないけど
あと解説長いな
とりあえずここに上げとくか...

ジェットハナアルキ
オナラ☆ジェット
出た!鼻行類!
すさまじい解説量なのだ
元動物と同じくオナラで空を飛べるというくだりが
とてもいいですのだ😆
耳かわいい
描きたくなったので描いたアミセル


少しデザインが変わってたりする
黒くて素敵
この二人がいればパトロールも心強いですのだ
実装されたらWピックアップガチャ!?
バトルでの掛け合いが楽しそうですのだ
二人のシンメトリーな感じのデザインがいいですね
✞

おぉ~あやしくも美しい
宗教画のような雰囲気ですのだ
白黒に赤は映えるんだなぁ…
アビシニアジャッカル
エチオピア褐色オオカミや~♡
すこすこのすこ
褐色肌にロールヘアーが可愛いですッ!
ワンポイントのリボンもいいですね〜
褐色だから緑の瞳が際立ってて良き✨✨
クルクル縦ロールも可愛い!!
すばらしい描き込みですのだ
アビシニアジャッカルという動物を
初めて知りましたのだ
見たはずなんだなあ
スマンのだ
エチオピアヘソ出しオオカミの方で脳ミソに登録されておりましたのだ
というか記憶力そのものに自信がない・・・
浅黒い肌になんとも特徴的なエレガンスな髪形素敵
「霧吹く森の大将軍」
オオムカデ目 オオムカデ科 ベトナムオオムカデ属
ベトナムオオムカデ
Scolopendra dehaani
「無鉄砲になれという訳ではない撤退もまた勝利への前進だ。だが一度意を決したことならば、それに向け常に前進し続けろ。一歩進めば百歩進め、それが我々シャッフルアームズの要 だ」
自他共にめっちゃ厳しいムカデのフレンズ。
ハンターチーム「シャッフルアームズ」の上級隊員。
厳格な性格の反面、面倒見が良く、仲間からの信頼は厚い。
全身の頑強な鎧による防御力と、高度な格闘技術や毒爪のついた篭手による攻撃力はもとより、長年の戦いで培った経験値により様々な場面でもその力を遺憾無く発揮できる対応力も中々のものである。
野生解放、けものミラクルも問題なく使える様子。
「Shuffled Arms!」
髪は耳が隠れる程度の長さで、左右は毒爪っぽく。
戦国武将がモチーフなので右目の眼帯もその名残り。
首元には本種の脚のような装備を左右にそれぞれ、その外側にも毒爪のような防具を。
肩にはムカデの頭のような丸いプレートがついています。
胸元には蜷局を巻くムカデの模様が(個人的にここがお気に入り)。
胴体は全体的に鎧っぽく、肋骨のように脚の意匠を配置しました。
腕の鎧も本種の脚の意匠を付けました。
手首には毒爪が先についた篭手を装備しており、両手を合わせてムカデの頭みたいになるようにしました。
下半身には防御力を兼ねる腰マントを。
前掛けは頭部っぽい形になってます。
足の方には鎧のような靴を履いてますね。
全体的に強そうな感じが滲み溢れてれいるといいなぁと。
名前通りベトナムに生息するオオムカデの仲間です。
全長は大きいもので25㌢以上、アジア圏では最大の種類になります。
生息地はかなり広く分布していますが、大半が人為的な移動によるもので、もともとは東南アジア原産なことが後の遺伝子解析によって解明されています。
かなり獰猛で気性が荒いらしく、ペットショップ等ではわざわざ注意書きまでつけられており、近縁種と比べてもひときわ荒々しい性質の持ち主なのだとか。
獲物は小動物全般と食べ物を選ばず好き嫌いはないようです。
気になる毒は非常に強力で「最も毒性の強いムカデ」としてギネス認定されている程。
毒爪の力も強いので噛まれたら絶対痛いです。
これだけ危険なムカデでありながら、そのある種の美しい色合い故かペットとして人気なのだとか。
体色は成長段階や個体差で本種だけでまぁまぁな色が確認されております。
「しゃっふるあーむず!」
デザインモチーフは戦国武将。
ムカデの意匠をデザインにどう落とし込もうか悩んでいた時に伊達成実の百足の装飾のついた兜を見つけて「これだッ!」となりました。
ゴテゴテしたパーツは描いてて楽しかったですね〜
ちなみにあの兜の装飾は毛虫だったという説もあるそうです。
思い出深きここに投稿したオリフレ第1号。
これも2年以上前になることに時の流れを感じます…
描き込みがすごい…長い尻尾は描くの難しそうなのにしっかりしてるのがすごいです
ありがとうございますッ!
