自分で創ってみたオリジナルフレンズを投稿するスレです。
イラストはもちろんのこと、オリフレを使ってマンガを描いてたりしてもOKです!
オリフレの種類は、哺乳類や爬虫類など以外にも、魚や虫、菌にUMA、恐竜などなど…。
オリフレだけでなく、オリジナルセルリアンやオリジナルラッキービースト、オリジナルパークガイドさんにオリジナルアイテムも創作OK!!「タイトルはオリフレじゃん!」とか気にしたらダメなのです
どんなに下手だと思っても、とにかく投稿してみて下さい。
ただし、他人が不快になる言動、行為は控えてください。
そしてみんなでオリフレを楽しみましょう!
他版権のオリフレについてはこちらから!↓
オリフレwikiについて
https://wikiwiki.jp/orig-friends/
投稿されたオリフレをまとめているwikiです。詳しくは上記のURLへ!

今日のマジドロの

年越しに無関心すぎて闘争心すらなくなるオオノガンズ
まぁもういくつ寝ると(?)酉年だから・・・
「お前、見ない顔だな、此処へ何しに来た」
爬虫綱主竜形類カメ目曲頸亜目ヘビクビガメ上科ヘビクビガメ科ナガクビガメ亜科カクレガメ属
カクレガメ
オーストラリアのマレー川水系に生息するカメの一種
喉元の牙のような突起と長く側扁した尾、曲頸類にしては短い首が特徴
総排出腔から水中の酸素を取り込み、息継ぎの回数を減らすことができる(近縁のハヤセガメとは違い息継ぎを完全に無くすことは出来ない)
日光浴以外では陸上に上がることは稀
よく頭部や背中に藻類が繁殖して一見毛が生えたような状態になる
あまり他のフレンズと関わろうとせず、いつも沼地に籠っている
素潜りが得意で長い時には3日間息継ぎなしで潜ることができる
マタマタとは知り合いらしい
頭の上のモヒカンのような部分は取り外せる
かっこいいフレンズなのだ
沼地に籠っているこのことどうやって仲良くなるのか
フレンズストーリーをいろいろ想像したいですのだ
「誰にも知られず滅ぶなんて、そんなのは絶対認めねえ!!」
爬虫綱有鱗類有鱗目トカゲ亜目ヤモリ下目ヤモリ形類トカゲモドキ科キョクトウトカゲモドキ属(クロイワトカゲモドキ亜種ヨロントカゲモドキ)
ヨロントカゲモドキ
与論島に生息していたとされるトカゲモドキの仲間
明治時代にイタチが本土から移入されたことにより絶滅したと考えられている
聞き取り情報によると阿嘉島にもトカゲモドキがいたらしいが痕跡が残っていないため真相は不明
リウキウチホーのセルリアンハンター(基本シロナガスママがやってくれるので仕事はほぼない)
誰にも知られずに居なくなることや忘れ去られることが嫌いで意地でも自分の生きた証を残そうとする
イタチが苦手
これはイタチのフレンズとの
出会いからのお話の展開が
おもしろそうな感じになりそうなのだ
ひょんなことからセルリアン狩りの共闘とか
やもやも そうかいたちが天敵か…
「セルクスちゃ〜ん、今日だけでも誤報させてくれない?駄目?」
「駄目、何するか分かってるから」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウチュウ科オウチュウ属
クロオウチュウ(アミリス/リデザ)/オウチュウ(セルクス)
クロオウチュウについての解説はこちら
クロオウチュウでもカザリオウチュウでもフキナガシオウチュウでもハイイロオウチュウでももちろんオウチュウカッコウでもない正真正銘のただのオウチュウ
主に南アジアに生息しており、日本にも稀に飛来する
クロオウチュウに似ており、同種として扱われていたこともある
朝早くから行動を初め、ほかの昼行性の鳥よりも遅くまで活動する
アマサギやインドハッカなどと混群を作り協力して餌を探す
稀に声真似でインドハッカから餌を奪うことがある
