霜色のかけら派生
概要
氷属性を強化する派生。
最終派生はどちらも「氷の武具」関連のアーティファクトと連動しており、
氷属性ビルドの完成形を目指す構成。
「氷の武具」は解放が遅く、石板が揃うまでは性能が不安定なため、
ゲームに慣れてからの派生選択が推奨。
霜色のかけら
氷属性ダメージが5増加します。
解説
氷属性ダメージをシンプルに強化する派生。
ただし、通常攻撃が物理属性のままなので、「氷河」や「氷の武具」などの
アーティファクトが揃っていないと効果を活かしづらい。
氷属性ビルドの基盤としては有効だが、他の派生と組み合わせて真価を発揮するタイプ。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]
氷河の刃
氷属性ダメージが5増加します。
祝詞の鞘が50%早くチャージされます。
解説
通常攻撃時に氷の斬撃を飛ばす「祝詞の鞘」のチャージ速度を強化する派生。
「祝詞の鞘」が最大レベルの場合、約4.5秒ごとに氷属性400%ダメージを発動可能となり、
他の氷武具が揃っていなくても十分な火力を出せる。
中盤以降の安定した氷属性ビルドの起点として優秀。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]
吹雪の前夜
氷属性ダメージが5増加します。
ダッシュ可能回数を消費すると、アーティファクト吹雪のハンマーを60%のダメージで即時発動します。
解説
ダッシュ時に「吹雪のハンマー」を即時発動できる派生。
威力は60%に抑えられるが、クールタイムなしで連発できるため、機動力と火力を両立できる。

さらに「氷の翼」や「アイス・スター」の追加発動効果も反映されるため、最終盤では爆発的な火力を発揮。

ただし、これらのアーティファクトのレベルを最大にする必要があるため、石板運とバッグ配置の工夫が重要。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]


