MissXXX
前回『ガラテア』でそのネタだったけど、MissXXXの体に刻まれたX字の傷というのは「ターンX」がモチーフなんじゃないかと思う。
RS7のゲーム中の大量の武器の半分くらいはクレコロ由来のよう。この中に「Xソード」「ターンXソード」があるのはMissXXXのキャラとは関係ないか…。クレコロにあるのかは見てない。MissXXXはその強面でクラスは「妖精」らしい。
通報 ...
前回『ガラテア』でそのネタだったけど、MissXXXの体に刻まれたX字の傷というのは「ターンX」がモチーフなんじゃないかと思う。
RS7のゲーム中の大量の武器の半分くらいはクレコロ由来のよう。この中に「Xソード」「ターンXソード」があるのはMissXXXのキャラとは関係ないか…。クレコロにあるのかは見てない。MissXXXはその強面でクラスは「妖精」らしい。
そのMissXXXは、何回か負けたあと、結局、敵の行動が凶悪で耐えながら戦うことができない=全行動を完封するに如かじ、となって、マーメイドの<眠り>をとにかく当て、あとは幻剣に付いた「攻撃毎、敵のHP1/2」を当てて強引に勝った。
この効果は上で言った「M法を連動」そのもの。M呪付与は威力で劣るうえ、どうもクレコロの敵は弱体ステータスを付与されると「ユージュアル」で対抗するような行動パターンにも見える。『ガラテア』では常にユージュアル2を無駄打ちしていたから戦術が更新したのかもしれない。それはそれでRS7で裏目に出る話しもしたが……。
『ガラテア』で最後まで敵がやっていた「スティックパン」は、クレコロではそれ相当の「ドラッグ」がどんどん回復量が増すので無駄行動ではなくなっている。
勝つのに手段は問わないとしても、敵の行動を完封してゴリ押しすると、見た目に単なるそれだけの作業で動画には映えない。それまでに試行錯誤して何回か死ぬ経緯込みなら面白いのかな。作業ゲーだし、そんなの配信で付き合うのも根気だろう。
で、MissXXXより後のステージの条件がまたわからない。これまでの例から、Lvをいくらか上げたらSHOPに何かチケット入荷するんだろう。
『ガラテア』よりシステムは進化している一方、そのロマンチックなストーリーがないとアレクのチャレンジはひたすら力を求めるだけのようで殺伐だ。このつぎは『あの世』にしようかな。