○Ju87D-5 毎秒射撃量は8.27kg/s(ガンポ搭載時) ガンポッドを装備することで20mm機関砲を合計6門搭載可能。ランクIVでは最高クラスの重武装となる。なお、この機体は攻撃機のため機動性はお察し。
○Do335B-2 毎秒射撃量は10.80kg/s 20mm機関砲2門に30mm機関砲が3門の????????重武装。しかも、搭載している30mm機関砲はMk103なので弾道も精度も極めて良好。なおこの機体は攻撃機のため(以下略)
○Ta152C-3 毎秒射撃量は8.19kg/s 20mm機関砲4門と30mm機関砲1門の殺意に満ち溢れた武装。搭載している30mmはMk103なので(以下略) H-1型から主翼が小さくなった癖にエンジンが前より重い物に変更されているので機動性は(以下略)
○Me262系 (ツリーのA-2a型は機関砲が半減しているので要注意) 毎秒射撃量は14.32kg/s 30mm機関砲4門の爆撃機絶対殺す重武装。搭載している機関砲はMk108のため弾道、弾速、精度の全てがカス、具体的には200m程度離れた敵戦闘機が発砲を見てから弾を避ける。諦めて爆撃機を狩ろう。
○A-1H 毎秒射撃量は約27.1kg/s (ミニガンポッド8基搭載時として計算、ミニガンの発射速度が可変式で信頼の置ける情報源が無い為、参考までに。)20mm機関砲4門と7.62mmミニガンポッド8基の圧倒的物量の弾幕で滅殺する狂気の武装。なおこの機体は攻撃機のため(以下略)筆者のお気に入り。
○J7W1 震電 毎秒射撃量は11.90kg/s 30mm機関砲が4門の爆撃機を解体するための武装。また、搭載している機関砲は五式機関砲のため弾道、弾速、精度の全てが良好。なお、この機体は高高度での高速性能と一撃離脱能力を追い求め過ぎたが故に3000m以下では本領を発揮出来ず、あらゆる領域において機動性は(以下略)筆者のオススメ。
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ソ連機は知らぬ、ブリカスはイスパノ一辺倒なのでどの機体も大体5~6kg/s
肝心要のA-1Hはミニガンの射撃設定が不明な為、毎秒射撃量の数値は信用するべからず。
誤字、修正点等有りましたら教えて下さい。
良き弾幕ライフを!