自分で創ってみたオリジナルフレンズを投稿するスレです。
イラストはもちろんのこと、オリフレを使ってマンガを描いてたりしてもOKです!
オリフレの種類は、哺乳類や爬虫類など以外にも、魚や虫、菌にUMA、恐竜などなど…。
オリフレだけでなく、オリジナルセルリアンやオリジナルラッキービースト、オリジナルパークガイドさんにオリジナルアイテムも創作OK!!「タイトルはオリフレじゃん!」とか気にしたらダメなのです
どんなに下手だと思っても、とにかく投稿してみて下さい。
ただし、他人が不快になる言動、行為は控えてください。
そしてみんなでオリフレを楽しみましょう!
他版権のオリフレについてはこちらから!↓
オリフレwikiについて
https://wikiwiki.jp/orig-friends/
投稿されたオリフレをまとめているwikiです。詳しくは上記のURLへ!

ラミちゃん最終リメイク 多分もうやんない

ラミちゃんカワイイカワイイネ
尻尾もふもふでかわいい
ラミちゃん最終進化形!
萌え袖かわいいですのだ
もえ袖にルーズソックス、最高です
「カタツムリっていいよね〜、君も見る?ウチのカタツムリコレクション!!」
爬虫綱双弓類鱗竜類有毒有鱗類ヘビ亜目真蛇下目ヘビ上科セダカヘビ科セダカヘビ亜科セダカヘビ属
イワサキセダカヘビ
石垣島と西表島にのみ生息するヘビの一種
セダカの名の通り縦に平べったい体をしており、後述の理由から下顎の歯の数が左右で異なる(似たような生態を持つセダカヘビ科のヘビによく見られる特徴だが、本種は特に偏っている)
右巻きのカタツムリを専食するスペシャリストで、カタツムリの殻の中に下顎を突っ込んで歯を身に引っ掛けて引きずり出して捕食する
殻頂を下にして顎を突っ込むため右に身がある場合が多く、効率的に身に歯を引っ掛けるために下顎の右側の歯の数が多くなっている
この特殊化した顎により左巻きのカタツムリの捕食にしばしば失敗する
本種が右巻きのカタツムリを優先的に捕食した結果、本種の分布域では左巻きのカタツムリが近縁な右巻きのカタツムリよりも多く生息する
発見から17年間2尾目が捕獲されなかった歴史がある
1995年以降は毎年確認されており、IUCNレッドリストでは準絶滅危惧種の評価を受けている
本種を終宿主とする吸虫「セダカヘビ槍型吸虫」が2024年に発見されている
カタツムリマニア
パーク中のカタツムリの標本を集めるだけに限らず、パーク外から標本を取り寄せたりもしている
左巻きのカタツムリよりも右巻きのカタツムリの方が好き
もちろん右利き
「お!!このカタツムリ良いね!!入手方法は大丈夫そうだし〜それ発注っと」
16日ぶりの新しい子!
へびかわ~
おでこが良い
カタツムリマニアの蛇のフレンズだ
ちょび眉毛が良いですねえ
原作のトピックが面白いのだ
カタツムリのフレンズと出会ったらどうなるか
楽しみですのだ
プリン

時々食べ物を描きたくなる(これ自体は少し前の絵)
プリン&ゾリラ
ぷるんっ
うまそうなのだ
プリンの題字が凝ってますのだ
「もじ」万能説
これは…アラモードなプリンおいしそうですね
美味しいもの食べてるフレンズが好き
「俺は此処にいた、この事実は絶対に無かったことにさせねえ」
爬虫綱有鱗類有鱗目トカゲ亜目ヤモリ下目ヤモリ形類トカゲモドキ科キョクトウトカゲモドキ属
ヨロントカゲモドキ(リデザイン)
与論島に生息していたとされるトカゲモドキの仲間
見つかっているのは化石化していないほど新しい部分的な骨のみ
明治時代にイタチが本土から移入されたことにより絶滅したと考えられている
セルリアンハンター
基本的にリウキウチホーの警備に当たっているが、時折セントラルの研究所に顔を出す
誰にも知られずに居なくなることや忘れ去られることが嫌いで意地でも自分の生きた証を残そうとする
他者がそのような状況になるのも嫌う
第一に他者の安全を考えるほど他人思いな性格
イタチが苦手
「くれぐれも無茶するなよ、お前に居なくなって欲しくはないからな」
かっこいいですのだ
リウキウの他の警備隊メンバーとの
交流エピソードとかお話が広がりそうですのだ
静かに燃えるタイプって感じですね
かっこいい
槍のような長刀のようなおもしろい武器なのだ
結構寂しがりやなのかもしれねえ
みんなも行こう桂浜
テレビ企画
スナドリネコ、チャリで桂浜を目指す!!
