攻防一体派生
概要
通常攻撃を強化する派生。
攻撃中に前方を自動でガードするため、攻撃と防御を同時にこなす立ち回りが可能となる。
手数で押しつつ、被弾リスクを抑えたいプレイヤーに適した性能を持つ。
攻防一体
攻撃速度が15%増加し、通常攻撃時に前方を自動ガードします。
解説
攻撃速度が上昇し、通常攻撃中に前方へ自動ガードが付与される。

ただし、Rボタンによるガードが前方180度をカバーするのに対し、
自動ガードは前方90度程度と範囲が狭いため、過信は禁物。
また、自動ガードにもパーフェクトガード判定が存在し、通常ガード時はMPを消費する点に注意が必要。
通常攻撃を主軸としたビルドと非常に相性が良く、手数で押すスタイルに安定感を加える。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]
灰の舞い
攻撃速度が15%増加し、通常攻撃時に前方を自動ガードします。
ダッシュ攻撃ダメージが60%増加します。ダッシュ経路の敵にダッシュ攻撃の50%のダメージを与えます。
(ダッシュ可能回数消費時、2倍のダメージ)
解説
ダッシュ攻撃を大幅に強化する派生。
ダッシュ中に敵を貫通しながらダメージを与えるため、機動力と火力を兼ね備えたヒット&アウェイ戦法が可能となる。

ダッシュ可能回数を消費することでダメージが倍増するため、回避と攻撃を兼ねた立ち回りが重要。
「風の歌」や「回避」、「雷雲」など、移動・ダッシュ関連のコンボ効果と特に相性が良い。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]
高原現象なし
攻撃速度が15%増加し、通常攻撃時に前方を自動ガードします。
通常攻撃ダメージが33%増加しますが、特殊攻撃:薙ぎ払いは使用できなくなります。
解説
特殊攻撃を封印する代わりに、通常攻撃の火力を大幅に強化する派生。
攻撃速度と通常攻撃ダメージの両方が強化されるため、手数と火力で押し切るスタイルに最適。
一方で、薙ぎ払いが使用できなくなるため、特殊攻撃に依存するビルドとは噛み合わない点に注意。
クリティカル確率や物理攻撃力を伸ばすことで、驚異的なDPSを発揮できる。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]


