【楽曲・譜面】Fighting My Way
【自分のレート】16.92
【難易度に関する意見】上位
【理由】終始様々な技巧配置を捌かされるため精度面はもちろんのこと、微縦連やフリックによってフィジカル面でもそれなりの難易度を誇るため、特に地力が偏っている場合は要所で失点してしまう。他にも5鍵ホールド、高速4鍵、若干のリズム難と、全体難の傾向がある代わりに抜きん出た難所は無いが、基本的にほとんどの箇所で失点する可能性を秘めており、かなりの安定感が求められる。とはいえ、これと類似した難所を持ち、より高BPMかつ低許容のJULIANが13.7に位置している現状を鑑みるに、13+内に収まる難易度ではあるだろう。
【楽曲・譜面】Counselor (MASTER 12.3)
【自分のレート】17.20(ベ)
【難易度に関する意見】詐称
【理由】序盤のホールド4鍵はすでに初心者向いていない。その後小粒トリルや分割タップが正しい位置の押し能力を問われ、間奏のホールドにタップも巻き込みやすいし、最後タプスラまで降ってくる、どれもレベル13以上の地力が必須。そのうえ、ノーツ数1259で鳥許容ほぼなくて、適正帯のプレイヤーに捌くのは理不尽。
【楽曲・譜面】Life is PIANO(MASTER 13.8)
【自分のレート】16.77
【難易度に関する意見】詐称
【理由】この曲はBPMはあまり高くなく、体力を必要としないかわり、あきらかに13+の範疇を越えた指押し力を求められる。
最序盤から降ってくる小粒の指押し、トリル混じりの指押し、フリック混じりの指押しなど、厄介な配置が多い。そして最後には両手トリルが降ってくる。挙句の果てにはノーツが1363しかないこと、絶妙なBPMのせいで餡蜜、擦りのレベルが高すぎることを考えると詐称が妥当。この曲を余裕でさばけるようになったら、大抵の14には太刀打ちできるだろう。
80の人です、13+最上位を考えた結果やはり上位が妥当と判断しました。
【楽曲・譜面】Fighting My Way
【自分のレート】16.92
【難易度に関する意見】上位
【理由】終始様々な技巧配置を捌かされるため精度面はもちろんのこと、微縦連やフリックによってフィジカル面でもそれなりの難易度を誇るため、特に地力が偏っている場合は要所で失点してしまう。他にも5鍵ホールド、高速4鍵、若干のリズム難と、全体難の傾向がある代わりに抜きん出た難所は無いが、基本的にほとんどの箇所で失点する可能性を秘めており、かなりの安定感が求められる。とはいえ、これと類似した難所を持ち、より高BPMかつ低許容のJULIANが13.7に位置している現状を鑑みるに、13+内に収まる難易度ではあるだろう。
【楽曲・譜面】アポカリプスに反逆の焔を焚べろ(EXPERT)
【自分のレート】15.25
【難易度に関する意見】下位
【理由】序盤の難所は移動交互連打と指押し3鍵階段しかなく、13相当だが、BPM333に加速してからが本番。BPM333の8分の指押しが降ってくる。これはBPM166.5の16分相当で、指押しに慣れてないとアタックが出やすい。そこを抜けてからもHOLDしながらの微縦連や、3鍵微階段が降ってくるので、油断してるとそこで鳥許容を割る。EXTAP擦りの後、再びBPM333の8分の簡単な指押しが立ちはだかり、ここでも失点する可能性がある。ここを抜けた後の8分2連ラッシュも油断できない。譜面自体はEXPERTが故にシンプルなものの、TAP縦連が抜けやすい、実質中速16分の指押しがある事を考えると逆詐称とは言えない。
【楽曲・譜面】シリョクケンサ
【自分のレート】17.16
【難易度に関する意見】詐称
【理由】サビと終盤こそ易しめであるものの、開幕から豆粒三鍵が降ってきたり(最後にも一箇所のみ存在)、初期譜面特有の巻き込みやすい配置が至る所に存在するが、極めつけは間奏である。まずなんと言ってもBPM135というスピードの激遅タプスラが2回登場し、そのうち1回はほぼ強制的に両手で取らされる配置をしている。(片手四鍵として取ることもできなくはないが、少なくとも12適正者にはまず不可能である。)その他片手三鍵や微ズレであったりと、この間奏だけでスコアが一気に下がるケースもめずらしくない。また曲の長さの割に許容がたったの1231しかなく、適正者であればSSS許容はアタ5という狭さ。先述のようにサビや終盤は11+でも通用するくらいの配置であるため、ここで稼げないとまずSSSは厳しいだろう。そのため、現代の同定数の他の曲と比べても頭二つくらいスコア難易度は高い。
【楽曲・譜面】Bitter Juicy
【自分のレート】16.92