果たしてたどり着くことが出来るのか!
ちゃんとヘルメットかぶっててえらいっ
安全運転でいこう
補助輪付き!イイネ!
とりあえず第一村人に方角を訪ねて
間違えて広島の桂浜に行く!に一票
スナドリスペシャルカスタムチャリ!
公式風 パラワンスカンクとクロアシイタチ


左向きしか描いてない気がする
クロアシちゃだ
首がしまりすぎてる気がしてきた…
おお…かなりいつもと違う
あまり似ないなぁというより偽物感がすごい
公式風のタッチでも描けるなんて
すごいですのだ
見よう見まねで描いてるせいでポーズの範囲が狭い…
「私もおかーさん達みたいに強くてかっこいいフレンズになりたい!!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウチュウ科オウチュウ属ハイイロオウチュウ亜種ハイイロオウチュウ
ハイイロオウチュウ(レウコ)
インド亜大陸から東南アジアを通り中国語南部に生息するハイイロオウチュウのうち、中国中央部に生息する亜種
日本には八重山諸島に稀な冬鳥として飛来するほか、本州などの他の島にも稀に飛来する
オウチュウやクロオウチュウそっくりなインドの亜種とは違い、本亜種は顔が白く体色が全体的に薄灰色なことが特徴
オウチュウの仲間に違わず声真似が得意で、特にヒメコノハドリの鳴き声を真似ることが多い
ほかのオウチュウ科の鳥と同じく攻撃性が高く、自分より大きな外敵にも積極的に攻撃する
昆虫食で、主に飛翔昆虫をフライングキャッチして捕食する
アミセルの(義理の)娘
いつも元気いっぱい
両親に憧れており、2人なような強くてかっこいいアニマルガールとなる事を夢見ている
両親について馬鹿にすると怒る(ただし嘘つきなことは否定しない)
パークから人間が居なくなった原因である「例の異変」の最中に生まれ、セルリアンの蔓延る森の中で蹲っていたところをセルクスに保護され、アミリスの元に預けられた
毎日欠かさずに対セルリアンの特訓をしているため腕っぷしは強い
片腕のスマートウォッチは両親から貰った物
「アミリスおかーさんも言ってたよ〜?嘘も方便だ〜って」
利発そうなガールなのだ
設定がすごくしっかりしていて
人物像がリアルに浮かび上がりますのだ
尾羽がかわいい
オオベッコウバチ🐝

北アメリカ南部、中央アメリカ一帯、南アメリカ北部にかけて生息する
英語ではタランチュラホーク(Tarantula hawk)と呼ばれ、ベッコウバチ特有の生態でクモを専門に狩るハチである
青みがかった黒い体色で、羽根の色はオレンジ、体長は6cm以上に及び、現生するハチで最大
幼虫の餌としてオオツチグモ科の大型クモ(タランチュラ)を捕獲対象とし、成虫は主に花の蜜を餌としている
世界最大のクモといわれる「ゴライアスバードイーター」も標的にされている
クモの毒牙を躱しながら翻弄、疲れさせた後急所を狙って攻撃する
この時ハチの勝率はほぼ100%と言われている
いつもながらにすさまじい完成度ですのだ
不気味なトランクに目が行きがちだが
全体を覆う謎の貴婦人感と
もう見えてる足先の暗器からの殺気が
表情のなさと相まってゾッとしますのだ
確か刺されると滅茶苦茶痛いやつ
でかいカバンから色々な武器を取り出して戦うのですね
かっこいい
足の武装もカッコいい…!