作画コストが高いですが、小さいパーツの継ぎ足しなので途中で延長できるという
あまり苦労に見合わない利点があったりするんですよね〜ベトナムオオムカデ大将軍!
コラボマンガではたいへんお世話になりましたのだ
あれから約二年・・・
なつかしいですのだ!
この2年間、思い返せばかなり色々あったようにも感じますね〜
コラボマンガの時はこちらもたいへんお世話になりましたm(_ _)m
これは…百戦錬磨の戦士の風格!
その数々の戦いで鍛え抜かれたメンタリティーが強さの秘訣!
鎧も篭手も、とにかく強そうな感じで描きましたね〜
EAS HERON(フエフキサギ、クロコサギ、ムラサキサギ、アオサギ亜種シネレア)




アオサギだけリデザ&名義変更
みんなかわいい
ふりふりカラフルな衣装が可愛いですね〜
これは推してかないとネッ!
元動物の特徴が良く出ていて
しかも美しいですのだ
「悪魔的航空記 」
翼竜目 アンハングエラ科 アンハングエラ属
アンハングエラ・ブリッタースドルフィ
Anhanguera blittersdorffi
「嵐で迷ったから助けて欲しい…?…………ハハッハッハッ!!…んなもん聞いてくるとはお主、知らない事が二つあるようじゃな、一つはこの嵐の原因、そして二つ目は儂の正体じゃ」
道化師っぽい風貌の翼竜のフレンズ。
自身を悪魔と自称していて、悪い方向に頭が切れる。
イタズラ好きな性格で、度々海岸近くを通る者にちょっかいをかけては反応を楽しんでいるのだとか。
飛行能力が高く空中芸が得意で機嫌がいい時は派手な芸を披露してくれる。
年季の入った言葉遣いが特徴。
手に持ってる三叉槍「グライデント」の先端は鋭利に尖っており、銛の様な使い方をするらしい。
本人曰くそれで天気を操れるらしいのだが恐らく空模様から先読みしてるだけである。
「燃える!鳴る!DX火炎槍グライデント!」(オルニトケイルス類 だけに)。
※燃えません。
帽子の模様は黒と白で左右非対称で内側には本種の歯の意匠を。
先の鈴も縦に割れており、嘴の先端のトサカを意識。
帽子の根元はちょっとトゲトゲしいデザインに。
髪の毛は銀髪(?)、明るめの色のつもりですね。
サイドには嘴の意匠を、この前のトロペオグナトゥスさんと似てますが、この子のほうがやや控えめです。
首元には蝶ネクタイがあり、こちらも黒と白。
首には道化師らしいフリルを着けましたが形は本種の翼っぽくしました。
翼は本物を参考に細長くしております。
衣装は帽子同様、白と黒のツーカラーで左右非対称に。
袖の模様もジグザグした感じに。
お手々には手袋(ミトン)を。
腰辺りからはピロピロを周りに何本か、先っぽには鈴を着けました。
ズボンは少しダボっとした物を着用。
靴も例に漏れず、左右非対称なのですが、味気ないので白い方にも黒い線を何本か。
武器の三叉槍は翼竜の骨をイメージしましたが、鳥の足っぽくも見えますね
ちなみに燃えません。(2回目)
全体的に悪魔/道化師らしくなったかなぁと思いますが、所々ゆるい感じになった気もします。
アンハングエラは白亜紀前期のブラジルに生息していた翼竜の仲間です。
名前の意味は直訳で「年老いた/太古の悪魔」。
原住民のトゥピ族の神話が由来らしいです。
翼開長は4〜5メートルと大きめですが、身体本体は小柄なので降り立った姿は意外と小さいです。
主食は魚類で嘴には鋭くとがった歯が生えており、魚を捕まえるのに適しています。
頭部は三半規管の構造上、常にやや下に傾く構造になっているそうです。
嘴の先には特徴的なトサカがあり、魚を捕る際の水切りや、メスへのアピールに使われたのではと言われています。
他種と比べて前脚の第四指が比較的長く、翼全体が細長い形になっており、あまり羽ばたかずグライダーのように滑空して飛んでいたと思われます。
長距離飛行は得意だったようで、餌を求めて外洋へと飛んで行くこともあったようですね。