外敵に対する攻撃性が高く、カラスや猛禽類などが縄張りに侵入した場合集団で攻撃して追い払う
巣の近くの捕食者を徹底的に追い払う生態から、ほかの鳥が本種の巣の周囲に自分の巣を作ることがある(主にシリアカヒヨドリ)
オニカッコウに托卵されることがある、また、オウチュウカッコウは本種に擬態することで托卵しやすくしていると考えられている
警備隊見習いコンビ(チーム・DN)
セルリアンを発見した際はセルクスが対処し、その間にアミリスが本部に伝える
見た目がそっくりなので互いによく間違われる
・アミリス(クロオウチュウ)
右分けの方
フレンドリー
セルリアンが出現すると真っ先に警備隊の仲間や探検隊に報告してくる
時折誤報が混ざる
誤報が混ざった時に限り探検隊拠点の菓子類がなくなっている
何故かミーア先生に嫌われている
元デザインがなんか顔のバランスがおかしかったので描き直し
・セルクス(オウチュウ)
左分けの方
真面目
アミリスの相棒兼監視役
アミリスが誤報を伝えようとした時は全力で止める
セルリアンを発見した際は他のフレンズが来るまでの時間稼ぎに徹する
勢い余って増援が来る前に皆殺しにしてしまうことが多々ある
属性
アミリスがフレンドリー、セルクスがアクティブ
オウチュウ日本にも来るんか…
何故かミーア先生に嫌われているという設定が
めちゃめちゃおもしろいのだ
そのへんのお話みてみたいですのだ
そして誤報する生き物がいるとは!
「わたし、パーク中のみんなと仲良くなりたいです!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目ヒタキ上科ムクドリ科ユーラシアムクドリ類ムクドリ属
ムクドリ
皆さんご存知の大群をなして町中を飛び回っているあの鳥
木の上を塒とし、夜間は大きな群れで塒に集まり睡眠をとる
繁殖期になると群から離れ樹洞や家屋の屋根瓦下に巣を作り、青色の卵を4~7個ほど産む
子育ては雌雄が協力して行う
虫を大量に捕食することから果菜類以外の畑や芝生に対してはいい影響を与えるが、果実も同じぐらいの頻度で食べるため果菜類や果樹に対しては農業被害を出す
鳴き声が大きく、しばしば問題となる
フレンドリーの極み
ジャパリパークにいる者は全員友達のマインド
争いごとは苦手
この姿になっても声はデカい
かわいい髪
コミュ力お化けのムクドリちゃんや
このくらいの季節になるとものすごい数で群れててちょっと怖いよねー
各市町村で二つの意味でふんがいされている
ムクドリちゃんだが
フレンズになるとかわいいのだ~
属性ももちろんフレンドリー!?
クルペオ以上のコミュ力で楽しいフレストになりそうですのだ
「何よオオタカばっかり優遇されちゃって、私だって力は弱いけど総合的な強さなら負けないんだから」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類猛禽類タカ目タカ科ハイタカ亜科ハイタカ属
ハイタカ
ユーラシア大陸の温帯から亜寒帯にかけての幅広い地域に生息するタカの一種
狭い森林内に適応しており、木々の間を自由自在に飛び回ることができる
オスメスともに腹側に栗褐色の縞模様がある
背側の羽毛の色は雌が灰褐色、雄が灰色
名前は「疾き鷹」が転じてハイタカになったとされる
ハイタカとは元々はメスのみを指す名称で、雄はコノリと呼ばれていた
同じハイタカ属のオオタカが天敵で、オオタカの入り込めないような樹木の密集した森林に巣を作ることが多い
狩りは待ち伏せ型で、隠れ場所に獲物が近づいて来るまで待ち、近づいたら飛び出して鋭い爪を用いて獲物を仕留める
負けず嫌いな性格
オオタカを一方的にライバル視している
狭いところでの戦いが得意
かわいい
これは!オオタカ組(スカイインパルス)とハイタカ組の
スカイレースがげきあつ展開の予感ですのだ!
