【楽曲・譜面】《創造》 ~ Cries, beyond The End
【自分のレート】Max17.06
【難易度に関する意見】14.9下位
【理由】14.9の割に指押しがほとんど4鍵までしかなく、同定数の譜面と比べても必要な指押しの技術は低めに感じる。代わりにBPMはかなり高く体力・高速耐性は必要だが、そもそも大半の14.9以上はそれらも必要であるので指標を上げる要因にはなりにくい。また高BPM故に誤魔化し気味の処理も多少通りやすく、加えて圧倒的なノーツ数により許容もかなり広い。ややMISSが出やすいが、ある程度対策をすれば許容の広さが活きてくると思われる。しかし、一つ一つの配置は決して簡単と言える程ではなく、.8まで下がるかと言われると頷きにくい。
全体難で手を大きく動かせるかと速さについていけるかを問われる譜面、逆に言えばそれさえ出来ればSSS程度は目指せると思われる。
【楽曲・譜面】A Site De La Rue
【自分のレート】17.21
【難易度に関する意見】適正と下位の真ん中(比較的下位より)
【理由】同じメロディが流れてることもあり、基本的な動作はほぼほぼ同じで慣れると簡単になる。しかし、たまにズレると大事故を起こして悲惨なことになってしまう。また、折り返しフリックは早さを知らないままやると必ず通行税を取られるので、早め意識で擦らなければならない。後半の片手トリルを含め、全体的に求められている地力は.8よりかは明らかに大きいが、.9の中では、比較的抑えられてるので、下位寄りの適正が妥当だと感じた。
MuseDashを作(略
自分のレート max17.04
難易度に対して 逆詐称
指押しが少なく配置も簡単な上IMPACTよりもフリックや体力が楽になっている
リズムが取りずらいのと、終盤は結構加速するが14+の難所と言えるほど難しくはないため、
全体的に簡単と感じた。
【楽曲・譜面】Rrhar'il
【自分のレート】17.06
【難易度に関する意見】14.9下位
【理由】83小節までの配置がほとんど空気で、本当に難しい配置も最後の最後にしか降ってこないためスコアを残しやすい。他の.9の局所難譜面と比較して許容も広いため、少なくとも鳥〜鳥+目線では下位かと思います。
【楽曲・譜面】Yakumo >>JOINT STRUGGLE (2019 Update)
【自分のレート】↑と同じ
【難易度に関する意見】14.7詐称(.8並)
【理由】言わずと知れた64分タプスラはもちろんのこと、前半の3鍵から移行する両手トリル、サビで頻出するゴミ付き片手トリル、抜けやすい分割トリルなどこぼしやすい&誤魔化しにくい配置が多く、要求される鍵盤力が高い。
その上許容が並の14程度しか無いため、総合的なスコア難易度は.8下位〜適正の範囲になるかと。
【楽曲・譜面】《破滅》Rhapsody for The End
【自分のレート】 max17.05
【難易度に関する意見】.9詐称
【理由】開幕から微妙に難しい12分が降ってくる。
その後の敷ホールドは意識しないと巻き込むことがある。崩れたゴミ付きトリル(16分)は形が崩れていて認識が難しく、直後に24分階段も降ってくる
その後のタプスラ×3→12分までは比較的簡単だが失点するときは失点する。その後の交差トリルも癖が付くと大量失点する可能性がある。
サビ前のフリックは見た目以上に難しい
サビは比較的簡単だが4鍵の形が崩れている部分があるから注意。というか普通に難しい
当たり前のように業っぽい24分3鍵が置かれていて直後からAIR+16分移動片手トリルが降ってくる
無理矢理交互で取るとスライドへの接続が難しい。
次の小粒指押しは3/16か1/8サイズでエイムを外しやすいのに20分のほうはなぜか5鍵も挟まる。
6個区切りのトリル、両手トリルはまだマシだが、
よくわからない3鍵の指押し、
3点押しを含む階段→爆速階段→分割トリル
がなぜか認識もしずらく本当に難しい。
しかもこれがミラーでもう一度降ってくる。
次のホールド敷地帯はリズムが難しく合間に同時押しも挟まるため事故が起きやすい。
ラストにも小粒の螺旋階段とバリスタ配置がある。(バリスタ直後の細いスライド適当だと抜けます)
と、全体的に失点が出るのにその上で難所がある。許容は広い(2811)ものの正直難所以外でも結構削られるため想像以上にスコアが出ないため詐称と感じた。(主観大)こんな長文になってしまった…すみません
【楽曲・譜面】GIGA BLAST
【自分のレート】↑の17.06です
【難易度に関する意見】14.9逆詐称(.6〜7並)
【理由】最難所の分割両手トリルはたしかに難しいが、それ以外の明確な難所が92〜94小節の2-1配置程度しかない。
分割両手自体もそこまで癖が強い配置ではないため、試行回数やハマり次第で失点を減らしやすい。