保存状態の良い翼を折りたたんだ状態の化石が見つかっており、翼竜の歩行や飛行の研究に大いに貢献している1種です。
反面、分類面ではやや不安定で議論の余地がある種であります。
前述した通りこの科の翼竜は皆似たような形状をしている上、時代も似偏ってるので、分類が増えたり減ったり統合されたりする事が多々あり、ややこしい事に。
このアンハングエラも不明確な属が複数種存在しましたが、現在では模式種のA.blittersdorffiの他、保存状態のいい化石の見つかったA.santanae、大型種のA.piscatorの3種が有効な種類とされています。
「運はいつでも空模様」
全体的なイメージは悪魔的道化師。
この手のキャラは結構好きなので描いてて楽しいフレンズでした。
ほんとはもっと悪魔っぽい衣装でしたけど見た目が過激になりすぎたので色物キャラに方向転換。
あでも描いてて腰痛になったからガチ悪魔の可能性あるかも。
武器であるグライデントの由来はグライダー(滑空者)+トライデント(三叉槍)。
偶に湧いてくる中二ネーミングなタイプの翼竜
※燃えません(三回目)
響きの良さと意味が交差するネーミングが面白いですよね〜
名前の元になった悪霊アニャンガも踏まえると実は火が苦手だったり
ピエロっぽい見た目に口調も相まって、本気になったらすごい強そう!
どんな相手も手のひらの上で転がすように軽くあしらってきそうですよね~
これまた強烈な個性の道化師翼竜ですのだ
禍々しい帽子かぶってるなぁ~と思いきや
原作動物のクチバシですのだ?!
まるで異世界転生マンガ第一話で
主人公が空を見上げたら
飛んでいるヤツみたいな
迫力ですのだ!
服自体はシンプルな分、帽子は生物感強めなデザインにしましたね〜
助かった、…と思い上を見上げてこいつが居たら一気に不安になりそうですねw
ネコの日ということで…超久々にスナドリネコ🐈
スナドリィ!
久々!
スナドリネコの日
照れちゃってかわいい
まんざらでもない感じ…?
すげえかわいい!
ありがとうございます!
きゃわわ
☺☺☺
スナドリキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
猫の日おめでとう御座いますッ!
祝猫の日!🐱
美しいスナドリネコ!
祝ニャーニャーニャー!猫の日!
ありがとうございます🐱
かわいい…実家のような安心感
ちゃんと描いたの下手したら1年ぶりくらい…?
スナドリ(本物)だーーーー!!!
ウヒョーッ!
「目と目が合ったらレッツ力比べ!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目ヒタキ上科ムクドリ科ハッカチョウ属
インドハッカ
南アジアを中心にアジアの広い範囲に生息する九官鳥の仲間、日本では外来種
普段は集団で暮らし、時には千羽を超えることもある群れを作り集団で寝床に付く
群れの中には様々な鳥類が混ざっていることもある
雑食性で、バッタを始めとした節足動物やカタツムリ、他の鳥の雛や爬虫類などの他、果実類や人間の廃棄した残飯など何でも食べる
牧草地に降り立って牛や草刈りから逃げてきた昆虫を捕まえることもある
繁殖期の雄は縄張り意識が強く、縄張り付近に生息する鳥類を積極的に攻撃して追い払う
愛称はマイナ
目が合ったら力比べを申し込んでくる戦闘狂(ポ○モントレーナーかよ)
草刈りも好き
セルクスの古い知り合いらしい
「そんなことよりまずマイナと力比べしようよ!」
街中で対戦相手探してそうですねw
知的な外見とは裏腹に
ガチ武闘派なのだ!
さては、かくとう/ひこうタイプだな!?アンダーリムのメガネがバシッと決まってますね!
キホオテナガザル
なかなかセクシー!
いたずらっぽくて素敵!
袖通してないパーカーも良い!
めちゃかわなのだ!!
テナガザルを袖で表現してるの
ナイスですのだ
塗りがすばらしい
舌ペロウインク可愛い!
