信じる信じないはともかく"存在する余地"はあるよね。
ただ、仮に存在するとしても未練や恨みなどの主体性が備わった存在ではないと思う。 なぜなら感覚器(五感)がないから。 感触も音も匂いも光も味も、それら全て何もない状態だと、そもそも主観を構成できない。
心霊が存在するとしたら、死に際に発された脳パルスが3次元空間に焼き付いたような存在じゃないかな。 磁場というか何というか。
実際、十分に真っ当で権威ある論理物理学者たちが 「意識は量子的現象であり、死後も何らかの形で存在し続ける可能性がある」という仮説を提唱していたりもする。 量子脳理論:https://ja.wikipedia.org/wiki/量子脳理論
肉体が死んだら意識は維持されないけど 生前は意識として機能していた"量子的情報"は残留する可能性があるそうな。
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信じる信じないはともかく"存在する余地"はあるよね。
ただ、仮に存在するとしても未練や恨みなどの主体性が備わった存在ではないと思う。
なぜなら感覚器(五感)がないから。
感触も音も匂いも光も味も、それら全て何もない状態だと、そもそも主観を構成できない。
心霊が存在するとしたら、死に際に発された脳パルスが3次元空間に焼き付いたような存在じゃないかな。
磁場というか何というか。
実際、十分に真っ当で権威ある論理物理学者たちが
「意識は量子的現象であり、死後も何らかの形で存在し続ける可能性がある」という仮説を提唱していたりもする。
量子脳理論:https://ja.wikipedia.org/wiki/量子脳理論
肉体が死んだら意識は維持されないけど
生前は意識として機能していた"量子的情報"は残留する可能性があるそうな。