年末っぽいの おしるこアニーと着物オヤシィ


オヤシちゃん可愛いですね(もちろんアニーさんも可愛いです)
オヤシィもかわいいですよね
おしるこおまそう~ですのだ
着物って描くのすごく難しいのにすごいですのだ
柄はペンに頼りっきりでした
あと袖が小さい
年越しアニーちゃんなのだ
おしるこおいしいのだ
甘党でか🦨
「ヒュ〜フュ〜♪、あ、こんにちは、今年もあと少しですね、今ならあなたに幸運をお裾分けできますよ、私、今日まで能力取っておいたので」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ小目スズメ上科アトリ科ヒワ亜科ヒワ族ウソ属ウソ亜種ウソ
ウソ
中部以北の亜高山帯や千島列島で繁殖し、冬に九州以北の低地に移動して越冬する渡り鳥
春には花や蕾、夏には節足動物、秋には果実類と季節によって食べるものを変える
”ウソ”とは古語で”口笛”を意味し、本種の口笛のような囀りを由来とする
菅原道真ゆかりの鳥とされ、天満宮では新年に鷽の木像(木鷽)を交換する「鷽替え」が行われる(鷽は嘘に通じる事から、去年の災難を嘘とし、今年を吉とする意味合いがあるらしい)
非常に物知りで、パーク中の地形や食事に関しては博士以上の知識を持つ
去年起こった不幸な出来事の数だけ幸運を呼び寄せる能力がある
よく口笛を吹いている
今年も終わりじゃ大晦日じゃ!!
何2ヶ月ちょいで100人以上描いてんだウチは
まあこっからは頻度下げてゆっくりしようかね
とゆわけで来年もどうぞよろしくお願いします!!
学者のすがた!
なるほど~
フレンズ化の発想が実に面白いですのだ
来年もよろしくおねがいしますですのだ
博識フレンズなのだ!
学者帽が似合ってるのだ 今年もよろしくなのだ
午年という事で新年一発は馬系のオリフレを...
西部ウマ
更新世の北米南西部に生息していた絶滅した野生馬
体高はアラブ種やムスタングとほぼ同じ程度だったらしい
形態的にはシマウマやロバに似ていたが別に近縁じゃない
現生の馬は主に草を食べるがこの種は歯に残った植物片によると葉っぱや低木を食べていたらしい
最初に見つかった歯の化石が不十分だったため既存の別種の関連種とみなされ存在が疑わしいとか言われてた
精神年齢とかは人間で言う16歳程だが若干幼い 本人は静かに過ごしたいらしいが何かと巻き込まれちゃう。 何故かやたらシマウマに似てるとか言われ迷惑してるとか。警戒心強めで完全に打ち解けた相手でないと会話すら許さないとか。沼地にトラウマがあり水には入れない。本当はアクション映画に出演したいらしいが今のところ全く叶いそうにはない。
英名を直訳するとウェスタンホース(西部馬)らしいんでカウガールっぽくしたけど安直すぎたかな 精神年齢の欄は馬年齢の3歳が人間で言う16歳ほどらしく原作が3歳程で息絶えた個体が多かった事に由来させた
可愛い馬の子ダー!!!!
帽子がとてもよく似合ってますのだ
カウガールスタイルは大正解だと思いますのだ
かわいいカウガールお馬
かわいい!
かわいいのだ!
新年一発目のオリフレ
一応馬系…なのか?
