【楽曲・譜面】Moon of Noon
【自分のレート】16.37
【難易度に関する意見】上位
【理由】運指を組まないと腕が絡まって事故に繋がる配置がある為譜面研究が必須級である。それらを対策していても、53小節目~の巻き込みやすい形や、赤タップをホールドノーツで挟んだ配置で失点しやすく、また、ラストにはbpm200の12分で取りにくい配置でそれだけでかなりの失点をしてもおかしくない。
The wheel to the rightと比べると難易度ではこちらの方が上だが、ラストを除くとミスよりアタックの方が出やすく、許容で考えても狭い訳ではないため14.5までは行かないと考える。
【楽曲・譜面】The wheel to the right
【自分のレート】16.40
【難易度に関する意見】適正
【理由】譜面研究をすることで体感難易度を大幅に下げられる譜面。楽曲ページの攻略などを使うことをおすすめする。難易度としては、指押しは殆どないが全押しのキープや巻き込みや抜けにかなり気を付けないといけないなどと、14の中でもそれなりに難しい配置となる。体感難易度を下げても体力がある程度必要なことや、Missが出やすく見た目以上に許容が狭いことを考えると適正が妥当。
【楽曲・譜面】六兆年と一夜物語 ULTIMA
【自分のレート】16.82
【難易度に関する意見】詐称
【理由】序盤のソフランから始まり、中盤の物量&指押し、そして後半には各ノーツが縦連になっている階段や認識難のトリルなど、かなりテクニカルな要素が多い。難所ひとつひとつは大したことないが、トータルで見たときに14.1とは思えない。言い過ぎかもしれないが、個人的には14.3くらいあっても良い気がする。
【楽曲・譜面】DA'AT -The First Seeker of Souls- (EXPERT)
【自分のレート】16.82(ベ枠)
【難易度に関する意見】適正
【理由】全体を通して素直な配置が多く、ExTapが多く混ざるため誤魔化しも効きやすい。ただし、14+を想定して作られた名残からか、配置としてはハイレベルなものが多く、物量面や要求されるハンドスピードを考えるとかなり強い部分も多いため、決して簡単ではない。
【楽曲・譜面】volcanic
【自分のレート】16.63
【難易度に関する意見】適正
【理由】タップ中心の譜面であり、リズムは素直で配置も単純である。しかし、タップが終始休むことなく襲いかかってくるため、腕を休められる箇所がほとんど存在しない。BPM191という決して遅くないテンポの中、16トリルや盆踊り、8小節にわたる8分全押しなどで腕を酷使しなければならないため、要求される体力は間違いなく14トップクラス。一方、指押し自体は殆どないため、ただひたすらに体力譜面への耐性がものをいう。
【楽曲・譜面】Satellite System ft.Diana Chiaki
【自分のレート】 16.20
【難易度に関する意見】 個人差
【理由】 混フレが出来るかによって大きく難易度が変わる。序盤から抜けやすい配置が続くが、23小節目からの真ん中にスライドがある物が特に抜けやすい。35小節目からの配置も抜けや巻き込みを誘発し、AIRが巻き込みやすい赤タップに着いているため、大きく点数を減らしかねない。その他の大半を混フレで占めており、特に49小節目からは右半分の分割赤タップや赤タップ/スライドになっていてミスをすると大量失点になりかねない。また、1339ノーツと許容が狭いため、個人差カテゴリーではあるが14.5程度あってもおかしくない。
【楽曲・譜面】Daphnis(EXP)
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】下位
【理由】EXPERTでありながら微ズレが大量に降ってきたり、平然と敷譜面が置かれていたりする。一見するとかなり難しそうではあるが、微ズレは餡蜜で通すことができ、敷地帯も比較的易しいため、得意とするプレイヤーは多い。とはいえ、微ズレのせいで譜面認識が難しくなっていたり、速い鍵盤やその他特異な配置のことを考えると、14.4相応であるともいえる。
