プレミアム車両の迷彩ですが、
ツリー車両→規定迷彩(非プレ迷彩)
通常のプレミアム車両→購入時の迷彩(2S38の砂漠迷彩、秋水の斑点迷彩等)
通常ツリーと重複するプレミアム車両、特に小隊制時代から存在する機体(例M-26やobj906等)→特別迷彩(砂漠迷彩や森林迷彩)
設計図機体→プレミアム機体と区別するため規定迷彩(BMPTの単色塗装、秋水の単色塗装等)
という認識です。
認識のズレありましたらご指摘ください。
また、レンドリリース機体についてですが、中国、日本等に存在する全ての供与車両をプレミアム化するとGEが大量に必要なため編集側の負担になってしまいます。
そのためレンドリリース機体でも、通常ツリー機体は規定迷彩でお願いします。
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通常ツリーと重複するプレミアム車両というのは、別の車両のような名前をしているにも関わらず、実態は、通常ツリーのものとは仕様が変わらない車両のことです。(T-34 第1親衛旅団、T-34-85 S-53、Hagiri's M5A4等)例に出されたObject906やT26E5の特別迷彩は、他の車両と組み合わされていた頃の名残でそうなっているだけであって、通常ツリーのものとは全く変わりません。
そういった車両を通常ツリーと区別するための措置ですよ。
例えば

2S38のような車両は通常ツリーに存在しないため、このように購入時の迷彩を設定してもらいます。
しかし、小隊制時代の機体やバトルパス車両にはプレミアム、設計図機体、通常ツリーで重複している機体があります。
(写真は通常ツリーと重複しているレア機体版Ob906)
こういった機体はプレミアム機体の方は特別迷彩、通常ツリー機体は規定迷彩を設定します。
又、プレミアムと設計図の二種類が存在するバトルパス機体は、プレミアム機体の方は購入時の迷彩、設計図機体の方は規定迷彩を設定します。


プレミアム機体のアリエテwar
設計図機体のアリエテWar
ですから、そのObject906は小隊制の名残で特別迷彩を使えるだけであって、通常ツリーとは何ら変わりありません。わざわざ区別してトップ画に掲載しても同じ車両なんだから意味がありません。
私がどのような意図で提案したのかちゃんと読んでいますか?名前が違うにも関わらず通常ツリーのものと仕様が変わらない車両を区別するようにそのような車両をプレミアム迷彩にしろと言っているんです。掲載するのは通常ツリーの通常迷彩なのに、変わった迷彩使えるだけの何も変わってない車両とわざわざ区別する意味はありません。
『重複している』という文言に対する認識のズレがあったみたいですね。
3の規定は基本全てのバトルパス報酬を含む全てのプレミアム/レア機体に適用されます。
3-1の規定が適用されるのはツリーと重複、つまり規定迷彩がツリー機体と同じプレミアム/レア機体(特に小隊制時代から存在する機体)ですよ。
また、例として提示してもらったT34/85とT34/85(S-53)等は確かに同一車両ですが、個別のページが存在しているため、そこを区別するためです。この規定が存在するのはゲーム内での識別や性能というよりは、本wikiを利用するユーザーが混乱しないようにするための措置です。
規定が説明不足だったのは申し訳ございません。直ちに修正と上で示した例を追加します。
結局、重複した車両で迷彩を分けることは辞めないのですね。現時点で一つの車両は一つのページで通っていますが、仕様も名前も同じ車両でわざわざ迷彩で区別しようとするとページ数が膨大になります。そして、迷彩毎にページを作りたければ、一つの車両のページに迷彩をまとめる欄があるのでそこに全て集約すればよろしい。そのような柔軟性を持とうとせず、私の発言を拡大解釈して煩雑なルールを作り出し、その煩雑さを頑なに修正しようとしない姿勢にはがっかりです。他にも、現時点でトップ画の規定は複数の欠陥があるため、とても従うことはできません。ましてや、同一仕様の車両を迷彩で分けようとして、話を聞き入れようとしないのであれば、私が欠陥を全て羅列して、新ルールの草案を作ります。貴方の考えがよく分かったので、もうお話は結構です。
私がずっと勘違いしていたようですね。
貴方の修正案なら概ね大丈夫かと思います。
下の草案に少し意見と提案を示しておきました。ご確認下さい。