翡翠の影:星座
(◎)このゲームでウルッて来るとは思わなかったッシュ…
これは泣けるわ
名乗り口上がすごく好き。今後Tau星系にカチコミに行く予定だから一緒に行こうな
うおおもっとRyokuとVenaの掘り下げストーリーくれ!!って思ってたけど、未来の話のクエストが出るまでお預けかな…どんな経緯でプロトフレームになったのとか
DEの作るギャグシーンってシリアスな場面を破壊しすぎないシュールなギャグが多くてレベル高いと前々から思ってはいたんだけど今回はそのセンスが炸裂していてよかった。いきなり三味線ひきだすumbraとかマジでおもろい。他のクエストだと何故か首輪に繋がれてるBallasとか好き
新たな大戦での振り向き二度見Stalkerさんなんかも、ちゃんとアレでそういう反応する理由も筋も通ってるし、しっかり笑えるしで殿堂入りレベル
クエスト最初の激突してるシリウスとオリオンがベイブレードにしか見えない
息子の名前を二択から決めたら選ばなかった方が殺しに来るってもうこの世界めちゃくちゃやな
本来は一方向にしか流れないはずの時間をvoidが捻じ曲げてるし概念みたいな奴が悪意をもって襲いかかってきてるから仕方ない…
破壊のセンティエントから構築のセンティエントになったHunhawおじいちゃんだけど、センティエントってもともと惑星を改良して生き物が住めるようにするために作られた存在だから、破壊するより誰かが住める場所を作ってるほうが幸せなんだろうな。記憶なくしてて責任サンのことも覚えてないのに、責任サン一家の家を提供できてすごく嬉しそうだったもんな。
ロパロリストでNatahが「母は大工、父は農家でした」みたいなこと言ってたし、破壊のセンティエントになる前も実際構築側だったんだろうな……
そもそもの破壊者に墜ちた理由も、せっかく彼らがオリジン星系の太陽が寿命を迎える前に避難する新天地のために、と精魂込めて開拓したTauを、いつかはオロキンが遊び場にして滅ぼす未来を(きっかけは今の所不明だけど)予見したから、というこの世紀末な世界でも至極トップレベルにまともで真面目な理由なのであって…まあ大体オロキンが悪い
親父ってのは不器用なやつが多い。だが、不器用なりに愛を捧ぐ父親ってのが突然三味線引き出してあやそうとするアンブラパパ、好みが分からず闇鍋クッキングしだす責任パパ。そして自分のやってきた事にケジメをつけて違法建築物を作成するHunhow、この親父達から感じた。最初は困惑するけど、後になって思い返した時に「あぁ、あの時の親父は俺を愛してくれていたのか」と、そんな気持ちになる良いストーリーでした。
いきなり三味線パートに入って心構えができてなかったから失敗した、やり直しかと思ったらそのまま進んだ、やり直させてよ!って思った
そういえばテンノはディストピア栄養キューブみたいなの食べてたけど、責任さんはわりと料理らしい料理なんだね
一応上流階級のガーディアンだったらしい責任と一般学生なテンノとは見てきたものも違うんやろな
zarimanは宇宙船で資源管理が厳しかったから栄養キューブになってたのかも。責任さんは宇宙船暮らしではなく、身分も下級衛兵(?)で多分zariman開拓民より高いから、新鮮な食材が色々手に入ったのでは
Zarimanキューブはどっちかで言えばまともに料理とかを学ぶ機会も無かったガキンチョですら使えるインスタント調理器具とインスタント料理の類なのも響いてそう責任さんは下級ガーディアンだろうとオロキンの近くで仕事する役割な以上文化的な能力は山ほど求められる役割でしょあれ
つまりあのキューブはカップ麺とかウィダーの類だった…?