「ほう、今はそのような武器と技が流行っておるのか
面白い、全力でかかってこい!」
哺乳綱ローレンシア獣類有蹄類奇蹄目ティタノテリウム形類ブロントテリウム上科ブロントテリウム科ブロントテリウム亜科ブロントテリウム族ブロントテリウム亜族メガセロプス属
メガセロプス
始新世末期から漸新世前期にかけての北アメリカに生息していた大型の奇蹄類
名前は「大きな角のある顔」の意
鼻先に骨でできた大きく太い枝分かれした角を持つ
角の細かな形状は個体によって違い、かつてはそれぞれ別の種だと思われていたほど
奇蹄目ではあるがサイとは別のグループ
角は主に同種間での争いに使われ、相手の攻撃により脇腹を損傷した個体の化石も見つかっている
胸椎の棘突起が伸長しており、重い首をささえる筋肉の付着点となっていた
本種の骨は現地人から「空に棲み、嵐の空を駆け巡る巨大な馬」のものであると考えられていた
シノニムの一つであるブロントテリウム(ギリシャ語で「雷鳴の獣」の意)はこの伝承に由来する
ティタノテリウムもシノニムだしシノニムだらけだなこいつの分類
電撃使い
よく他のフレンズに力比べを申し込む戦闘狂
自信がないフレンズに対しては松岡修造になる
本人曰く名前が複数あるらしい
「ブロントテリウム、ティタノテリウム、メノドゥス、ブロントプス、私の名前は色々あるがキサマの好きに呼んでくれて構わない」
かっこいいですのだ
よく古生物のイラストにでてくる
二股角のサイみたいな動物
そういう名前だったのね~
戦士の心得を持つキャラクター性すごく合ってるのだ
バリーさんとのバトルとか見てみたいのだ
そうか...今はブロントテリウムって言わないのか...
イカツイ鎧の奇蹄類フレンズなのだ!
突進力すごそうなのだ
「ウチも仲間欲しいなー、棍棒術で語り合える仲間がさー」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目トキ科トキ亜科クセニシビス属
クセニシビス(ジャマイカトキ)
およそ1万2000年前のジャマイカに生息していたトキの仲間
翼が棍棒状に変化しており、飛行能力が失われたかわりに武器として発達していた
オス同士の争いや天敵に襲われた際はこの翼を叩きつけて攻撃していたと考えられている
棍棒術(異䴉流棍棒術)に長けている武道家
棍棒術で語り合える仲間を探している
隙あらば自分の弟子にしようとする
歌が好きだが歌唱力に関してはお察しください
「君、異䴉流棍棒術に興味はない?君ならすぐ習得できると思うんだ」
こいつは歌って踊れる武道家のにおいがするぜ
なお歌唱力
これは!クズリのような武闘派の誕生ですのだ
そしてジャマイカにトキがいたとは知らなんだ
すさまじい個性ですのだ
カリコテリウム
カリコテリウムさんや!!
古代奇蹄目と言えばでおなじみの
特徴的な優しい目と耳が
フレンズによく反映されていて
みごとなデザインですのだ
すごくたれ目メイクがかわいいのだ!
「さっきから暑そうにしてますけど大丈夫ですか?よかったら私の傘に入りませんか?大丈夫、誰も見ていませんからスキャンダルの心配はありませんよ」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科コサギ属
クロコサギ(リデザ)
サハラ以南アフリカの淡水海水問わず水辺に生息するコサギの仲間
全身が黒い羽毛で覆われている
狩りの際は浅瀬で翼を傘のように広げてその中に頭部を隠し、水中の獲物を捕食する
この傘のような姿勢は物陰に隠れようとする獲物をおびき寄せる、水面の反射を抑えて水中を見やすくする、上からの光を遮断して獲物が下から照らされ目立つようにするなどの意味がある
特殊な狩りの方法から夜間は狩りが行えず、逆に日差しが強い時間帯だと体温がすぐに上昇してしまうため、晴天時は朝と夕方の時間帯を狙って狩りを行う
正午付近の時間帯は日陰で休み、夜間は集団で塒に戻り休眠する
アイドルグループ「EASHERON」のセンター、愛称はクロコ
暑いのが苦手で暑いチホーでのライブではよくバテて動けなくなる
日差しを防ぐためにオフの時は何時も(元動物を模したデザインの)日傘を持ち歩いている
困ってる人がいたら放っておけない性格で、暑そうな人がいると自身の傘に入らせようとする(そしてスキャンダルになるからと周囲に止められる)
日傘が意志を持つかのように動いたり液体吐いたりしますが気のせいです三人の中で一番背が低い
「EASHERONのE担当!クロコサギです!みなさーん!水分は摂ってますかー?」
相合傘を進めてくれる鳥のフレンズなのだ
可憐な感じがかわいいのだ
頭身高めもお上手ですねー
傘に入れてもらったフレンズは
推しになっちゃう!
