セフィリア日本語攻略メモ

2_派生武器:骨の装置剣派生

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骨の装置剣派生

概要

 特殊攻撃が一定時間の強化状態「再組み立て」に変化し、その強化状態を軸に戦う派生。
 追加ダメージが防御力を参照するため、防御力を高めるビルドと特に相性が良く、安定した立ち回りが可能。


画像1骨の装置剣

特殊攻撃が「再組み立て」に変更されます。(消費MP25)
再組み立てを使用すると、8秒の間、剣身が長くなり、通常攻撃を絶えることなく使用でき、
攻撃する時、追加ダメージを与えます。(追加ダメージ:15+防御力50%)

解説

 従来の特殊攻撃「竜巻」が使用できなくなる代わりに、「再組み立て」が付与される派生。
 発動中は攻撃範囲が拡大し、通常攻撃が最終段のない2段攻撃に変化するため、手数と範囲の両方が強化される。
 画像1

 追加ダメージが防御力に比例して上昇するという特徴を持つ。
 そのため、「守護」のコンボ効果と非常に相性が良く、防御を盛るほど火力も伸びる。
 
 「再組み立て」はバフ扱いであり、「純白のマント」によるバフ延長効果が適用される。
 効果時間が伸びることで扱いやすさが大幅に向上するため、優先して確保したいアーティファクト。
  一方、特殊攻撃の威力・範囲を増加させる「捨てられた金の指輪(一つの指輪)」は効果がないため注意。

相性のいいビルド

  • [[アーティファクト名1]]
  • [[アーティファクト名2]]

画像1軋む脊椎

特殊攻撃が「再組み立て」に変更されます。(消費MP25)
再組み立てを使用すると、8秒の間、剣身が長くなり、通常攻撃を絶えることなく使用でき、
攻撃する時、追加ダメージを与えます。(追加ダメージ:15+防御力50%)
「再組み立て」の範囲が増加し、攻撃速度が最大35%まで徐々に増加します。(攻撃を止めるとリセット)

解説

 「再組み立て」の攻撃範囲がさらに拡大し、 通常攻撃を続けることで攻撃速度が段階的に上昇していく。
 ただし、攻撃速度の上昇は通常攻撃を止めるとリセットされるため、強化中は途切れなく攻撃し続ける立ち回りが求められる。
 もともと攻撃範囲が広い武器であるため、アーティファクト「楽譜『風』」による範囲拡大効果と非常に相性が良い。
 広範囲・高攻撃速度の両立により、雑魚処理性能が大きく向上する。
 

相性のいいビルド

  • [[アーティファクト名1]]
  • [[アーティファクト名2]]
wakame
作成: 2025/12/06 (土) 23:39:27
最終更新: 2026/03/29 (日) 00:26:54
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