「困ったことがあったら、このプラエイイズナお姉ちゃんに任せなさい!」
哺乳綱真獣類ローレンシア獣類食肉目イヌ形亜目クマ下目イタチ上科イタチ科イタチ亜科イタチ属
ムステラ・プラエニヴァリス(Mustela praenivalis/ムカシイイズナ?)
更新世に生息していたイイズナの直系の祖先、ヨーロッパで化石が見つかっている
イイズナより吻部が長い、らしい
以上
いくらなんでも情報が少なすぎるぜ
面倒見がよくおせっかいな性格
皆からはプラエイイズナと呼ばれている
困っているフレンズを見たら何が何でも助けようとする
他者からの頼みなら何でも聞いてくれるが、強がりなので時折無茶してしまう
他者に対しては少し心配性な所がある
「ハァ…無茶してないかって...?大丈夫よ、私の辞書に…不可能なんて言葉は存在しないんだからッ…」
何で今あげたのかって?↓のためだよ
キングダム版イイズナをさらに
ポジティブにしたような
頼もしい姐さんなのだ!
このフレンズがいれば
地下鉄のバケモンセルリアンも怖くないぜ~!
「オレの名前はイベリアギツネ、不鮮雌狐・イベリアギツネだ!!」
哺乳綱真獣類ローレンシア獣類食肉目イヌ形亜目イヌ下目イヌ科アカギツネクレードキツネ属アカギツネ亜種Iberian red fox
イベリアギツネ
イベリア半島にのみ生息するアカギツネの亜種
ヨーロッパのアカギツネのなかでは一番小さく、体が他のアカギツネと比べ黒っぽいことが特徴
英語でスジオイヌ属を意味する「zorro」は本来スペイン語で本亜種を指す
厨ニ気味のオレっ娘
「不鮮雌狐(unbrilliant vixen)」と言う自分で考えた二つ名を名乗っている
unbrilliantって「冴えない」って意味では馬鹿にしたり
上述したことを突っ込んだりすると怒るかっこいいもの好き
他のフレンズからはほとんどの場合イベリアギツネと呼ばれるが一部のフレンズからははイベ晶と呼ばれている
プロトキオンに憧れており行動を真似したりしている
プロト当人はイベ晶の事をガキ扱いしている
「お前、さっきの技カッコよかったな!!どうやったんだ?」
黒いですよね なんかで見たけどそこそこ黒っぽかった
イベリアギツネ!満を持しての
プロフィール詳細登場ですのだ
イベ晶さんのハンドルネームの元になった
という諸説あるらしいのだ
「楽しそうな催ししてるじゃないのー?私も混ぜさせてもらうわよ!!」
哺乳綱ローレンシア獣類食肉目イヌ亜目クマ下目イタチ上科スカンク科マダラスカンク属トウブマダラスカンク亜種フロリダマダラスカンク
フロリダマダラスカンク
フロリダなどに生息するトウブマダラスカンクの亜種
フロリダ州の大部分に生息しているが、アパラチコーラ川またはスワニー川流域の西側には生息していないとされる
以上、亜種に情報を求めるな
アウトドアなスポーツマンお姉さん
一般的なスポーツは何でもできる
以外とビビり
寒いのは苦手
「ハァイ!!私はフロリダマダラスカンク、こんな日差しなら外でスポーツするに限るわね!あなたも一緒にどうかしら?」
とてもアクティブなお姿ですのだ
フロリダっぽいイメージにピッタリですのだ
尻尾もふもふかわいい
いい香りしそう
おお、イベ晶さんにもスカンクのオリフレが!
おお水着っぽい衣装が斬新!