また、許容が非常に広く、分割両手でミスしたり他でポロポロこぼしたとしても問題なく鳥〜鳥+できる程度には緩い。
難所の少なさ、許容の広さ、難所の難易度を総合すると、鳥〜鳥+の難易度は14.6or7しかないように感じます。
【楽曲・譜面】L'episode
【自分のレート】16.76
【難易度に関する意見】個人差
【理由】
譜面構成は単純で密度も低いものの、全編に渡る小粒絡みに対応し続けられるかどうかが譜面難易度の大半を占めており、17超えで未鳥の人もいればノスタルジア勢やピアノ経験者が虹レ前半でSSSに載せている事例もよくある為、実質的に起きていることは人口が異なるだけで太鼓勢から見たテクノリミと大差ないのではないかと考えた。
【楽曲・譜面】Ultimate Force(EXPERT)
【自分のレート】MAX16.60
【難易度に関する意見】下位〜適正
【理由】許容は狭めですが、特に目立つ難所が104〜112小節の指押しと154〜157小節の階段、158〜159小節の螺旋とそこまで多くなく、他はEXtapを含む8分が多く誤魔化しが効きやすいと感じました。
また他14+EXPERTと比較して、MALKUTHと祈は許容広めですが要求される技術はこちらより高いと思います(特にMALKUTH)。
特に現varで昇格したENDYMIONが許容の狭さで似ているが、全体的に誤魔化しが効きにくいためこれらを踏まえて14.5の中ではやや弱いかな?と。
【自分のレート】MAX17.16
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】
木主さんは下位~適正ですが、私は逆詐称として提案してみます。
序盤の30~61小節はクズカゴ赤の序盤と比べて、速度とAIRでは勝っているとはいえリズムがやや捻くれているクズカゴとは対等くらいの難易度だと感じています。104~112小節の鍵盤は実質BPM135の16分鍵盤として見てレベル12のThe secret gardenのことも踏まえると、13+でも難所にならないレベルだと考えております。
よって、左右振りが激しくなり16分も合間に入る130小節目(サビ)までは14になる要素が無く、ここまでをほぼAJ前提で挑む譜面です。
とはいえそれ以降に関しても、146~153小節は片方が擦りで巻き込みのリスクを低く誤魔化せます。154~157小節の階段はラストピース赤が出来るならボコボコにされることもなく、本当に14+だと言える配置は16分螺旋→16分交互→タップスライドが続く158小節のみだと考えております。
したがって、AJ目標で初めて14+と言えるかどうかといった難易度であり、この場におけるSSS~SSS+基準ならラストピース赤や混沌赤の練習台として扱っても問題ないレベルの明確な逆詐称として提案します。
【楽曲・譜面】Overhea[r]t
【自分のレート】MAX17.30
【難易度に関する意見】14.5上位~14.5最上位
【理由】全体的な忙しさが14.5レベルには達している中、64、65小節のAIR縛り片手トリルと4回降りてくる24分階段などの配置は14.7辺りでも難所と呼ばれるレベル。難所の長さが足りない為14.6までは届いてないかと。
【楽曲・譜面】《創造》 ~ Cries, beyond The End
【自分のレート】Max17.06
【難易度に関する意見】14.9下位
【理由】14.9の割に指押しがほとんど4鍵までしかなく、同定数の譜面と比べても必要な指押しの技術は低めに感じる。代わりにBPMはかなり高く体力・高速耐性は必要だが、そもそも大半の14.9以上はそれらも必要であるので指標を上げる要因にはなりにくい。また高BPM故に誤魔化し気味の処理も多少通りやすく、加えて圧倒的なノーツ数により許容もかなり広い。ややMISSが出やすいが、ある程度対策をすれば許容の広さが活きてくると思われる。しかし、一つ一つの配置は決して簡単と言える程ではなく、.8まで下がるかと言われると頷きにくい。
全体難で手を大きく動かせるかと速さについていけるかを問われる譜面、逆に言えばそれさえ出来ればSSS程度は目指せると思われる。
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【楽曲・譜面】Oshama Scramble! ULTIMA
【自分のレート】17.31
【難易度に関する意見】詐称 (14.8上位~14.9下位)
【理由】14.8であるアメマイ紫の65〜67小節の手をクロースするパターンとレメゲトン紫のAIR付24分トリル連発を引用し、ラス殺しで更に強化されたクロースパターンと抜けやすくて精度を一気に落とすタプスラが襲ってくる。
