【楽曲・譜面】《慈雨》 ~ La Symphonie de Salacia:
Agony Movement (MASTER 14.0)
【自分のレート】ベスト枠平均17.1
【難易度に関する意見】詐称
【理由】全体的に小粒寄りの譜面でホールド拘束との複合的な鍵盤が難所。前半は細いホールドの片手処理が求められ、29小節などは特に複雑。中盤には小粒トリルとの複合があるほか、終盤は特に難しく、ホールド拘束での5鍵・乱打が降ってくる。
.0としてはかなり高度な鍵盤力が必要で、同定数以下でこれほどの難度の鍵盤譜面はほとんど無い。
【楽曲・譜面】The Metaverse -First story of the SeelischTact- (EXPERT)
【自分のレート】16.46(べ枠平均)
【難易度に関する意見】詐称
【理由】移動する4鍵螺旋、抜けやすいスライド、片手3鍵ホールド、98~100小節の鍵盤など全体的に難所が多い。許容は広めではあるが、難所以外にもMASTER譜面を意識した配置も多く、失点ポイントが多い。ウニDBの鳥取得率を見ても16.2帯で0.41%とあまりにも低く、14.2には収まっていないと考えられる。
【楽曲・譜面】大天使ユリア★降臨!
【自分のレート】15.25(VERSE)
【難易度に関する意見】適正
譜面自体は単純な配置が多くいわゆる中難易度体力譜面、volcanicのような体力特化譜面とは比べ物にはならないが、そこそこの実力さえあればSS+くらいは安定すると思う
【楽曲・譜面】GEMINI-C-
【自分のレート】16.85(ベ枠)
【難易度に関する意見】詐称
ラストに連続4小節の16分トリルが大問題。ただのトリルではなくて、分割と縦連があって両手が頻繫に移動が必要で、リズム崩れやすい。ノーツ数1587で鳥許容狭いし、多くの上位プレイヤーも苦戦になる。
【楽曲・譜面】Therapeutic Hoedown
【自分のレート】16.87
【難易度に関する意見】上位
【理由】序盤の細ホールド地帯やサビのスライド地帯など、初見で困惑せずに対処することが困難な配置が多い。それ以外にも全幅ホールドを交えたり、大量にスライドを重ねたりと、全体的に譜面の癖がかなり強いため、譜面研究は必須級である。とはいえ、移動鍵盤や片手トリルなど、癖を抜きにしても難しい配置が多いため、対策しても相応の地力が無ければスコアを伸ばすのは難しい。
【楽曲・譜面】チョウの標本
【自分のレート】16.40
【難易度に関する意見】詐称
【理由】終始認識難・配置難が続く問題児。
癒し地帯もあるが他のミスをカバーできるほどのノーツ数はない。
そもそも全体のノーツ数が少なめで少しのミスがスコアに響いてしまう。
ウニDBの統計でも16.5ですら鳥取得率3%程度で、どう考えても詐称。
控えめに言っても個人差譜面だが、この鳥取得率であれば詐称で問題ないだろう。
【楽曲・譜面】《慈雨》 ~ La Symphonie de Salacia:
Agony Movement (MASTER 14.0)
【自分のレート】ベスト枠平均17.1
【難易度に関する意見】詐称
【理由】全体的に小粒寄りの譜面でホールド拘束との複合的な鍵盤が難所。前半は細いホールドの片手処理が求められ、29小節などは特に複雑。中盤には小粒トリルとの複合があるほか、終盤は特に難しく、ホールド拘束での5鍵・乱打が降ってくる。
.0としてはかなり高度な鍵盤力が必要で、同定数以下でこれほどの難度の鍵盤譜面はほとんど無い。
【楽曲・譜面】晴る(ULTIMA)
【自分のレート】max17.35
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】サビが全ての超局所難譜面。
サビに入ると一気に密度が上がる。
特に8分縦連+微縦の所はBPMが高いのも相まってかなり難しい。直後の5連縦連は速いため判定が厳しく、AJまでであれば擦るべき。
微縦連が間に合わないなら外→内の指押しで処理したり、うまく擦ることもできる上、そもそも普通に押せるならサビすらも特段難所にはならない。
ただ、許容が1100ノーツ程度とあまりにも少ない。鳥許容は4アタになるため、一度事故が起きるだけで鳥が消えるのはなかなか厳しい。しかし、
曲が非常に短く、体力を使うのはサビだけなので粘着でハマり待ちもかなりしやすい。
【楽曲・譜面】My First Phone
【自分のレート】16.88
【難易度に関する意見】詐称