愛鳥週間ということで


暇つぶしチームDN
シンメトリーな構図がなんかエモいイラストですね
すばらしい構図なのだ
関係ないけど陰陽師の陰と陽のマーク思い出しましたのだ
素敵な構図
こういうのに挑戦したことあるけどことごとく上手くいったためしがない…w
ニシコクマルガラス⬛️

北アフリカからヨーロッパのほぼ全域、イラン、北西インドおよびシベリアといった広範囲に生息
全長約33cm、翼開長64~73cmで旧カラス属では最小の種のひとつ
体重は180~260g
羽毛は黒または灰色がかった黒色で、頬と後頸および頸部は明るい灰色から銀灰色
虹彩は灰色がかった白色か銀白色をしており、瞳孔は黒色のためどこを見ているか非常に分かりやすい
嘴は黒くて短く、足も黒い
「チャック・チャック」"chyak-chyak"、または「カック・カック」"kak-kak” と鳴く
ヒトと同じように目を見てコミュニケーションをとったり、食料などを分け合う習性があることも確認されている
(余談)魔女宅に出てくるカラスはコクマルガラスorニシコクマルガラスと言われているよ🧙♀️🐈⬛
ニシコクマルちゃー!!!
カワイイネエ
ちいさくてかわいい。
魔女の使いというよりも
本人が魔女っぽいフレンズですのだ
けものミラクルでお絵描きから
いろんな魔物を出しそう
芸術家カラスなのだ!
攻撃手段に無限の可能性を秘めているのだ
愛鳥週間に大規模に遅刻したフルマーさん

フルマーさん入りまぁす!
間に合ってヨカッタ☺
かわいいお尻
ロングスカートがおしゃれなのだ
「此処は私のお気に入りの場所!!誰にも譲らないよ!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目ウグイス上科Aegithaloideaムシクイ科メボソムシクイ属
チフチャフ
旧世界の北半球に広く分布するムシクイの仲間、ただし日本には基本生息せず迷鳥として観察されるのみ
ヨーロッパや中央アジア、ロシアで繁殖し、冬季はアフリカ北部や西アジア、インド北部に渡り越冬する
春に繁殖地にやってきて秋に越冬地へと移動する
ムシクイ科にしては特徴的なその名前は鳴き声の聞きなしに由来する
繁殖期には最低5m以上背の高い木とそれなりの下草が生えた開けた森林に生息し、近縁な他のムシクイ類とは環境を共有しない
冬季は様々な環境に生息するようになるが、キタヤナギムシクイと比べ水辺を好む傾向がある
繁殖期のオスは非常に縄張り意識が強く、直径20m程の縄張りを作りほかのオスを中心から追い払う
また、オコジョやカケスなどの捕食者に対しても積極的に攻撃する
縄張りを作りそれを守ろうとするが、採餌は縄張りの外側でも行う
オスはメスより早く繁殖地に戻り縄張りを確立し、縄張り内の好みの場所で囀って縄張りを主張しメスにアピールする
オスは縄張り内の捕食者や他の個体を積極的に排除するが営巣や子育てには滅多に関係せず、巣作りと子育ては全てメスが行う
メスは茂みのなかにドーム状の巣を作り、中に2〜7個の卵を産む
抱卵期間は13〜14日で、巣立つまでの期間は14〜15日程、雛は巣立ち後も3〜4週間は親鳥と共に行動する
北部では年に1回のみ繁殖するが、中央部と南部の個体は年に2回繁殖する
森に住んでいるフレンズ
歌うのが好きでお気に入りの場所でよく歌っている
お気に入りの場所は独り占めしようとする
時々遠出して街などに行くこともあるが長時間外出は出来ずすぐ森に帰ってしまう
「遠くに行くのは好きだけどー、やっぱすぐ帰ってきたくなっちゃうなー」
かわいらしい
比較的シンプルなデザインですね
まったく初耳の鳥類なのだ
自宅大好き派フレンズなのだ
初めて聞いた名前ですのだ
鳴き声からきているとは興味深いですのだ
聴いてみたいですのだ