引用した14.8の2パターンを更に難しくした感じの譜面なのに14.7定数付けは大間違いだと思う。
【楽曲・譜面】GIGA DRIVE
【自分のレート】17,03(ZegalltAの者と同じです)
【難易度に関する意見】14.9適正
【理由】まずこの譜面は全体を通して全レーンTAPを利用した認識難が頻出する。16分トリルの中に平気で置かれているためいくらBPMがこの難易度帯では遅め(144)とはいえ、この配置の構造を知らない状態で捌くのは困難だろう。当該楽曲のページには例の配置の攻略方法が記載されているもののこの配置を攻略したところで24分トリルや一部重なりや同時押しのある螺旋階段配置など14+上位で出てくる配置が搭載されているので結局ある程度の地力が必要になる。このように対策必須地帯と.8~.9相当の地力譜面が入り混じっていることから14.9適正だと考える。
【楽曲】SINister Evolution
【レート】16.84
【意見】個人差
【理由】
難所があまりにもAIRのない固定4鍵に偏りすぎており、他機種地力の恩恵が大きすぎるため。
フリック絡みも嫌らしくはあるものの14+に相当するまでの配置ではなく基本的に鍵盤でスコアが決まり、アミノハバキリが置くような配置でも無い為この曲以外で練習がしづらい事を考えると他機種の経験に大きく左右されるきらいがある。
【楽曲・譜面】 Viyella's Scream
【自分のレート】max17.05
【難易度に関する意見】詐称
【理由】所々休憩はあるものの全体難でその上難所があるため失点がかさみスコアが出にくい。
何回か出てくる4鍵螺旋階段はノーツ幅が違い擦りが難しく、巻き込みやすい。
片手トリルがいくつも降ってくるが擦ったり赤タップに合わせて餡蜜できるため比較的簡単
サビは単純な配置ではあるものの速いせいで巻き込みやすい。特にエアーが付いている4鍵は普通にやると片手3鍵が要求される上一部重なっていて抜けやすい。重なった4鍵階段は速すぎてFAST側にJCしか判定がなく、一部重なっていない部分もあり
押せば抜ける、擦れば巻き込む、なぞればやっぱり抜けるなどとここを理論値通過できるほどの地力がないと全く安定しないのでAJで通るときもあれば4ミスくらい出るときもある。
しかも上記の配置と同じようなものが2サビにも降ってくる上、1サビではEXだったタプスラもほとんど赤タップになってさらに失点が多くなる。ラストの24分は6鍵とTitaniaにもあったような2個ずつ取る3鍵螺旋階段があり特に後者は真ん中が重なっているせいで餡蜜でも事故が起きやすい。
あくまで個人的な話だが、多くの15.0と.1よりもスコアが出ないし安定もしないため詐称としか感じなかった。
【楽曲・譜面】Longinus
【自分のレート】17.04
【難易度に関する意見】14.9逆詐称
【理由】この譜面はとにかくトリルの地帯が長く体力要素が前面に出ている。指押しも曲中を通して存在するも3鍵と4鍵がベースとなっておりこの定数より低い譜面を一通り習得したのであれば捌くのは容易だろう。サビには重なる範囲が多くなる16分トリルがノンストップで降ってくるため、ノーツ抜けやリズムを見失うことによる失点が多発しやすい。しかし、Exタップが正拍に8分間隔でおかれており、リズムを意識することがしやすく、トリルが右始動であることとできる限り上下に分けてトリルを交互に捌くといったことを意識すればトリルの失点を少なく済ませることが可能。しかもこの譜面はノーツ数が3000以上もあり、SSS~SSS+を取るためであれば許容はかなり広い。14+上位に必要な細かい技術は求められず、なおかつトリルもある程度の対処法が存在することから最低限の体力さえあれば高スコアは狙いやすいのではないかと考えた。
【楽曲】Armageddon
【レート】17.06
【意見】個人差
【理由】
とにかく53〜61小節の長い重なりトリルが捌けないと話にならないが、手の広げ方や上下のレーン分けをきちんと意識しないと抜けや巻き込みが多発する。
このような配置は他に例が無く、非常に個人差が強い。
一方、それ以外の配置は普通の.8程度の難易度しかないため、重なりトリルができる人は簡単に鳥が出る、できない人はs〜ssしか出ないとかなり極端な譜面になっている。
また、chunirecにおけるレート別の平均スコアも非常に低く、同じレート帯でもかなりスコアのバラつきがあることが見て取れる。
上記のことから、個人差が妥当であると考えます。
【自分のレート】max17.05
【難易度に関する意見】適正(少し下位)
【理由】長い重なりトリルは確かに個人差が強いもののそこ以外は木主さんが言うように普通の譜面で強い個人差が発生するところが上記しかない。また対策次第である程度押せるようになるため個人差というよりは慣れの側面が強い譜面だと思います。