(大した知識も無しに使えそうな)自作用器具があるのがミソだから難だけど、調理能力を大して求められなさそうな道具や食品という意味ではざっくり近い方向性だと思ってる
最初にシリウスオリオンと戦う場所、湖に沈んでたオーブの残骸らしいな
足場になってるのキノコの傘にしか見えなかったけどアレ残骸だったのか、マジで黒オーブ出番一生無しなのか…
DEも何度も何度もやる気ないオーブ3体目のことを聞かれるのが煩わしくなっちゃってもうぶっ壊したんやろなあって
同じくキノコに見えてた。アニメーションPV出た時に足蹴にされてたから出番タッチあるかなと思ってたけど、こんなことになるとは……
あのオーブが峡谷管理のナニを担当してたのかも分からんまま退場なのか....
あの子本当に沈められちゃったのか、巨大蜘蛛戦は周回さえ考えなければギミックボスとして面白かったし迫力あって好きだったからあの子の登場も楽しみにしていたんだけどな~残念。Garudaの1999登場に合わせて適当な役割でもいいから出してほしかったり
オーブ峡谷行ってみたら沈んでたオーブがちゃんといなくなってるんだね。そして沈んでた湖は何故か干上がってた
umbraと会ったとき胸に手を当てて敬礼してたけどお互い兵士時代に面識あったというか今の姿でも誰だか分かった感じなのかな
もしかしてこれでまともにTauの記憶あるセンティエント居なくなった?Hunhowは今回で、Lotus/Natahは月をvoidに隠す段階で記憶を犠牲にしたし、Erra/Pazuul含むアルコン組もまともな会話できそうにはないし……。Hunhowの伴侶(Natahの母)(同格の彼女?)はどうなったんだっけ?
ネームドセンティエントのPraghasa(発表時期とロパロ台詞から母親説が濃厚)ならBallas旗艦に改造されて太陽突入で使い潰されてる。あとHunhowが記憶を犠牲にしただけでLotusの月転移に記憶云々は確定じゃないと思う(まあ新たな大戦前後のNatah化諸々で記憶が抜けてても全然おかしくないが)
サンキューテンノ、そうかPraghasaか……。確かにLotusも何かを犠牲にしたっぽいがそれが記憶とは明言してないか
スティーブが新たな大戦以降の事を全然考えてなかったのも大きいんだろうけれども…… 太陽食える船型センティエント・第三のオーブ・Hunhowとこう次々と持て余してたキャラ消されると微妙。stalkerは突然後付け設定で家族が死にかけてる時にガキに嫌がらせし続けてHunhowに窘められる駄目人間にされてたし。これまでの設定を踏まえてどう展開してゆくのか?という期待を持ち辛い
サターン・シックスの狼も割と雑に無限にボコられるだけの存在になっちゃった辺りキャラ一掃したそうなのは実際感じる
責任さんってもう今回で憑き物取れた感じなの?テンノと協力なんかしないとかなんやかんやいいながらもうだいぶ絆されてる気がする。
失ったものが妻とあの頃(オロキン下級兵時代)の生活以外は住居と家族(授かるはずだった息子が二人も)戻ってきたから、個人的に復讐する意味自体はかなり薄れてそう それはそれとしてテンノがヒャッハーして何かを滅ぼすのを見ると、トラウマからかつい折檻しに行ってしまうのだ…
息子は結局現在版が倍になった上に未来版も2人共残ってて面倒見るべき相手は増えたし、父親同盟のHunhowは諸々の解消の為に頭をVoidに焼かれて酷い事になってるし、個人的な因縁で動くには色々と縛られちゃった感も
責任さんオシリ切り替え場所でも普通にお話してくれるし…こうなるとアコライト達の立場もどうなるんですかね
アコライトはStalkerやOrigin星系の勢力がやってこない1999にまで出現するところを見るに、もうStalker自身とは別のものだと思うべきな気もする。無関心が未来の息子を呼び出したり増やしたりと滅茶苦茶できるあたり、アコライトも過去のテンノの敵として呼ばれてるだけだったりして。