「この子の訓練、ウチに協力させてもらえんかね?」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目ウグイス上科旧チメドリ科ソウシチョウ科ヤブチメドリ属
シロクロヤブチメドリ
アフリカ南部のサバンナに生息するガビチョウの仲間
2〜16羽程の大きさの群れを作るが番は稀
優位な個体が繁殖の機会を独占し、下位の個体は新しく群れが掲載された際や外部からの個体の流入があった場合にのみ繁殖する
雛が生まれると群れ全体で協力して子育てを行い、成長段階により世話を担当する個体を変えることで巣立ち後も最大4ヶ月間雛に対し給餌を行う
ある程度成長した雛鳥の世話を下位の個体に任せ、優位な個体は新しい雛を育てることで複数の雛を同時に育てることを可能にしている
子育てを担当する個体の多い大きな群れ程巣立ちに掛かる時間が長く、雛はよく発育する
雛に餌を与えるときにゴロゴロと言う鳴き声を発して餌と鳴き声を関連付けさせ、巣から離れた場所で鳴き声を発して巣立ちを促し、巣立ち後は鳴き声を用いて餌のある場所を雛に教える
気温が38℃を超える環境だと学習効率が低下する
産卵回数の多い個体ほど認知能力が低下することが実験により判明している
縄張り意識が非常に強く、ほぼ毎日羽ばたきや鳴き声での威嚇を繰り返し縄張りを主張する
しかし、縄張り争いが戦闘に発展することは稀
大きな群れの場合採餌時に群れの他のメンバーが周囲を警戒するが、小さな群れの場合クロオウチュウをボディーガードとして雇う
クロオウチュウは外敵が接近した際にその事をシロクロヤブチメドリに伝えるが、稀にクロオウチュウはウソの警報を発しシロクロヤブチメドリが逃げた隙に残した獲物を警戒の対価として奪い取る
その為シロクロヤブチメドリは余りクロオウチュウを信頼しておらず群れのメンバーが警報を発した場合と比べ早く餌場へ戻る他、クロオウチュウに頼る必要のない大きな群れはクロオウチュウを見かけると積極的に追い払おうとする
面倒見がよく、いつも他のフレンズに勉強を教えているフレンズ
生まれたばかりのフレンズが生活に慣れるまでの訓練も担当している
暑いのが苦手
地域を特定できない概念的に訛ったような喋り方をする
クロオウチュウの事を圧倒的に信用していない
「オウチュウって名前だからどんなクソガキだろうと思ったけ、結構いい子やねー(女王事変前の初遭遇時)」
かわいいのだ
ミーア先生と気が合いそうですのだ
気温が38℃を超える環境だと学習効率が低下する
というのはヒトと同じですのだ
・優位の個体のみが繁殖し他の個体は優位な個体の子育てを手伝う
・成体から幼体への教育行動が見られる
・クロオウチュウに餌を掻っ攫われる
これは気が合いますね
白黒でいいですね
育てられたい
「あー、あー、こちらテリオウチュウ、聞こえるかー?」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウチュウ科オウチュウ属
テリオウチュウ
オーストラリアに生息するオウチュウの仲間
羽にある光沢のつよい斑点が名前の由来
オウチュウ科に違わず気が強い
普段は静かだが、時折目立つ場所に止まって宇宙人のマネのような甲高い鳴き声やほかの鳥の声真似を発する
お気に入りの枝に止まって餌を探し、餌となる昆虫を見つけると空中で捕まえ、枝に戻って捕食する
本種の生息するオーストラリアにおいて、「drongo」は「バカ、間抜け」を意味する
これは本種が名前の由来となった競走馬が、血統が優秀なのにもかかわらず成績が振るわなかったことに由来するとされる
これオウチュウ関係ないですよね!!!
このせいでXでオウチュウのこと調べようとしても暴言に埋め尽くされて調べられないんですけど!!どうしてくれんですか!!
既存の単語を単体で悪口に使うんじゃねえよ!!