やさしいフレンズですのだ
「ここから先は関係者以外立ち入り禁止です、用があるならスタッフに言ってください」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科アオサギ属
ムラサキサギ
旧世界の広い範囲に生息するアオサギの仲間、日本では南西諸島で主にみられる
名前の通り全身が紫を帯びている
胴体は灰紫の羽毛で覆われているが、長い首は赤字に黒の縞模様である
肉食性で、魚を始めとした小動物を背後から忍び寄ったり待ち伏せしたりして狩る
水辺に生息するが、特に蘆原など植物の繁茂した草地を好む
繁殖期になるとヨシやサトウキビなどの茂みにコロニーを作り集団で繁殖する
他の種類の鳥と合同でコロニーを作ることもある
アイドルユニット「EASHERON」のメンバー、愛称はムラサ
常に冷静な常識人、そのため他二人のツッコミに回ることも多い
植物を育てるのが好きで、いつも元動物を模した如雨露を持ち運んでいる
そしてこいつも勝手に動く好きな植物はヨシとサギゴケ
「EASHERONのA担当、ムラサキサギです、今から私の全力を見せるので、どうか皆さん全力で返してください」
クールかつ美しいのだ
個性が光りますのだ
「ピピーッ!皆ちゅうもーく、これから私がライブ中のルールを説明するからなー!よーく聞いて覚えてけー!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科フエフキサギ属
フエフキサギ
南米大陸に不連続的に生息する中型のサギ類
口笛のような鳴き声を発することからその名が付いた
森林と平原が混在した場所を好み、条件に合えば人工的な環境でも気にせず定住する
主食は昆虫、基本的に自分で餌を取るが、オナガハヤブサなどから獲物を横取りすることもある
基本的にじっとしているが、時折飛翔する昆虫を立ったまま捕らえたり獲物を走って追いかけたりと積極的な行動を取る
日中はペアまたは単独で行動するが、夕方寝床に入る前には最大100羽ほどの群れになる
稀に人間が近距離に居ても逃げない場合がある
アイドルユニット「EASHERON」の
ボケ担当メンバー、愛称はフェルル他二人をアイドルに誘った張本人
いついかなる時でも大胆に行動する
問題が発生した時はひとまずパワーで解決しようとする
何時も元動物を模したホイッスルを持っている、主に観客への注意喚起に使用する
他のメンバーの持っているアイテムと違いライブ中も所持している
当然の如く自律移動可「EASHERONのS担当、フエフキサギだぞー、皆の者―ッ!セントラルに行きたいかーッ!!」
ふぇるるちゃんかわいいのだ
セントラルに行きたいぞーーーーー!!
武道館にいきたいかーッ!!のノリが
とてもいいのだ
行動的な性格がいい個性ですのだ
イベリアギツネ(イベ晶)とミドリイワサザイ(ミサキ)


イベ晶茶色くなりすぎたな...
イベリアギツネ何の旗ですのだ??
そしてミドリイワサザイ勇ましいのだ
なぜM4なのか…
イベ晶の旗は本人の自作で、本人が考えた二つ名的なものが描いてあります
元々「不"染"雌狐」と描いていましたが、イベ晶の色味が茶色っぽくなったため「不"鮮"雌狐」と書き直しました
ミサキの小銃は一応MARS-Lを見て書いたのですがなんか違う気がする...
なるほど!