適応による耐性≒揮発性メモリに書き込まれた学習データ等を消し飛ばすのがセンティエントに対するVoidの影響、とするとセンティエントが自分を基点にVoid送りするとVoidエネルギーに曝されて記憶が消し飛ぶんじゃないかなLotus本体は一応建造物の中だしVoidタワー(人間なら問題ない程度のVoidエネルギー)内部程度とすればHunhowみたいな事にまではなってないのも成立するだろうし
どうせオーブぶっ壊すならムービーで盛大にぶっ壊してほしかった。残骸だけて
システムと紐付けられたせいで前作の名前を決めるシーンの表示までもがSet Primary Sonになっちゃってて台無しにもほどがある 意図しないものみたいで修正するっぽいけど
stalkerって漂流者もテンノ扱いしてるんですかね?Newwarでちょくちょく手助けしてくれたりデュヴィリでたまに出てくるけどあれは本物じゃないだろうしガキンチョと比べて仲良いのかよくわかんない
この時空でのオロキン滅亡の直接な実行犯ではないけど、実行犯のパラレル存在、ちょうどOsiri達のような存在ではある>漂流者
二番目の夢のように顔見たら直接斬りかかりそうだったオペ(テンノ)とは違って、まだ復讐鬼のままだった新たな大戦の時でも最初こそ『は?手助けするの?こいつを?』程度にはあまり快く思ってはいなかったみたいだけど、積極的な復讐対象ってわけでもない様子 まああの時はセンティエント達も過激派は皆Ballasに誑かされてて、テンノ復活させてLotusを何とかしないとオリジン星系の宇宙ヤバいって状況だったから、渋々でも協力はしてくれてた模様
デュヴィリに関しては魂ごと紛れ込んだTeshinおじと違って、ほぼ漂流者の記憶が具現化した本人ではない概念的なもの(?)だと思う
OrionとSiriusはクエスト前まで無限に戦い続けてたっぽいけど、無関心がデュビリ進出した事で漂流者のループ能力をなんやかんやして閉じ込めてた感じなのかな?
メインじゃない方が無関心の産物として生み出されたっぽい話と時間移動を絡めた背景を思うと「メインじゃない息子がメインの息子を倒しては(邪魔が入らない状態で)過去改変してメインの息子を切り替えて、今度は立場を逆にして……」辺りを無限に続けてたとするとそれっぽい問題は「メインじゃない方はメインの方の敵として作られた無関心の産物」みたいな事言われた後に「争いは指導者の影響のせい」みたいな話に移って最終的に指導者云々の話すらも投げ出した後に無限の戦いがあったよ描写に入るからその辺りの話が全部死んでる話かもしれないってことだけども……
自分はSirius選んだ状態で始めたんだけど、OrionがSiriusを殺すと消去法でOrionがStalkerの息子として世界が再定義される一方でSiriusはStalkerの息子として選ばれなかったことになり、今度はSiriusがOrionからStalkerの息子の座を奪う為にVOIDスパークの力で復活するみたいな感じで永遠に決着が着かないのかなって デュヴィリは時空自体が循環してるけどこっちは因果が循環してるみたいな
SiriusとOrionってオペレーターと漂流者みたいに同時に存在できるけど、それぞれの世界でRyokuとVenaに出会って殺し合って自分の世界を勝たせるんだって教わったせいでどちらかが生き残って決着を着けなければならないと思い込んでるんじゃないかな
RyokuとVenaの世界の争いは最終的にどっちかが勝ってどっちかが滅びるのが決まってるけど、その勝敗を決定づける要素であるSiriusとOrionがまさかの参照循環じみたエラーを起こしてるもんで二人の殺し合いも勢力の争いも終わらないと
見かねたHunhowがそれぞれ別世界の存在であるが故に世界の命運を背負って殺し合いをする二人が同じ世界に生まれたものとして世界を創り変えたことで、二人は因果から解き放たれてStalkerの二人の息子としてお互いの存在を認め合うようになりましたとさ
という解釈