【難易度に関する意見】上位
【理由】16分と24分が複雑に入り混じる鍵盤からの地味に速い24分の交互トリルと、中盤がかなりの難所である。特に24分移動3鍵の直後に16分両手トリルをやらされる箇所があり、ここだけ見れば14に両足を突っ込んでいるようにも思える。また、最初と最後に2度登場する拘束3鍵が固定ではないのも相まって地味に精度が取りづらい。更には休憩が基本的にスカスカなのも相まって許容も狭くなっている。拘束配置が何とかなるならば難所が占める割合は少なく済むが、とにかく要求される鍵盤地力が高い。
【楽曲・譜面】Hyperion (MASTER 13.5)
【自分のレート】17.08
【難易度に関する意見】詐称
【理由】拘束鍵盤と16分、24(32?)分階段がメインになる譜面。BPM155があまり速くないが、相当の指押し力がなければ追いつけない。13+の中にかなりムズイほうであって、指押し苦手の虹レプレイヤーにもスコアを伸びにくい。定数を無視するなら、練習譜面にしては良い。
【楽曲・譜面】you (Vocal)
【自分のレート】べ枠16.4
【難易度に関する意見】詐称
【理由】曲全体を通して細長いホールドがひたすら降ってくる譜面。
EX始点等は無く、正攻法で押そうとするならひたすら片手3鍵を要求される事になる。
加えて隣接したホールド群が非常に巻き込みやすく、正確に押す技術が求められる。
全押しで対処することも可能だが、それを加味しても12.5という定数は流石に低い。
【楽曲・譜面】Mutation (EXPERT 12.6)
【自分のレート】16.43
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】似た譜面に地獄駅赤(12.4)があるが、あちらはラッシュで分割ノーツやエアーが絡むのに対し、こちらはそのような小細工は無くシンプルにタップで音をとった譜面が続く。
また、指押しが一切出てこない割に体力面でも弱い。光線チューニング(12.4)や涙色メモリア(12.6)と比べれば一目瞭然である。
難所としては手が交差するホールド、微縦連、裏拍タップがあるが、曲を聞いたことがある12+適正者なら簡単に対処できるものであり「12+の難所」としては弱いと言わざるを得ない。
以上のことから11~11+下位相当の難易度であり、逆詐称だと判断した。
【楽曲・譜面】QZKago Requiem(EXPERT 13.7)
【自分のレート】15.65
【難易度に関する意見】上位
【理由】この曲はBPM257の高速体力譜面である。ほとんど八分主体で難しい指押しも前半には無いためそこまでなら大した難しさにはならないだろう。むしろ13.7なら相当簡単な部類だと思う。だが、休憩が終わってからが本番でホールド交じりの指押しやスライド交差→拘束三打などが巻き込みやすく非常にアタックが出やすくなっている。特筆すべきはラストでこの譜面の9~8割を占めると言っても過言では無いだろう。そう、BPM257の分割16分トリル12打2セットである。13+にしてはあまりにも速くて長すぎる、ここが押せるか押せないかですべてが決まると言っても過言では無いだろう。擦ればいいと思うかもしれないが、擦っても分割がゆえに抜けたり、アタックが出たりする。実際にチュウニレックのレコード統計でも自分の確認した限りでは13.7の中で一番鳥率が低かった。
すみません。レコード統計を見て一番鳥率が低いのに上位と言うのはおかしな話だと思うので、
【難易度に関する意見】を上位→詐称に変更したいと思います。
【自分のレート】べ17.37
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】道中は数打程度の8分縦連や8分指押し、サビはホールド混じりの8分指押しがあるが、要求地力は13.7ほど高くない。
ラストのトリルはガチ押しだと13+でもトップクラスの連打力を要求されるが、押せなくても、頑張って擦れば抜けることは少ない。
許容は1475ノーツと結構少ないが、それを加味しても13.7には及ばない。
【楽曲・譜面】橙の幻想郷音頭
【自分のレート】16.54
【難易度に関する意見】詐称
【理由】序盤から初期譜面らしい腕がぐちゃぐちゃになりそうなスライド+タップの複合、突然降ってくる24分トリル(金タップのため擦れるが)、なんといっても道中に降ってくるタップスライドは10+適正には到底落ち着いて捌けるものではないと考えたため。また許容もMASTER譜面でワーストレベルの狭さであることを考えると詐称といえるだろう。
【楽曲・譜面】単位がない!