【楽曲・譜面】Random
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】詐称
【理由】リズム難で精度が非常に取り辛く、技巧的な配置が非常に多いため、高い技術力が求められる。そういった譜面に容赦なく微ズレが混ざり、曲調が大人しい箇所も同様のため、終始気が抜ける箇所がほとんどない。サビは比較的簡単だが、決して広くない許容のことを考えると高いスコアを出すのは困難を極める。
【楽曲・譜面】Tuatha Dé Danann(EXPERT)
【自分のレート】16.50
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】BPM234だが、チュウニズムの仕様上16分トリルが擦れるため、精度を度外視する場合、14らしい難所は一つもないと言える。
指押しについても同定数のダート赤やキリング赤と比較して難解な指押しがなく、レベル13~13+の鍵盤が押せれば十分だろう。
タプスラもほとんどExタップであるのが良心的。加えてノーツ数も多く、14入門、人によっては13+相当に感じる人もいるかも知れない。
【楽曲・譜面】言ノ葉カルマ(ULTIMA)
【自分のレート】16.50
【難易度に関する意見】詐称
【理由】レベル14.1としては規格外の5鍵、6鍵力が求められる上、配置も折り返し、ホールド拘束で取りづらい箇所も多く、16分はBPM150と絶妙に取りにくい速さなので擦りも困難。また紫譜面にもある車線変更も顕在であり、地力以外の要素も求められる。許容もそれほど広くなく、曲全体を通して押しにくい、失点しやすい箇所が続くため、14.1の難易度を逸脱しており、14.4相当、人によっては一部の14.5より苦戦する人もいる。
【楽曲・譜面】Jack-the-Ripper◆
【自分のレート】16.89
【難易度に関する意見】詐称
【理由】1/8ノーツが非常に多いため事故を誘発しやすい上BPMも210〜240と高いため忙しく、休憩と言える配置も無い、全体的に14.2としては隙がない譜面構成で癖が強い。
特に中盤のスライド拘束小粒トリルと、終盤の1/4ノーツと1/8が混じる高速螺旋階段に関しては明らかに14.2の域を越えている。
【楽曲・譜面】88D
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】詐称
【理由】全体を通して中速鍵盤を捌かされるため、指押しが苦手だと精度面がかなり厳しい。いやらしい微ズレや難解なリズムが難しさに拍車をかけており、同じ配置が連続で降ってくることも多いためペースを乱されやすい。休憩こそあるものの許容が広くないこと、難所が突き抜けていることを考えると、14下位では収まらないように感じた。
【楽曲】チョウの標本
【自分のレート】16.47
【難易度に関する意見】上位
【理由】難所は主に前半と後半にある認識難のトリル、もう一つは中盤のAIR+HOLD地帯に分けられる。
前者は交互押しで叩けるものの、リズム難であることに加え、サイズの異なるノーツが交わり意識をし続けなければ認識が崩れる。後者はAIRの終点とHOLDの始点がズレているため意識して動かさねばならず、途中からタップが分割され、HOLD上に置かれる配置も増えるため崩れやすい。
その上で似た配置があるトリスメギストスよりもBPMが早く、許容も狭いため上位に当たる
【楽曲・譜面】もぺもぺ
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】詐称
【理由】曲調が大人しい部分は12分片手トリル以外に特に難所は無い。とはいえ、ラストの32分タップ、及び中盤の鍵盤を安定して通すことが極めて困難である。またノーツ数がかなり少なく、前述の難所で失点せずに余裕をもって突破するのは、適正者はおろかその上位帯でもかなり厳しい。
【楽曲・譜面】Moon of Noon
【自分のレート】16.37
【難易度に関する意見】上位