殺し合ってる2人が歪んでしまったって言われてるから逆に歪んでなかったら和解が成立するの?と思ったので無理やりながら歪みが何なのかと思ってこじつけた次第です
hunhowのセリフからして、恐らくだけど、「負けた方に無関心が関与して敵になるように仕立ててる」って感じだと思う。指導者達は、「Sirius(Orion)を父親と一緒にいられるようにしたい。ついでに相手がvena(ryoku)だから、その戦いに利用出来る」ってことだと思う。これなら和解が一切成立しなかったっぽいのも納得出来るし。
指導者自身は別に殺し合いをさせる為に行動してる訳ではないって解釈ですね なんかそれでもあってそうな感じするし歪みも指導者から原因を辿れってだけで指導者が歪みの原因だとは言ってなかったような気がします
責任さんにパパ友ができた
テンノ達に休みの日(?)があるのかは不明だけど、こっそりオービターを抜け出してのんびりShawzin演奏会とかやって楽しく過ごしていてほしい
UMBRA「(超集中)ベベン!ヴェッツ」(失敗演出)STALKER「(苦笑い)」
親父達の熱き共闘かと思ったら、ワンオペパパさんの助け合いだった
このせいなのか、ポンティス・タワーのStalkerのところにUmbraで行くと「通れ」(You may go?)って多分他のフレームとは違った対応してくる
jadeで行った時にも同じこと言われたよ
イベント開始直後のロードから進行しないって人いない?戻ることも進むこともできなくなった
なった。一度ゲームを落として再起動させたら普通に読み込んだ。
SEKININ Note
責任さん人手が足りないなら何でアコライトを呼んだりしないの やっぱりあいつらStalker非公認復讐軍団なんじゃ…
あいつらは鋼の世界でしか生きられないから
たぶん責任さんと同じ様な方法と目的で作られた類似品なだけだから……
未だにaladvの話してるから多分設定死んでる。それか毎回瞬殺されるから頼りにならないと思われたか。
そもそもアイツらテンノ狙ってるってだけでStalkerおじさんと直接組んでたっけ? 大昔レイドイベントで狩り尽くしてた覚えしかないけど
ストーリー的には亡霊の怨念作戦で全員死んでんじゃねーかなアコライト。今のアコライトって鋼エッセンス落とす役をエクシマスから交代しただけの存在だしエッセンスファーム事件が無ければ襲撃者として再登場しなかったと思うし
Umbraを見れば分かる通りWarframeならファウンドリと充分な情報と材料があれば精神込みで再生産する事もできるから、ストーリー的にもオリジナル個体が完全に死んでたとしても第二第三のアコライトが登場する余地はあったり
偽JADE戦前のエリアにあるナノ胞子の塊を壊したら×2の表示が出たので、ストーカーを操作しているが、内部的には普段の自分の(素材が2倍になるMOD付けた)ペットを連れている判定なのだろうか。というか今まで意識していなかっただけで、別の他フレーム操作するクエストも元々そうだったのかな?
今回はテンノ蚊帳の外だったから、突然Hunhowから遺言書を送られて驚いたろうね。しかも天王星に行ってみれば息子とプロトフレームが4人もいるし
Umbraに転移した時にそのあたりの記憶が共有されて「そういうことだったのかぁ」ってなったりするのかな
このクエストの後だとUmbra相手に責任サンのセリフ変わるかなと思ってボスしばきまくってからUmbraでミッション回って待ってたけど、やってきた責任サンには何の変化もなかった。 Umbraが自立行動してたら挨拶してそのまま帰ったりするかなとちょっと期待したんだけど残念。
あの顔のどこから飯食ってるんだろう…?
(笑い声)
VENA:操 0、銃 2+3、修 0、戦 5、持 5。LATROX:操 0、銃 0、修 5、戦 3+2、持 4+1。JARKA:操 0、銃 2+3、修 0、戦 5、持 5。クルーの厳選めんどくさいからこいつらでいいわ。1600日以上勤務してくれたノーマルクルーさん達今までありがとう!