【自分のレート】16.94
【難易度に関する意見】下位
【理由】それなりのBPMで多様な配置が登場する。物量面で見るとその辺の14下位相当であり、体力要求量は大きいものの、見たまま捌ける直感的な配置ばかりなうえ、ラスサビ前のエアーで許容がかなり押し広げられているのもあって、スコア狙いにかなり向いている。エアー関連で譜面停止を伴うビックリ配置はあるものの、分かっていれば大した問題にはならないだろう。
【楽曲・譜面】チルノのパーフェクトさんすう教室
【自分のレート】17.25
【難易度に関する意見】詐称
【理由】歌詞にある1 2 ⑨と合わせたくて定数を12.9にしたのだろうがネタに走ってられるような譜面内容では一切ない。
押す、理論値通過を前提として考えられてない激遅タプスラ エアー拘束の小粒片手3鍵 初見殺しの⑨スライド 対策をしていても事故りやすいスライド拘束+タップに1197ノーツという超激狭許容。
有名な曲かつ12+という気軽に触ろうと思える難易度表記のせいで同じ難易度帯でいいスコアを取れて自身の着いたプレイヤーの心をめちゃくちゃにしていくのは想像するまでもない。
このコメントは14に誤って張られたものの引用です。レートは私のものではありません。
【楽曲・譜面】I Wanna(EXPERT 13.9)
【自分のレート】現12.10、前(LUMINOUS PLUS以前)15.78
【難易度に関する意見】詐称
【理由】少し早めのBPMで4鍵ベースなのだが、サビ前の24分の鋭さや、サビ後半の4鍵乱打が適性者どころか自分でも巻き込むんじゃないかと思うほどの配置をしている。同じEXP13.9、さらにEXP14.0の譜面たちと比べても明らかに地力が必要とされると考え、さらに許容もトリル地帯をミスると一気にスコアがガタ落ちしてしまうので詐称
【楽曲・譜面】夢と希望(MASTER13.5)
【自分のレート】15.99
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】BPM171の8分主体の譜面で16分以上で叩かせてくる配置が全くない。唯一あるノーツの詰まった配置もフリックであるため擦れば通る。そしてこの曲はノーツ数が脅威の2420で許容が同定数の譜面と比べてかなり広い。気を付けることは分割配置の抜けであったり、フリックを擦り切れないことによるアタック、スライドの交差だが、どれもそこまでいやらしい要素ではなく、複雑な操作も求められない。求められる指押しも8分で二か所のスライドを使った指押しでまったく速くないので13+としては少々物足りない。
初めて書くのでおかしい所があるかもしれませんが、よろしくお願いします。
【楽曲・譜面】リリーシア(ULT12.6)
【自分のレート】16.04
【難易度に関する意見】逆詐欺
【理由】ノーツ数が12.6では多い方(2218)で許容がかなり広く、TapよりAirの方が多い譜面。そのAirが、AIR-CRUSHが多めで、スコアは他の12.6と比べて取りやすい。難所は同時押し4つ押しと、Holdが2つ抑える位で、そこをしっかり押せれば問題ない。黒譜面SSS称号が一番取りやすいと言っても過言ではなく、12に下げても違和感無いと感じた。
【楽曲・譜面】エピクロスの虹はもう見えない
【自分のレート】16.55
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】敷譜面で一見難しそうに見えるが、Lv11の中では配置は非常に単純かつ密度は他のMASTER譜面では類を見ないレベルでスカスカ。ホールドやスライドの始点に注意すれば良いだけなので、対策すれば適正帯でもかなり簡単にSSSは狙える譜面。
【楽曲・譜面】Bad Apple!! feat.nomico
【自分のレート】16.55
【難易度に関する意見】詐称
【理由】小粒との戦いになる心臓に悪い譜面であるため。頻繁に小粒の動くスライドが登場し、抜けやすい。小粒でホールドしながらタップさせるという配置もある。適性帯はまだ銀レ序盤くらいでありCHUNITHMに慣れきっていない人も多く、この小粒の多さは詐称であると考えた。