なが~い腕を上着の袖に置き換えるデザインがお見事
「紅茶お一つですね、承りました」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目ウグイス上科ヒヨドリ科シロガシラ属
シリアカヒヨドリ
インド原産で世界中に移入されているヒヨドリの仲間
「シリアカ」の名前の通り下尾筒が赤いのが特徴
食性は雑食で、果実や花びら、花の蜜、昆虫などを主に食べるほか、アルファルファの葉やヤモリなどを食べる様子も観察されている
基本的に高さ2~3mの茂みの中に巣をつくるが、土手や屋内、ホテイアオイの葉の上などに巣を作ることもある
人間以外の生物でビタミンCを生産できないことが最初に判明したのは本種である
食事、排泄を通してランタナやオオバノボタン、カリッサなどの種子を散布する
19世紀のインドではカルナータカ地方を中心としてペットや闘鳥として親しまれていた
愛称はカフェル
ジャパリカフェ店員
口調がいつも固い
果物好き
戦闘も多少できる
セルクスの旧友
「よく意外と言われますが、私はそこらのセルリアン位なら確実に仕留められるという自信があります」
武闘派のカフェ店員さんフレンズ!
立ち振る舞いにエレガンスを感じるのだ
かわいいですのだ
ジト目のようにもみえる表情が
カフェ店員とのギャップがあっていいですのだ
可愛くもクールな佇まいでカッコいいッ!
彼女が居ればカフェも安泰そうですね〜
コンビニ
スナドリネコ
実はセブンイレブン派のネコ
ヤクさん(友情出演)
爆発的な包容力
温めますか?(体を)
スナドリってセブン派なんだ...
セブン派…?!どこからその情報が
登場人物紹介の欄に書いてます
(私がセブンイレブンよく利用するというだけw)
両方そこ代われ・・・・!!!!
自分で自分を抱くのか
セルフハグだと…
俺は間に入りたいおじさんになる!
ユリに挟まるおじさん絶許!
視える!
後ろに並んでいるサモエドのツッコミが!
3人でギュッ
温められたのは心でした、…
そしてみんな幸せに暮らしました
久しぶりの漫画だ…
「俺はアラスカアカギツネじゃねえ!!コディアックアカギツネだっ!!」
哺乳綱真獣類ローレンシア獣類食肉目イヌ形亜目イヌ下目イヌ科アカギツネクレードキツネ属アカギツネ亜種
コディアックアカギツネ
アラスカ州のコディアック島に生息するアカギツネの亜種
北方に生息する亜種の例にもれず大型で、尚且つ尾が長いのが特徴
下半身には荒く厚い毛皮で覆われ、「まるでオオカミのよう」と例えられる
首元には襟上の毛が生え、冬毛だと特に目立つ
亜種としては有効とすることが多いが、アラスカアカギツネのシノニムとすることもある(調べが甘いかもしれない)
愛称はコディー
オオカミに憧れているやんちゃ小僧
言動が幼い、純粋
オオカミのフレンズの後を追っかけまわしたりオオカミのフレンズの真似をしたりする
アラスカアカギツネのシノニム扱いすると怒る
「いつか俺もオオカミ達みたく強くてかっこいい存在になりてー!!」
「俺の名前はコディアックアカギツネ!誰が何と言おうとコディアックアカギツネだ!」
おっ土木系ギチューネ
スコップでセルリアンをぶん殴って戦うんですね
かわいい
キリッとした目つきに自身の分類に対する断固たる決意を感じますね〜
オオカミのフレンズの真似をする!
かわいすぎるですのだ
「水は大切に、ですよ」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウギビタキ科ビロードムシクイ亜科バンガイヒタキ属
バンガイヒタキ
インドネシア、ザンギヘ島の固有種である青い鳥
目の周りに白い模様があるのが特徴
谷や小川のある原生林に生息しており、林冠で昆虫などを食べて生活している
最初に標本が採取されてから120年間再発見されず、1998年に見つかるまで絶滅したと考えられていた
再発見された後も森林開発の影響で依然として絶滅の危機に瀕している
具体的な関係性は不明だが水の近くに巣をつくることが多い
元々はカササギヒタキ科に分類されていたが、遺伝子調査の結果オウギビタキ科に属することが判明した
森と水が好きで、水辺を荒らすような存在は絶対に許さない
ジャパリパーク居住区の節水キャンペーンのキャンペーンガールも務めている
英名からセルリアンとの関りを指摘されるのが最近の悩み
「私は青いからこんな名前なだけで奴らとは全く関係ありません!!」
セルリアンブルーってあるし…(ちなみにそのへんにいる方のはcellienだったはず)
かわいいのだ
美しいブルーですのだ
幸せの青い鳥のよう
髪飾りがセルっぽい形になっていて芸が細かいですね〜
「初めまして、今度一緒にお茶でもどうですか?え、早すぎるって?」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科カササギヒタキ科タヒチヒタキ属
タヒチヒタキ
フランス領ポリネシアのタヒチ島固有種で近絶滅種(CR)
島内の3か所の谷にのみ生息している
フルートのような声と「チチチチチチ」といったアナログの機械のような声の二種類の鳴き声で鳴く
一夫一妻制で、営巣や育雛など様々な行動を番で分断して行う
生息地の破壊や外来種のクマネズミやインドハッカ、ヒアリなどの影響で一時期には12羽ほどにまで減少したが、徹底した外来種の駆除と手厚い保護により現在の個体数は100羽程にまで回復し、年々増加傾向にある
関係性を始めるのが下手で初対面のフレンズに対する距離感がつかめない
自分は他のフレンズとも仲良くしたいと思っているためこのことに悩んでいる
趣味はアナログの機械いじり、自作の懐中時計を常に持ち歩いている
少し世間知らずなところがある
「初対面のフレンズの距離感をうまくつかむ方法ってありませんかね、この前会った子からも避けられちゃって」
趣味が機械いじりで距離感がバグってる系世間知らずお嬢(情報過多)
今日は二人!!