厳選マジでダルそうだったからめちゃくちゃありがたいよね←まだ雇用できてない
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これは泣けるわ
名乗り口上がすごく好き。今後Tau星系にカチコミに行く予定だから一緒に行こうな
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DEの作るギャグシーンってシリアスな場面を破壊しすぎないシュールなギャグが多くてレベル高いと前々から思ってはいたんだけど今回はそのセンスが炸裂していてよかった。いきなり三味線ひきだすumbraとかマジでおもろい。他のクエストだと何故か首輪に繋がれてるBallasとか好き
新たな大戦での振り向き二度見Stalkerさんなんかも、ちゃんとアレでそういう反応する理由も筋も通ってるし、しっかり笑えるしで殿堂入りレベル
クエスト最初の激突してるシリウスとオリオンがベイブレードにしか見えない
息子の名前を二択から決めたら選ばなかった方が殺しに来るってもうこの世界めちゃくちゃやな
本来は一方向にしか流れないはずの時間をvoidが捻じ曲げてるし概念みたいな奴が悪意をもって襲いかかってきてるから仕方ない…
破壊のセンティエントから構築のセンティエントになったHunhawおじいちゃんだけど、センティエントってもともと惑星を改良して生き物が住めるようにするために作られた存在だから、破壊するより誰かが住める場所を作ってるほうが幸せなんだろうな。記憶なくしてて責任サンのことも覚えてないのに、責任サン一家の家を提供できてすごく嬉しそうだったもんな。
ロパロリストでNatahが「母は大工、父は農家でした」みたいなこと言ってたし、破壊のセンティエントになる前も実際構築側だったんだろうな……
そもそもの破壊者に墜ちた理由も、せっかく彼らがオリジン星系の太陽が寿命を迎える前に避難する新天地のために、と精魂込めて開拓したTauを、いつかはオロキンが遊び場にして滅ぼす未来を(きっかけは今の所不明だけど)予見したから、というこの世紀末な世界でも至極トップレベルにまともで真面目な理由なのであって…まあ大体オロキンが悪い
親父ってのは不器用なやつが多い。だが、不器用なりに愛を捧ぐ父親ってのが突然三味線引き出してあやそうとするアンブラパパ、好みが分からず闇鍋クッキングしだす責任パパ。そして自分のやってきた事にケジメをつけて違法建築物を作成するHunhow、この親父達から感じた。最初は困惑するけど、後になって思い返した時に「あぁ、あの時の親父は俺を愛してくれていたのか」と、そんな気持ちになる良いストーリーでした。
いきなり三味線パートに入って心構えができてなかったから失敗した、やり直しかと思ったらそのまま進んだ、やり直させてよ!って思った
そういえばテンノはディストピア栄養キューブみたいなの食べてたけど、責任さんはわりと料理らしい料理なんだね
一応上流階級のガーディアンだったらしい責任と一般学生なテンノとは見てきたものも違うんやろな
zarimanは宇宙船で資源管理が厳しかったから栄養キューブになってたのかも。責任さんは宇宙船暮らしではなく、身分も下級衛兵(?)で多分zariman開拓民より高いから、新鮮な食材が色々手に入ったのでは
Zarimanキューブはどっちかで言えばまともに料理とかを学ぶ機会も無かったガキンチョですら使えるインスタント調理器具とインスタント料理の類なのも響いてそう
責任さんは下級ガーディアンだろうとオロキンの近くで仕事する役割な以上文化的な能力は山ほど求められる役割でしょあれ
つまりあのキューブはカップ麺とかウィダーの類だった…?