由来が分かってスッキリしましたのだ
教えてくれてありがとうですのだ
「最悪...また吐いた...」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ミズナギドリ目ミズナギドリ科フルマカモメ族フルマカモメ属
フルマカモメ(リデザイン)
北半球の高緯度地域の海洋に生息する鳥類、カモメと名が付くがカモメではない
北太平洋、北大西洋、北極海の島々または沿岸で繁殖し、冬季には南に渡って越冬する
日本では本州北部以北で一年中みられるが、繁殖は確認されていない、夏の方が多く見られる
謎や、ミステリーや全身が黒褐色の羽毛で覆われる個体(暗色型)と、胴体背面や翼、尾羽が青みがかった灰色、頭部と腹面が白い羽毛で覆われる個体(淡色型)、背面が淡灰色、頭部や腹面が白い羽毛で覆われる個体(白色型)がいる。日本では、暗色型が多い
食べたものから油を生成し前胃に貯め込み高カロリーなエネルギー源(いわば弁当)として利用するほか、緊急時は外敵に吐き出して攻撃する
この油は、とても、くさい
しかも油から出る匂いなので洗っても落ちない
オマケに相手が鳥類の場合羽毛を絡ませて飛行や潜水を妨害できる、弁当のわりに攻撃性能高すぎねえか
フルマ(fulmar)は古ノルド語で「臭いカモメ」を意味し、先述の油に由来する
まあ別に他のミズナギドリ類もオイル持ってるから本種が特別臭いという訳ではない、臭い事には変わらないが
黒色型
常に吐き気に悩まされており、時折油を吐く
いつ油を吐いてもいいように「臭」の字が書かれた壺を持ち歩いている
前述のとおり元々はエネルギー源として使われる油なので飲める、ただ臭いし何より口から出てて汚いので本人しか飲まない、飲もうとすると止められる
嘔吐で周囲のフレンズを不快にさせないか心配であまり他のフレンズと関わろうとしない(他人に嫌われたくないわけでも話すのが苦手なわけでもない、ただ不快にさせたくないだけ)
油は基本勝手に出てくるが自分の意志で吐くこともできる
「吐き気さえなければ、皆と一緒に過ごせるのに...」
「あまり近づかないで...臭いし...汚いから...」
名前の由来になるほど臭いとは・・・
そんなに臭いとは
嗅ぐ機会はなさそうだが興味がでてきたのだ
「メイクとして呼ばれたのはいいんですが...私の仕事多すぎませんかね」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科アオサギ属
アオサギ(リデザ)
旧世界中の水辺に生息する大型のサギ
河川や湖沼・湿原・干潟・水田など水辺に主に生息し、魚類を始めとした小動物を食べる
水辺で待ち伏せたり、水辺や浅瀬を徘徊して獲物を探す
基本的に昼行性だが、繁殖期には夜間にも行動する
他の鳥に対して気が強く、コウノトリの餌を横から奪うこともある
人間に対しては警戒心が強く、目が合ったらすぐ逃げる個体も居る
時折立ちながら翼を下げながら広げた
変な姿勢で日光浴する姿が見られるあとアオサギに限らずサギ類は粉末状の羽毛を全身に塗り、防水処理を施すという生態をもつ

愛称はネラ(A.ci"ner"e"a"から)
控え目で忍耐強い性格
身だしなみに関しては並みならぬこだわりを持つ
EASHERONのサポーターでメイク担当...なはずなのだが人出がいなさ過ぎてほぼ全ての準備を担当している
大人しいが胆力があり、どんなことがあっても落ち着いて行動できる
フェルルからよくメンバーになるよう勧められるが、忙しくなることを理由に断っている
「ツルの方々ほどは美しくないですが、それでも出来る限り美しくありたいと思うんです」
アオサギは美しいフレンズなのだ
メイク役はピッタリと思いますのだ
「いらっしゃいね~ゆっくりしていってね~そして金落としていってね~」白色型 /黒色型 )
「明姉、お客さんの前でそれはどうなの」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科コサギ属クロサギ
クロサギ(
東アジア~東南アジアからニュージーランドやミクロネシアまでの海岸沿いに生息するサギ類
体色は白い羽毛で覆われた白色型と黒い羽毛で覆われた黒色型の二タイプに分かれ、熱帯では白色型が多く温帯では黒色型が多い
白色型はサンゴ礁由来の白い砂浜に、黒色型は黒い岩場に適応した為だと考えられている
昼行性で、昼間に海上を低空飛行して獲物を探す
コロニーは作らず、海辺の樹木や岩の上に営巣しペアで子供を育てる
海の家を経営している二人のフレンズ
いつも二人で行動する
ライトモルフは暖かい場所が好きでほわほわしている
ダークモルフは涼しい場所が好きで真面目な性格
ややこしいのでそれぞれ「黒鷺明(くろさぎめい)」「黒鷺暗(くろさぎあん)」を名乗っている、人名風なことに特に意味はない
「暗~そういえばクロサギって魚がいるらしいよ~私たちと同じだね~」
「クロサギのフレンズがこれ以上増える可能性もあるのか…」
ふわもこ
クロサギ(魚)のフレンズとのバトルが待たれるのだ
クロサギ(白色型)!?ややこしいのだ
さらにクロサギ(魚)もいるのか・・・
お金ならタップリあるぜ!