セントラルの治安維持、混雑解消のために奮闘する警備員
普段は建物の上などで全体を見張っているが、必要に応じて地上に降りて注意や誘導などを行う
他にも自前のインカムを使い混雑状況をリアルタイムでセントラルの警備本部へ送っている
自分がバカにされることは気にしないが、ほかのオウチュウ科のことをバカにされると怒る
趣味は金属細工で、首元のアクセサリーも自分で作成したもの
「今お前オウチュウの事バカにしたよな、私はまだしもほかの子をバカにするとは許さねえよ殺すぞ」
さわやかでかわいいですのだ
人間の自分にはサピエンスとかつけといて
他の生き物にはボロクソな名前つけるのケシカランですのだ
カエルアンコウみたいにかえていけばいいですのだ
元はボロクソではねえよ!?勝手にクソな意味追加されただけだよ!?
元々こっちが先なんだから名前変える道理はねえよ?
勘違いしてスマンのだ😖
単語に悪いスラングの意味が付加されたのか~
考えてみればその競走馬も後々までボロクソいわれてかわいそうですのだ
ハルウララみたいに負けても人気な馬もいるのに
「友達になろ!なんか君のことビビっと来ちゃってさ」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目スズメ上科
コウウチョウ
北アメリカの温帯域に生息する鳥類
開けた土地に群れで暮らし、牛や馬などの大型生物によって掻き立てられた昆虫を主に食べる
托卵性で、スズメ目を中心とした220種もの鳥の巣で托卵が確認され、うち140種で宿主が本種の雛を育てたことが確認されている
托卵対象が広いため卵は宿主に擬態せず、よく見分けられて排除されたり巣ごと放棄されたりしている(例えばネコマネドリの場合、およそ95%の確率でコウウチョウの托卵を拒否する)
コウウチョウはこの高い托卵拒否率に対抗するため、托卵拒否した鳥の巣を破壊する「マフィア行動」と呼ばれる行動を行い相手が作り直した巣に再度托卵する
若いコウウチョウは同種の声に頻繁に反応し、他のコウウチョウの群れに混ざることで社会行動や繁殖行動、歌などを学習する
コウウチョウは托卵鳥にしては珍しく番を形成するが、群れに加われなかった場合は番を形成せず複数個体のメスと交尾するようになることが知られている
若いオスと生活したことのあるオスの方が繁殖成功率が高いことが確認されており、また、巣のメンバーの変動が少ない群れと多い群れを比べた研究では変動が少ない群れでは歌を多く歌ったオスの繁殖成功率が高かったのに対し、変動が少ない群れのオスは歌以外の様々な戦略により繁殖成功率を上げていたことが確認されている
友だちを増やすためにありとあらゆるフレンズに話しかけてくる
その為非常に友人が多いが、嫌われたりウザがられてしまうこともままある
本人はたとえ1人にでも嫌われるとその事を気にして悩み込んでしまう
その度にストレスを物にぶつけている
今一番気に入っているストレス発散方法は(カ◯ラ的な)積み木を積み上げた後に一気に倒す事
「うー、気にしてないかなぁ、嫌われたりしてないかなぁ、ああうりゃああああああ!!!」
夏服が爽やかですのだ
托卵って一般的にはカッコウのイメージが強いけども
鳥の世界ではけっこう珍しくないのかな
と思ったりしたのだ
けフ3の唯一の托卵鳥(ノドグロミツオシエ)はキツツキ目ですし意外と杜鵑類以外にもいる
知らなかったですのだ
教えてくれてありがとうですのだ
物にあたるタイプなのだ
最終的にはセルリアンを対象に飛び蹴りをしてストレス発散するのだ
ストレス発散と称してセルリアンの巣窟を破壊する
マフィアは草
時々変な名前が付くのは生物学ではよくあることです!!
公式とはまた違ったおもむきがあって
これもまた良いですのだ
性格は似てそうだが・・・
あれ!?消えた!?
メガネっ娘!猪八戒ちゃんだ!
絵描きさんだったのだ!
