小さな破壊派生
概要
特殊攻撃:薙ぎ払いを強化する派生。
範囲攻撃による制圧力に特化している。
小さな破壊
特殊攻撃ダメージが40%増加します。
解説
特殊攻撃:薙ぎ払いを主軸とする派生。
パーフェクトガードを活用することでMPを節約しつつ、強化薙ぎ払いを連発できるのが魅力。
堅固のアーティファクトや「湖」のコンボ効果など、特殊攻撃を支える要素と相性が良い。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]
迫り来る恐怖
特殊攻撃ダメージが40%増加します。
3秒ごとに「恐怖の高まり」を1スタック獲得します(最大10スタック)
攻撃速度に比例してスタック獲得速度が増加します。
解説
薙ぎ払い特化の最終形態ともいえる派生。
時間経過でスタックを獲得し、スタックを消費することで広範囲の敵を一掃できる。

スタックはダメージ増加のみで、10スタック消費しても攻撃範囲は200%。
通常攻撃主体で立ち回り、スタックが溜まったタイミングやパーフェクトガード後に薙ぎ払いを放つことで高い殲滅力を発揮する。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]
回帰する守護
特殊攻撃ダメージが40%増加します。
特殊攻撃:薙ぎ払いが特殊攻撃:シールド投げに変更されます。
解説
特殊攻撃が、敵を貫通し壁に反射するシールド投げに変化する。
デフォルトでは2枚のシールドを投げ、通常攻撃ダメージ20%ごとに投擲枚数が1枚追加される。

殲滅力が非常に高く、MP管理が必要ではあるものの、連発できれば強力な制圧手段となる。
通常攻撃ダメージを伸ばすことで投擲枚数が増え、性能が大きく向上する。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]


