骨の装置剣派生
概要
特殊攻撃が一定時間の強化状態「再組み立て」に変化し、その強化状態を軸に戦う派生。
追加ダメージが防御力を参照するため、防御力を高めるビルドと特に相性が良く、安定した立ち回りが可能。
骨の装置剣
特殊攻撃が「再組み立て」に変更されます。(消費MP25)
再組み立てを使用すると、8秒の間、剣身が長くなり、通常攻撃を絶えることなく使用でき、
攻撃する時、追加ダメージを与えます。(追加ダメージ:15+防御力50%)
解説
従来の特殊攻撃「竜巻」が使用できなくなる代わりに、「再組み立て」が付与される派生。
発動中は攻撃範囲が拡大し、通常攻撃が最終段のない2段攻撃に変化するため、手数と範囲の両方が強化される。

追加ダメージが防御力に比例して上昇するという特徴を持つ。
そのため、「守護」のコンボ効果と非常に相性が良く、防御を盛るほど火力も伸びる。
「再組み立て」はバフ扱いであり、「純白のマント」によるバフ延長効果が適用される。
効果時間が伸びることで扱いやすさが大幅に向上するため、優先して確保したいアーティファクト。
一方、特殊攻撃の威力・範囲を増加させる「捨てられた金の指輪(一つの指輪)」は効果がないため注意。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]
軋む脊椎
特殊攻撃が「再組み立て」に変更されます。(消費MP25)
再組み立てを使用すると、8秒の間、剣身が長くなり、通常攻撃を絶えることなく使用でき、
攻撃する時、追加ダメージを与えます。(追加ダメージ:15+防御力50%)
「再組み立て」の範囲が増加し、攻撃速度が最大35%まで徐々に増加します。(攻撃を止めるとリセット)
解説
「再組み立て」の攻撃範囲がさらに拡大し、 通常攻撃を続けることで攻撃速度が段階的に上昇していく。
ただし、攻撃速度の上昇は通常攻撃を止めるとリセットされるため、強化中は途切れなく攻撃し続ける立ち回りが求められる。
もともと攻撃範囲が広い武器であるため、アーティファクト「楽譜『風』」による範囲拡大効果と非常に相性が良い。
広範囲・高攻撃速度の両立により、雑魚処理性能が大きく向上する。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]