【理由】小粒が至る所に置かれており、その密度が瞬間的に増す箇所がいくつもある。中には片手3鍵を要求される所もあり、局所的な難易度は14.0どころか14全体で見てもかなり高い。そこに初期譜面特有の巻き込みやすい配置、独特な音取り、低許容が合わさって、途轍もない地雷譜面と化している。少なくとも、虹レートを目指す段階のプレイヤー、なりたてのプレイヤーで太刀打ちできる人はほとんどいないだろう。
【楽曲・譜面】Aether Crest: Celestial (EXP)
【自分のレート】ベ17.16
【難易度に関する意見】適正
【理由】BPM180の中速鍵盤譜面、主に階段で構成している。指押し譜面の中、配置が比較的に単純が相当の指押し力が必要。14+に行く前の階段テスト相当。
【自分のレート】16.50
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】指押しはExタップでごまかされている部分が多く、それ以外も基礎的な配置で構成されている。ラストは24分の高速3鍵を求められるが餡蜜も可能であるため大丈夫だろう。そして何より、許容は2466ノーツとかなり広い(10~11アタ)。以上のことから14.4の中では明らかに簡単であり、指押しを極端に苦手としている人以外はプラレ後半でもSSSが狙えるのではないだろうか。
【自分のレート】16.89
【難易度に関する意見】下位
【理由】基本的には易しい配置が大半を占めており、難所自体は少ないものの、やはり要所に現れる24分階段が少々厄介である。配置が単純なため餡蜜でごまかすのは容易だが、何度も現れる関係上ひとたび崩れてしまうと大量に失点してしまうリスクを秘めている。とはいえ簡単な箇所のほうが圧倒的に多く、スコアを伸ばすのは楽ではある。
【楽曲・譜面】The Metaverse -First story of the SeelischTact- (EXPERT)
【自分のレート】16.46(べ枠平均)
【難易度に関する意見】詐称
【理由】移動する4鍵螺旋、抜けやすいスライド、片手3鍵ホールド、98~100小節の鍵盤など全体的に難所が多い。許容は広めではあるが、難所以外にもMASTER譜面を意識した配置も多く、失点ポイントが多い。ウニDBの鳥取得率を見ても16.2帯で0.41%とあまりにも低く、14.2には収まっていないと考えられる。
【楽曲・譜面】幾四音-Ixion- (ULT)
【自分のレート】16.91
【難易度に関する意見】下位
【理由】通常譜面とは思えないほど頻繁に譜面停止が登場する。レインボーンで目印が付けられているうえ、停止のしかたもWEよりはマイルドだが初見で対応できる人は稀だろう。これさえ覚えてしまえばあとはほぼ8分主体の譜面でしかないため、体感難易度はかなり下がると思われる。とはいえBPMは普通に速いうえ、サビにはタップスライドが連続で登場するため、油断は禁物である。
【楽曲・譜面】アイデンティティ(104期NEW Ver.)
【自分のレート】16.92
【難易度に関する意見】詐称
【理由】開幕の16分トリルをはじめ、全曲通して体力要求な配置が多くて、事故る可能性が高い。特に54~58小節の「名もない鳥」混フレは決して14.0適正ではない。それだけでなく、後半で折り返し階段や両手トリルも降ってきて、鳥を取るにかなりの難易度になっている。
【楽曲・譜面】中学2年生のアンドロイド
【自分のレート】16.36
【難易度に関する意見】下位
【理由】BPM260でフリックスライドやタップスライド、エアー絡みの配置やどつく配置が多く曲全体として体力が求められる。しかしこれと言った難所や指押しが求められる配置が少ないことから体力譜面が得意な人なら体感難易度が下がり14.3の中ならかなりスコアを出しやすいと思われるため下位が適正である。
【楽曲・譜面】今ぞ♡崇め奉れ☆オマエらよ!!~姫の秘メタル渇望~
【自分のレート】17.00
【難易度に関する意見】詐称
【理由】ホールドの中にタップ、長い縦連など初期譜面の特徴が強い。一応そんな配置に譜面研究して覚えて捌けるが、66小節からの16分トリルと4鍵階段はあまりにもむずくて、特に縦連判定のせいでMISSが出やすい。総ノーツ数1603で許容がかなり狭く、14.0どころか全14の中も上位の難易度である。
【楽曲・譜面】イガク(紫14.0)
【自分のレート】ベ枠17.59