【理由】運指を組まないと腕が絡まって事故に繋がる配置がある為譜面研究が必須級である。それらを対策していても、53小節目~の巻き込みやすい形や、赤タップをホールドノーツで挟んだ配置で失点しやすく、また、ラストにはbpm200の12分で取りにくい配置でそれだけでかなりの失点をしてもおかしくない。
The wheel to the rightと比べると難易度ではこちらの方が上だが、ラストを除くとミスよりアタックの方が出やすく、許容で考えても狭い訳ではないため14.5までは行かないと考える。
【楽曲・譜面】マシンガンポエムドール(EXPERT)
【自分のレート】15.85
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】14.0。物量はあるが、逆にそれ以外は14といえる要素がない。またノーツ数も1646と決して狭くない。
【自分のレート】16.67
【難易度に関する意見】下位
【理由】BPM220の16分トリルが至る所に登場し、速いトリルに対応できなければ高スコアを出すことはほぼ不可能である。前半はノーツの密度が低いが、後半に近づくにつれて休憩と呼べる地帯は減少していくため、体力次第では最後まで食らいつけない可能性も高い。これほどの長さと速さを兼ね備えたトリルが登場する譜面は14.0付近にはほぼ存在しない(同じ14.0だとデンパラダイムはBPM220、Makear赤はBPM280で、どちらも16分トリルが登場するが、トリルの長さは本譜面のほうが圧倒的に長い)ため難しいところではあるが、14としてもかなり高水準のハンドスピード及び持久力が要求されることを考えると、13+では収まらないと感じた。しかし、それ以外では配置としてはかなり易しい部分が多く、指押しも少ないので、速いトリルが得意なプレイヤーであれば14最弱クラス、あるいは逆詐称気味に感じられるかもしれない。
【楽曲・譜面】DRAGONLADY
【自分のレート】16.91
【難易度に関する意見】詐称
【理由】4分割16分縦連が大きな特徴の譜面。擦ることもできるが4分割ノーツであるため抜けてしまうことが多い。また、中盤の縦連が絡んだトリルのような配置も技術力が求められ難しく、加えてノーツ数が1276と、許容もかなり狭い。すべての難所が縦連絡みのため、縦連が得意かどうかの個人差要素は存在するが、それを踏まえても14.2には収まらない難易度であると考える。
【楽曲・譜面】What's up? Pop!(EXPERT)
【自分のレート】16.36
【難易度に関する意見】下位
【理由】niconicoフォルダの赤譜面最難関。イントロ〜サビまでは14にしては簡単だが、アウトロで一気に本気を出してくる。2連続でくる3鍵や24分階段、歯抜け両手トリル(タタッタタのリズムのタップ)や折り返し階段と難しい配置が何回も降ってくる。そして最難所がラストの片側に寄っている螺旋階段×2であり、その前が階段であることも相まって真面目に押すのはかなり難しい。同定数のLAMIA赤と比べると、螺旋階段の存在からこちらの方が難しいと考える。しかし、難所がアウトロしかなく、また縦連や認識難などはなく、ある程度の鍵盤力さえあればアウトロを誤魔化して鳥が狙えることも加味し、下位とした。
【自分のレート】16.87
【難易度に関する意見】適正
【理由】確かに難所は少なく縦連や認識難もないため、4鍵が完璧であれば簡単にSSS以上が狙える。しかし、BPM的に擦れない速度の鍵盤が継続的に降ってくるため誤魔化すのは難しく、4鍵が完璧でなければSSSを狙うのは厳しいと感じる。16.1前後にはまだ4鍵が安定しないプレイヤーも多く存在することを考慮すると、14.1適正である。
【楽曲・譜面】壱雫空
【自分のレート】16.67
【難易度に関する意見】下位
【理由】サビ始めの6小節がカギになる。中央の分割タップと外側のエアー付タップの分業で、16分の微縦連が混じったり途中でノーツ位置が変わったりとミスが出やすい配置になっているが、スコア狙いであれば狭い許容のことを考えると確実に押せなければならない。この地帯さえしっかり対処できれば、他の配置は易しめなのでノーツ数は少ないが適正帯であっても鳥や鳥+、人によってはAJも狙えるかもしれない。