消えちゃった…かわいいのに…
「ジュウイチです、役者を目指してます」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類カッコウ目カッコウ科カッコウ亜科カッコウ族ジュウイチ属
ジュウイチ
東アジアの沿岸に生息するカッコウの仲間
中国東部や日本、アムール川流域などで繁殖し、ボルネオ島や中国南東部で越冬する
背が黒く腹部が赤いハイタカやアカハラダカに似た姿をしており、ハイタカに似た飛び方をすることで宿主に圧をかけ托卵の成功率を上昇させる
「ジューイッチィー」と聞こえるような声で鳴くことが名前の由来
宿主は主にヒタキ類で、雛は他の杜鵑類と同様に生まれてすぐ本来の雛を巣から排除して餌を独占する
雛の翼には黄色い模様があり、餌をねだるときに里親に対して片方の翼を広げて振り、翼の模様を見せつけてまるでもう1羽雛が居るかのように思わせ、より多くの餌を運んで来るように促す
ほかの杜鵑類のように幼虫を好む他、アリも好んで消費する
「自分ではない誰か」になりきるのが得意な役者志望のフレンズ
努力家で毎日練習と研究を欠かさない
特技は他のフレンズの真似、本の朗読、腹話術、3桁までの素数の暗唱
「そんな…私の演技はまだまだですよ、もっと上手くならないと」
「頑張れ頑張れみ!ん!なーッ!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類カッコウ目カッコウ科カッコウ亜科カッコウ族ジュウイチ属
ハイタカジュウイチ
インドに生息するジュウイチの仲間、英名だとこっちがCommonなのでジュウイチがハイタカジュウイチの仲間ということになる
ジュウイチと同じく外見行動共にタカ類に擬態し、本種は特にタカサゴタカを模倣して托卵の成功率を上げていると考えられている
宿主はヤブチメドリ類、本来の雛や卵を排除するのは他の杜鵑類と同じだが、稀に本来の雛と一緒に見られることもある
巣立った後も暫くは里親と共に行動して餌を貰う
「ビーフィービー」と言った鳴き声で鳴き、この声が英語で「脳炎(brainfever)」と言っているように聞こえることから「脳炎鳥(brainfever brid)」と言う別名を持つ
昼間ずっと、場合によっては一日中鳴き続けるため現地人の安眠を阻害することがある
いつも拡声器を持ち歩いているなんだか熱いフレンズ
誰か頑張っているフレンズがいると何処からかやってきて声援を送ったり手伝ったりアドバイスを送ったりする
声がデカい
「キミは絶対やればできる!!私がそれを保証するよ!!」
応援のフレンズ!
しょうたいできたら待機スキルで
じっくり見てみたいですのだ
そういえば鳥って鳴き声から名前になってるの
多いような気がしてきたのだ(スズメとか)
メガホンかわいい
オリフレ設定資料 バケテン

久しぶりに 結局袖の生え際がうやむやだが、うまいこと描いてください(はっきり言ってこの画像くらいでも大丈夫)
かわいいゆすね
面倒なことは全てけものプラズムのせい!!!
多分おおよそ肩の位置から生えてるはず(ド曖昧)
毎度すごい細かくて見入ってしまいましたのだ
ヒスイの色がキレイですのだ
この色の色鉛筆探してるけどずっと無い
この間某所でこの勾玉っぽいものが売ってた(ガチヒスイらしい)
衣装細かい…すごく凝ってる
袖の模様は案外適当ですwだいたい塗りつぶしに丸を描くだけ
「ボクの声を聞いて!アォ、アォーナ!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類キジ・カモ類カモ目カモ科カモ亜科アイサ族コオリガモ属
コオリガモ
氷のような色の冬羽が特徴的なカモの一種
北極付近の湿地帯で繁殖し、冬季にラブラドル半島西側やブリテン諸島、バルト海、中国北東部から北海道及び東北北部、アリューシャン列島などを通りアメリカ西海岸までの範囲の陸から程離れた海や湖に渡り越冬する
小さな群れを作って暮らし、越冬地では春先に陸からも聞こえる声で「アォ、アォーナ」と鳴きながらメスにアピールする