【楽曲・譜面】キミとボクへの葬送歌(EXPERT13.9)
【自分のレート】16.01
【難易度に関する意見】下位
【理由】かなり素直な指押し譜面で、厄介なのが16分5打の折り返し二鍵、恐らく12分の折り返し4鍵となるが、その他の譜面は13+としては弱めで許容もそこまで狭くない。難しくなりそうな両手トリルやタップスライドも全てがEXタップになっており、ラストに混フレ→盆踊り一回→トリル→同時押し三打につなげる配置があるが、大部分をEXタップが占めているので失点しにくい。(要素としてかなり大きいが)折り返しが無いという違いはあるがtitania赤のラストの指押しが押せるのならばこれも慣れれば押せるようになると思う。しかし、逆詐称と言うほど弱くは無いので下位。
【楽曲・譜面】幻想ロードオブキング
【自分のレート】べ枠17.36
【難易度に関する意見】適正
【理由】局所難譜面の極致とも言える譜面。前半とサビ以降は14でも通用する配置であり、失点要素はほぼ皆無に等しいが、一転してサビからは急激に難易度が上昇。BPM210という速さの乱打に加えて当たり前のように降ってくる片手三鍵や両手トリルなど、発狂地帯は旧15相当と言っても過言ではなく、スコアの99%はここで決まると言ってもよい。とはいえ許容は十分広く、逆に高BPMが故ある程度擦りや餡蜜等で誤魔化せるため、全体を通して見れば14.9に収まっていると考えられる。
書く所間違えました。申し訳ありません。
【楽曲・譜面】STAGER
【自分のレート】べ枠16.59
【難易度に関する意見】詐称
【理由】密度こそ高くは無いが只管指押しをさせる譜面。
序盤から小粒の片手トリルを要求され、エイムズレや巻き込みが起こりやすい。この譜面の主な難所となるであろう左手片手トリルの混フレ地帯は事故が起こりやすく気が抜けない配置となっている。
さらに、先述の通り事故が起こりやすい上にノーツ数が1384と少なく許容が狭いため詐称。
【楽曲・譜面】Starlight Dance Floor
【自分のレート】16.55
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】終始緩いタップとスライドが続く譜面。時々24分トリルが降ってくるが4打までなので困ることはないだろう。11+ともなると癖が強い譜面が増えてくるが、この譜面は配置もかなり単純かつ密度がスカスカで目ぼしい難所もあまりないので11+としては逆詐称と感じた。
【楽曲・譜面】少女幻葬戦慄曲 ~ Necro Fantasia
【自分のレート】べ枠16.6
【難易度に関する意見】詐称
【理由】東方13.8問題児の一つ。
片手トリルの練習に良いのだが、それにしても13.8とは思いがたい配置が多い譜面。
頻発する片手トリルはもちろんのこと、鋭いタプスラや初期譜面特有の誘導不足なAir配置が多い。
終盤はホールド拘束+片手トリルや金タップ混じりのDNA配置など適正者には厳しすぎる譜面。
総ノーツも1597とやや少なめで13.9どころか14.0でも違和感のない譜面に仕上がっている。
【楽曲・譜面】Don't Fight The Music(EXPERT)
【自分のレート】14.39(ベスト14.86/新曲13.29)
【難易度に関する意見】詐称
【理由】
SLIDE拘束中のTAP連打が難所。
特に中盤の1列SLIDEが右端にとどまった状態でのTAP連打場面が、SLIDEが抜ける事故が多発する危険地帯となっている。
「なんか知らんけどデススキル発動余裕です」
なおその危険地帯の時点でMISS 20個突破済

【楽曲・譜面】Sleep Walking Orchestra
【自分のレート】16.25
【難易度に関する意見】詐称
【理由】
イントロとアウトロでこの難易度帯では破格と言える折り返し階段や縦連混じりの4鍵乱打が降ってくる
特にイントロの方は曲が始まった瞬間に降ってくるため度肝を抜かれるだろう
たったの782コンボしか無いため鳥許容はアタック2個であり、11+適正者がまともに耐えられるわけがない