(大した知識も無しに使えそうな)自作用器具があるのがミソだから難だけど、調理能力を大して求められなさそうな道具や食品という意味ではざっくり近い方向性だと思ってる
最初にシリウスオリオンと戦う場所、湖に沈んでたオーブの残骸らしいな
足場になってるのキノコの傘にしか見えなかったけどアレ残骸だったのか、マジで黒オーブ出番一生無しなのか…
DEも何度も何度もやる気ないオーブ3体目のことを聞かれるのが煩わしくなっちゃってもうぶっ壊したんやろなあって
同じくキノコに見えてた。アニメーションPV出た時に足蹴にされてたから出番タッチあるかなと思ってたけど、こんなことになるとは……
あのオーブが峡谷管理のナニを担当してたのかも分からんまま退場なのか....
あの子本当に沈められちゃったのか、巨大蜘蛛戦は周回さえ考えなければギミックボスとして面白かったし迫力あって好きだったからあの子の登場も楽しみにしていたんだけどな~残念。Garudaの1999登場に合わせて適当な役割でもいいから出してほしかったり
オーブ峡谷行ってみたら沈んでたオーブがちゃんといなくなってるんだね。そして沈んでた湖は何故か干上がってた
umbraと会ったとき胸に手を当てて敬礼してたけどお互い兵士時代に面識あったというか今の姿でも誰だか分かった感じなのかな
もしかしてこれでまともにTauの記憶あるセンティエント居なくなった?Hunhowは今回で、Lotus/Natahは月をvoidに隠す段階で記憶を犠牲にしたし、Erra/Pazuul含むアルコン組もまともな会話できそうにはないし……。Hunhowの伴侶(Natahの母)(同格の彼女?)はどうなったんだっけ?
ネームドセンティエントのPraghasa(発表時期とロパロ台詞から母親説が濃厚)ならBallas旗艦に改造されて太陽突入で使い潰されてる。あとHunhowが記憶を犠牲にしただけでLotusの月転移に記憶云々は確定じゃないと思う(まあ新たな大戦前後のNatah化諸々で記憶が抜けてても全然おかしくないが)
サンキューテンノ、そうかPraghasaか……。確かにLotusも何かを犠牲にしたっぽいがそれが記憶とは明言してないか
スティーブが新たな大戦以降の事を全然考えてなかったのも大きいんだろうけれども…… 太陽食える船型センティエント・第三のオーブ・Hunhowとこう次々と持て余してたキャラ消されると微妙。stalkerは突然後付け設定で家族が死にかけてる時にガキに嫌がらせし続けてHunhowに窘められる駄目人間にされてたし。これまでの設定を踏まえてどう展開してゆくのか?という期待を持ち辛い
サターン・シックスの狼も割と雑に無限にボコられるだけの存在になっちゃった辺りキャラ一掃したそうなのは実際感じる
責任さんってもう今回で憑き物取れた感じなの?テンノと協力なんかしないとかなんやかんやいいながらもうだいぶ絆されてる気がする。
失ったものが妻とあの頃(オロキン下級兵時代)の生活以外は住居と家族(授かるはずだった息子が二人も)戻ってきたから、個人的に復讐する意味自体はかなり薄れてそう
それはそれとしてテンノがヒャッハーして何かを滅ぼすのを見ると、トラウマからかつい折檻しに行ってしまうのだ…
息子は結局現在版が倍になった上に未来版も2人共残ってて面倒見るべき相手は増えたし、父親同盟のHunhowは諸々の解消の為に頭をVoidに焼かれて酷い事になってるし、個人的な因縁で動くには色々と縛られちゃった感も
責任さんオシリ切り替え場所でも普通にお話してくれるし…こうなるとアコライト達の立場もどうなるんですかね
アコライトはStalkerやOrigin星系の勢力がやってこない1999にまで出現するところを見るに、もうStalker自身とは別のものだと思うべきな気もする。無関心が未来の息子を呼び出したり増やしたりと滅茶苦茶できるあたり、アコライトも過去のテンノの敵として呼ばれてるだけだったりして。
