喧嘩をゲーム化するにあたり、そのルールを厳密に決めることが重要だと考えてる。 ここではその目的から勝利条件、評価基準などさまざまなルールについて議論していきたい。
公平性・楽しさ・明確さを重視していく。
目的
勝利条件 以下のいずれかで決着:
喧嘩の評価基準
「ユーモア」 独特な言い回しをしているかを評価する。
「説得力」 内容が正しいと感じられるかどうかを評価する。
「持久力」 どこまで相手に食いついて行けるかを評価する。
「コミュ力」 雰囲気を演出できているかを評価する。
「発想力」 内容が新しいか、特殊かどうかを評価する。
各3・2・1点で評価する。
3点は秀でているとみられる場合 2点は優れているとみられる場合 1点は評価できる場合
また、評価できない場合は特別に0点とする。
「プロップス」 その人が有名かどうか。
こっちは0〜1点で評価。
これはボーナス点みたいな感じ。 古参や有名な人ほど多少有利に働くという喧嘩板っぽさを反映。
基本ルール
参加者
ターン制
時間制限
「短期喧嘩スレ」 スレ作成から100レスが上限 スレ作成から5日が上限 反論期限は1日
「中期喧嘩スレ」 スレ作成から200レスが上限 スレ作成から2週間が上限 反論期限は3日
「長期喧嘩スレ」 スレ作成から1000レスが上限 スレ作成から1ヶ月が上限 反論期限は5日
数字は適当(既存の喧嘩板から考慮)。 1VS1なら上限レス数をもっと減らしてもいいかも。
特別ルール
スキルシステムの導入
とりあえず原案としてはこんな感じ。
より厳密に決めていきたいからどんどん意見していってほしい。
めっちゃ本格的で草
>> 8
まあね〜。 AIを参考にしつつ、自分の意見をそこに落とし込んだ感じ〜。
>> 2
暫定ルール変更
「語彙力」 独特な言い回しをしているかを評価する。
「コントロール」 ペースを乱しているか、乱されていないかを評価する。
「ユーモア」 雰囲気を演出できているかを評価する。
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目的
勝利条件
以下のいずれかで決着:
→リアクション機能を使うのが有効か?
喧嘩の評価基準
「ユーモア」
独特な言い回しをしているかを評価する。
「説得力」
内容が正しいと感じられるかどうかを評価する。
「持久力」
どこまで相手に食いついて行けるかを評価する。
「コミュ力」
雰囲気を演出できているかを評価する。
「発想力」
内容が新しいか、特殊かどうかを評価する。
各3・2・1点で評価する。
3点は秀でているとみられる場合
2点は優れているとみられる場合
1点は評価できる場合
また、評価できない場合は特別に0点とする。
「プロップス」
その人が有名かどうか。
こっちは0〜1点で評価。
これはボーナス点みたいな感じ。
古参や有名な人ほど多少有利に働くという喧嘩板っぽさを反映。
基本ルール
参加者
ルールによっては複数人(チーム戦)も可。
ターン制
時間制限
これは後述する3つのバリエーションによる。
「短期喧嘩スレ」
スレ作成から100レスが上限
スレ作成から5日が上限
反論期限は1日
「中期喧嘩スレ」
スレ作成から200レスが上限
スレ作成から2週間が上限
反論期限は3日
「長期喧嘩スレ」
スレ作成から1000レスが上限
スレ作成から1ヶ月が上限
反論期限は5日
数字は適当(既存の喧嘩板から考慮)。
1VS1なら上限レス数をもっと減らしてもいいかも。
特別ルール
スキルシステムの導入
とりあえず原案としてはこんな感じ。
より厳密に決めていきたいからどんどん意見していってほしい。
めっちゃ本格的で草
>> 8
まあね〜。
AIを参考にしつつ、自分の意見をそこに落とし込んだ感じ〜。
>> 2
暫定ルール変更
喧嘩の評価基準
「語彙力」
独特な言い回しをしているかを評価する。
「説得力」
内容が正しいと感じられるかどうかを評価する。
「コントロール」
ペースを乱しているか、乱されていないかを評価する。
「ユーモア」
雰囲気を演出できているかを評価する。
「発想力」
内容が新しいか、特殊かどうかを評価する。
各3・2・1点で評価する。
3点は秀でているとみられる場合
2点は優れているとみられる場合
1点は評価できる場合
また、評価できない場合は特別に0点とする。