ジャパリコインがな!!
「あ、あの…はじめまして...私、シマテンレックと言います...どうぞ-- ・-・- --・-・ ・・・- ・-・・・ ・- ・- -・ --・-・ -・・- ---・-...間違えました...よろしくお願いします... 」
哺乳綱アフリカ獣類アフリカ食虫類アフリカトガリネズミ目テンレック形亜目テンレック科シマテンレック属
シマテンレック(リデザ)
マダガスカルの東側の低地に生息するテンレックの仲間
熱帯林の地面に浅く長い巣穴を掘り、そこに家族単位で暮らす
黄地に三本の黒い縞が走っており、背中には体毛が変化したトゲが生えている
見た目は完全に電気タイプのポケモン鳴くことができない代わりにトゲを擦り合わせることで音を出し、威嚇や仲間とのコミュニケーションに使用する
また、トゲの音をエコロケーションに使い、視力に頼らずに状況を確認することができる
トゲは切り離すこともできる
虫食性で、主に嗅覚と触角を使い獲物を探し、発達した前足で獲物を地面から掘り出して食べる
友達が欲しいが、話しかける勇気がないせいであまり友達がいない
会話が苦手で、よく言葉が詰まってしまう上に時々トゲの音(文章中だと和文モールス)が混ざる
ギターを弾くのが好きで何時もエレキギターを持ち歩いている
「私でも...音楽なら...人に気持ちを伝えられます...言葉だと...難しいですけど」
後ろ姿助かる
バンド組めそうなのだ
エレキギターで語るというお話も生まれそうですのだ
マルワリ🇮🇳🐴

インドのラジャスタン州ジョードプルを原産とする在来馬
その昔、インド西海岸に辿り着いた難破船に乗っていたアラブ種と在来ポニーが交配したことにより生まれたといわれているが、正確な起源は不明
内側に湾曲した特徴的な耳を持ち、中には両耳の先端がくっ付いた個体も存在する(”インド耳”とも呼ばれる)
体高は145cm前後、体重は380kg前後とサラブレッドより一回り小さいが、背は長い
蹄は硬くとても丈夫なため、基本的には蹄鉄を履かない
”リヴァル”または”リワル”と呼ばれる、砂漠の砂の上を移動するのに適応した、肢を高く遠くに上げて走る側対歩を身に付けている
耳可愛い
♥型
褐色素敵♡
👍🤤
マルワリちゃんだ!!