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】確かに全体的に複雑な形をしたノーツが飛んできて幾分か捌きにくく感じるかもしれないが、譜面全体を通して密度が非常に低く、BPMもさして高くない。更に、譜面全体を通して特徴的な全幅EX+HOLD系の配置が許容を押し広げている。出張も何度か出てくるがチュウニズムにある程度慣れていれば問題なく捌ける程度であり、全ての配置が13+中位の範囲を逸脱しない。仮に13.9でも逆詐称。
【自分のレート】16.92
【難易度に関する意見】下位
【理由】複雑な配置が多く、特に中盤の細ホールドからサビ入りまでは特に尖っていたり密度も高かったりするため、ここだけでも14相応の配置であると言える。サビも交差や出張に耐性があればかなり楽ではあるが、取り方を間違えて腕が絡まることも多々あるだろう。とはいえ中盤を除けば精度はかなり取りやすいため、許容は特段広くないもののある程度の対策をして挑めば体感難易度は下がる。
【楽曲・譜面】〚隔絶〛 ~Flame of Determination(MASTER 14.0)
【自分のレート】ベ枠平均16.4
【難易度に関する意見】詐称
【理由】小粒4鍵や片手3鍵、(EXタップを含む)両手トリル、ホールド6鍵、幅が狭くなる高速3鍵など個人差と言われればそれまでだが適正者にはかなり苦戦を強いられるだろう要素が多く、また許容が大して広いわけでもない。
またウニDBでのレート16.0~16.3の鳥取得率は10%未満であり、同じくVERSE初出の14.0詐称と言われているアイデンティティでも~13%であり、同じくマップ解禁曲である房総(14.3)でも~25%であるのを見ると、そもそも解禁している人数が違うため単純比較は出来ないものの詐称、少なくとも上位であると思われる。
【楽曲・譜面】紅華刑
【自分のレート】16.92
【難易度に関する意見】上位
【理由】重なったスライド等で許容が押し広げられているものの、かなりの指押し力や研究が求められ、運指を組まなければエアー周りで無茶な動きをさせられることも多々ある。サビから難易度が上がり、フリック盆踊りや縦連、5鍵ベースの鍵盤とミスを吐きやすい配置、その後の休憩に見せかけたほぼ全押し推奨みたいな小粒ホールド、終盤の左右に振られる片手トリルと、AIR時代の譜面によく見られる、いやらしさと純粋な難易度を兼ね備えた配置がたっぷりの譜面構成をしている。
【楽曲・譜面】ハジマリノピアノ
【自分のレート】べ枠17.21
【難易度に関する意見】詐称
【理由】曲名のような鍵盤譜面。階段とトリルが次々と降ってきて、相当の地力が必要で14.0に収めるとは言い難い。14.1の鍵盤枠のCinderella Storyや僕らのFreedom DiVE↓なだに比べて、こっちに小粒が多くて事故る可能性がより高いから詐称。
【楽曲・譜面】I Wanna(EXPERT 13.9)
【自分のレート】現12.10、前(LUMINOUS PLUS以前)15.78
【難易度に関する意見】詐称
【理由】少し早めのBPMで4鍵ベースなのだが、サビ前の24分の鋭さや、サビ後半の4鍵乱打が適性者どころか自分でも巻き込むんじゃないかと思うほどの配置をしている。同じEXP13.9、さらにEXP14.0の譜面たちと比べても明らかに地力が必要とされると考え、さらに許容もトリル地帯をミスると一気にスコアがガタ落ちしてしまうので詐称
議論するなら13+以下のページへ➡️
【楽曲・譜面】MegiddØ(EXPERT/14.4)
【自分のレート】べ枠平均16.55
【難易度に関する意見】詐称
【理由】前半部分は14.4にしても弱いところは確かにあるものの、難所が明らかに14.4に収まっていない。
16分と12分が入り交じるブレイク前やラストの移動する24分階段、サビの4鍵鍵盤も十分難所だが、それ以外にこの譜面はスライド拘束状態の往復3鍵階段と対称な5鍵ホールドを持ち合わせており、前者は往復3鍵を1-3で取らせる配置となっているが、適正者には苦戦を強いられる。誤魔化そうにも擦るのはかなり厳しく、また軸押しと片手トリルで認識しようにも片手トリル自体が事故を起こしやすい。また幅が一定ではなく、ノーツの位置を認識しなくてはいけない。
後者は全押しは一応可能だが、ちゃんと押すとなると14.4の鳥を狙う人間にはかなり高めの地力を要求される。
また鳥許容は約10アタと狭くは無いが、拘束状態の3鍵ができない人はとことんできないので難所だけで鳥許容が吹き飛ぶことも有り得る。