適応による耐性≒揮発性メモリに書き込まれた学習データ等を消し飛ばすのがセンティエントに対するVoidの影響、とするとセンティエントが自分を基点にVoid送りするとVoidエネルギーに曝されて記憶が消し飛ぶんじゃないかな
Lotus本体は一応建造物の中だしVoidタワー(人間なら問題ない程度のVoidエネルギー)内部程度とすればHunhowみたいな事にまではなってないのも成立するだろうし
どうせオーブぶっ壊すならムービーで盛大にぶっ壊してほしかった。残骸だけて
システムと紐付けられたせいで前作の名前を決めるシーンの表示までもがSet Primary Sonになっちゃってて台無しにもほどがある 意図しないものみたいで修正するっぽいけど
stalkerって漂流者もテンノ扱いしてるんですかね?Newwarでちょくちょく手助けしてくれたりデュヴィリでたまに出てくるけどあれは本物じゃないだろうしガキンチョと比べて仲良いのかよくわかんない
この時空でのオロキン滅亡の直接な実行犯ではないけど、実行犯のパラレル存在、ちょうどOsiri達のような存在ではある>漂流者
二番目の夢のように顔見たら直接斬りかかりそうだったオペ(テンノ)とは違って、まだ復讐鬼のままだった新たな大戦の時でも最初こそ『は?手助けするの?こいつを?』程度にはあまり快く思ってはいなかったみたいだけど、積極的な復讐対象ってわけでもない様子
まああの時はセンティエント達も過激派は皆Ballasに誑かされてて、テンノ復活させてLotusを何とかしないとオリジン星系の宇宙ヤバいって状況だったから、渋々でも協力はしてくれてた模様
デュヴィリに関しては魂ごと紛れ込んだTeshinおじと違って、ほぼ漂流者の記憶が具現化した本人ではない概念的なもの(?)だと思う
OrionとSiriusはクエスト前まで無限に戦い続けてたっぽいけど、無関心がデュビリ進出した事で漂流者のループ能力をなんやかんやして閉じ込めてた感じなのかな?
メインじゃない方が無関心の産物として生み出されたっぽい話と時間移動を絡めた背景を思うと「メインじゃない息子がメインの息子を倒しては(邪魔が入らない状態で)過去改変してメインの息子を切り替えて、今度は立場を逆にして……」辺りを無限に続けてたとするとそれっぽい
問題は「メインじゃない方はメインの方の敵として作られた無関心の産物」みたいな事言われた後に「争いは指導者の影響のせい」みたいな話に移って最終的に指導者云々の話すらも投げ出した後に無限の戦いがあったよ描写に入るからその辺りの話が全部死んでる話かもしれないってことだけども……
自分はSirius選んだ状態で始めたんだけど、OrionがSiriusを殺すと消去法でOrionがStalkerの息子として世界が再定義される一方でSiriusはStalkerの息子として選ばれなかったことになり、今度はSiriusがOrionからStalkerの息子の座を奪う為にVOIDスパークの力で復活するみたいな感じで永遠に決着が着かないのかなって
デュヴィリは時空自体が循環してるけどこっちは因果が循環してるみたいな
SiriusとOrionってオペレーターと漂流者みたいに同時に存在できるけど、それぞれの世界でRyokuとVenaに出会って殺し合って自分の世界を勝たせるんだって教わったせいでどちらかが生き残って決着を着けなければならないと思い込んでるんじゃないかな
RyokuとVenaの世界の争いは最終的にどっちかが勝ってどっちかが滅びるのが決まってるけど、その勝敗を決定づける要素であるSiriusとOrionがまさかの参照循環じみたエラーを起こしてるもんで二人の殺し合いも勢力の争いも終わらないと
見かねたHunhowがそれぞれ別世界の存在であるが故に世界の命運を背負って殺し合いをする二人が同じ世界に生まれたものとして世界を創り変えたことで、二人は因果から解き放たれてStalkerの二人の息子としてお互いの存在を認め合うようになりましたとさ
という解釈
殺し合ってる2人が歪んでしまったって言われてるから逆に歪んでなかったら和解が成立するの?と思ったので無理やりながら歪みが何なのかと思ってこじつけた次第です