少ない数から回復してくれるのは良いこと
機械に強いフレンズは珍しい?
王冠がかわいいのだ
現地に行って鳴き声を聴いてみたい気がするのだ
お嬢ッ!
鳴き声を趣味とかけているのが面白いですね〜
「君ツグミ科だよね!!私とお友達になろっ!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目ヒタキ上科ヒタキ科ヨーロッパコマドリ亜科ツグミヒタキ属
ツグミヒタキ(Cape robin-chat)
アフリカ南部に生息するヒタキの仲間
乾燥した場所や標高が高い場所に生息し、市街地や農地などにも生息する
ヒタキの仲間だが、飛びながら獲物となる虫を捕らえる事よりもツグミのように地面に落ちている虫を捕らえて食べることの方が多い
昆虫だけでなく蛙やトカゲ、果実なども捕食する
通常西ケープ州では6~11月、他の地域では8~1月に営巣するが、他の時期に営巣することもある
営巣の際はつがいの片方が腹の羽毛を湿らせてその水分で巣材を柔らかくすることで巣の形を整えやすくし、もう片方は巣材を巣に運び込む
巣材が集まるとメスは粗い植物でカップ型の巣を作り、動物の毛や植物の根などの細かい材料で裏打ちする
他のヒタキの仲間で見られるような鳴き真似を本種も同様に行い、一個体が36種もの鳥の鳴き真似をしたこともある
毎日水浴びをし、潮だまりで水浴びすることもある
アフリカには「カメレオンが神の使いとして、人間が永遠に生きることをおもむろに伝えようとしていたところに途中で心変わりした神による新しい使いが現れ、人間は皆死ぬ運命であるということをカメレオンよりも先に告げた」という伝承が各地に伝わっているが、ケニア南部に暮らすキクユ人の伝承では死を伝えた神の使いはツグミヒタキ(ニャメンディギ)である
ツグミ科の子が好きで、いつもツグミ科のフレンズと一緒にいる
初めて会ったツグミ科のフレンズとも仲良くなろうとするが、話しかけられずにストーキングしてしまうこともある
プールと風呂が大好きで入浴を毎日欠かさない
やけに最新の流行に詳しい
「いつかツグミ科の子と一緒に温泉とか行きたいなー」
それにしてもすごい伝承なのだ
カメレオンの立場はいったい・・・
ツグミ科とのフレストとか見てみたいのだ
お風呂好きかわいい
カメレオンェ…
ストライプスカートに黄色の横髪が印象的でイイですね〜
リデザイン タイラ


色の調整が主。
靴はクズリちゃん(原作が近しい?ので)風にブーツのようななにかにしたり、髪の調整だったりとまったく同じではない
かなりアホ フルーツが好物(特にバナナ)自覚はないが力には自信あり
なぜか超高確率で写真写りがひどいことになる
「なんだぁ!?パパイヤもバナナもねえのかよ!」
*どんのオリフレ
カラーリングが渋い!
もともとこんな感じの色(ヘッドバンドはともかく)
フレンズ特融の青っぽさは黒みが強いボディで
かわいい
かわいいです
表情が生き生きしていますのだ
かわいい
元気な感じです
元動物よろしく全体的に暗いカラーリングの中にある赤色の線が際立ってカッコいいです!