ダウナー系っぽいけどなんかノリよさそうで好きなのだ♥
🐴「どうだ隊長、わたしは軍馬として有名だが踊りも得意だぞ。一緒にやってみるか?」
民族衣装描き込みが
細かくてすごいですのだ
表情もいい雰囲気ですのだ
画像見て一目惚れしたお馬さんです😇
「ネラちゃんはほんと可愛いわねぇ、食べちゃいたいぐらい!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科アオサギ属
オオアオサギ
北米大陸に生息している大型のサギで、現生サギ類の中では三番目に大きい
基本的にアオサギと似た模様をしているが、南フロリダ~大アンティル諸島に生息する亜種は白色の羽毛を持つ
北米大陸の湿地地帯の頂点捕食者で、基本的に魚を食べるが、爬虫類や両生類、鳥類や哺乳類も捕食する
木の上や池に浮かんだ小島などの徒歩では到達困難な場所に巣を作る
時間を問わず行動するが、夜明けと夕暮れ時に行動が活発になる
愛称はオオ姉
アオサギ(ネラ)の姉の一人、高身長
自分より背の低いフレンズをかなり可愛がる
時々愛情が変な方向に行く
音楽関係の知識が深い
EASHERONのプロデューサー
アオサギの負担を減らすためにもともとアオサギがやっていた事務作業を全て引き受けている
アオサギ正式メンバー化計画に加担している
「身内贔屓する気はないわ、皆可愛いんだから皆に出番を上げないとね」
高身長いいぞ
神々しい雰囲気なのだ
まとめ役にピッタリですのだ
「あなたたちは可愛いんだから、もっと自分をアピールしないと」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科アオサギ属
ナンベイアオサギ
名前の通り南米に生息するアオサギの仲間、オオアオサギより少し小さい(ほぼ誤差)
頭頂部が全て青色という他二種には見られない特徴がある、また、首の羽毛が白い(他二種は青灰色)
食性は他のアオサギと同様魚食傾向の強い肉食性
場所によって行動が違い、アルゼンチンの個体群は個体群は昼行性だが、チリの個体群は夜行性である
狩りの際は体を動かさず、首だけを動かして獲物を捕まえる
アオサギの姉の一人、愛称はココイ
明るく元気な性格、可愛さは見せびらかすべきという思想を持っている
EASHERONの広報兼イベントの事前準備担当
例によってもともとアオサギがやっていた仕事である
アオサギ正式メンバー化計画に加担している
「EASHERON尊いわー...一生推す」
いわゆるマネージャー的存在?
マーゲイと仲良くなれそうなのだ
アオサギの仲間が一気に増えて
けっこうな大所帯になりつつあるのだ
それぞれに役割があって
物語を想像するのも楽しいのだ
ペガサス🐴໒꒱

「あの……私、ペガサスと言います。空を飛べます。宜しくお願いします…」
大人しめで若干人見知り
美しいものが好きで嫌いなものはそれ以外
何気にリデザですた
ペガサス🐴໒꒱

空を駆ける見目麗しい天馬
出生が結構えげつない娘
あと怒るとヤバい
あ、メデューサの首が刎ねられたときに生まれた人だ
バケモノの子(inギリシャ)
リデザによって大胆に頭身がかわり
より幼げにかわいくなりましたのだ
キュウビコリのように毛先が
七色になってるのいいですねなのだ
親がアレ🐍なので一部力を継いでいる設定です(見た者の体を一定時間硬直させる、🪨化まではしない)
この子に好かれるにはドブネズミの様に美しくならないと…
「飛ぶのも踊るのもダメダメですが、バイオリンの演奏にだけは絶対的な自信があります!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目タイランチョウ亜目タイランチョウ下目マイコドリ科ヒメマイコドリ属
キガタヒメマイコドリ
エクアドルやコロンビアに生息するマイコドリの仲間
オスは頭から腹部にかけて赤色の羽毛で覆われている、雌は全体的に茶色
オスは風切り羽にコオロギの翅のような構造があり、これを一秒間に100回以上擦り合わせることで甲高い「キッキュィーッ」というような音を出す
音の出し方と音を出すときの姿勢から、コオロギドリという別名がある
音を出す際の高速動作に耐えるため、翼は頑丈な構造になっている
バイオリン奏者
飛行も踊りも下手なことに引け目を感じている
会話が好きで、積極的に他の鳥のフレンズに話しかけに行く
ジェネットとも仲良くなりたいらしく、よく絡みに行く
他の楽器もある程度は弾くことができる
動物だったころの癖で偶に羽を立てて音を出すことがある、元オス
「最近頼られることが増えてきて、こんな私でも頼ってくれるフレンズがいるんだなーってなんだか嬉しくなっちゃいます」
こおろぎってことでバイオリンですか 良いですな