花棍棒派生
概要
通常攻撃が連続回転攻撃「花棍」に変化し、その手数とDPSを軸に戦う派生。
攻撃速度が高い一方でリーチが短く、至近距離での視認性が低下するため、立ち回りには工夫が求められる。
花棍棒
通常攻撃が通常攻撃:花棍に変更されます
解説
手数が多くDPSは高いが、攻撃範囲が短くなるため敵に密着する必要がある。
視認性の悪さから被弾しやすく、リポストやダッシュを活用した立ち回りが重要となる。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]
大力棍
通常攻撃が通常攻撃:花棍に変更されます
通常攻撃ダメージ(が)30%増加し、
攻撃中は防御力の5%分のシールド(を)獲得します。(20秒ごとに更新)
解説
通常攻撃の火力が上昇し、攻撃中にシールドが付与される派生。
付与されるシールド量は控えめだが、防御力を伸ばすことで実質的な耐久力が増し、密着戦での安定性が高まる。
花棍の高い手数とシールド獲得が噛み合うため、
防御力を確保したうえでの“押し切る戦法”が取りやすく、近距離での継続攻撃に強みを持つ。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]
精霊融合杖イロニカ
通常攻撃が通常攻撃:花棍に変更されます
すべての魔導書は直接詠唱できません。
通常攻撃が魔導書;ボルト連射に変更されます。
解説
通常攻撃が所持しているボルト魔法を高速連射するように変化する派生。

魔導書を直接使用できなくなる代わりに、通常攻撃による魔法連射が主力となる。
連射性能が非常に高く、単一属性のボルトのみでは弾切れしやすいため、複数属性のボルト魔法を揃えることで真価を発揮する。
追尾効果や多方向発射効果を持つアーティファクトと組み合わせることで、殲滅力が大幅に向上する強力な派生。

相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]



