Warframe Wiki

翡翠の影:星座 / 141

141
名前なし 2026/06/21 (日) 18:02:06 b0973@2d8ce

OrionとSiriusはクエスト前まで無限に戦い続けてたっぽいけど、無関心がデュビリ進出した事で漂流者のループ能力をなんやかんやして閉じ込めてた感じなのかな?

通報 ...
  • 142
    名前なし 2026/06/21 (日) 18:38:45 修正 18f92@2f6bd >> 141

    メインじゃない方が無関心の産物として生み出されたっぽい話と時間移動を絡めた背景を思うと「メインじゃない息子がメインの息子を倒しては(邪魔が入らない状態で)過去改変してメインの息子を切り替えて、今度は立場を逆にして……」辺りを無限に続けてたとするとそれっぽい
    問題は「メインじゃない方はメインの方の敵として作られた無関心の産物」みたいな事言われた後に「争いは指導者の影響のせい」みたいな話に移って最終的に指導者云々の話すらも投げ出した後に無限の戦いがあったよ描写に入るからその辺りの話が全部死んでる話かもしれないってことだけども……

    149
    名前なし 2026/06/23 (火) 04:01:53 18599@5d9fd >> 142

    自分はSirius選んだ状態で始めたんだけど、OrionがSiriusを殺すと消去法でOrionがStalkerの息子として世界が再定義される一方でSiriusはStalkerの息子として選ばれなかったことになり、今度はSiriusがOrionからStalkerの息子の座を奪う為にVOIDスパークの力で復活するみたいな感じで永遠に決着が着かないのかなって
    デュヴィリは時空自体が循環してるけどこっちは因果が循環してるみたいな

    SiriusとOrionってオペレーターと漂流者みたいに同時に存在できるけど、それぞれの世界でRyokuとVenaに出会って殺し合って自分の世界を勝たせるんだって教わったせいでどちらかが生き残って決着を着けなければならないと思い込んでるんじゃないかな

    RyokuとVenaの世界の争いは最終的にどっちかが勝ってどっちかが滅びるのが決まってるけど、その勝敗を決定づける要素であるSiriusとOrionがまさかの参照循環じみたエラーを起こしてるもんで二人の殺し合いも勢力の争いも終わらないと

    見かねたHunhowがそれぞれ別世界の存在であるが故に世界の命運を背負って殺し合いをする二人が同じ世界に生まれたものとして世界を創り変えたことで、二人は因果から解き放たれてStalkerの二人の息子としてお互いの存在を認め合うようになりましたとさ

    という解釈

    殺し合ってる2人が歪んでしまったって言われてるから逆に歪んでなかったら和解が成立するの?と思ったので無理やりながら歪みが何なのかと思ってこじつけた次第です

    157
    名前なし 2026/06/24 (水) 22:15:58 c8570@57e12 >> 142

    hunhowのセリフからして、恐らくだけど、「負けた方に無関心が関与して敵になるように仕立ててる」って感じだと思う。指導者達は、「Sirius(Orion)を父親と一緒にいられるようにしたい。ついでに相手がvena(ryoku)だから、その戦いに利用出来る」ってことだと思う。これなら和解が一切成立しなかったっぽいのも納得出来るし。

    160
    名前なし 2026/06/24 (水) 23:45:37 18599@5d9fd >> 142

    指導者自身は別に殺し合いをさせる為に行動してる訳ではないって解釈ですね
    なんかそれでもあってそうな感じするし歪みも指導者から原因を辿れってだけで指導者が歪みの原因だとは言ってなかったような気がします