礼文薄雪草派生
概要
攻撃が遠距離攻撃になる派生群。
どの派生もシンプルながら強力な効果を持っている。
礼文薄雪草
攻撃が「手裏剣投げ」に変更されます。
解説
通常攻撃、ダッシュ攻撃、フューリーが遠距離攻撃「手裏剣投げ」になる派生。

短剣特有のひるませにくさや被弾リスクを軽減できる。
フューリーは前進せず、やや後退する挙動に変わるため、安全性を高めつつ火力を維持できる。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]
福寿草
攻撃が「手裏剣投げ」に変更されます。
武器攻撃のクリティカルダメージが30%増加します。
解説
クリティカルダメージを強化する派生。
武器攻撃のクリティカルダメージを増加させる効果を持つのはこの派生のみであり、
上限のあるクリティカル率よりも伸ばしやすいクリティカルダメージを強化できる点が価値が高い。
クリティカル特化ビルドと組み合わせることで、遠距離から高火力を叩き出せる。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]
黒幕
攻撃が「手裏剣投げ」に変更されます。
武器攻撃を使用すると、支配バフを獲得します。
解説
攻撃時に一定時間、仲間のダメージ・攻撃速度を強化する「支配バフ」を獲得できる派生。
バフ効果中は黒い炎のようなエフェクトがかかる。

「仲間」アーティファクトが必須となるが、遠距離武器と仲間の相性は非常に良く、
仲間を強化しつつ自分も安全に戦えるため強力。
仲間を主軸にしたビルドでは特に有効で、サポート兼火力役として機能する。
相性のいいビルド
- [[アーティファクト名1]]
- [[アーティファクト名2]]