【楽曲】Reverberate
【レート】17.30
【意見】個人差
【理由】指押し力が全てを左右するタイプの譜面。
片手で3鍵を裁ける能力を要求する。できない人にとっては全てが難所に化けてしまう。
逆にできる人目線では平らな低BPMの鍵盤譜面が続くだけで、難所と呼べる場所は左手右手3鍵づつ対応を要する最後のX字パターンしかない。
5鍵苦手勢には15.2辺りまで難易度が上がるので詐称属性が強い反面、得意勢には14.8並に容易く感じられる。詐称と個人差の両方に値するが、どちらか一択なら個人差だと思う。
【自分のレート】 max17.05
【難易度に関する意見】詐称
【理由】木主さんが言っているように指押し力が無いとあまりにも出来ませんが
一応、全押しする、擦るという選択肢もあります。ただ微妙に遅いため擦るのはかなり難しく、全押しする場合も
BPM144の16分で288の8分と同等の速度になりラストピースよりも速い上巻き込まないようにFASTで押す必要がありこれも連打力の有無によって個人差が強いため
3通りの押し方があるものの全て14.9とは言えないほど難しくほとんどの人が苦手なため
詐称7:個人差3くらいと感じています。
【レート】16.80
【意見】個人差
【理由】
シンプルに上位でもあるが、この曲で意見が分かれる理由の本質は「この曲を攻略するために必要な経験値を全く積まなくても適正帯(以上)に来れてしまう」というところにある。
俗に稼ぎ曲とされている譜面ばかりでレートを伸ばしてきた人は間違いなくこの譜面で苦戦するが、ULTIMAなどで鍵盤譜面の層が厚くなってきた現状、いろんな譜面をまんべんなく伸ばしてきた人であれば突出してスコアが低いということにはなりにくく、BEMANIやPC音ゲーのスキルも高い人であればこの曲を稼ぎに使っている人も確かに存在する。
実装当時はあまりにも突き抜けていたので素直に詐称だったが、この曲へ至るための筋道が舗装されてきた今であればその道をちゃんと通っているかどうかの個人差になっているように感じる。
ツリー化忘れちゃった、Reverberateに対する評価です
【楽曲】SON OF SUN(ULTIMA)
【意見】個人差
【レート】16.8
【理由】とにもかくにもラストが全て。分割の位置がぐっちゃぐちゃな上にエアーで視認性が最悪なため指示通りに取るのは困難を極める一方、BPM200の8分しかないため全押ししながらエアーを反応させれば全て取れてしまう。
台パンとも揶揄される運指(?)がメジャーなのもこの譜面とMASTERくらい。個人差に突っ込むには十分だと思われる。
【楽曲・譜面】A Site De La Rue
【自分のレート】17.21
【難易度に関する意見】適正と下位の真ん中(比較的下位より)
【理由】同じメロディが流れてることもあり、基本的な動作はほぼほぼ同じで慣れると簡単になる。しかし、たまにズレると大事故を起こして悲惨なことになってしまう。また、折り返しフリックは早さを知らないままやると必ず通行税を取られるので、早め意識で擦らなければならない。後半の片手トリルを含め、全体的に求められている地力は.8よりかは明らかに大きいが、.9の中では、比較的抑えられてるので、下位寄りの適正が妥当だと感じた。
【楽曲・譜面】Ultimate Force(EXPERT)
【自分のレート】16.28
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】序盤は配置自体は失点要素はない。中盤のEXタップの5鍵は擦れば理論値通過できる。ラスサビ前半も配置自体は単純で失点要素は薄い。サビ後半の3連打の縦連は始点EXなこともあり精度を捨てれば縦連を擦りもう片方に集中することができかなり簡略化できる。最後の4鍵は早いが擦ることができ、またタプスラも含め、14赤のラストピース赤、業赤にも見られるものである。ノーツ数こそ少ないが、EXタップが多く、擦りで通る場所が多いためか14.5の要素が薄いため、SSS基準であれば良くて14.4、主観14.3下位から適正程度に感じた
埋もれちゃってますがUFは前にも言及されているので一応繋げておきますね
https://zawazawa.jp/Theoreticalvalue/topic/3/8
【楽曲・譜面】MEGATON BLAST (14.7)
【自分のレート】16.8
【難易度に関する意見】上位
【理由】BPM194とかなり速いため、全体的に忙しい
またサビでは24分階段や同時押し混じりの16分階段が配置されており、BPMも速いことでかなり高度な指押しを必要とする
またサビ以降も32分階段、タプスラ、交差するスライドとフリック階段など、減点しやすい要素が多く存在する