hunhowのセリフからして、恐らくだけど、「負けた方に無関心が関与して敵になるように仕立ててる」って感じだと思う。指導者達は、「Sirius(Orion)を父親と一緒にいられるようにしたい。ついでに相手がvena(ryoku)だから、その戦いに利用出来る」ってことだと思う。これなら和解が一切成立しなかったっぽいのも納得出来るし。
指導者自身は別に殺し合いをさせる為に行動してる訳ではないって解釈ですね
なんかそれでもあってそうな感じするし歪みも指導者から原因を辿れってだけで指導者が歪みの原因だとは言ってなかったような気がします
責任さんにパパ友ができた
テンノ達に休みの日(?)があるのかは不明だけど、こっそりオービターを抜け出してのんびりShawzin演奏会とかやって楽しく過ごしていてほしい
UMBRA「(超集中)ベベン!ヴェッツ」(失敗演出)
STALKER「(苦笑い)」
親父達の熱き共闘かと思ったら、ワンオペパパさんの助け合いだった
このせいなのか、ポンティス・タワーのStalkerのところにUmbraで行くと「通れ」(You may go?)って多分他のフレームとは違った対応してくる
jadeで行った時にも同じこと言われたよ
イベント開始直後のロードから進行しないって人いない?戻ることも進むこともできなくなった
なった。一度ゲームを落として再起動させたら普通に読み込んだ。
SEKININ Note
責任さん人手が足りないなら何でアコライトを呼んだりしないの やっぱりあいつらStalker非公認復讐軍団なんじゃ…
あいつらは鋼の世界でしか生きられないから
たぶん責任さんと同じ様な方法と目的で作られた類似品なだけだから……
未だにaladvの話してるから多分設定死んでる。それか毎回瞬殺されるから頼りにならないと思われたか。
そもそもアイツらテンノ狙ってるってだけでStalkerおじさんと直接組んでたっけ?
大昔レイドイベントで狩り尽くしてた覚えしかないけど
ストーリー的には亡霊の怨念作戦で全員死んでんじゃねーかなアコライト。今のアコライトって鋼エッセンス落とす役をエクシマスから交代しただけの存在だしエッセンスファーム事件が無ければ襲撃者として再登場しなかったと思うし
Umbraを見れば分かる通りWarframeならファウンドリと充分な情報と材料があれば精神込みで再生産する事もできるから、ストーリー的にもオリジナル個体が完全に死んでたとしても第二第三のアコライトが登場する余地はあったり
偽JADE戦前のエリアにあるナノ胞子の塊を壊したら×2の表示が出たので、ストーカーを操作しているが、内部的には普段の自分の(素材が2倍になるMOD付けた)ペットを連れている判定なのだろうか。というか今まで意識していなかっただけで、別の他フレーム操作するクエストも元々そうだったのかな?
今回はテンノ蚊帳の外だったから、突然Hunhowから遺言書を送られて驚いたろうね。しかも天王星に行ってみれば息子とプロトフレームが4人もいるし
Umbraに転移した時にそのあたりの記憶が共有されて「そういうことだったのかぁ」ってなったりするのかな
このクエストの後だとUmbra相手に責任サンのセリフ変わるかなと思ってボスしばきまくってからUmbraでミッション回って待ってたけど、やってきた責任サンには何の変化もなかった。
Umbraが自立行動してたら挨拶してそのまま帰ったりするかなとちょっと期待したんだけど残念。
あの顔のどこから飯食ってるんだろう…?
(笑い声)
VENA:操 0、銃 2+3、修 0、戦 5、持 5。LATROX:操 0、銃 0、修 5、戦 3+2、持 4+1。JARKA:操 0、銃 2+3、修 0、戦 5、持 5。
クルーの厳選めんどくさいからこいつらでいいわ。1600日以上勤務してくれたノーマルクルーさん達今までありがとう!
厳選マジでダルそうだったからめちゃくちゃありがたいよね←まだ雇用できてない