今は日本軍は火炎グレネード分隊のせいもあってかなり苦境に立たされてるのは間違いないが日ソ環境始まって一ヶ月ぐらいやってた自分の経験を添えて言うのであれば
とにかく自身にとって最良のBR3の武器で固めてからBR3に行くべき
とりあえずBR5も見据えてライフル分隊123を育てる必要性とSVT38と張り合うには単発の火力よりも
素の反動の小ささに加え反動制御値の関係でかなり反動が小さく拡散も小さいフル改造の四式しか無いと感じた
サブマシンガンは反動パターンに癖のある二式よりも素直でレートの高い100式後期を自分は好んでいたがそれは人によるかも
機関銃はKE7をサイトが見やすく足の早いアサルトライフルとして使ってたが96式も縦マガジンが許容できるなら反動が物凄く小さくてとてもいいものだ
対戦車兵器は絶対にBR3の対戦車兵器を使うことが重要で馬乗りで97式をぶっ放すものいいがかなりリスキーだ
最終手段として砲塔天板中央よりやや後ろにTNTしかけるとKV-1でもT-34でもぶっ壊せるのは覚えておいいたほうがいい
戦車は二式砲戦車(ホイ)→チハ短十二糎砲→チヌ2以外は役に立たないと考えていいがチヌ2だけはやや弾かれやすいがドイツ以上の貫通力と加害があったお陰で一番ありがたかった
航空機は五式戦一択だがその五式戦がBR3の中で文字通り最強だから安心できる
戦い方としてはある意味基本ではしかないが拠点後方にラリーを立てて思いっきり攻め立てるしか無い。特に防衛なら拠点に取りつかれるとプレイヤーの質がある程度違っても武器の火力差でどんどん崩壊していくからキルデスを気にせず果敢に攻撃して距離のマージンを作るしか無い。
攻撃側だとしたら日ソMAPは攻撃側に不利に作られていて、特に正面からの平押しした時に圧倒的に不利に作られてるから側面にラリーを立てて正面と横の2方向から狩りこめるようにするべき。
膠着すると最悪攻撃なのにリス地まで押し切られるようになるんで膠着状態にならないようAPCで側面ラリポで正面。味方が正面にラリーを立ててるなら側面にさらにもう一個といった形で攻めの起点を多く作るべき。
あとは勝ち負けに対する多少の諦めと投げ出さない事も肝心だがBR5に登れば楽園が待ってるから途中抜けせずスコアアタックぐらいの気持ちでやるといいと思うよ。ドイツBR3よりはマシなのと学びも多いしね
回答ありがとうございます。やはり攻めの姿勢も大事ですが、チーム全体のことも考えて積極的にAPCやラリポ設置に努めようと思います。昨夜、自分の設置したAPCに試合中盤から降りないで放置しているとんでもない味方が居たのはとても驚きましたが。