名前なし
2025/08/17 (日) 20:50:59
0134a@5f803
10式の強さは置いとくとして、何も入っていない増加装甲という名の空箱に、隙間だらけでネズミも通れる防護範囲。即応弾を減らしたのに、性能は一切変わらないという不思議な自動装填装置。他のMBTより軽いはずなのに、なぜか重量比で酷い機動性。そんな夢のような欠点詰め合わせ戦車を生み出したモデレーターに日本ツリーのトップを託す運営。ガイジンの開発力の乏しさと、まともな判断力の欠如にとても同情する
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増加装甲って言うのが砲塔側面のことを指してるとしたら、アレは増加装甲ではなくてただの空箱で、これで合ってるよ。砲塔側面のやつに関しては「増加装甲用の箱」と「我々が普段目にしている箱」で全く別なものだそうで、えーつまり、普段我々が目にしている砲塔側面の箱は増加装甲を搭載する用では無いらしい
それは外側の話ね。砲手側は二段階になってるのでその部分は見た目が変わらない可能性が高い
すまん、自分の目が節穴過ぎて砲手側の二段階がどこなのか全く見分けがつかないんだ...
可能性が高いとか言われても写真1枚もないのにどうしろと
見た目が変わらない、すら読めないのか
なんで即応弾を減らしたら自動装填装置の性能が上がるんだ?装填してるのは機械なんだから性能は一定のはずなんだけど。