潜水が得意で、頻繁に潜水して甲殻類やゴカイなどの無脊椎動物を捕食する
歌うのが好きでよく大声で歌っている
遠くまでよく通る声が自慢
極地組ほどではないにしろ寒さに強い
潜水が得意、特に寒中水泳
「ボクは寒くてもへっちゃらだよ!アォーナ!」
コオリガモ初めて聞きましたのだ
ひやひやに耐性ありそうなのだ
冬季フレンズとの絡みで
フレストがありそうですのだ
「絶対にチヒちゃんを1人にはさせないわ、妹に同じ思いをして欲しくはないもの」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科カササギヒタキ科タヒチヒタキ属
マウピティヒタキ
フランス領ポリネシアのマウピティ島にのみ生息していたタヒチヒタキの近縁種
現在、1823年にフランス海軍士官のジュール・ド・ブロッセヴィルにより採取された模式標本のみ知られており、それ以外の個体は確認されていなが、従来タヒチヒタキとされてきた標本群の中に混ざっている可能性がある
尚記載された大元の標本は難破事故で海に沈んだ為行方不明
よく唯一のこっている3羽の鳥が描かれた絵の情報から全身黒で描かれることが多いが、ハッキリと本種と断言できるのは白黒の個体のみでほかの鳥はタヒチヒタキである可能性が高い
タヒチヒタキの姉で愛称はピティ姫/ピティ姉
心配性で、妹ののことをいつも気にかけている
妹とは違い機械の扱いが下手で自転車すら少しいじっただけでチェーン部分を壊してしまう
海と孤独に対して深い恐怖心がある、特に大時化と深海が苦手
「貴方、チヒちゃんのお友達?、そう、仲良くしてあげてね、あの子距離感掴むの苦手だけどいい子だから」
素敵な服だ
にしても沈んだってやばいですな…
いかつい錨が錨型セルリアンの
連撃を連想させますのだ
かわいいヒタキなのに深海のダークな
雰囲気も醸し出す稀有なフレンズですのだ
トリケラトプス

メイドさんのホワイトブリムに甲冑
そして90年代風メイクの組み合わせが
とても新鮮なのだ
口調は騎士風なのだろうか
シロサイクロサイとの共闘もみてみたいですのだ
な・・・マンバギャルだと!?!?
斬新かつかわいいデザインなのだ!
あらかわいい
「皆暑い日に元気ねえ」
鳥綱今鳥亜綱新顎類キジ・カモ類カモ目カモ科カモ亜科アイサ族クロガモ属
アラナミキンクロ
北アメリカ大陸北部で繁殖し、北アメリカの沿岸部で越冬するクロガモの仲間
繁殖期は主に湿地帯などの淡水域に生息するが、それ以外の時期は海水域に生息する
渡りの前に換毛地と呼ばれる地域(河口、入江など)に移動し、換羽を済ませてから渡りを行う
越冬地の緯度ごとに異なる渡りルートを通り、どの個体も大体同じタイミングで繁殖期に飛来する
越冬地や中継地で番を形成し、繁殖地に着く頃には殆どの個体が番を形成している
水辺の近くの森林やツンドラ地帯の地面に椀状の巣を作り、5〜9個の卵を産む
卵は約1ヶ月ほどで孵化し、雛は生まれると母親に浅く風の弱い餌場へと誘導されそこで自分で餌を捕る
雛は飛べる年齢になると巣立ち、越冬地に移動する前に雛同士の小さなグループを形成する
主に底生無脊椎動物を餌とし、ニシンの産卵期にはニシンの卵を捕食することもある
獲物の数や捕りやすさに応じて主な獲物や採餌を行う土地、採餌にかける労力などを変える性質がある
触覚だけでなく視覚を交えて獲物を探し、獲物を見つけると基本的に丸呑みにする
しかしニシンの卵を食べる際は海藻を避けて食べる
野生の個体の主な死因は寄生虫症
よく冬の海でサーフィンをしているサーファー
例によって温度感覚はおかしい
暑いのは苦手なため夏はホッカイチホーの水辺でのんびりしている
旬の魚介が好きで、特にカズノコが好物
野菜と海藻は苦手
「私はこれくらいの水温がサーフィンの適温だと思うわね、皆は寒いって言うけど」
おまえサラサラサーファーガールだ(古)
乗るしかないこのビッグウェーブに
カズノコ好きなサーファーとは
おもしろい個性なのだ
ウミガメサーファーとの共演が見えたのだ!