以上のことより、非難所を考慮しても難所がかなり難しく、また先にあげた難所はほとんどサビ以降に集約されておりサビ以降全部難所と言っても差し支えないため、詐称と判断した。
【楽曲・譜面】Snow Colored Score (ULT)
【自分のレート】16.92
【難易度に関する意見】上位
【理由】14としてはかなり頻繁に5鍵が登場するため、よほど得意でもない限り数か所で失点するのは必至である。5鍵以外にも24分3鍵も登場し、ハマってしまえば大事故に繋がりかねない。このようにかなりの鍵盤地力が要求される譜面であるにもかかわらず、スライドの横移動やエアーによって全体的に忙しく、大人しいパートも小粒まみれだったり低速で1/16ホールドが現れたりと全編を通して心臓に悪すぎる。
【楽曲・譜面】Twilight (14.4)
【自分のレート】16.9
【難易度に関する意見】上位
【理由】指押し、乱打、縦連などの総合的な地力が求められる譜面
全体的にノーツが多く配置されており、休憩地帯は最初と中盤の一部のみしか無いため、14.4にしては忙しめ
中盤の休憩地帯を抜けた直後の階段配置は、5鍵配置になっており、適切に押せば4本指で済むものの、油断しているとアタックが出やすい
また最後の方に、全幅エアーのせいで譜面の視認性が悪い箇所がある為、要注意
【楽曲・譜面】felys -final remix-(MAS)
【自分のレート】ベスト枠平均17.56
【難易度に関する意見】詐称
【理由】前半の乱打地帯と後半の二重トリル地帯に難所が偏重した指押し譜面。全体を通して14未満の大人しい譜面が続く構成となっているが、前半の5鍵や移動を含む乱打地帯、及びラスサビの二重トリル+乱打地帯の難易度が14から著しく逸脱している。この2か所の難所では14.8のAi Novにも劣らない乱打の地力が要求される上、前半の難所は16小節、後半の難所は8小節も続くため、叩き続ける地力がないと太刀打ちできない。そのため、14.4としては明らかに詐称であり、14.5以上が適正である。また、乱打耐性によっては2段階以上詐称に感じる地雷譜面である。
【楽曲・譜面】HeinousЯeaper (Expert)
【自分のレート】ベ枠16.30
【難易度に関する意見】個人差
【理由】基本的には赤13+で見られるトリルと階段を基調とした譜面。
しかし、中盤以降から混じってくる折り返し階段とトリルから階段への繋ぎなど明確な難所もある。
これらの難所自体は確かに14.0を超えているかもしれないが、先程あげた通り配置自体は赤13+で見られる配置であり、これらもその延長線にある。(実際、Odin neuなどにも似た配置が見られる。)
そのため、定数を超えた難所ではあるものの下埋めなどで身につけた力で対応しやすい配置であり、適性帯は下埋めなどをやってきたかどうかで個人差が分かれ、より高い実力を持つ人から見た場合、その配置が適正かどうか見誤りやすい譜面でもある。
事実、このwikiのコメント欄においても詐称から最弱まで評価が分かれている。
登場してから日が浅いというのもあるかもしれないが、ここまで大きく評価が別れている以上、「個人差はあれどこの位置だろう」という位置付けをすることは難しいと考え、個人差に置く。
【楽曲・譜面】flap&clap
【自分のレート】ベ枠平均16.97
【難易度に関する意見】詐称
【理由】この曲の難所は間奏にあるBPM190の16分鍵盤であり、同様の譜面傾向を持つ楽曲としてはGOODTEK(14.3)が挙げられる。あちらには鍵盤地帯が2回あるとは言え、当楽曲の同定数帯にこれほど長区間の高速鍵盤はそうそう見られない。
難所以外についても忙しないAIRやSLIDEに対応しながら分割に合わせてノーツを捌く繊細さが必要で、少なくとも14.0からは逸脱した難易度と言える。
【楽曲・譜面】Destined Marionette
【自分のレート】16.20
【難易度に関する意見】上位(私的には詐称)
【理由】鍵盤力が随所に求められるタイプの自力譜面 具体的には同時押し混じりのトリルやくの字階段などが頻出する上 「absolute rightness」等でみかけたホールド軸の鍵盤配置が来たりと典型的な鍵盤地力譜面である
ただ、この譜面には「六兆年と一夜物語 黒」のイントロと同じ、低速でノーツを捌かないといけないためかなりの慣れが必要せめてULTIMAでやってくれ(切実)