【楽曲・譜面】Acid God(EXPERT)
【自分のレート】16.38
【難易度に関する意見】適正
【理由】総合力が必要な譜面。難所の1つ1つを見ると13+でも出てきそうな配置ではあるが、少しずつ失点しやすく、尚且つ指押しが折り返し又は片手トリルな配置と13+後半〜14程度の配置となっていて、ある程度の指押し力も必要である。
運指を組めば片手トリルを回避出来たりするため、譜面研究の入門としても活用できる。
許容は狭いが、難所も多い訳ではないため適正に収まると考える。
【楽曲・譜面】《投影》 ~ Oh My Baby Doll
【自分のレート】16.70
【難易度に関する意見】上位
【理由】決して広くない許容の中、BPM120の24分(1部32分)の鍵盤が頻発する。ほぼ固定の4鍵であるものの、終盤へ近づくにつれ分割入りの乱打、微縦連が混じるようになり、瞬間的に密度が変化する箇所も見られるため、かなりの鍵盤力が必要になる。指押しが得意であれば体感難易度は落ちるが、許容が広くないことを考慮するとかなり強い部類のように思える。また、序盤の大人しい地帯も大半が小粒で構成されているため、決して油断できない。
【楽曲・譜面】Mr.Wonderland
【自分のレート】16.07
【難易度に関する意見】個人差
【理由】
間奏終わりの4小節も続く両端拘束4鍵階段64連が最大の難所。
見たまま処理する場合は6kの指押しという明らかに14.0の域を飛び越えた技術を要求される。擦って誤魔化すことも十分に可能だが安定はしなくなるため、1663という狭めの許容も相まってここだけでボーダーを割るプレイヤーが後を絶たない。
それ以外の箇所も簡単というほどではなく、リズムも12分と16分が複雑に切り替わる構成で気を抜くとアタックが出がち。
左手で16分縦連を叩かせる配置が散見され、難所も左手始動ということから右利きはミラーがやや有利。
詐称と迷ったが、難所で要求される技術が同難易度帯の他の譜面では全く使えない上に、道中も微縦連ばかりで癖が強いため個人差としたい。
【楽曲・譜面】Mr.Wonderland
【自分のレート】16.89
【難易度に関する意見】詐称
【理由】
間奏終わりの両端拘束4鍵階段に関しては擦りで誤魔化すことは出来るものの、同じような配置が出てくるのはB100d Hunter、業など14+以上の譜面が殆どで、それを14.0適正者が狭めの許容で4小節も押し続けることが出来るとは思えない。
また木主の言う通り、それ以外の箇所も特に簡単ではない。巻き込みに全く配慮が見られないトリルや抜けやすい分割など、同難易度帯の他の譜面でも要求される技術がある難所も見られるため拘束4鍵に偏った譜面ではなく、14.0の個人差枠と言える譜面ではないと思う。
【楽曲・譜面】立川浄穢捕物帳
【自分のレート】16.47
【難易度に関する意見】詐称
【理由】基本は8分主体だが2回来るサビが大きな難所。1回目のサビでは8分TAP&Hold+AIR、2回目のサビは8分TAP&Hold+4分TAP&AIRという混フレが来る。素直にとるとTAPが外側に来るため両手で取ることが難しく、2回目に至っては4分側に通常TAPがあるため擦りが効きにくい。一応肘エアーや全押しといった誤魔化し等は出来るものの、正規のとり方であっても誤魔化しであっても適正帯で身につくようなものでは無く、他の同定数と比べ適正帯でのSSSは常軌を逸している。
【自分のレート】16.70
【難易度に関する意見】適正
【理由】運指は色々あるが、一般的なのはホールドを押さえているほうの手で外側のタップを処理する方法だろう。この場合、ただタップのみを処理する場合と違って指が動きにくい、もしくはリズムキープが難しいという理由で、サビに登場するいわゆる「立川配置」を苦手とするプレイヤーは多い。加えて間奏の全幅タップ混じりの認識難地帯でも、途中でどこを叩いているか分からなくなるといったことが起こりやすい。とはいえ、リズム難要素や難しい指押しがほとんど無い8分主体の譜面なので、この曲を得意とする人も一定数いる。多少の個人差が発生する譜面であるが、特段どうしようもない配置はないため間をとって適正とする。
