Papers, Please 攻略まとめ

Day 04 4日目

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戦後の闇市取引が激増し、その取引内容物に入国券も含まれているようだ。
アルストツカ政府は「『入国券』という紙切れ1枚で入国させてていいのか?」と
入国管理省を非難。 入国管理省は新たな施策として『入国許可証』を制定。
また、アルストツカ国民は全員に配布されている『IDカード』の提示を
義務付けた。

前日に引き続き、即日の規定変更である。
今日から外国人は『入国許可証』が必要になる。 『入国券』は犠牲になったのだ
自国民も『IDカード』の提示が義務付けられ、本格的な入国審査が始まる。
また、公報には記載されていないが指紋データベースも使用可能になる。
全国のパスポート所持者の『氏名』『別名』『指紋』が登録されている
このデータベースも駆使していく必要がある。

この日から登場する2種類の書類には『氏名』が記載されている。
パスポートに記載されている『氏名』と一致しているかどうか確認する必要がある。
一致していない場合、審問すると『別名がある』と言われて指紋認証になるが
ここで注意すべきは『見るべき場所が他の用途のときと違う』事である。
指紋自体は一致していても『別名』が登録されていない場合は『別名登録不一致』となり
『拒否』となる。

入国許可証には『滞在目的』『滞在期間』が記載されている。
会話できるかどうかのネタにするためにこれを聞くが
言い間違えている場合はマイク後ろの青い紙に『録音記録』として残っているので
記録と関連付けて審問し、訂正してもらおう。
怠ると『返答不適当』通告となってしまう。
即時拒否でも良いけど、返答を少し間違えただけで拒否される身にもなってほしい。
それでも拒否するけど。

タイムライン

佐藤軍師
作成: 2021/11/02 (火) 21:31:05
最終更新: 2023/04/15 (土) 14:29:07
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