【楽曲・譜面】The wheel to the right
【自分のレート】16.40
【難易度に関する意見】適正
【理由】譜面研究をすることで体感難易度を大幅に下げられる譜面。楽曲ページの攻略などを使うことをおすすめする。難易度としては、指押しは殆どないが全押しのキープや巻き込みや抜けにかなり気を付けないといけないなどと、14の中でもそれなりに難しい配置となる。体感難易度を下げても体力がある程度必要なことや、Missが出やすく見た目以上に許容が狭いことを考えると適正が妥当。
【楽曲・譜面】U&iVERSE -銀河鸞翔-
【自分のレート】16.42(max)
【難易度に関する意見】適正
【理由】
シンプルに稼ぎ曲としてこのままでいいと思う全体的に見ても総合力が問われる良譜面、SS+まで狙うとすれば逆詐称気味だが、SSS+やAJとなるとどっかしらでattackやmissが出るので、スコア狙いなら妥当な定数だと感じます。タンゴとRANDOMがおかしいだけ【自分のレート】16.48
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】総合力こそ求められるものの、複雑な指押しはなく、体力面でも同定数で(筆記時点では)適正の体力譜面のvolcanicよりも劣る。中盤の高速螺旋や3鍵はそれなりに難しいものの、これらだけで14.4に相当するとは言い難い。
【楽曲・譜面】六兆年と一夜物語 ULTIMA
【自分のレート】16.82
【難易度に関する意見】詐称
【理由】序盤のソフランから始まり、中盤の物量&指押し、そして後半には各ノーツが縦連になっている階段や認識難のトリルなど、かなりテクニカルな要素が多い。難所ひとつひとつは大したことないが、トータルで見たときに14.1とは思えない。言い過ぎかもしれないが、個人的には14.3くらいあっても良い気がする。
追記
chunirecを確認したところレーティング16.10のSSS率は1.15%であった。
あまり詰めているプレイヤーがいない事も理由だと考えられるが、同じ14.1で難しいとされているGustav Battleで5%強、ラストピース赤で13%強であることと比べても同じ結論に至ると考えられる。
【楽曲・譜面】混沌を越えし我らが神聖なる調律主を讃えよ EXPERT
【自分のレート】16.82
【難易度に関する意見】適正
【理由】単純な4鍵メインの譜面であり、基本的に見たまま押せる配置しかない。タップスライドやBPM変化などの事故ポイントは存在するが、許容がそこそこあるためSSS~SSS+までの難易度に大きく影響を与えるとは考えづらく、14.4で適正である。
【楽曲・譜面】conflict
【自分のレート】16.89
【難易度に関する意見】詐称
【理由】
拘束トリル、片手トリル、重なるトリルなど終始トリル絡みの難所が繰り返される譜面で、曲全体を通して隙がほぼなく、どの配置も何度か繰り返されるためひとつでも出来ないとスコアが出しづらい。
24分と同時押しを交互に繰り返す配置はフリックやエアーが混ざり崩れやすい上、曲は16分なのに何故か24分で音取りされていてリズムが取りづらい。
EX始点の仕様変更前は難所だった崩れると大量にミスアタが出る全押しホールドが擦りでも取れるようになったのが救いだが、それを考慮しても14.3にしてはかなり強い。
【楽曲・譜面】DA'AT -The First Seeker of Souls- (EXPERT)
【自分のレート】16.82(ベ枠)
【難易度に関する意見】適正
【理由】全体を通して素直な配置が多く、ExTapが多く混ざるため誤魔化しも効きやすい。ただし、14+を想定して作られた名残からか、配置としてはハイレベルなものが多く、物量面や要求されるハンドスピードを考えるとかなり強い部分も多いため、決して簡単ではない。
統計的に見て下位となっているのは、おそらく14+だった頃にレートを盛る為にスコアを詰めた人が多かったからであり、本来の難易度を考えれば適正が妥当と思われる。